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フォース・インディア、KERS搭載をほぼ放棄2009年9月2日フォース・インディアが、KERSを搭載することはなさそうだ。

フォース・インディアは、マクラーレン・メルセデスとの技術パートナー契約の一部としてKERSのオプション契約を有しており、当初は今年のドイツGPで搭載するとされていた。

しかし、フォース・インディアは、最新のアップグレードによってKERSを収めることはできなくなったことを明らかにした。

フォース・インディアのCOOサイモン・ロバーツは、KERSにかかるコストもKERSを断念することになった一部だと語る。

「我々はKERSを搭載することを前提にマシンを設計し、最近までオプションをオープンなままだと言ってきたが、内部的に我々のようなチームにはコストが高すぎるという決定に至った」

「KERSを走らせることは素晴らしいことだったし、器材の全てを買うことはできる。我々は戦略的な決定をした」

「バレンシアのパッケージにより、現在、我々は実質的にKERSを使うことはできない。シルバーストンのパッケージではKERSを搭載できるので、いつでも戻ることはできる。我々は原則レースごとに見ていくつもりだ」

最新のパッケージにより、フォース・インディアは、先週のベルギーGPでチーム初ポイントとなる2位表彰台を達成している。

ハンガリーGPではルイス・ハミルトン、ベルギーGPではキミ・ライコネンと最近KERSのマシンが優勝しているが、サイモン・ロバーツは、それがFOTAが合意を必ずしも再検討させることになるとは考えていない。

「KERSはスパでキミのオーバーテイクを助けたが、彼は引き離すことはできなかった。それはマシンのバランスによる」

「いくつかのトラックではKERSは他よりアドバンテージがあるし、予選ではたいへん助けになる。しかし、グリッド全員がひとつの方向を向いているわけではない」

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フェラーリ、まもなくイタリアGP以降の後任を発表2009年9月3日

フェラーリは、まもなくイタリアGP以降のドライバーを発表するとみられている。

イタリアのガゼッタ・デロ・スポルト紙は、モンツァでカーナンバー3のフェラーリのコック・ピットに座るのは、ルカ・バドエル、ジャンカルロ・フィジケラ、ロバート・クビサだと報じている。

ルカ・バドエルは、ヨーロッパGPとベルギーGPともに不甲斐ないレースをみせており、この3名の中では最も可能性が低いとみられている。

ジャンカルロ・フィジケラに関して、フォース・インディアのヴィジェイ・マルヤはフィジケラの残留すると主張している。VJM02はベルギーGPでポール・ポジションと2位を獲得しており、超高速のモンツァ・サーキットでも速い可能性が高い。

しかし、フォース・インディアは昨年エンジン供給契約を終了したときに、フェラーリに400万ユーロ(約5億3,000万円)以上の借金があると報じられており、フェラーリはこの負債を帳消しにすることをヴィジャイ・マルヤに持ちかけているかもしれない。

BMWザウバーは、2010年のチームの買い手をひきつけるために競争力を維持しようとしており、ロバート・クビサを手放したくないはずであるが、フェラーリは彼らに何らかのオファーする可能性がある。

BMWザウバーの情報源は「なぜロバートをフェラーリに移籍させるんだ? この状況では、我々はできるだけ最高のドライバーを必要としている」とドイツの “Auto Motor und Sport”語った。

しかし、ロバート・クビサを放出すればヒンウィルのチームは、来年フェラーリのカスタマーV8エンジン供給の保証を得ることができるとの噂もある。

残念バッド(下向き矢印)バッド(下向き矢印)バッド(下向き矢印)

フェラーリ、ジャンカルロ・フィジケラの獲得を正式発表2009年9月4日フェラーリは3日、残りの5戦のためにルカ・バドエルに代えてジャンカルロ・フィジケラを獲得したことを正式に発表した。あわせて、フィジケラが2010年のテリザーブドライバーに就任することを発表した。

ステファノ・ドメニカリ (フェラーリ チーム代表)
我々はジャンカルロがシーズンの残りで価値ある貢献ができると考え、彼を選んだ。さらに我々は、我々は今年の経験を配慮しつつ、今後の彼のチーム内での役割も考慮した。彼は2010年のリザーブドライバーになる。

契約を解除し、ジャンカルロにドライバーとしての彼の夢を授け、チームにこのような幸せな瞬間をもたらす可能性を与えてくれたヴィジャイ・マルヤとフォース・インディアF1に感謝したい。

現在、我々は、非常に特別なものとして本当に大切しているモンツァに集中しなければならない。前回のグランプリでのパフォーマンスレベルを保つのは難しいだろうことはわかっているが、ファンを楽しませるためにベストを尽くすつもりだし、多くのファンがトラックで我々を応援してくれることを期待している。
フェラーリ 「フィジケラの貢献に期待している」2009年9月4日

フェラーリは、ジャンカルロ・フィジケラが残りのシーズンにおいてチームのためにポイントを届けてくれると期待している。

フェラーリは、負傷したフェリペ・マッサの代役としてここ2戦でルカ・バドエルを起用していたが、バドエルは結果を出すことができなかったため、ジャンカルロ・フィジケラをフォース・インディアから引き抜いた。

「我々はジャンカルロがシーズンの残りで価値ある貢献ができると思い、彼を選んだ」とフェラーリのチーム代表ステファノ・ドメニカリは語る。

「ジャンカルロは、長いキャリアを通して、彼が速く、競争的であることを示してきた。我々はホームレースでイタリア人ドライバーを走らせられることを誇りに思っている」

「これらの状況でルカ・バドエルが示してくれたチームスピリットに感謝したい。彼は誰もが困難であるとわかる状況のもとで取り組んだし、ここ2戦で本当の価値を示すことができなかったのは残念だ」
ジャンカルロ・フィジケラ、2010年はフェラーリのリザーブドライバー2009年9月4日フェラーリは、ジャンカルロ・フィジケラの今シーズンのレースドライバー契約に続き、フィジケラが2010年にフェラーリのリザーブドライバーに就任することを発表した。

「彼は2010年のリザーブドライバーになる。我々は今年の経験を配慮しつつ、今後の彼のチーム内での役割も考慮した」

これは、ジャンカルロ・フィジケラが、今シーズン限りでフルタイムドライバーを引退し、14年間のキャリアに区切りをつけるを意味する。

ジャンカルロ・フィジケラは、すでに残り5戦に備えるためにローマからマラネロに到着しており、シート合わせやメカニックとの調整作業を進めている
ジャンカルロ・フィジケラ 「最高にうれしい」2009年9月4日

イタリアGPからフェラーリでレースをすることが決定したジャンカルロ・フィジケラが、フェラーリでレースをすることの喜びをフェラーリの公式サイトで語った。

ジャンカルロ・フィジケラ (フェラーリ)
最高にうれしい。人生の夢が叶ったがまだ信じられないし、フェラーリとルカ・ディ・モンテゼーモロ買い緒に感謝した。ここ数週間にわたって、本当に信じられないことがたくさん起こった。ポールポジションを獲り、そしてスパで2位になり、今はシーズンの残りをフェラーリのためにレースするように要求されている。このような素晴らしいチャンスを与えたくれたスクーデリアに報いるために全力を尽くすつもりだ。

ルカをとても気の毒に思っていると言いたい。彼がどれだけフェラーリに乗ってモンツァでのレースをすることを望んでしていたか知っている。我々のファンの前で赤いクルマを運転することはイタリア人ドライバーとして最高のことだからね。
ジャンカルロ・フィジケラ、フェラーリに合流 (最新画像)2009年9月4日フェラーリへ移籍したジャンカルロ・フィジケラの最新画像が到着した。

フィジケラは、フェラーリ移籍の発表があった3日、すぐさまローマからマラネロへ移動。

フェラーリのレーシングスーツ、チームウェアを身にまとい、すでにカーナンバー3のF60のシート合わせやメカニックとの調整作業に入っている。

また、フェラーリ会長のルカ・ディ・モンテゼーモロがフィジケラのフェラーリ加入へのコメントを寄せている。

ルカ・ディ・モンテゼーモロ (フェラーリ会長)
「私は、いくつかの理由でフィジケラを選んだ。彼がそれに値するという事実から始まり、彼が素晴らしい状態にあるということ、そして、彼が熟練したドライバーだということだ。それに加え、我々全員がモンツァで我々のクルマにイタリア人ドライバーが乗ることを望んでおり、最終的に彼が我々のサードドライバーになるという長期的な見解もあった」

「重要な瞬間は、キミ・ライコネンとの素晴らしい勝利が実現したことだ」

「我々はまた、フェリペが順調に回復し、十分に来シーズンの開幕戦へ準備ができるという素晴らしく、そして重要なニュースを得た。我々はルカ・バドエルに感謝したい。彼もフェラーリに非常に従順だ」

「私はモンツァを自信を持って楽しみにしているし、特にチームにフィジケラがいることは素晴らしい喜びだ」
我々にとって、残念なニュースが、入ってきた。詳細は上記で触れているので避けるとしても、カーズ付きフェラーリに、あそこまでストレートで食い下がり、2位表彰台をGetした、フィジコが、そのままフェラーリに移籍とは、複雑な心境である。チームにはまだ有望なエィドリアンがいるにせよ。うれしいレースだったゆえ、素直にフィジコの検討を祈れないのが、本音である。

ネルソンでも呼んで、走らせますか?それより新人を選びますか?モントーヤやビルヌーブも市場にはでてるので、このまま車が速くなって、エィドリアンの初優勝を速く見たいものです。


フィジコexclamation ×2がんばってね。。。
エイドリアン・スーティル (F1イタリアGPプレビュー)2009年9月10日


エイドリアン・スーティルが、F1イタリアGPへの意気込みとモンツァの印象を語った。

モンツァをどれくらい楽しみにしていますか?
モンツァが待ちきれないよ。ジャンカルロがスパでポールと表彰台というあのような週末を送ったので、本当にクルマに乗りたいし、同じことがしたいね。いろいろな理由でスパでは個人的に思うような結果が残せていなかったと思う。だから、イタリアではもっとうまくやりたいね。僕たちには良いクルマがあるし、クルマにもチームにも非常に自信がある。トップスピードはフィールドで一貫して最速なので、再び良いフィニッシュができると思う。

あなたにとっては、モンツァの何が特別なのですか?
モンツァには、とても歴史があるサーキットのひとつだ。朝サーキットへ行くときでさえ、昔の銀行ややグランドスタンドが目に入るし、ここでどれだけのレースが行われて来たかと考えるんだ。観客も本当に素晴らしい。エンジン音越しでさえ観客の声援が聞こえることもあるし、いつも信じられないような雰囲気だ。トラック自体も、特にシケインへのブレーキングなどは、うまく走るにはとてもトリッキーだね。だから、このイベントのすべてが特別なんだ。

モンツァでは、新しいチームメートを迎えます。それについてはいかがですか?
フェラーリに行って夢を掴んだジャンカルロ、またやっとマシンでレースできるトニオにとっても素晴らしいチャンスだと思う。もちろん、フェリペの事故がきっかけなのは残念だけど、ジャンカルロとトニオにとってはチャンスだ。シーズン途中の変更は僕にとっては問題ないよ。2007年にも一度経験しているしね。同じチームで2年間一緒にいたので、トニオをとても良く知っている。彼はいいヤツだし、一緒によい仕事をしている。彼はいつも情報をオープンにしているし、テストや開発では素晴らしい仕事をしていた。一緒に、これまでのように進歩し続けて、良い成績を残せると思う。

ヴィタントニオ・リウッツィ (F1イタリアGPプレビュー)2009年9月10日


ヴィタントニオ・リウッツィが、F1イタリアGPへの意気込みとモンツァの印象を語った。

トニオ、フォース・インディアとの初レース直前です。どのような気持ちですか?
本当に楽しみにしている。ずっとレースシートに戻る戻りたいと願っていたし、目標でもあった。それが今年、ホームレースのモンツァという素晴らしいカタチで実現するんだ。なにができるかを示す大きな試練になると思う。僕にとっては1年半サードライバーをしてきたあと、僕にできることを証明する良いチャンスだと思っている。

シートが発表した月曜日には何をしていましたか?どのように備えてきましたか?
もちろん、体調は整えていたし、チームの近くにいて、ドライバーのルーチンにくっついて、レースドライバーの全ての手中に慣れようとしていた。スタートやステアリングホイール、シートポジションなどね。モンツァへ向けて準備するために、身体的には100%以上でがんばってきた。

1年半ぶりにF1へ復帰しますが、特別なプレッシャーは感じていますか?
プレッシャーはあるだろうけど、すぐに慣れる自信はあるよ。たった1年半レースから離れていただけだし、2008年にはフォース・インディアで多くの距離を走っていた。彼らは僕に、15日以上もテストするチャンスをくれたからね。チームとのクルマの開発にも深く関わっていた。確かに簡単ではないだろうけど、モンツァは復帰するのに最高な場所だと思う。スムーズで、ストレートが多くて本当に速いし、あまりコーナーは多くない。すぐに良いペースで走れるとかなり自信を持っているよ。

レースや残りのシーズンへの目標はありますか?
もちろん、チームのために全力を尽くして、できるだけ多くのポイントをもたらすことだ。スパの後、僕たちは将来へ向けた大きな目標を設定したけど、残りのレースで表彰台を獲得するのは簡単なことではない。最大の夢は表彰台を獲得することだけど、最も重要なことは、チームのコンストラクターズ選手権での順位を上げるために多くのポイントを獲得することだ。
フォース・インディア:スーティルが自己最高の4位 (F1イタリアGP)2009年9月14日

フォース・インディアは、F1イタリアGP決勝レースで、エイドリアン・スーティルが4位、ヴィタントニオ・リウッツィはリタイアだった。

2番グリッドからスタートしたエイドリアン・スーティルは、スタートから素晴らしいパフォーマンスをみせるも、2ストップ戦略が機能せず、表彰台争いからは脱落してします。

それでも、果敢な走りをみせたスーティルは、自己最高となる4位でフィニッシュし、6ポイントを獲得した。

1年半ぶりにF1復帰したヴィタントニオ・リウッツィは、スタートでいくつか順位をあげポイント圏内を走行するもギアボックストラブルによってリタイアとなった。

エイドリアン・スーティル (4位)
「素晴らしいレースだったし、クルマのパフォーマンスは本当に良かった。スタートではキミや彼のボタンからポジションを守るのは本当に難しいだろうとわかっていたし、そのあとはレース全体で彼の後ろで動けなかった。僕には本当に速さがあったけど、サーキットではKERSの影響が本当に大きくて、彼を追い越す方法を見つけることができなかった。2回目のピットストップではピットレーンで彼をオーバーテイクするチャンスがあったし、本当に激しくプッシュしていたけど、ボックスで少しブレーキが遅れてしまった。少しワイドに行ってしまったことをメカニックに謝らなければならないと思っているよ!でも、それでも彼らは素晴らしい仕事をしてくれた。全体的なレースペースはとても良かったけど、やっぱり2ストップより1ストップ戦略の方がうまく働いていた。それでも、僕たちはたくさんのポイントを獲得したし、僕自身、トラックやファクトリー、風洞にいるチーム全員のために本当に本当に嬉しく思っているよ」

ヴィタントニオ・リウッツィ (リタイア)
「ついに再びレースをすることができたし、100%を出すことができた。ミスはしていないし、素晴らしいポジションにいて全てが完璧だった。でも、残念ながらそれがレースだ。不思議な問題が生じて、トランスミッションが変なノイズを出し初め、駆動を失い、プッシュできなかった。これまで信頼性に問題はなかったので悔しいけど、それがレースだ。そういうものさ。シーズンの終わりまで諦めるつもりはないし、多くのポイントを獲得したい。僕たちはそれができると確信しているよ」
ニューマシン発表されましたね。
昨年のブラウンのマシンに似てる気もしますが、
今年も健闘を祈りましょう。

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