ログインしてさらにmixiを楽しもう

コメントを投稿して情報交換!
更新通知を受け取って、最新情報をゲット!

徳山高専 陸上部コミュのあぁ〜眠い(ρд-)zZZもうヤバい(*´0)ゞファァ~~あっ、意識がとぶ(´Q`)。oO………………zzzz……………はっ!ここはどこ?私は誰?なんでこんなに毛むくじゃらなの?誰か!助けて〜(ノ><)ノ

  • mixiチェック
  • このエントリーをはてなブックマークに追加
第二十四章
ボカロ城進撃〜Floor4〜














〜前回のあらすじ〜
ヲタ木の部屋
↓
辿り着けない階段
↓
ユマー

















カンヂ「また俺が捕まえてやるexclamation ×2」













勢い良く飛び出したカンヂだったが、狭い部屋ではすばしっこいユマーに歩があった…














ユマー「あれexclamation & questionどしたのexclamation & question全然捕まらないじゃんexclamation & question」














カンヂ「くそっ、部屋の中だと厄介だぜちっ(怒った顔)」
















カンヂがあきらめかけたその瞬間exclamation ×2
















徳浪「私に任せてください。」















彼女はそういうと、ユマーの前に立ちはだかったexclamation ×2















ユマー「なんだ?お前」















徳浪「ユマー、おすわり!」















ユマー「キャイン!」















なんとユマーは素直におすわりしたではないかexclamation ×2














徳浪「ユマー、伏せ!」















ユマー「キャウン!」















徳浪「ユマー、お手!」















ユマー「キャエン!」















徳浪「ユマー、おかわり!」















ユマー「キャオン!」















徳浪「ユマー、チンチン!」














ユマー「ワオーン!」















ゲシッ衝撃














徳浪の鋭い蹴りがユマーを貫いたexclamation ×2













ユマー「ウゲェ!」














決着は一瞬でついた…















俺達はユマーの屍を踏み越え、階段を上る…

















ギギィ…















Floor4に入ると肌の黒い男がいた














???「おっすexclamation ×2オラ東やm…」





サダモリ「ナニソレー(゜Д゜)」














肌の黒い男は一瞬で塵となった…















俺達はFloor5へ向かう…















続く…かな?

コメント(6)

あー(長音記号2)衝撃
ユマー痛そうげっそり



東まだ名乗り終えてないのにwww
> ザックさん
ユマーは〇ンチ〇を蹴られましたげっそり

ログインすると、みんなのコメントがもっと見れるよ

mixiユーザー
ログインしてコメントしよう!

徳山高専 陸上部 更新情報

徳山高専 陸上部のメンバーはこんなコミュニティにも参加しています

星印の数は、共通して参加しているメンバーが多いほど増えます。

人気コミュニティランキング