ログインしてさらにmixiを楽しもう

コメントを投稿して情報交換!
更新通知を受け取って、最新情報をゲット!

ヒマカテmixi出張版コミュの昨日見た夢

  • mixiチェック
  • このエントリーをはてなブックマークに追加
ザのヒマカテ住人だった人が調理師になって広島で店作って働いていた。
大学で院生やってんじゃなかったっけ?と思いながら作って貰ったオムライスを食べた。

コメント(83)

夢1
座敷牢に20匹位の小型犬ぽい化け物がいた。

その中でもマルチーズとエイリアンの掛け合わせみたいな化け物が飛び抜けてカワコワかった。


夢2
父が失明する夢

夢3母がボケる夢

最近夢が病んでる('A')
**グロ注意**





少年が何故だか私のへそに細いすり鉢みたいな棒をあてて、そのすりばちを力いっぱい私のへその奥へ奥へ押し込む夢。

「痛い!無理無理無理…。痛いからやめて!お願いだからやめて…!!…」って言ってたら少年は「まだまだ全然だよ」とさらに体重をかけて押し込む。夢なのに凄い激痛!!!
あまりの痛みと恐怖で「もう死ぬ。内臓から背中にかけて貫通する」と思った
叫ぶ事も出来なくなって「助けて」って心で呟いた所で目がさめた。


22年間で一番痛くて怖かった夢。

なんかフワフワ浮いてて、風が吹いたらどこかに飛んで行きそうで落ち着かない夢
H氏にプロポーズされる夢
からの
H氏に「君とは恋愛関係って感じじゃない」と何故か振られる夢
東京に住んでいて、残高が1万切って「死ぬやばいこれは死ぬ」
生きた漬物を食べた
近くに住む幼なじみも漬物を食べた

あれ、幼なじみ、漬物嫌いじゃなかったか?

「幼なじみ漬物食べれるの?」と喋りながら目が覚めた
中学の頃からの友達に絶縁される夢

物凄く悲しかった。頭真っ白になった。

夢でよかった。
私あの子の事大好きみたい。
金縛りに合って息が出来なくて胸が押し潰される位苦しかった夢。

夢1
学校に閉じ込められる夢。

脱出しようとすると敵に追われ捕まると殺される

三回殺された。そして三回生き還ってまた脱出を試みる。
内心怖くてもう嫌だった。


うまく逃げられた人に「役を作れば爆弾が爆発する。それを追っ手に喰らわせろ」との事だったから役作りに取り掛かる。
その時に追っ手のアリカ様登場(T-T)

トイレにそっと隠れると

アリカ様、端のトイレから順に開けて私がいないか確かめている。怖い。怖過ぎて死ねる。

もう見付かるって時にトイレを飛び出してまだ途中だった役を完成させる

爆発はしなかったけどアリカ様は消えた。


アリカ様は消えたけど結局脱出は出来なかった。

学校の雰囲気も暗くて重くて凄く怖かった…。

伊藤潤二の"うずまき"を思い出した。

夢2
可愛い河童の着ぐるみが小学生を襲ってる夢

夢3
某ザの人がストーキングされる夢
場所はうちの寝室。

ベランダをみると
白髪、細身、細面の男性が立っていた。

高鳴る鼓動
「…もしかしてしげるさんですか?」

振り返ると偽赤木こと「シニタクナーイ」でお馴染みの凡夫 平山幸雄であった。

爽やかな笑顔を振り撒く凡夫

落胆の色を隠せないもこ

深く大きなため息を吐き捨て、凡夫を残し部屋を出た。

そんなガッカリな夢
一、15000円盗まれる夢

二、ストーカーに付き纏われる夢

三、強盗みたいなやつに拳銃突き付けられる夢

以上犯罪被害三本だて
藤原紀香の姿をした私

足が ない。

今切られた訳でもなくただない。

夫に義足をつけて貰う

うまく歩けない

そんな夢
一輪車に乗ってこけて後頭部を打つ夢
吸血鬼に血を吸われる夢

遭難して死んで亡霊になり徘徊する夢

子を身ごもり他の人と結婚した。
実家の整理してたら人間の死体の入った熊の剥製が出てきた。
テレビがすげえ高性能になってて次女がカラオケしてて庭まで音響いてた。
夢1.虫歯を自分で抜いた。
抜いたら新しい歯が生えて来た。

夢2.綺麗な猫が祖母の家に沢山いる夢

撫でようとしたら思い切り噛まれた。目茶苦茶痛い。その痛みで目が覚めた。
怪我してる鳩の面倒見ていたらその鳩がフランケンみたいな姿になる。

その姿が怖くて避けていたら襲われて殺されそうになる。

逃げて知り合いの女性に匿って貰う

何故かヤクマルさんを引き連れ追い込みをかけるフランケン

彼女は恐怖せずやく〇を散らしてくれた。

散った隙に逃げたがフランケンは諦めず追って来る。

もうダメだと思った所で目が覚める。

ヘタリアキャラにモテる夢を見た。サン牧でモテモテになる木を植えていたかららしい。
蟹が砂に穴を空けて、砂浜はフジツボのようにボコボコ。歩いた感触は何とも言えなかった。
うろ覚えだけど、頭がコンピュータの人間が礼儀正しく私に挨拶。びっくりして回りの人に聞くと「あの人は病気で脳をやられて、コンピュータを移植したんだ」俄かには納得は出来なかった
バスツアーで山に行って遭難。

僅かな食料は他の遭難者たちに食べられ途方に暮れた。
深く青い綺麗な海で津波発生

溜め息が漏れそうなほど綺麗な津波 に追っかけられる

怖かった
間一髪で逃げ切った所で大きな余震で目が覚めた
夢1
全日制の高校に行っていて2年生で朝10時くらいなのに真っ暗だった。
先生に授業中抱きしめられてビックリした。
小テストみたいなプリント配られてやろうとしたけどさっぱりだった。
出席日数足りないしどうせ3年になれないんだろうなぁとか思った。
私の席に猫にマーキングされてた。

思えば先生通信の先生だったwww


夢2
よく知らない電車に乗って眠ってしまった。
財布取られなくて良かった。

夢3
ピルを一気飲みする夢。
「あれ日付とか確認せずに沢山飲んじゃった」
と慌てて吐き出してると警察が3人来て1人が小中の同級生で「殺人があった」と言っていた。
1、子どもが出来る夢
赤ん坊は可愛くて白くて金髪で私の子どもだけど産んだ記憶がなくて誰の子なんだろうと思った
自分の子かも分からないし相手も分からないし金髪だし私黄色人種以外としたことないし、んん?
もし彼氏との子ならB型かな
抱きながら看護士さんに扱い方を教わった
座っていない首が290度ほど回転して怖かった
この子が自立するまで私育てられるかしら いや無理だろ
とか思った

2、W探検隊
集めさせておいて連絡してこない実行委員にキレて大声で暴言を吐きながら闊歩した
これ絶対明日後悔するなぁとか思いながら関係ない人にも暴言暴言、例、中学生に対して「クソガキ」

雨のグラウンドを学校のスリッパで走りまくってスリッパを返しに実行委員のWちゃんのとこ行った。

「もう二度と関わりませんサヨウナラ」

Wちゃんは泣いていて、私は

「私Wちゃんのこと嫌いじゃなかったよ。…好きだったよ」

と言い残し出ていった
空も暗く灰色な色彩の枯れた森に小さな沼、に母が誰かの死体を遺棄。

場面はかわって中学の頃の友達、部屋は散らかり放題。本が散らばってる。

ア カ ギ だ っ た 。

アカギが傷んじゃうのが嫌で本棚に単行本を並べる。

そんな夢。

なにかの公共施設で付き合っていた人とばったり会う

びっくりしたけれど「久しぶりだね」と談笑。

話が途切れたところで、一呼吸置き
彼は悲しそうに笑いながら

「実は俺、一時間前に死んでるんだ。」


「最期に逢っておきたかった。じゃあね」

そう言って消えた。



夢枕や虫の知らせでない事を祈るばかり。
何故だか私は富江になっていて、殺人集団におわれる夢

ショッピングセンターから歩いていると浜ちゃんに会う
陽気に話しかけて来る浜ちゃん。
一年は組について話し、H輪業に行くと彼氏がいたので納税書を貰った
書類にはいい加減なことが書かれていたので浜ちゃんに見せた
「そんなもんやろ」と言われ私が真面目過ぎるのだと思った。

浜ちゃんと二人でひたすら東へ歩いた
いきなり用を足し出したので彼の姿が見えないところまで移動し、近くにいた小学生と話した。
浜ちゃんは私が彼の後ろにいると思っているようで私に話しかけているような声が聞こえたが、君の後ろにいるのは芸能人を珍しがる小学生だよ、
と思いながら今話している小学生との会話で忙しかった私は浜ちゃんが何を言っているか聞かなかった。
浜ちゃんが少し顔を赤らめながら私の元へ。

何故か私は上履きヒーローへ。
上履きを取られた小学生に上履きを返すべく奮闘。

嬉々とする小学生に浜ちゃんも付き合うつもりになったのか、自ら悪役を買い上履きを持ち逃げする浜ちゃん。

車道を車と同じ速度で走る私。
子どもの影響に良くないなと思って「よいこのみんなは車道を走らないように!私が車道を走っていいのは私が神だからだよ☆」と言った。
浜ちゃんに追いつき、「上履きヒーロー登場!」と言い、上履きを取り返し、
取り返す際みぞおちに一発決めて起きながら、「さぁ何処から攻められたい?」と上履きで人体の弱点をなぞりながら言いました。
もう昨日の夢でうろ覚え


人類の滅亡を思わせる大規模な戦争

戦火の中私は旧友の男子の手をとり頭上低く先頭を行く

その姿に感動したらしい彼は

「俺と結婚して欲しいっ…!」

まさかのプロポーズ

馬鹿っ 状況考えなさいよ

とか思いつつも緩む表情筋

場面はかわり、シェルター内で新婚生活を送る。

しかしそのつかの間の幸せはあっけなく破られる。

戦争に、ーー…ではない。

ま さ か の 夫 の 裏 切 り に

そう、戦火の中まさかのプロポーズをした夫は
この新婚初期にまさかの浮気をしたのであった。

夢の中の私は夫と浮気相手の仲睦まじい姿を死んだ魚のような目で虚ろに見て笑っていた。
10歳離れた甥(長女の子)がいて、でも甥は7歳で私は20歳だった
場所は旧実家。
時は旧実家なくなる前、実家整理の頃。

ポケモンにハマってる甥。
私が7歳だった頃の手紙が出てきて、
内容はポケモン大好き、ポケモン楽しい、がくしゅうそうちがあるとだいぶ違う、とくせいはせいちょうがお気に入りです等。
10年の時を経て繋がる思いを面白く思った私は笑いながら甥の元へ行く。
手紙を取りに台所の隣の部屋に向かうと私の物は移動していた
次女が私の書いた物等を見ていて「こんなところに置いてる方が悪いんだ」と言っていたが特に気にならず、見つけ出した筆箱の中には手書きの文字の書かれた消しゴムでいっぱいだった
ずーっと麻雀をしてる夢。


ターツがどうだらこうたらとか牌効率が〜とか。朝まで魘されてた。

多分半チャン3回位やってた。

頭も歯も痛くなってた。
母がホストに狂う。

ホストの膝の上に母。

スパークリングワインを掻き込む私。

ホストにお土産をもらた。

ア カ ギ D V D ボ ッ ク ス に 付 い て い た 麻 雀 牌

っきゃーっexclamation ×2exclamation ×2exclamation ×2

大喜びして、それから場面は代わりアカギのパロディ漫画を読んでいた。

絵がスゲー綺麗で「綺麗な赤木♪いや、原作も綺麗だけど、もっと綺麗な赤木♪」テンションマックスなところで目覚めた。

偽赤木の夢すら一度しか見た事ない私の夢に遂に、待望の赤木しげるが舞い降りて幸せでした。

いい日になりました。

かしこ。
実家でドロドロになった餌を鯉にあげたりしていた。
扉の青い可愛い平屋に男と女と住む。(女の子の方は、昨日会った水色白の服を着たウエイトレスさんだと思う)
平屋は壁が隣2件と繋がっていて、2件隣りは女性店員しかいないマッサージ屋。
女の子は漫画みたいなことを言って来た。
リサイクルショップに男と行く。
ソファが108円。安すぎて却って怪しむ。
色々買う。

いつの間にか男が、気持ち悪い男から目をつけられる。
車で逃げる。
後日対決(?)する際に私も車に乗り込もうとする。
気づくとすぐ後ろに気持ち悪い男がいた。
車の周りをぐるぐる逃げる、追いかけられる。
隙をみて車の扉をあけるが、男にどん兵衛(緑)を投げつけられ、車の後ろのシートがどん兵衛にまみれる。
次はピザを投げつけられる。怖い。

ログインすると、残り46件のコメントが見れるよ

mixiユーザー
ログインしてコメントしよう!

ヒマカテmixi出張版 更新情報

ヒマカテmixi出張版のメンバーはこんなコミュニティにも参加しています

星印の数は、共通して参加しているメンバーが多いほど増えます。