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バンコク病院コミュの【 存在しない精神科と心療内科 】

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【【 医療詐欺容疑と利権汚職疑惑 】】

■ ジャパンメディカルサービス/JMSには『 精神科・心療内科 』は事実上存在しないのでご注意ください!
( バンコク病院自体にはあり、タイ人精神科医師も存在します。)

精神科の医師は、病院内でカウンセリング(問診)をおこなうこと自体『 医療行為 』となり、
医師免許を持たない者以外がこの行為を行うには『 臨床心理士 』の資格が必要となります。
( 資格(専門知識)を持たない看護師のみでの個室問診(導眠剤や抗うつ剤などの処方(指示))は不当で、大変危険な医療行為です。)

( "神経系"の疾患“ を  "こころ(精神)の"病と誤診(投薬)があった場合、
生命に関わる重大な事故につながります。

特に" 脳神経系(情操を司る副交感神経など) "に異常をきたす『 うつ病 (憂鬱な気分とは違い、身体機能に異常が発症します。)』などは、
精神科然り、脳神経内科(手術やECTが必要な場合は外科)との連携が最重要となります。
(看護知識(資格)のみでは不可能です。)

■ 問診/カウンセリング『 臨床心理士 』には国家資格がなく、
『 日本臨床心理士資格認定協会 』からの資格認可は『 文部科学省 』が管轄しています。

また、『 心療内科 』という医療分野は、日本とドイツにしか存在しません。

しかし。


以前 ゼネラルマネージャーの田中氏による(電話口での)説明では
『 当病院(JMS)の精神科(心療内科・責任者と名乗る佐々木看護師)は厚生労働省から1年ごとに認定をうけています。』 との返答。

このことを、在タイ日本大使館領事部邦人保護科の職員から『 厚生労働省 』に直接問い合わせていただいたところ、『 タイへの医師派遣や認定業務は行っていない。(問い合わせ窓口すら無い)』とのこと。

(これらの理由から“日本の精神科/心療内科はタイには存在しない。”と言うことになります。)


この時点で、“ 虚言・偽証 ”と“不当医療行為”などの『 犯罪 』にあたります。



* * * * * * * * * * * * * * * *


■ 参考 ■

精神科
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%B2%BE%E7%A5%9E%E7%A7%91

心療内科
http://www3.kmu.ac.jp/psm/Sinryounaikatowa/sinryounaika%20towa.htm

臨床心理士
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E8%87%A8%E5%BA%8A%E5%BF%83%E7%90%86%E5%A3%AB

コメント(1)

さらに。

『 在タイ日本大使館領事部邦人保護科の職員 』が(邦人保護科の直通電話で)で直接受けた、
『 保護を求める在タイ日本人のSOS通報記録 』が、
領事部職員とJMSの佐々木看護師の不祥事(犯罪行為)の発覚を防ぐために、
隠蔽工作(偽証)を図り、証言の為の大使館への出頭依頼(改善の嘆願)を拒んでいます。

政府内の情報管理がこのような杜撰な状態では、
政府(外務省と厚労省)から発表されるいろんな数字など、
とてもじゃないけど 信用することができません。



■ 憲法(けんぽう)とは国家の組織や統治の基本原理・原則を定める根本規範(法)をいう。
近代的な立憲主義においては、憲法の本質は基本的人権の保障にあり、国家権力の行使に枠をはめて、
無秩序で恣意的な権利侵害が行われないようにするためのものであるとされる。

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