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知り合いがジョン・カビラ氏の番組で扱っていたと教えてくれました。12月20日付のものです。
瞑想は2007年まで続けるそうです。

http://www.j-wave.co.jp/original/gmt/php/jgmt/0820session/front/photoreport_pc.php

コメント(14)

mawoさん、こんにちは。 

おおっ!と思って早速見てみようとしたのですが....なぜかエラーが出て見れません。いや、リンクも、向こうのサーバーも問題ないようなのですが、僕のWMPのバージョン問題か何かでエラーが出てしまいます。

今仕事中なのでまた後でトライしてみます。 
皆さん、mawoさんが紹介してくれた記事を、このトピックに写しましたので続きはココでお願いします。

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下記のHPですと三つ記事があって12月3日(They can't believe it's Buddha)が最後のようです。
二つ目と三つ目の記事で、科学者や権威の調査について触れているようですが、なんか曖昧以前の状態みたいですね。。

http://www.buddhistchannel.tv/index.php?newsasia

-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-

mawoさん、いつも情報ありがとうございます。 このサイトすごいですね。

"The Channel That Buddhist Can Call Their Own"

ココが総本山だと言わんばかりのコピーですね。頼もしいです。

情報はかなり信頼性もあり、且つ、包括的だと思うので、このサイトは今後定期的にチェックしておきたいと思います。

ということで、英語で記事名を捜すのが面倒な方に、リンクを書き出して、時系列順に並べてみました。


★1 Nepal to probe mystery 'Buddha' boy (Nov 28, 2005)
http://www.buddhistchannel.tv/index.php?id=1,2007,0,0,1,0

★2 Scientists to check Nepal Buddha boy (Dec 2, 2005)
http://www.buddhistchannel.tv/index.php?id=1,2025,0,0,1,0

★3 They can't believe it's Buddha (Dec 3, 2005)
http://www.buddhistchannel.tv/index.php?id=1,2031,0,0,1,0


★1、★2に関しては、これと言って気になる情報は無い感じでしたが、★3には、幾つか気になることが書かれていたので、ここに紹介しておきます。


The authorities say they must proceed with care because the issue is religiously sensitive. But there seems little chance that they will drop the case. They are also pressing for tests on the boy and 24-hour observation.  

この事象は、非常に宗教的に敏感な話題なので、慎重に事を進めなくてはいけない、と当局は言っているが、このケース(多分調査のことを言っているのだと思う)をドロップする可能性が多少あるようだ。なお、24時間の観察調査の履行についても圧力をかけている模様。

これ、僕の読み方、訳し方が適切じゃないかもしれないので、訂正できる人訂正してみてください。  ただ、推測するに、このような図式が出来上がっているのではないかと思う。

ネパール王国科学調査団としては、すでに国内外に行き渡っているこの現象が全くのウソとなった場合、かなりバツが悪くなるので、正確に調査はしておきたい。

宗教的な要素が非常に強いこの事象、平たく言うと相手は宗教団体、お国柄(?)宗教団体には下手に手が付けられない、非常に敏感な問題である、したがって、調査自体が履行不可能になる可能性がある

という事で、当局は被験者に触ることなく実行できる唯一の調査、24時間観察テストを行うべく圧力をかけている。



Local officials have demanded to see the committee's accounts and have been told that it has received the equivalent of £6,311, a vast sum in Nepal where the average income is around £120 a year.

この少年のおかげで、多くの寄付金やらが集まっているようなのですが、その合計金額が、6,311ポンドにもなっているようです。英ポンドって205円くらいですよね? てことは、概算で1290000円。 ちなみに、ネパールの収入が、年間アベレージ120ポンド(これ、ホントでしょうか.....。何かの間違いでは....?ちょっと信じられないっす。僕がお小遣いとして払える金額です) 何と!ネパール一年間の収入の52倍! そりゃネパール人、みんな気が気じゃ無いわな。 王国はお祭り状態なのです。


The committee says that £3,375 is left after the rest of the money was spent on running the site. The authorities want to know in more detail how the cash was spent.

で、その集まったお金の行き先ですが、現場を運営管理するのに幾らか使ったものの、3,375ポンドもの残金があった様で、当局はその現金の詳しい使い道を知りたがっているみたいです。 そりゃね、3,375ポンドといったら、ネパールの一年間の収入の約28倍ですから、気になるっしょ、絶対。


"He has to eat; he has to drink water," he said. "If we find out that he is lying, he and the rest of them are going to jail."

面白かったのはこれ。 ネパールの警察官のコメント。

「絶対食ってるっしょ、水も飲んでるっしょ。もし、彼がウソをついているのであれば、彼もその取り巻きも全員刑務所行きダー!」

警察官はどこいっても警察官の様で.....。
takeshimさん 和訳助かります。
英語の読解力が低いのでつらいです。
体に手を触れられないし宗教的にも気を使う問題らしいということで、どうもまっとうな調査は行われてないようだくらいは判ったつもりでいたのですが、大分良く判りました。

どういうサイトが最後まで追及するかと思って宗教系のは保存してあるのです。

一つ目のは今見たら12月21日で更新されているようです。。要点の和訳またお願いできれば・・
二つ目のは超常現象系です。英語は読めなくてもなんとなく笑えます。
三つ目のは真面目な仏教研究家?のもので、批判的に書かれています。


1つ目
http://www.buddhadharma.com/products.html

2つ目
http://www.unexplained-mysteries.com/viewnews.php?id=56233

3つ目
http://www.thinkbuddha.org/article/61/ram-bomjon-the-new-buddha
ram bomjonさんはPalden Dorjeさん?
この前のと同じサイトですが・・
Palden Dorjeさんの部ができています。
http://www.buddhadharma.com/navigation_bars/Martika.html
一つ目、仕事終了後に取り急ぎ翻訳してみました。荒いかもしれませんがご了承を...。

この人みたいな、ナマの情報って素晴らしいですね。今後もこの手の情報に期待したいです。


あと文中、仏教用語などは良くわからなかったのでなるべく原文をそのまま転用しました。あしからず。
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Dec 21 2005

ナマステー、

今私はネパールにおり、聖地、聖者を訪れる、巡礼の旅をしております。人々が第二のブッダと呼ぶPalden Dorje (Ram Bomjon)
のことをご存知の方もいっらしゃると思います。 6ヶ月もの間、彼はネパールのジャングルにて、菩提樹の下で、決して動くことなく、深い瞑想を続けております。特筆すべきは、この弱冠15歳の偉大なヨーギは、その間、全く飲まず食わずで瞑想を続けている事です。
彼は彼の探求を始めたばかりであり、今後6年間は瞑想し続けると言っているそうです。昨日、私は三人の友人を従え、Manangから彼を観に行ってきました。友人のうち2人は、dharma達成者(修得者)です。下にその旅のサマリーを書いてみましたので、興味のある方は読んでみてください。


Palden Dorjeがいるというジャングルはカトマンドゥから車で8時間ほどのところにあります。もっと近いと勝手に高を括っていた私たちは、ようやく日没ごろ現地に到着しました。 遅く着いたことは逆に良き方向に事を運ばせました。すでに人々の混雑はなく、私たちを含めて数人しかいませんでした。
Palden Dorjeの座る木の周りには、周辺を巡る境界線が張り巡らされており、群集とヨーギの間に100フィートほどの距離を作るのに役立っています。私が平身低頭に祈りをささげ終わった時、現地を管理するPalden Dorjeの兄弟が近寄ってきて、境界線の中にはいり、Palden Dorjeのために建てられた小さな祠にバターランプを燈し、Palden Dorjeをもっと近くに行けるようなオファーをしてきました。私はこのオファーを私の仲間のうち2人と受けました。仲間のうち一人はその時点では中に入ることを許されませんでした。おそらくは、境界線の中に3人以上の人間が入ることを良しとしなかったからだと思います。(事実私たちの順番が終了した後、残りの仲間も無いかに入ることを許されました)


今までの人生において、Palden Dorjiほど微動たりせず瞑想する人間を見たことはありません。いままで、色々なヨーギや、偉大な教師達がサマーディの中で動かずにいるのを見てきましたが、彼はそういった「静止」とはまったく別の、決して忘れられない「静止」をしていました。

我々は12月の20日に現地に入りましたが、Palden Dorji はその数日前に、丁度瞑想7ヶ月目を迎えておりました。その間、当然、食物も水も取らず、たった2度しか言動を発していないそうです。一度目は、蛇に噛まれた時でした。(多くの人はコブラだと信じているようです)、そして、2度目蛇に噛まれた時、彼の肉は紫色に変色すらしましたが、彼は、助けは必要ない事を伝え、ただ、木の周りに5日間だけカーテンを垂らすようリクエストしたそうです。

私は、夜になると、Palden Dorji の周りに誰もいなくなり、野生動物やワイルドな人々から彼を守る人が誰もいないことに興味を持ちました。彼の兄弟、そしてチベットのラマ、そして、数人のガードも夜になると去り、また朝早くに戻ってきます。おそらくは未開のジャングルのため、それを恐れているのだと思います。(ここは、Chitwan保存エリア内に位置しており、トラ、サイ、ゾウなどで有名な場所です。)今日の夕刻に知ったのですが、おそらくは人間からの危害を危惧して、現在チベット僧たちが、ネパール政府(か、なにか)に対して安全な瞑想場所を作るべくディスカッションをしているようです。

以前、Palden Dorjiが自分は第二のブッダでは無く、現時点では、非常に高いbodhisattvaという事になり、さらに高次の、所謂、Buddhahoodにたどり着くために瞑想を続けている、と語ったことを指摘したいとおもいます。その殆どは無視されていますが、彼は、事を極力プレイン(シンプル)にし、「仏陀」と関係付けて話されないことを望んでいます。

ネパールでは、Palden Dorjiの今までの人生、そして、彼の家族の短いバイオが出版されており、私は現在その出版物を英訳しております。あと一週間くらいで終わる事を期待しているのですが.....翻訳終了の際は、buddhadharma.comに掲載をしてもらう積りです。翌年1月の第一週か第二週になると思うので興味のある方は是非チェックしてください。

現地で撮影した幾つかの写真をこのメールに添付しました。 (おそらくmawoさんがアップした新しい写真の事だと思います)
ありがとうございます。
大変良く判ります。

ご存知とは思いますが、用語の意味を挙げます。

yogi(梵語):ヨーガ行者
dharma(梵語):仏教的には「法」と訳されます。通常語としては、属性、本性、(宗教的)義務、善行、宗教、法則
bodhisattva(梵語):菩薩
Buddhahood(英語?):悟り
takeshimさん
バイオ翻訳の件ありがとうございます。
どっちかっていうとこのトピックに入るのではと
移動してみました。

http://www.buddhadharma.com/navigation_bars/Martika.html

結構このサイトには動きがあるようですね。
サイババさんのコーナーもできました。
オシリを傷められたそうです。合掌。

英語はちょっとごめんなさいして
Buddham Sharanam Gachchhami
Kalkika Gyani Tapasvi
こちらだけ考えてみました。

Buddham Sharanam Gachchhaami
これはご存知の方も多いでしょうね。

Buddham(ブッダに)Sharanam(庇護を求めて) Gachchhami(私は行く)
が直訳で・・ブッダに帰依し奉るの意。

Buddham Sharanam Gachchhaami(仏陀に帰依し奉る)
Dharmam Sharanam Gachchhaami(法に帰依し奉る)
Sangham Sharanam Gachchhaami(僧伽に帰依し奉る)
で、仏法僧(三宝)に帰依し奉る。

Kalkika Gyani Tapasvi
こっちは辞書を引いて考えたのですが・・どうもいけません。
つづりにも疑惑があるし、品詞が今ひとつはっきりつかめません。
ただkalkikaは例のカルキのことを言っています。
カルキ、カルキ由来の、カルキ神といった意味です。
久々に情報はいりました。
と言っても以前紹介したthe buddist channelよりですが。
The little Buddha of Bara という記事です。
ここでの最後の情報は、They can't believe it's Buddhaだったんで、もう載らないかとも思ったんですが・・それをも凌ぐ評判のようですね。

http://www.buddhistchannel.tv/index.php?id=1,2255,0,0,1,0
http://www.buddhistchannel.tv/index.php?newsasia
ウィキペディアに載ってたなんて。。

http://en.wikipedia.org/wiki/Ram_Bomjon
おおっ!ウィキペディアに載っているとは!! 素晴らしいですね〜。  

といいつつも、mawoさん、ご無沙汰しておりました。最近なんやらとても急がしく、再来にかけられる時間がカナリ制限されていまして....。 多分、来週辺りは時間が取れると思いますので、たまっている翻訳など、時間見つけてやっておきたいと思います。
takeshimさんも再来状態ですね。

お忙しいようで、ご苦労様です。
自営業はニッパチの涙月ともうしまして暇です。

ウィキペディアの件は嬉しいような悔しいような複雑な心境です。
私達が探してきたのと似たようなサイトを参考にしているらしいところが悔しいです。
しかしまあ、大きくなってくれよという親心からは、密かに嬉しいです。
http://www.new-buddha.com/index.html
だんだん皆さん本気になってきましたね。
再来です。雇うわれものはつらいっす。早く独立したいっす...。

確かに皆さん本気になってきていますね。実際、彼が断食瞑想を始めたのが2005年5月だったはずなので、かれこれ、10ヶ月くらいでしょうか?すごいですね。これからも、日本の端っこで、ゆっくり見守り応援してゆきたいと思っています。

翻訳、まだやる気はあるので、気長に待っていてください。
早速このサイトの運営者に翻訳OKかどうか打診してみました。返事が来るといいんですが...。

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