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マツダ ロードスターコミュの内輪が浮き上がります。

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私のロードスターターボはよく内輪が浮き上がって内輪だけホイルスピンします。

ジムカーナ上での話です。

2速の外周での話しなので速度は60キロくらいでしょうか??

立ち上がりで一瞬、内輪が浮き上がり、その瞬間に内輪がホイルスピンしてengineの回転が一気にあがります。


ロードスターには

バネレートアップしたアラゴスタ(F6キロ、R5キロ)
1028なんとかと同箇所だけMS製の強化ブッシュが入っています。(トーコンキャンセラー)
フロアにはオートエクゼ製の補強バーが入っています。
MS製4点式ロールバー
その他はノーマルです(純正ターボのためスタビが少し太いです)
タイヤはBSのRE050です。(グリップの低いタイヤの時はこの現象は起こりません)

私の車にはLSDが入っていない(そもそもターボは社外のLSD付かない・・・S2000用のが付くという噂ありですが)
ですし、これからも装着するつもりはないのですが、

インリフト現症が気になります。
インリフトすると凄く違和感のある走りになります。

インリフトはたーぼブーストがかかった瞬間にも、車が耐えられなくなって起こることもありますし、
逆にインリフトしてブーストがかかることもあります。



ところが・・・

つい先日、ドア開口部と窓枠のスポット増しを行ったところ・・・

このインリフト現症が少なくなり、、

まるでLSDが入った車のように、リアが若干スライドしながら前に進むようになりました!!


というわけで薄々気づいていましたが、やはりロードスターのボディ剛性からくるものであったのかと思われます。(バネがボディに対して硬すぎた??)




同じ様な経験をされている方、また対処方を知っている方がいらっしゃいましたら教えてください〜〜




また、リアのトランクの開口部スポット増しを行おうと思ったら・・・

トランクは板一枚でした・・・

リアやフロントのボディ補強についてノウハウがある!!って人いませんか??

コメント(17)

開口部のスポット増しも数に限界があります。
剛性を上げるのには6点式のロールケージが有効だと思います。
ついでにボディーとの間にプレートを入れて溶接すると結構剛性が上がります。
やはりLSDは必須アイテムだと思います。
ターボ車の場合、デフサイズやキャリアの形状違いなどで入らないんでしょうか?
ロドスタの剛性はオープンにしては高いんでしょうけど、本格的なスポーツ走行には少し低いですね。特にジムカのような低中速でタイヤのグリップを目いっぱい使って曲げていくのには体感しやすいですね。

自分もNA6で色々補強して激変しましたね。普通に走っていてCDの音飛びしていたのがしなくなりまるで車が200?位重りを載せた感じでどっしりしました。しかしコーナーではいつもの軽さで走れ、その上コーナーに思うままに曲がっていける&限界速度がUP&コントロール性もUP☆そんな体験が出来ました。

ロードスターのロールセンターが前のめり型の基本設計なのでノーズの入りはいいのですが巻き込み気味になるとリアがリフトしてインリフト状態になり易いです。そうなるとターボのような高トルク車だと機械式LSDが未装着の場合、イン側のタイヤが空転を始めて前に進まなくなります。
クルマの対策としてはリアがリフト時にリアの足がしっかり伸びる足にするか、もしくはロールセンターを水平にセッティング(後側の車高を下げ気味)にすれば若干改善すると思います。
でもアクセルでリアタイヤを押しつぶす感じの走らせ方(カートをドライバーの荷重移動でアウト側に荷重をかける走りのイメージ)をすればロドスタのリアが押さえられロールセンターも少し水平になり気味でしかもその走りをすればアクセルは全開なので車速が相当上がります。

ジムカではタイヤに任せてグリグリして曲げて行きますけどロドスタはノーズの入りが良すぎるので普通の車の感覚で走るとイン側に巻き込んだ走りになりやすく、その上まだ頑張ってインにこじると弱アンダーが出ながら後ろがリフトしやすいので、それを頭に入れて走られると多分解決できますヨ☆
タイヤのグリップが低いときには現れないのがその証拠です♪





>しょうちゃん☆彡 さん
ドライブシャフトの径が違うみたいです。強化品らしいです。


実はまさにロールバーのプレートを今度溶接してもらうところでした。
やはり劇的に変わりますかね!!楽しみです〜

6点式にするなら、いっそのことワンオフでダッシュ貫通やサスペンションのアッパーまでくっつくやつを入れたいですね。予算が・・・

LSDはいろいろ訳あっていれたくないのです。デフに頼らない走りの練習中でして・・・(LSDを入れるとスライドコントロールが簡単になるため)
LSD入れると楽しくなるんですけどね。。
少し難しくなりますが、LSDなしでもドリフト可能ですよ〜


>ケンたろ〜☆ さん
補強はどんなことをされました??NAだと補強すると利き目がわかりやすそうですね。

<アクセルでリアタイヤを押しつぶす感じの走らせ方>
私の車は車高が若干リア下がりです。ケンたろ〜さんの言うロールセンターなどの関係でそうセッティングしました。
また、インリフトするのは必ず脱出時です。
なのでケンたろ〜さんのおっしゃっている事とケースが違うような気がしますがどうでしょうか??

少なくても、インリフト時は必ずリア荷重にある気がします。

お久しぶり。同じ純正ターボのHAMAちゃんです。
開口部のスポット増しでトラクションに効果ありでしたか。すばらしい情報をありがとうございます。

しょうちゃん、けんたろーさんのお二人がすばらしい回答をなさっていますね。
ボディ剛性は、スポーツ走行ではすべてに良い方向に向かいます。
それでも、たぶん、空転対策には、LSDに勝る解決策なしと思います。

M2 1028にフルスポット増しして、サブフレームもスポット増しして、TEIN HAに10kg8kgのバネとPOTENZA RE710KaiとかRE711で乗ってました(昔!)
そのときも、ノーマルトルセンでしたが、主に1速でアウト側前輪に荷重がかかったところからのアクセルオンでは、イン側が少しがっがっがっとホイルスピンしている感じがありました。でもインリフトまでは行かなかったと思います。

さて、私の純正ターボは、リアタイヤがインリフトで空中になっているそうです。ただし、1速の進入、加速する前の段階。(自分では見えないので見ていただいた結果です)
ノーマルサスにDLスタースペックをはいてジムカーナすると、クリッピングに近づくところでリアが浮きます。1速で島周りに入るところとか、ブレーキングから転舵してフロントアウト側に荷重が乗ると、イン側リアのサスが伸び切り、ふわりとタイヤが空中に。

ただ、幸いにして、立ち上がり加速での空転はあまり感じません。
ノーマルサスは、車高調に比べて、リアの伸び側ストロークがすごく長いので、アクセルに足を乗せるときには、リアが接地しているんだと思います。
それと、剛性は寄与しているかもしれません。
ロールバーは、レイル6点式の特注で、前ループをAピラーとドアヒンジあたりにネジ留め、メインループはシートベルト上側アンカーに供締め、となっています。

ごーおさんのサス、車高調としては異例に柔らかいF6キロR5キロですね。ロールが多いところに、ストロークの短い車高調ですから、インが浮きやすいと思います。NBターボは重いですから、私が1028で経験した10kg8kgかそれ以上で良いと思います。

最後に、蛇足ですが、よく話題に出るNB8C純正ターボのデフがどう違うかについて、OS技研USAのWEBに写真付きで詳しい比較情報が出ています。
http://osgiken.net/products/superlock.html
ここの註=Noteの13番 comparison infoを見てください。
http://osgiken.net/products/comparison.pdf
なお、米国での車名は、または Mazdaspeed Miata です。OS Giken USAでは、Mazdaspeed Turboと記述しています。

OS Giken USAの適合表では、記載がありませんが、949RacingがMazdaSpeed Miata用のOS Giken LSDを販売しています。$1,520です。
http://949racing.com/osgikenlimitedslip.aspx
>HAMAさん
お久しぶりです。

M2 1028はそんなボディスペックだったんですか〜うらやましです。。
サブフレームの補強はかなり効きそうです!!

私のターボは街乗りメインでかつ、楽しい車ということでロールする車がいいということでバネは普通のひとより柔らかいと思います。
が、アラゴスタは純正でF5キロ、R4キロです。(友人のテインは7キロ6キロでした)

以外にショックの減衰を閉めると、減衰がよく効いていて、そこまで足が動くという感じはしません・・・実際には動いているのでしょうけど。。
むしろレース用のアルファロメオ(F18キロ、R14キロ)と同じくらいのロールな気もしたりします(大げさですが・・・)

あとアラゴスタはバネレートが低いせいもあるのか、割かしリアのストロークはある気がしますが・・・

やはり純正の方が多いでしょう。。



ロードスターに速さは気にしていないので、楽しくて練習になる車を目指したいです〜〜
機械式LSDの無い車で、コーナー脱出時のリア片空転はアクセルのドッカン開けでまだ充分に荷重がリアの両軸上に乗り切っていない状態での開け方なのでもっとゆっくり開ける必要が有ると思いますよ☆
まだロールが横に向いている状態でアクセルを開けるとイン側のタイヤは荷重が浮き気味なので空転しやすい状態になります。それをもっとしっかりリア両軸に荷重を持ってくればもう少しはリアがかいてくれると思うんですけどね・・・ターボなのでトルクが大きいからまた違うコツでも有るのかも知れませんけど☆


古い走らせ方ですが・・コーナー進入時で舵角一発で向きを変えてクリップ以降はゼロカウンターで立ち上がれるラインを目指して走らせ方をされてみては如何でしょうか?今時の走らせ方は、足回りを充分に活かしロールを押さえつつコーナーに沿って走る人が多いですが、そうゆう足に頼らない走らせ方も覚えて損は無いですよ。昔のハチロクなどがそんな走りが多かったです。この走らせ方でオープンデフでも昔の人はガンガンにドリフトやグリップで走っていましたから☆


ちなみに自分もトルセンのまま遊んでいますよ☆デフブローするのが怖いので♪トルセンだとリアの出方がマイルドなんですけど速い走りって言うのは逆に難しいですよ♪


自分の補強はサイドシルのCチャン鋼の溶接、前メンバーの当て板補強、車両最前部後部の補強バー追加、NBメンバー交換&当て板補強、NBガセット補強などです。

まあ自分の考え方は変に偏った所も多数有りますので参考程度にしてくださいね☆

昔、聞いた話ですけど・・・NBターボですよね。

LSD付くはずですよ。

私・・・実は、ターボ用LSD
(確か、トルセンLSDで、効き具合が他の純正とちょっと違う)
貰い損ねたんです。

カーツかクスコか何処かのLSD、適合が出来るかどうか怪しいから・・・とかいうことでケースごと送って、付いたって聞きました。で、その入れ替えたLSDを貰い受けるはず・・・でした(笑)。

まあ、色々な事情が重なって、貰い受ける話は頓挫しましたが。

LSD・・・メーカーに問い合わせてみては如何ですか?
みなさまアドバイス等ありがとうございます。

いろいろ試してみます!!


ですが、、、
完全に私の説明不足でしたあせあせ(飛び散る汗)
すいません・・・
できればもう一度下記の文章を読んでいただけると嬉しいです。。


>ケンたろ〜☆ さん
古い走らせ方・・・ですか。。
なんだか、ターボを乗るときは、まさにその走らせ方をよく実践していた気がします。

サイドシルのCチャン鋼の溶接、前メンバーの当て板補強・・・
いいですね。すごく利き目がありそうです。羨ましいです。
弊害はないのでしょうか??他の部分に力がかかって、溶接が剥がれたりとか・・・??

>にっきゃん さん
ターボは他のNBのスーパートルセンではなく、耐久性重視の古いトルセンらしいです。

なので効きが弱いという話を聞いた事があります。実際他のNBより効きが悪い気もしますが、これはあくまで私のフィーリングです。

コメント3で述べましたが、、
訳あってしばらくは機械式LSDは入れたくないのです。。


インリフトはみなさま、初期型NSXのような立ち上がりで永遠と内輪がホイルスピンしている姿を想像していたと思います。

私の場合・・・かなり違います。

機械式ではないとはいえ、トルセンデフが入っております。またストロークがたくさんあるサスペンション(のつもり)です。

なので、基本的にCP以降の立ち上がりでインリフトしません。

しかし、ギャップがあった場合、またはブーストが立ち上がってパワーが乗ってきた場合はどに・・・

一瞬、シャシーがねじれる(恐らく・・・)のかインリフトが起き、一瞬ホイルスピンします。

しかし、ホイルスピンするだけで前に進まなくて、横Gが減少するせいか、直ぐにインリフトは収まり(本当に短時間0.1秒とかなのかな)、内輪が接地します。

ただ接地した瞬間にリアが出たりなどの、変な挙動になるのが嫌だという話なんです。

他の車で同じような現症に出くわした事があまりないので、もしかしたらロードスターターボにしか起こらないようなことなのかもしれません。

またグリップの低いときや、ドリフトみたいに横Gが発生しないときはインリフトは起こりません。


またトピック作成時に述べましたが、スポット増しによってこの現症は大きく改善されました。よって、インリフト時は横Gにエンジンパワーが出てきて力がかかったときに耐えられなくなって、ボディがしなっているのだと思います。



だったら、アクセル踏みすぎなんだからもっと丁寧なアクセルコントロールをすればいいじゃないか!!という話なんですが

ロードスターターボがこれまた、曲者でして・・・

強烈なターボラグとターボのかかってない時のパワーの無さといったら・・・

というわけで、ブーストがかかるまでは、アクセルはほとんど全開で(全開でも普通の車のちょい踏みぐらい??)
ブーストがかかるといきなりパワーが炸裂してインリフトしてるのかもしれません。。

なのでブーストがかかってから、ブーストが落ちない程度に、かつパワーをかけ過ぎないいぐらいに、アクセルコントロールするのが良いのだと思いますが・・・

これは練習あるのみです。完全に力量不足です。

今までレスポンスの良い、RX8やRX7(FDよりレスポンスかなり悪い)、ノンターボのNB・NCを乗りすぎてきたので、そういう腕がナンセンスなんだと思います。


クリッピング後の立ち上がりでの路面ギャップなどでの一瞬の空転⇒その後の着地で一気に駆動が両軸にかかり、それでリアのブレイクによるふらつき・・・ですか?

それは他車種ではイチサンシルビアのノーマルターボでデフはビスカス、足回りがノーマル形状でジムカを走っていた時に起こる現象ですね。剛性が低く、ドッカンターボ、リアの足がパワーに負けてるなど色々な要因が有ったように感じてます。でもシルビアの場合は全体的のトルクが大きかったのでアクセルベタ踏みだと一度空転しても空転が止まらないコトも有りましたがアクセルをハーフだとそうゆう場面も有りましたね。
あと似た話で昔の走られていた方に聞いた話ですが、オープンデフで本気で走っている時、インリフト時のイン側ゼブラ乗り上げ⇒一瞬の空転⇒着地後リアが大きくブレイク⇒スピン&クラッシュって話を聞いた事が有ります。

腕で何とかする方式では・・・やはりアクセルワークですね☆難しいですが一瞬の戻しでまた踏み直しで空転を止めタイヤを縦に使う走りをするしか・・・自分は考え付かないですね。
もしくは左足ブレーキで調整しながらコーナー進入しつつアクセルベタ踏みでブーストをコーナー手前から正圧に上げておく・・・これも超難しいですけどね。普通のブレーキング中ではアクセルオフだとブーストも負圧状態なので、昔のドッカンターボの車でガチンコレースしてる人は左ブレーキで減速しながら立ち上がりのブーストの立ち上がりのロスを無くす為にアクセルを踏んで正圧に上げてブレーキング競争していたそうなのでそれを上手く使うか・・・ですわ。まあジムカ向きの技では無いですけどね。あまり知られていない左足ブレーキ技ですが・・・でも原理的にはエボのミスファイヤリングシステムに若干近い原理です☆




パーツで頼るなら・・・純正タービンのS加工で下からフラットな立ち上がりのブーストにする、ブーストコントローラーによる回転域のでコントロールをしてドッカンのトルク山を低くする、運転席&助手席の後にウェイトを積んでトラクション重視にする、足回りをフルピロ、デフマウントのウレタンに変更位ですかね・・・今、考えられるのは・・・
そういった動きを抑えるためにLSDがあると思うのですが…
無しでとなると、リアの追従性を上げるといいですね。突っ張らない車高調、フルピロ、強固なボディ、軽いホイール。

NB4のスーパートルセンを流用ってのもいいかもしれません。
>ケンたろ〜☆ さん
純正タービンS加工ってなんですか??

実はスペアの純正タービンを持っているので、何か手がないかと考えていたところです。
ボールベアリング化を検討していましたが・・・

>ひろきさん
スーパトルセン流用ですか。。
それなら以外に安く済みそうですね。。
わざわざデフ下ろすのに機械式入れないなんて笑われそうですが・・・

>でぃすくさん
やはり左足ブレーキですか・・・
難しいですね。
カートをやっていたのに、私は左足ブレーキがぜんぜんできません(笑)
カート時代も、ブレーキを右足に移植できないかといつも考えていました。。

クロカンでそんな技があるとは知りませんでした。
純正タービンS加工はタービン屋さんだったら簡単にしてくれますよ。
自分はイチヨンシルビアに乗っていた時に知り合いのショップで5000円でして頂きました。元々ボールベアリングタービンでイチサンのようにドッカン気味では無かったので扱いやすかったのですが、もっと下からスムーズにトルクが出て凄く乗りやすくなりました。

今の技術だと色々セッティングすればもっとマイルドなブーストの立ち上がりが出来ると思いますよ。



あと、左足ブレーキはかかとをつけて左足の親指でコントロールしないと難しいですよ。それで何度か練習すればすぐにコツをつかめますよ。
S加工したタービンの場合、CPUのリセットとかはいるんですか??
ロードスターの場合、F-conVとかMotecとかハルテックあたりで原車セット??

左足ブレーキの前に、Gで体が動かないように左足をフットレストに置いて、膝で支える癖をなくないとだめですね。

私は、いろんな人によく車を借りて走るのですが、ノーマルシートであることがちょうちょいあることと、体が細いのでそうでもしないと体が動いてしまうのです。

でもホールドの良い車であれば、支えなしでもいけると思うので、左足ブレーキ可能ですね!
25年前のWRCドライバー(Audiのドライバー)が強烈なターボラグ対策に左足ブレーキをやっていましたね。youtubeで見る限り、
確かに、左足のかかとをつけて運転してました。

練習練習ですね〜
燃調は要りますね。特にターボだし・・・エアの入り方が若干ですが変わるので☆一番はフルコンで現車合わせです。フリーダムでも出来ると思いますよ。

確かに古い走らせ方ですね。30年以上前のガチンコ勝負でも使われていた技で、ターボを左足ブレーキで制御するなんて今じゃ考えられない走りです。でもそれが使えるか使えないかで色々な足技への応用が利きます。

足技は覚えて損は無いですよ。他な人が出来ない技が出来るようになりますから☆左足は普通の人は使わないですからネ。ちなみに左足は他にも色々小手技は有りますよ♪

あぁフリーダムってのもありましたね。。
夢はMotecですが、金額が・・・

明日明後日に筑波1000とジムカーナを走るので、ちょっと左足も試してみようかなと思います。

ただ車は訳あって、RX8とNCロードスターとFDですが・・・
全部レスポンスいいので、(FDは手組みエンジン、TO4Sなので一瞬でブーストかかります)エンジン的には左足はいらない車達ですけどね。

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