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シッカイ屋コミュの【雑談】ラウンジ

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わざわざトピックをつくるほどではない、気軽なお話は、こちらにどうぞ。

コメント(59)

「アートが心の分野を扱う」というのはちょっとわからないですね。
個人的な興味や好奇心が根源になっているのは理系の研究も同じだと思うので、そういうことも含めてたとえてみました。

世界の最先端を切り開いている人たちは、それこそ世界中に熱心なファンがいて、作品を売って生活できるという意味で自立できていますね。

「自立」に関する質疑応答の中で感じていたのは、
たとえば「運送会社(クロネコヤマトとか佐川急便とか)は自立しているのか?」
といった質問が可能かどうかと言うことでした。
一般的な印象としては「もちろん自立している。サービスを提供して対価を得、従業員に給料を支払い、株主に配当している(たぶん)」といったところではないでしょうか。
しかし彼らは、「道路」という国や自治体が作って管理しているインフラにただ乗りしてサービスを提供しています。しかしそれは国民的にコンセンサスが得られていて問題になることは少ない。

振り返ってアートにおける「道路」あたるインフラとは何か?
それを国や自治体のお金で作り運営することは是か否か?
国民的コンセンサスは得られるのか?

とかまあなんとなく考えてました。

って何の話でしたっけ…。
ん?いえいえ。何も問題ないですよ?
> こてっちャンコNewさん

んじゃ、一緒に「てるてる坊主部」つくりましょう!


活動内容:てるてる坊主を作って飾る。

>みなさま
事務局のなかがわです。
前回のゼミお疲れさまでした。
次回もよろしくお願いいたします。

twiterのライブ中継の投稿を纏めました。
http://d.hatena.ne.jp/shikkaiya_tokyo/

また、当日の写真もアップしています。
http://www.flickr.com/photos/shikkaiya/

当日参加出来なかった方は、twitter中継ログに目を通せば、レクチャーの流れがつかめますよ。
> こてっちャンコNewさん

そうですねー。
てるてる坊主、作りますよexclamation

森さんプロデュースの、「夜の北千住DEEPツアー」ご招待とかも、オススメですとっくり(おちょこ付き)
>こてっちャンコNewさん

ふふふ。それはお楽しみ。
この間のゼミの後、みんなで行ったのですが、東京とは思えない盛り上がりでしたよ〜。

こんど、ご一緒しましょう☆
エコアートなのかわかりませんが、こーいう告知が来たのでご案内。

◆ CREATOR'S PARK "green"
http://www.creatorspark.info/
> こてっちャンコNewさん

ほんとだ(笑)

森さんのDEEP北千住ツアーは、誰でも参加できますよウインク
全国各地のアートプロジェクトのリンク集ができました。

誰でも追加できますし、投票によって表示される順番も変わる、ソーシャルブックマーク仕様です。
ぜひ、ご覧ください。


日本で行われているアートプロジェクトのリンク集
http://matome.naver.jp/odai/2125436250184937873
今日は、快晴晴れ

講師のアサダさんは、今新幹線でこちらに移動中とのことですげっそり

2月のインターンゼミ講師が、決まりました。
本年度、最後のゼミとして、面白い仕掛けを考えたいですね。


・2月6日(土)15:00-18:00 
 講師:岡部大介(東京都市大学環境情報学部 講師)
 会場:足立区 生涯学習センター・講堂


面白い学習プログラムがあるんですね。
講義の終了後、必ず講師と受講生がその日の講義の反省会を行うことが面白いと思います。
効果的に人材育成をする上で大切なことなんだと思いました。

日経の記事
http://business.nikkeibp.co.jp/article/topics/20091105/208968/
東京大学 エグゼクティブ・マネジメント・プログラム
http://www.emp.u-tokyo.ac.jp/about/index.html
http://www.emp.u-tokyo.ac.jp/program/index.html

私は毎回のゼミ・レクチャーの後、講義の内容やそれをどのように受け止めたか、
そしてその回の講義をどのように活かすべきかを沢山議論したいと思っています。

もちろんそのための時間をゼミでは用意されているのですが、
なかなかうまく租借できたことが無かったような気がします。

講義の理解を深めるために、なにか現状をうまく活用する方法があれば、
是非教えていただきたいです。

長々と失礼しました。  シイヅナオキ
> C'sさん

ゼミのシステムについてのご提案は、歓迎です。

ゼミの評価を組み込むというのは、理想です。
ぜひ、やりましょう。
しかし、講師の了解が得られるか…?

1月のお二人は、大丈夫ですが。

「シッカイ屋システム」みたいなのが、できるといいですね!
1月の講師の作田さん、鳥本さんのTwitterアカウントです。

ぜひフォローしてください。

作田知樹さん(Arts and Law代表/ディレクター)
http://twitter.com/sakutee
鳥本健太さん(アートディレクター、Office339代表)
http://twitter.com/kentatorimoto
今日の「墨東まち見世2009」関連トークには、シッカイ屋から18名も参加者がありました。

向島の皆さん、アーティスト、サポーターの熱気、素敵でしたね!

「墨東まち見世2009」は、12月6日まで続きます。

ぜひ足を運んでください。
「墨東まち見世2009」関連トークのtwittrライブ中継をまとめました。
ぜひ、目を通してみて下さい。

http://d.hatena.ne.jp/shikkaiya_tokyo/
こんにちは、作田です。mixiは見ていないのでtwitterでよろしくお願いします。
今回はシッカイ屋のtwitterご担当の方の許可を得まして、12月9日イタリア文化会館での、イタリアと日本の文化政策シンポジウムのお知らせを貼らせていただきます。
私は単なる出席者ですが、当日みなさんとお会いできるのを楽しみにしています。

以下転送歓迎
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日伊における文化振興と市場構築への共通理解にむけて

◇◇  日伊の文化政策のあり方と課題   ◇◇ 
◇◇ 文化事業への官民支援、法、地域連携 ◇◇ 

2009年12月9日(水)14:00-18:00(開場13:30)
会場:イタリア文化会館アニェッリホール
(東京メトロ「九段下」駅徒歩10分)
http://www.iictokyo.esteri.it/IIC_Tokyo/Menu/Istituto/Come_raggiungerci/
入場無料・日伊同時通訳付

主催:イタリア文化会館
後援:ボローニャ大学、モデナ=レッジョ・エミーリア大学、
早稲田大学イタリア研究所
協力:レンメ法律事務所、早稲田大学

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◆プログラム

コーディネーター:マルコ・カンメッリ
(ボローニャ大学教授、
モンテ財団(ボローニャ・ラヴェンナ地区)会長、
イタリア銀行協会文化財委員会長)

開会の挨拶:青柳正規(国立西洋美術館長)

報告
・ジュセッラ・フィノッキャーロ(ボローニャ大学教授)
「イタリアの文化政策にみる”開放”と”閉鎖”」
・後藤和子(埼玉大学教授)
「日本における創造産業と文化政策」
・フランチェスコ・テザウロ(ミラノ大学<ビコッカ>教授)
「イタリアにおける文化事業促進と財政政策」
・小林真理(東京大学准教授)
「日本における芸術文化支援政策の制度、法と政策」
・ジュリア―ノ・レンメ
(モデナ=レッジョ・エミーリア大学准教授)
「商業ビジネスを通じた文化活動のあり方」
・森司
(財団法人東京都歴史文化財団
東京文化発信プロジェックト室地域文化交流推進担当課長
/「東京アートポイント計画」ディレクター)
「東京都が実施する市民参加型文化事業“東京アートポイント
計画”」
・加藤種男
(財団法人アサヒビール芸術文化振興財団事務局長
財団法人横浜市芸術文化振興財団理事長)
「日本における企業による芸術文化支援の発展と現状」
・カクラ・パルバーティ(サレント大学教授)
「イタリアの美術・博物館事業について」
・熊倉純子(東京芸術大学准教授)
「日本におけるアートプロジェクトと地域連携」

閉会の挨拶
土屋淳二(早稲田大学教授、早稲田大学イタリア研究所所長)
マルコ・カンメッリ

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◆お申込み方法
E-mailで件名を「12月9日シンポジウム」とし、
1.氏名
2.電話番号
3.参加希望人数
を記入の上、
eventi.iictokyo@esteri.itまでお申し込みください。

◆お問い合わせ
イタリア文化会館
Tel:03-3264-6011(内線13、14)
E-mail:eventi.iictokyo@esteri.it
HP www.iictokyo.esteri.it(イタリア語/日本語)
www.aregoladarte.eu(イタリア語/英語)
作田さん、ありがとうございます!

僕も行きます!

12月5日(土)のインターンゼミ講師、湯浅真奈美さんの所属する「ブリティッシュ・カウンシル」のアーツチームのTwitterアカウントです。
Twitterを活用した広報を行っています。
ぜひフォローしてください。

ブリティッシュ・カウンシル・アーツチーム
http://twitter.com/BCJapanArts
2月6日(土)のインターンゼミ講師の岡部さんのTwitterアカウントです。
「墨東まち見世2009」での活動もリポートされています。フォロー、お願いいたします。

岡部大介さん(東京都市大学環境情報学部 講師)
http://twitter.com/dai_okabe
今日は、10:15から、ヒルサイドプラザでのミーティングです。

来れる方は、ぜひどうぞ。
皆さま、こんにちは。

12月29日の日経新聞朝刊の文化欄に「墨東まち見世」の記事が載ってます。

さっき(大掃除で捨ててしまう前に)気付きました。

「町と美術、新たな関係見せた『墨東まち見世』」という
表題の、小さいけれど良い記事だと思います。



ことしは(あまり参加できなかったけれど)シッカイ屋を
通じていくつかの発見が得られました。
どうもありがとうございました。
新しい年は、ちゃんと参画していきたいと思います。
よろしくお願いします。

皆さま、どうぞ酔い... ではなく良いお年を!
 
あけましておめでとうございます。という第一声。

全体会はあれほど盛り上がるのに何故mixiコミュニティがこれほどまでに活性化しないのか餅を食べながら考えました。あとゼミで仲良くなった数人と電話やメールしながら。
想像できる理由は大きく2つ
1 インターンの多くは社会人として普段活動されてる方々なんですね(全体会で改めて知りました!)
 →シッカイ屋の定期的な情報は知りたい、しかし公開されているコミュニティーに議論のための普段使用している個体mixiアカウントを晒してまで書き込みするリスクは気軽には背負えない。この慎重さが登録のみという流れへ繋がる
2 (私も含め)まだ自信がなく、引っ込み思案だということ

とりあえず一過性ではなく、2,3日は反芻・議論できそうな話題が全体会ではいくつか
あったと思いますがその器としては若干このコミュニティは難があったようです。
正式なシッカイ屋メンバーが確定する日までに
より多くの人が初めて書き込む勇気をもつか、器自体を微調整or別の器を用意する必要があるなーと感じましたー。
無料インターフェースとしてはmixiはものすっごい便利ですけどね!
僕は新年度からメーリングリストにしたら良いなと思うんですがいかがでしょうか。

そんなこんなで今年もよろしくお願いいたします。
ちょっと遅いですが、明けましておめでとうございます。

自分も自信が無く、引っ込み思案な一人で、こういったコミュニティで何らかの議論があっても、
なかなか書き込めそうにありません。
専門的な議論では、自分の意見に自信がないために書き込めないし、
ラフな場でも、何を書き込んでよいか分からなくなってしまい、ついつい遠巻きにしてしまいます。

自分自身の問題でもあるんですが、インタフェースを変えることで、垣根が低くなるなら良いな、
と思ってます。
といっても、具体的な案がないのですが……。

何はともあれ、今年もよろしくお願いします。
明けましておめでとうございます!
めーだいさんプレゼンの感想ありがとうございました!!
とても嬉しいです
他のみなさまも些細なことでも何かありましたら今後の参考に致しますので、コメントとかmixiメッセージなどでも教えて頂ければと思います。よろしくお願いします。(社会人×アートの企画)

では今年もよろしくです◎
>孤立うぷしゼブラさん
>めーだいさん

ご意見いただいて、たいへんありがとうございます。
事務局にて、検討のうえ何か手を打ちたいと思います。
皆さま、こんばんは!

慶應義塾大学アート・センターの公開講座で
「アート・イベントの安全と安心」
というのが催されるのを、今日、知りました。

日時
 2010年1月23日(土) 13:30−16:00(13:00開場)

場所
 慶應義塾大学三田キャンパス 北館ホール

対象
 港区内に在住・在勤・在学、慶應在学生

参加費
 無料!

詳細
 http://www.art-c.keio.ac.jp/event/log/315.html


対象が限られているのことは残念ですがご参考まで。
 
>もっさりドンキーさん
後者のほうは僕も薄々感じてはいました
ゼミ生の登録数も実質少なそうですし、
このコミュではゼミ生同士の情報交換の場としては機能できない可能性は高いですね。
じゃあ何がふさわしいのか?がまだいまいちわかりませがね…

とりあえず現状維持でやってくしかないなー
告知としてはある程度(たぶんゼミ生の3分の1ぐらいに対して)の効果は
あるみたいですね。
アート番組企画には何人もサイトの方に登録していただきましたし、本当にありがとうございました。
議論は別の場所で自主的に、という形がふさわしいのかな

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