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(non)standardコミュのBrett Steele ONLINE

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昨日ネットでリサーチをしていたらBrett Steeleのブログを見つけました。
彼はAAschoolのDRL(designResearchLab)の学長であり、コンテンポラリー建築においての貴重な存在。この彼のブログは現アカデミック建築界においての最新情報を得られるだろう。

要チェックです。

http://www.resarch.net/ - ブログサイト
http://www.aadrl.com/  - AADRL

コメント(10)

AADRL僕も注目してます
yuskuke obuchiさんもここですよね
ここのクリットしている人たちhadidをはじめ つわものばかりだよね 

http://www.aaschool.ac.uk/et/
デザインリサーチラブ知っていると言うことは、このサイトも知っているかも知れないけど一応揚げておきます
emtechもいいね。でもここ最近全然話題にはなっていないね。どちらかというとDRLの方が注目されてる。

多分それはきっと、emergenceって言うトピックはある意味難しすぎるのかも。建築の人達だけではなく、いろんなフィールドの人達をもっと集めなきゃいけないと思う、主に科学者たちを。achim menges、michael hensel, michael weinstock だけじゃ全然足りないよ。しかも、スタジオも普通にtopdownだけのやり方で教えてたら、その形態すらemergenceが浮かびあがるような環境じゃないし。あらゆる面で、emtechは失敗とも言えるとオレは思う。出だしは良かったけどね。intentionとしてはすごくいいと思うけど。
そうそう、後、もしemtechについて興味があれば、この本を薦めます。emtechから出てる有名な作品、emergenceについてのdiscussion、そしてどう建築にとって大事なトピックなのか、などといった情報、論文がみっちり集まってます。

http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/0470866888/qid=1139218491/sr=1-1/ref=sr_1_0_1/503-2926706-3400726
そうそう! この本 今専攻しているデザインチュートリアルの教科書になっているわー

他にこの本も有名だよね
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/0470857293/ref=cm_aya_asin.title/249-0419099-8700331?%5Fencoding=UTF8

基本は、スティブーンジョンソンのemergenceとか読んでいてとっかかりやすかったー

他に
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/0195131592/ref=cm_aya_asin.title/249-0419099-8700331?%5Fencoding=UTF8

とか

http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/0201483408/ref=cm_aya_asin.title/249-0419099-8700331?%5Fencoding=UTF8
この本も読み物としては 結構面白かったー
失敗か・・・んーー なんとも俺にはジャッジしにくいけど
確かに、DRLのほうが熱いよなー。。。
emtechはネットで公開されているのを見ると まだ、突っ込んだ内容は見えてない感じだね MITとインペリアルカレッジと組んでやっているみたい
本当はもっと、伸びていく分野だとは思うんだけどね

フィールドが広いから難しいわな 噂じゃ学生が付いていくのに一杯一杯みたいよ(笑
個人的にサンタフェ・インスティチュートとか入ってれば もっと面白いと思うんだけど。。
りょう>デジタルテクトニクスはそんな好きじゃなかったんだよね。w(すみませんー_−;;)
それよりもっとコンテンポラリーなのがあって、何故か誰も知らないんだよね。とってもいい本でお勧めします。

designing for a digital world
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/0470844191/qid=1139432518/sr=1-1/ref=sr_1_0_1/250-0219273-6822629
そうなんだ、なんで好きじゃないのか 理由を教えてくれるとうれしかったんだけどね。 それとも感覚?
この本は読んだことなかったよ 早速読んでみる、ありがとう
ryo> neil leach's digital tectonics is out of date in terms of contemporary architectural discourse. Most of the writings that leach has collected are, to be honest, shit; written in a sort of esoteric language that seems to suggest its bullshitness, and lack of a future vision, re-stating what is already obvious. Although there are some excellent writings like Decoi's Mark Gouthorpe,aAlisa Andrasek, and some others that I don't remember. The round table discussion at the end of the book is an excellent debate with super interesting statements made by balmond, lynn, etc. But besides that, the book, to me, was not so impressive. Just my opinion...

I also want to hear why you like it so much. Perhaps, i should re-read some of the essays that you like. It's been a while for me.
どうも、暫くぶりです。論文・プレゼンとちょと忙しくて返答遅れました。

確かにコンテンポラリーの論文としては遅れているね。 digital tectonicsって今まで似たようなトピックを再編集した本なのでしょうね。個人的に良書とは思えないけど、でも目的はよく分かる。割といくつかのトピックの関連性がよかった。詳しくは思い出せないけど、ガウディーとオットーの概念的な話が、たとえば空間要素を決定する状態があって、相互作用と交換性(互換性?)によって、NOXのSOFT OFFICEに結び付けられていたかな?たしか。デザインパラメーターの要素が分かりやすかった。私の知識のレベルが低いせいもあって哲学と建築の合わさっている点で分からないところはあったけど、でも、基本的にどんなことがおきているのか?ということはわかったかな。建築的なaestheticsとエンジニアの物理学のコンピュータの技術で解決するべきだといいたいんだろうね著者は。 自分的にはそれなりに楽しめた内容だったよ。割と詳しくてイラストも分かりやすかったし。

前にこのエッセイ読んだけど、ちょっとつながりもあったし。
http://www.hum.ku.dk/visuelkultur/efteraar2002/digvis/allenfieldcondition.html

他にも、2G Issue 16: Foreign Office ArchitectsのFOA Code Remix 2000とか、

Contemporary Techniques in Architecture (Architectural Design)のイントロダクションとかに興味があったから、割と読んでいて関連性あったはず。

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