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ケベック・プログレコミュの動画集

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動画サイトで発見したものを、適当に上げていきます。
これなら初心者の方も、プロ(?)の方も面白がれるのでは。

まずはこちらから


Et Cetera - La Musique Tourne ※カナダのGentle Giantと呼ばれる名バンド


こちらはBregentの曲に乗せて60's-70'sのケベック・ロックの
アルバム(ジャケ写)紹介してます。 知らないのいっぱい。マホガニー・ラッシュも
混じってるぞ。ケベックだったのか?。。。
久々に聴いたけどBregentカッコいいなあ。
Bregent L'Intersection et Couvre-feu


Sloche - C'pas Fin du Monde ※最近マーキーからCD出ましたね。

コメント(21)

Nightwindsはもっとアグレッシヴな曲もありますが発見したのは2つ。
Nightwinds - "Ivy"

GENESISのI Know What I Likeをカヴァーしてますね。

Nightwinds - I Know What I Like
Octobre - L'Oiseau rouge  シャンソンぽい歌唱だね。

Maneige - Mambo chant チェンバーぽいかな。打楽器など楽器の構成がユニーク
Pollen - L etoile こちらも素晴らしいバンド。

こちらは時代も毛色も違いますが、80's後期から健闘したバンド。
ちょいプログメタルファン向けかな?
Visible Wind - Emergence            

これは摩訶不思議で面白い。レコメン・サンプラーにも参加。
後にメンバーがフレッド・フリスのライブ演奏のための、キープ・ザ・ドッグという
バンドに加入(未聴)。
Convemtum - Les criticotteuses de l'album À l'affût d'un complot

これも外せないですね。美しい。日本のフォークにもどこか通じる所
があって、日本人好みだと思います。これの次作とその次のライブ盤もため息もの。
Harmonium - Vert

ちょっとファンキーなジャズロック。寒い季節に聴くとモヤモヤします(笑)。
何となく。今、聴き時。
Contraction - L'Alarme à l'Oeil de l'album La bourse ou la vie

とうとう見つけました。CANO。これでTOPに掲載の僕のお気に入りベスト10位までの
動画(止め絵も多いですが)が揃いました!。他のもどんどん上げていきます。
10位は無理に決め打ちにしただけなので、他のも良いのがいっぱいです。

CANOは基本フォーキーな出自のようですが、徐々にクロスオーバー化を強め、
サグラドほど派手ではないですが、ヴァイオリン入りシンフォ的なアルバムを残して
います。味があり美しい!。↓こちらの動画は2ndアルバムから。

Cano - Au Nord de Notre Vie (In the North of our lives)

ガロルーの前身ルガルー。これは愉快なトラッド・フォークすね。
もう少しプログレ寄りの曲もありますよ。
LOUGAROU "LA VENDEE" From LP. "LOUGAROU" 1976

そしてこちらがガロルー。
一時、MTVみたいな新し目のプロモクリップがYoutubeに上がってましたが
どこかに消えました。'97に再結成ライブアルバムが出ているそうで、これは
その音源かも(冒頭にジャケ写が写っているので)。

Garolou - La partance  live

軽快なインストのヴァイオリン入りジャズロック。
クラシカルな趣も情緒たっぷりで綺麗です。

Aquarelle - La Magie Des Sons
こちらはL'Infonieというバンドがテリー・ライリーの「In C」という曲を
演奏しています。テリー・ライリーはあまり知りませんが、カーヴド・エアの
バンド名の元ネタ「レインボー・イン・カーヴド・エア」は、小さい頃から良く耳に
してました(NHK-FMの現代の音楽のテーマ?)。この音源はどうやら、ライリーもの
として有名みたいですよ。現代音楽〜フリージャズの世界ですね。
しかし、その筋でL'Infonieはプログレバンドとして紹介されてます。
動画はPart Threeまであります。


Terry Riley - 'In C (Mantra)' 1970 - Part One

スミマセン、コメント10でべスト10位まで揃ったと言いましたが、
肝心のOPUS 5が抜けていました。これだけはどうしても、試聴サイトなどでも
見つかりません。。。見つけた方は教えてください。

画像は
左 「Contre Courant」released 1976 ※唯一作 傑作!
右 「Serieux ou Pas」recorded 1976, released 1989 ※未発表音源集
です。
おおーっ!やった見つけました。
MILKWEED!! これもお気に入り。
80年代終わり頃からSyn-Phonicレーベルのアメリカ・レアもの再発ラッシュ
があり、マーキーが配給していた中の1枚で、謎のバンドです。
これもケベックだったと後から知りました。

MILKWEED - Time Bomb Ticking

多少脱線しますが、
ケベック出身のメタルバンド、VOIVODが、
ピンクフロイドをカヴァーしているものを見つけました。
メタルのプログレ・カバーものはいっぱいありますが、この選曲は
なかなか渋いのではないですか?。他にもナイルの歌もありました。
これまた渋い!。

Voivod - Astronomy Domine 天の支配

前回の脱線ついでに、
このトピックの2番目の動画を見つけてケベックだと分かった、マホガニー・ラッシュ
行ってみます。一言で言ってカナダのジミヘンですね。ギタースタイルや
曲もそれっぽいけど、歌い方や声が特に似てるなあと思いました。
早すぎたレニクラ?と言えなくも無いか。
違うといえば違うところもあるのですが、ロック界でジミヘン直系というのも意外と
ないもので、目立つのかも。

プログレ色の強い、ジミヘン色の殆ど無いインストものをお届けします。
アルバム「Strange Universe」よりタイトル曲
Frank Marino & Mahogany Rush- Strange Universe- Live 1975

次は本筋にもどしまして(笑)、
YESタイプと言われたりもするMorse Code です。
確かにベースの音やアンサンブルに影響が見られますが、何か
独特のアクがあって面白いです。一昨年マーキーから出た3枚聴きましたが、
「Précréation(プロクリエイション:生殖)」がプログレ色濃いです。
「Je Suis le Temps(我は時なり)」が親しみやすいです。垢抜けているような
そうでもないような。。。
さらに後にもっとガラッと変わったディスコヒット曲がYoutubeですぐ出てきます。

こちらは「La Marche Des Hommes(男達の歩み)」から
Morse Code - La cérémonie de minuit

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