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スタートレック友の会。コミュのSTAR TREK : Into Darkness

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ついに予告編が公開されましたね!!

日本の公開が4か月遅れというのはムカつきますが、気長に待ちましょう。

左バーのJPsubで、日本語版予告編が見れます!!

もしや「カーンの逆襲」では!? 
予告最後のスポックの手はもしや・・・

http://trailers.apple.com/trailers/paramount/startrekintodarkness/

コメント(235)

ワープコアを蹴る件、私は間に合うかどうかハラハラしながら見ていたので、全然違和感を感じませんでした。後から考えたら確かに無茶ですね。
ワープコアのシーンはST2の再現でしょう。
ただし、なぜカークとスポックが入れ替わったのでしょうか?
JJの仕掛けでしょうか?
主人公はカークです。始まりもカークで始まり、決着もカークで終わる、
それでこそ、映画を見ている時の気持ちもすっきりすると思うのです。
やはりワープコアで死ぬのはスポックで、
パイクも殺され、親友さえも。船も上院さえも被害が出る。
その怒りを持ってカーンを追い、ついに追い詰める。
そして全ての事件を終息させる。
その方が観ている人はすっきりするのではないでしょうか?
今回の映画はテコ入れのためにクイントとカーンバッチを
クローズアップしてしまったために
主人公の影が薄くなってしまった感がありました。
前作は面白かったんですけど、
今作はもやもやしてしまいました。

せめて敵艦に乗り移る時、カーンが手助けしなければよかったんですけどね
カーンのいい奴感が増えてしまい、興味の大半は
こいつはいい奴?悪い奴?っていう方向に行ってしまいました。

それから、走る、落ちるシーンが時間的にも多すぎ。
それを減らしてもっと他の描写に振り分けたらと思いました。

それにしても宣伝文句の「人類の敵は愛だ」はなんでしょうね?
その根幹に迫るテーマでしたっけ??
総じてこれはスパイアクション映画で
新しいとはいえスタートレックとしてはがっかりという感想です。
もちろん僕の好みですが、STの映画の中では下のランクです。
まあ、今風っていうことでいいんでしょうけどね。

余談ですが、クリンゴンフアンにとって、今回のクリンゴンの描写は
どうなんですか?


>>[199]

>パイクも殺され、親友さえも。船も上院さえも被害が出る。
その怒りを持ってカーンを追い、ついに追い詰める。
そして全ての事件を終息させる。

それやったら、冒頭の規則違反からカークは何も成長していないことになりませんか?
あそこでカークがワープコアに入るのは、反射的な行動とはいえ、冒頭のスポックの行為に通じます。カークはそこで、初めてスポックの行動を理解する。
あそこでスポックがワープコアに入ったら、冒頭と同じになってしまう。
一方スポックもカークを失うことで、冒頭でのカークの心情を理解する。
今回の眼目が「成長」である以上、あそこはカークが入っていないと意味がありません。

カーンがカークを助けたのは、あそこで裏切るとチャーリーがエアロックを開けない可能性があることと、艦に潜入してからブリッジを落とすまで、カークに利用価値があったからでしょう。
>べべさん
そこだけを変えたらそうなってしまいますよ。
そのようにしたら他の部分も修正しなければならないでしょう。
例えば、ワープコアに入ろうとするカークを直前にスポックが制止し
代わりに入るというパターンも考えられるでしょう。
そんな風に別のアプローチもあったのでは?という感じです。
脇役はあくまでも脇役で、主人公ではないのだから
主人公よりも目立ってはダメだと思うのです。
キラッって光るシーンは1シーンくらいあってもよいでしょう。
群像劇が流行りの現代ですし
興業的な意味合いの多いシナリオではなかったのかなと思います。

このコミュに入るほど好きな僕なんですが
観た後にとってもモヤモヤしたのは確かなんですよ。

>ピロシキさん。
上にも書きましたが、興業的に謀ってますよね〜。
ST好きとしては、いやがおうに期待してしまいました。

新生カークが死ぬシーンですが、それほど悲しくはなかったんですよ。
なんでかな〜っと考えたら、ST2でワープコアからあがる有毒な煙?を
全身に浴びながら作業するスポックが本当に死にそうに見えたから。
今回はどうせ助かるんだろうと思いながら観ていたからかも。


>>[202]

TOS以来STは群像劇だと思っていました。
誰か一人が主人公、他が脇役なんて思ってもいませんでしたし、今も群像劇だと思っています。

第一、スポックが止めるなんて、あの状況ではあり得ないでしょう。スポックは、墜落防止に集中しています。ジェネシス魚雷の時のカークと同じです。

見世物としての演出は別として、物語の論理としては、あの展開は妥当でしょう。
>>[199]
>総じてこれはスパイアクション映画で
>新しいとはいえスタートレックとしてはがっかりという感想です。
>もちろん僕の好みですが、STの映画の中では下のランクです。

自分がJJエイブラムスの映画で一番残念なのは、善と悪の戦いを描いたアクション映画になっていることです。
今までのスタートレックでは、敵も完全なる悪というわけではなく(ボーグは例外として)、あくまで人間ドラマだったと思います。(「カーンの逆襲」のカーンも例外でしょうか?)
よくある善と悪の戦いのアクション映画にすれば面白くするのは楽だと思いますし、スタートレックはスターウォーズのようなアクション映画とは違うと思っていましたが、テレビシリーズではなく映画なので、それも仕方ないのかとは思いますが・・・・

まぁ、この映画は今までのスタートレックのファンに向けた映画というよりも、スタートレックという世界を土台にし、新しく一新させて、これからの世代に向けたスタートレックということなんじゃないでしょうか。
時間軸も別のものにされていますし、今までのスタートレックと同じ目線で見ていると、がっかりなのかもしれません。

といっても、自分は映画自体は面白かったですし、新しいファンを獲得するということでは良かったと思います。
でもやっぱり、今までのスタートレックのファンとしてはモヤモヤする部分もありますね。
人類最大の弱点は愛だ。

敵ではないです・・・(ぼそっ
人類ってカーンの事かと思ってました
部下を救う為に降伏したり、自分には命掛けで
クルーを救う船長ってイメージでした。
「人類最大の弱点は愛だ。 」のキャッチコピーは的はずれだなと思いました。
あの父親のことを言っているのかしらね。
だとしたら、このコピーを考えている人たちの考えは浅いなぁと改めて思います。

ところで、私もモヤモヤ感を持った古いトレッキーの1人です。
そういう意味では、アメリカにはそういう世代がもっとたくさんいるわけで、その人たちが
どんなふうに感じ、評価したのか気になりますね。
・・・ざっとWebのあちこちを見た限りでは、文字通り、いろいろでしたけど (笑)

今は、新しいST、スポック、カークたちを「育てている」んじゃないかと勝手に
解釈しております。
べべさんの解釈に賛同しますね。
傍若無人な若者、パイクに諭され、その命を見て、加えて自分も一瞬の死を
体験する・・・。映画の始まりのころと終わりのころのカークの成長は、前作と
また違って、上手に描かれていたと思いました。

また、よくも悪くも、トリブルのインパクトは大きかった。だって、ある意味結末が
わかっちゃったもん。

それでも、見終わって少し経った今思うのは、TOSを土台にもっともっとかき回してほしいな
ってことです。
ただ、キャッチコピーはやっぱりあてにしないことにします。それと、日本の公式Twitterもね(笑)
やはり、アメリカでも思っていることは似たような感じみたいです。
-----------------------------
★ ウィリアム・シャトナーの言葉
「私たちがやった昔のスタートレックは、人間の内面を探る物語だった。言うなれば、もっと魂がこもっていた。でも映画館の大スクリーンでは、爆発と銃撃戦が求められるんだ」
http://dramanavi.net/news/2013/04/jj-20150.php

★ レヴァー・バートンの言葉
「映画の終わりのあたりまでくると、登場人物に対して本当に感情移入ができるようになっていたよ。でも、J・Jの解釈には、ジーン・ロッデンベリーのビジョンがかなり欠けている。それがいいことだとは思えないんだ」
http://dramanavi.net/news/2013/06/post-2123.php

★ アメリカのファンは
スター・トレックは原点のTVシリーズに戻るべきだ、との声が上がっている。
エイブラムス作品のファンには当たり前とも思える、宇宙空間で繰り広げられる劇中のエキサイティングなバトルシーンは、オリジナル版のファンにとっては"スター・トレックらしからぬ"シーンなのだという
http://dramanavi.net/news/2013/05/tv-83.php

米ラスベガスで先月開催されたスタートレック・コンベンションでは、ファン投票により映画シリーズの最下位にランクインしてしまった
http://dramanavi.net/news/2013/09/post-2282.php
アメリカではケーブルテレビの発達もあって、それこそ一日中どこかの局でスタートレックのいくつものシリーズを再放送している状況があります。リモコン片手にザッピングすれば、数時間のうちにカークにもピカードにもシスコにもジェィンウェイにも会える…羨ましく幸せな状況です(^-^;;

ケーブルテレビ発達以前の時代でも、最初不発に見えた「TOS」がシンジケートと呼ばれる地方局系列によって再放送を繰り返されるうちに膨大なファンを獲得しました。

規模は比較になりませんが、私の育った関西地方でも、1970年代に「TOS」(「宇宙大作戦」)の再放送が延々と繰り返され、家庭用のビデオがさほど普及していない時代だったにも関わらず、好きなエピソードは台詞を覚えるほど入れ込んで観た覚えがあります。

JJによるリブート「以前」の映画について言えば、多くのファンは「テレビシリーズ」というバックボーンを通じて、個々のキャラクターを把握し、時には強い思い入れを持って、新作映画を観る…という図式がありました。「テレビシリーズ」での(…予算の比較的かからない(^_^)…)「集団会話劇」的展開を通じた堅固な性格設定が個々のキャラクターにあってこそ、時には映画でしか観られない派手なアクションも映えた…と言えるかも知れません。

リブートシリーズ、今回で二作目…確かにオリジナルシリーズと「同じ名前」の「よく似た性格」「よく似た風貌」のクルー達ではありますが、観客として「彼(彼女)のことはよく知っている」「彼ならこう行動するだろう」といった思いは、まだ彼等に対しては持ち得ないのです(…私だけかもしれませんが…)
サイモン・ペッグの「スコッティー」とジェームズ・ドゥーアンの「スコッティー」は似て非なる別人。当たり前ではあるし、JJがリブート作品としてシリーズ化した狙いも、そこにあるのでしょう。

JJのシリーズを否定するつもりはありません。現に私自身、今回は三回も映画館に足を運ぶほど楽しみました。
しかし、悲しいかな「テレビシリーズ」という母体・バックボーンを持たない現シリーズ、多くの観客を惹きつける為にも(そしてその興行収入が次回作にも繋がるのですが…)、より強烈(極端)な性格設定と激しいアクションが求められるのは必然のことと思います。

それでも尚、思索的な「集団会話劇」的なスタートレックを求めてしまうのですが…
>>[208]

>★ ウィリアム・シャトナーの言葉
>「私たちがやった昔のスタートレックは、人間の内面を探る物語だった。言うな>れば、もっと魂がこもっていた。でも映画館の大スクリーンでは、爆発と銃撃戦>が求められるんだ」
>http://dramanavi.net/news/2013/04/jj-20150.php

ST5撮った人がどの面下げて、という気もしますが(^^;。まぁ、あれはテレビシリーズの(ありそうな)一話を2時間で撮影したようなものではありますが。

>米ラスベガスで先月開催されたスタートレック・コンベンションでは、ファン投>票により映画シリーズの最下位にランクインしてしまった
>http://dramanavi.net/news/2013/09/post-2282.php

ST TMPやST5より下って……。私には「思い出はどこまでも美しく」にしか見えませんが。
個人的には、前回より面白かったと思うのですけど。
>>[210]

かたや
>それでも尚、思索的な「集団会話劇」的なスタートレックを求めてしまうのですが…

という方がいて、一方

#202
>脇役はあくまでも脇役で、主人公ではないのだから
>主人公よりも目立ってはダメだと思うのです。

という人がいては、監督も何を撮っていいのやら、という気はします。
私もべべさんのおっしゃる「物語の論理としての整合性」に賛同です。気になるような破綻はなく、よく出来たシナリオだったと思います。
ST2と似ている部分も多々ありますが、異なる部分も多く、にも関わらず、似た状況が発生した、ただし、立場を入れ替えて。
この時、カークがスポックならそうするであろう行動を取り、スポックがカークと同じ心境で「カーン!」と叫ぶ。
彼らの友情が、堅固なものへと醸成されていく過程をST2を知る私だけは味わうことができるのです!
あのシーンは、今作の一番の名シーンだと思っています。
>>[215]

私も書き込んでから、もしかしたら「元ネタのTVシリーズの方だったかな?」と思ってました(笑)。

残念ながら、手元にある資料で確かめられなかったので、
ついついそのままにしてしまってましたが……。
米Amazonから予定より早く3D版届きました。

価格は約25$。

安いですね〜。
ちなみに日本語の字幕も吹き替えもありません。
すいません。文句を箇条書きにします。

アクションの連続過ぎて、後半はどんな凄いアクションをしてても微塵驚かない状態に。メリハリ付けてほしい。

スポックの感情の爆発は二度目。感情を表に出さないってキャラ立てが、設定だけの物に成り下がる。
今の所、新スポックは毎回激オコ。

地球圏ばかりで物語が展開し、最後にやっとファイブ・イヤー・ミッション開始。
二作目にしてまだトレック(旅)していない(汗)。
現実で一作目から何年経ってると思ってるんだ? もう任務も終わる頃だぞ。

舞台がSF仕立てなだけで、SFならではの機微を感じない。監督は映画だけ見て映画を作るタイプ?

二作目で、ある程度時間が経過したのだから、クルーのチームワークを強化してもよかったのでは?
テレビシリーズだったらじっくり描けばいいが、数年に一度の映画シリーズなんだから、
ある程度、出来上がったチームでないと説得力が無い。

お目汚し、失礼いたしました。
>>[144] 。あのクルーはJJのテレビシリーズ『フリンジ』の監視員を演じた役者さん。たぶん、そう言う繋がりかと。
>>[156] 。パイクの死に際してマインドメルドしたスポックのシーンが有るから、育ての父を失ったカークの悲しみや怒り、パイクの死に対しての恐れ、即ちスポックが母の死をも追体験し、死と向かい会ったからこそ、カー〜〜〜ンの叫びに繋がって居ると思います。それにしても今度のカークは、つくづく父親との縁が薄いなあ。
Blu-ray購入、改めて吹替は良いですね。艦隊は調査が目的で軍事行動じゃ無い、とスコットが言うし。カークとスポックが友情を深める過程や艦隊の誓い、第一級優先条項とかスター・トレックの基本をキチンと押さえて、アップデートして居るのが良く理解出来る。特典は何故かBlu-rayとDVDに分かれて居るが、スタッフはスター・トレック精神を理解した上で、違うアプローチもして居る。冷静に観れば映画として良く出来て居るのが納得出来るはず。字幕版しか観ないで、こんなのはスター・トレックと認め無い!と言うファンこそ、吹替版で再見して欲しい。
今回は、オーディオコメンタリーが、無いので、暫くしたら、コレクターBOXが出そうな気がする(笑)
BDがようやく届いた。劇場での視聴以来久しぶりに見て真っ先に思うのは、次を撮影するならば、急がないと役者が老けてしまい、2009の時のような若々しさが失われてしまい、オリジナルクルーの黄昏た劇場シリーズになってしまうのではないかという心配だ。リブートシリーズはクルーの若さゆえの未熟さ、そこから生じる荒々しさが、あの時代の「艦隊」の姿そのもの様で、暴力と理想の微妙なバランス、危うさが味ではないかと思う。
5年間の調査飛行の前のクルーには、前回、今回のような、オリジナルのクルーと異なった面があっても良いのではないかと思う。今回パイクの死を経てカークが変わったように、これからクルーたちも成長して行くのではないだろうか。我々がよく知る彼らのように。
オリジナルクルー版にはない「若さ」を押し出した次の作品を一刻も早く見たいと思った。
予定では、スター・トレック50周年に当たる、2015年か、遅くとも2016年には、第3作が、製作、公開される予定です。ただしキャストは、そのまですが、監督はスターウォーズの関係で、エイブラハムはメガホンを撮りません。バットロボットのスタッフは優秀だから、新しい展開が期待出来ます。いよいよ、次回は5年間の調査飛行が描かれる筈ですが、クリンゴン帝国とオーガニア平和条約締結のエピソードだと、スター・トレックらしくて、良いと思いますが。ジアッキーノの新しいクリンゴンのテーマ曲は、分厚いコーラスも加わり新しいクリンゴン帝国の国歌として、迫力満点ですよ。映画ではセリフと音響効果で、余り良く聴き取れないのが、残念ですが、既発売のサントラCDだと、聞き応え充分です! >>[223] コーニッグ指揮官さん
>>yamaさん
たのしみですね、第3作。5年間の調査飛行だとすると、既存の話をどう絡めてくるのかも楽しみです。intoでは、例の彼が実の名前を言った時、衝撃が体に走りました。こういった仕掛けも是非欲しいですね。
サントラCDも聞いてみます!
>>[225]

ところがソフトでは、ジョン・ハリソンは別名も一緒にパッケージに印刷されていますorz
イントゥ・ダークネスのブルーレイ見ました!
私は映画館の大画面が苦手で映画館に観に行けないので、待望の視聴でした!

物凄く大興奮して、久々にスタトレのコミュにお邪魔したのですが・・・
この作品って、不評なんですねたらーっ(汗)
私は凄く面白かったのですが・・・マイノリティなのかな?
>>[227]

いや、私は大好きですよ。よく『カーンの逆襲』をあそこまで換骨奪胎した上で、新しいクルーの人間的成長に結びつけた、と。
Blu-ray買いました!
アマゾン限定のやつですが、痛いくらい高かったです(泣)
最近のブルーレイはレジュームが無いそうで、途中止めたら後が面倒くさいです。

TOSしか知らない義父が遊びに来たので何食わぬ顔顔して流してやったら面白がって見てくれました。
あとは息子が大きくなったら一緒に見ようと思います♪
>>[226]べべさん
ほんとだ! しれっと書いてある!! 気づかなかった。あらすじみたいな所でもはっきり『カーンによる』って書いてある。これは酷いな。おもしろさ半減、いや激減だなぁ。 
『カーン』は成熟しきった大人が「若さ」を見つける話、『into』は青年が大人になっていく話。そんな印象ですね。細かいところでは、う〜んと思うところもあるけれども、面白かった。何しろ全速力で走るスポックにクスッときた。ニモイのスポックでは考えられない!
INTO DARKNESSのソフトを観て、こんなとこに気づいたぜのコーナー

艦長副長会議の前、カークとスポックが乗り込んだエレベーターは上に昇るだけじゃなく
横に移動してます
エンタープライズ(艦隊艦)のターボリフトと同じシステムかな?
一部のトレッカーが、こんなのスター・トレックとは言え無い!と書き込みが有りましたが。今では名作の誉れ高いカーンの逆襲を観たロッテンベリーは、我々のカークは、例え危険な生物で有っても、セティ・イールをフェイザーで、撃ち殺したりはしない。と言って居たのを思い出します。また本作のスポックが、感情的過ぎる、と言う意見も有りましたが、コリナールの修行前だし、何と言っても5年間の調査飛行前の若いスポックだから、若気の至り、と許してあげたら、良いと思います。それとTNGでさえ、第一シーズン、第二シーズン辺りは、あんなのスター・トレックじゃ無い!と叫んだトレッカーは、沢山居ました。本作も、冷静に何度か見直して貰えば、数年後には名作と言われる様に成ると信じて居ます。
>>[227] リント@ゆるキャラ好さん
>>[228]

突然絡んですみません。Into darkness は、カーンの逆襲のスポックとカークの一旦死ぬシーンを入れ替え似てるとは思いますが、テレビシリーズspace seed邦題で言う宇宙の帝王の見方を変えた撮り直しと私は解釈しています。だから、あ〜このキャロルとの出会いが生まれ、後に残念ながらクリンゴンに殺される息子のデヴィッドにカークがボーイスカウトと揶揄されるんだよなと思うわけで。ここで演じた役者さんがそれなりに年齢を重ねてホントの意味でのカーンの逆襲の完全リメイクが10〜20年後に放映されたらと思うとワクワクしちゃいますね
 エイブラムズ版では、オリオン人のキャラはいてもアンドリア人はモブキャラにもいなかったような。宇宙艦隊で着帽を拒否しているからでしょうか?

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