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デジタルハーツ課題コミュのビットアイル課題

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コメント(17)

とりあえず情報共有

野地さん・・・パワポお願いします

大橋さん、斎田・・・前回みたいなかんじで

三房くん、大橋さん・・・
●担当企業以外の3社と比較して、何か特徴的な相違点が見つかったか
  (他の3社について詳しく検討いただく必要はありません。講義中のディスカッション等で
   気づいた点の限りにおいて吟味していただければ結構です)

ビットアイルしか僕出ていないので、お願いします。

三房くんは余裕があったら

○この企業において、皆さんが考える「幸せな働き方」「幸せをつむぐ企業」について検討していただき
(どのような条件、要素から成り立つのかも含めてグループで話を進めてください)
報告をまとめてもらいます。この報告には、「現状分析(企業分析)」と「提案・改善案」の2点を必ず
含めてください。

これを僕と大橋さんがやってるので、これについても考えてみてmixiにどんどん書いちゃってください
了解ですーここに書いていきます! おおはし
「担当企業以外の3社と比較して、何か特徴的な相違点が見つかったか」

 1 底上げ方式を実践している。
   正確な目標を設定している。
   具体的には、ランクを定義している。技術者、営業、マネジメントなどの職務ごとに、レベル1、2、3、4、というように分類し、それぞれ、目標を定義している。
   これによって、伸びていく人は、成長し、責任・権限をもつようになる。あまり伸びない人に対して、底上げをし、ボトムアップを図る。真ん中よりも下のものに合わせて達成させていくようにしている。これによって、離職率も低下している。
 
 2 情報の共有化・透明化に力を入れている。
  ?ユーザー会を実施している。これは、トラブルを取引先に発表しており、障害への対応をオープンにしている。
  ?顧客アンケートを実施し、顧客の満足度を調査し、情報の共有化を図っている。これにより、情報の格差をなくす努力をしている。
  企業理念は「お客様の夢をかなえるパートナーになる。」
「世の中のITサービスを、他にないサービス力と技術力とで、安定的・継続的にサポートしていく」とあるように、顧客を一番に考えている。

 3 安定的な成長が確実に見込める積上げ型モデル
  ストック型モデルを採用しており、いかに解約率を低下させるかポイントとなっている。

 4 前向きな変わった人を採用したい。
  小さくまとまっておらず、型にはまらない人を求めている。異なった才能を掛け算で表現したい。足りないところは調整し、良いところを伸ばし、個人の能力の範囲内で、会社のベストの方向へ向かせていく。
 「フロンティアに果敢に挑むスピリッツが必要。また、将来への方向性をもっている人、向上心のある人。そして何より、社会人として、当たり前のことを当たり前に捉え、それを表現して行動に移せる勇気をもっていて欲しい。」

 5 情報社会における社会的使命が高い
 「取引先の情報戦略の中枢を担うサーバを預かり、さらにはそれをインターネット経由で世の中とつなぐ役割を果たしている。情報社会をコントロールする“心臓”のような存在であり、機能が一瞬でも止まれば、大変なことになる。」

 6 仕組みで勝負している
 「様々なITアウトソーシングサービスをワンストップで提供する“仕組み”を構築している。ベンチャー企業の立ち上げを支援する“仕組み”を構築するなど、ビジネスの発展的拡大をめざしている。」
幸せな働き方 
? 瞬間的だが、喜び・快感を得ること。
? 時間を忘れて仕事をする。
? 価値のあること、やっていることに意義がある。

幸せをつむぐ企業
 雇用を守る。失業をなくし、仲間と一緒に働き、幸せになる。

問題提起・リスク
 莫大なコストがかかるため、資金調達が重要となる。
 客の立場にたったサービスを提供している。そのため、サービス過剰になることによるコスト増がリスクとなる。
 客目線でのサービス提供を行うと、安定志向になり、新しいことへの意欲が低下することもある。

改善案
 トップマネジメントの財務・経営企画などのサポートが重要となる。客目線での安定志向と新しいものへの挑戦を両立させることが必要である。


以上です。数時間いろいろと考えてまとめてみました。カットしたり、加工したり、Okです。おおはし
先生が企業理念の浸透のさせかたについて言及しろと言っていたのでよければその辺もお願いします
ごめんなさい、なんか猛烈に立て込んでいて自分の意見はあまり盛り込んでいません
幸せな働き方と幸せをつむぐ企業についてはほぼ前回のを使っています

加筆・修正などホントお願いします。どうしてもまとまりませんでした。

1枚目(内容前回と一緒)
ブロードバンド起業塾グループ課題       文責:野地、大橋、三房、斎田
株式会社ビットアイル 寺田社長様

私達は今回のブロードバンド起業塾のグループ課題で、ビットアイル(以下貴社と呼びます)を調査分析致しました。分析にあたってキーワードとして私達は『幸せな働き方』及び『幸せをつむぐ企業』を用い、また、『担当企業以外の3社と比較して、何か特徴的な相違点が見つかったか』について考察しました。

まず、私達の考える『幸せな働き方』の定義は【私生活・生計が保障され、好きなこと・やりたいことを実現できている働き方】です。
 『幸せな働き方』について
?私生活・生計が保証されること
 これは、最低限のお給料やワークライフバランスについてです。やはり、いくら仕事にやりがいを感じられても、賃金が少ないために生活を切り詰める必要があったり、身体を壊すほどの激務であったりすると、幸せも半減してしまいます。また、女性であれば産休・育休や社会復帰の制度も必要です。
?好きなこと・やりたいことを実現できていること
 これは、人間誰しも好きなことややりたいことがあり、それを阻害されては幸せを感じられないため、仕事内容や労働環境に求める条件です。『幸せな働き方』の核は<好きなことが仕事になる>という意味でのマッチングにあると考えます。製造業であれ、金融であれ、インフラであれ、就職活動をする際は自己分析をし、「自分の好きなこと、やりたいこと、実現したいことは何なのか」というものを見出し、そこから各々が条件を作り、会社に求めます。例として、お金を必要とする実現したいことがあるとすれば、?に加えて更にお給料の良い会社、充実したプライベートを実現したいのであれば、労働時間の短い会社、将来のキャリアを実現したいのであれば、実戦を経験し、スキルを磨ける会社、社会貢献がしたいのであれば、それを実感しやすい会社、などといった条件があります。これらを達成できていることが『幸せな働き方』には最も不可欠なものであると考えます。

この『幸せな働き方』から、私達の考える『幸せをつむぐ企業』の定義は【従業員が『幸せな働き方』を達成し、社会的にも意義を持ち、発展し続ける企業】です。従業員の幸せは勿論として、どんどん発展進化することで、その企業に関わる人々や、ひいては社会をも幸せにできるのが、「幸せをつむぐ」にふさわしいものだと思いました。

次に、貴社の現状分析を貴社ホームページと代表取締役の寺田航平様の早稲田大学での講義内容を基に行いました。
貴社の現状分析を基に、私達の考える幸せをつむぐ企業との適合性を検討させて頂き、
2枚目
『担当企業以外の3社と比較して、何か特徴的な相違点が見つかったか』という観点から考えました。貴社は他社と比較し、・・・

1 底上げ方式を実践している。
正確な目標を設定している。
 具体的には、ランクを定義している。技術者、営業、マネジメントなどの職務ごとに、レベル1、2、3、4、というように分類し、それぞれ、目標を定義している。
 これによって、伸びていく人は、成長し、責任・権限をもつようになる。あまり伸びない人に対して、底上げをし、ボトムアップを図る。真ん中よりも下のものに合わせてノルマを達成させていくようにしている。これによって、離職率も低下し、若い人がそのノルマをどんどん達成していくことで、上の人にとっていい刺激となる。
2 情報の共有化・透明化に力を入れている。
?ユーザー会を実施している。これは、トラブルを取引先に発表しており、障害への対応をオープンにしている。
?顧客アンケートを実施し、顧客の満足度を調査し、情報の共有化を図っている。これにより、情報の格差をなくす努力をしている。
企業理念は「お客様の夢をかなえるパートナーになる。」
「世の中のITサービスを、他にないサービス力と技術力とで、安定的・継続的にサポートしていく」とあるように、顧客を一番に考えている。
3 安定的な成長が確実に見込める積上げ型モデル
 ストック型モデルを採用しており、いかに解約率を低下させるかポイントとなっている。
4 前向きな変わった人を採用したい
小さくまとまっておらず、型にはまらない人を求めている。異なった才能を掛け算で表現したい。足りないところは調整し、良いところを伸ばし、個人の能力の範囲内で、会社のベストの方向へ向かせていく。
「フロンティアに果敢に挑むスピリッツが必要。また、将来への方向性をもっている人、向上心のある人。そして何より、社会人として、当たり前のことを当たり前に捉え、それを表現して行動に移せる勇気をもっていて欲しい。」
5 情報社会における社会的使命が高い
「取引先の情報戦略の中枢を担うサーバを預かり、さらにはそれをインターネット経由で世の中とつなぐ役割を果たしている。情報社会をコントロールする“心臓”のような存在であり、機能が一瞬でも止まれば、大変なことになる。」
6 仕組みで勝負している
「様々なITアウトソーシングサービスをワンストップで提供する“仕組み”を構築している。ベンチャー企業の立ち上げを支援する“仕組み”を構築するなど、ビジネスの発展的拡大をめざしている。」
3枚目
7 企業理念の浸透
キックオフミーティングが存在し、年1回、「今年の方針の発表」という場で社長が理念について触れること。また、役員が社員とちょっとしたコミュニケーションを綿密にとること。

以上、7点が強みであると考えます。特に1,4,5に顕著に表れていると思いますが、とにかく私達が考えた『幸せな働き方』での「やりたいことの実現」ができる場であるということを強く感じます。
まず、1のボトムアップを重視している点ですが、「あまり伸びない人」というのは一般の企業では本当にやりたいことが中々させてもらえず、結果として離職してしまうという部分が少なからずあると思います。その伸びない人を底上げすることにより、実現したいことを実現する手助けをしてあげることにつながります。また、もちろん伸びている人もどんどんノルマをこなすことにより、一層理想の実現に近づくことができます。
次に4について、前向きに将来を見据えた人材を採用すること、さらにその人のいい部分を伸ばし、やりたいことをやらせてあげるという方針は、「実現したいことを実現する」幸せな働き方の第一歩であると思います。
最後に5ですが、企業自体が強い社会的使命を持つことで、社会的意義のある仕事をしたいという、多くの人が抱える需要を満たしています。やりたいことが、「社会的に意義のあることをすること」である場合、幸せな働き方を達成できます。
私達の考える理想の企業、すなわち幸せをつむぐ企業により近づくために、僭越ながら改善点を記したいと思います。
【問題提起・リスク】
莫大なコストがかかるため、資金調達が重要となる。
客の立場にたったサービスを提供している。そのため、サービス過剰になることによるコスト増がリスクとなる。
客目線でのサービス提供を行うと、安定志向になり、新しいことへの意欲が低下することもある。
 【対する改善点】
トップマネジメントの財務・経営企画などのサポートが重要となる。客目線での安定志向と新しいものへの挑戦を両立させることが必要である。




ーーーーーーーーここまでーーーーーーーーーーー


特に修正が必要と思われる箇所
・企業理念の浸透のさせ方について言及っていうのは、どう言及すればいいのか、とりあえず7に強引に押し込んでおいた
・幸せな働き方、幸せをつむぐ企業について、「問題提起」「改善点」でどう触れればいいか
・幸せな働き方の「私生活・生計の保障」についてビットアイルがどうなのか
などなど


大橋さん企業研究ありがとうございます!!!
斎田さん、ありがとうございます!

企業理念の浸透のさせ方は、Okだと思います。

>幸せな働き方、幸せをつむぐ企業について、「問題提起」「改善点」でどう触れればいいか
これについては、以下の文章をそれぞれ、追加したりするのはどうでしょうか。

問題提起
…
以上のような問題点は、企業の収益性、成長性の低下につながり、ひいては企業の存続性にも影響することもある。その場合には、幸せな働き方を保障を出来ない可能性も発生させる。

改善点

…
このように、トップマネジメントの役割は大きいと思われる。企業の方向性を定め、企業を発展させることが、幸せな働き方を保障することにつながると思われる。

>幸せな働き方の「私生活・生計の保障」についてビットアイルがどうなのか

 「3 安定的な成長が確実に見込める積上げ型モデル」を実践させることで、「ビットアイルは、2001年7月期には2,600万円であった売上高は急成長を遂げ、2008年7月期には68億円にもなりました。」「その企業成長性から、わずか創業6年という異例の早さで大証ヘラクレスへの上場を果たしました。今後のビジョンはITアウトソーシングサービスを総合的にラインナップすることです。」
 企業を成長させ、発展させることで、従業員の雇用の保障をしているといえる。


以上です。このような点を追加できたら良いかもしれませんー。おおはし



とりあえずまだ送信してないですが、こんな感じです
しょぼいです笑

あと俺ら何班でしたっけ?
今日の22時過ぎに帰宅するんで、それまでに改善点などを教えて下さい
そしたら30分くらいで直して提出するんで!!
パワポありがとうございます!

OKですー!!

確か、12班だったような気がしますーー。おおはし
>おおはしさん
本当にありがとう!

>のじさん
OKだと思います!

3枚目修正案(完成版?)
7 企業理念の浸透
キックオフミーティングが存在し、年1回、「今年の方針の発表」という場で社長が理念について触れること。また、役員が社員とちょっとしたコミュニケーションを綿密にとること。
8 雇用・生計の安定
 「3 安定的な成長が確実に見込める積上げ型モデル」を実践させることで、「ビットアイルは、2001年7月期には2,600万円であった売上高は急成長を遂げ、2008年7月期には68億円にもなりました。」「その企業成長性から、わずか創業6年という異例の早さで大証ヘラクレスへの上場を果たしました。今後のビジョンはITアウトソーシングサービスを総合的にラインナップすることです。」
 企業を成長させ、発展させることで、従業員の雇用の保障をしているといえる。

以上、7点が強みであると考えます。特に1,4,5に顕著に表れていると思いますが、とにかく私達が考えた『幸せな働き方』での「やりたいことの実現」ができる場であるということを強く感じます。
まず、1のボトムアップを重視している点ですが、「あまり伸びない人」というのは一般の企業では本当にやりたいことが中々させてもらえず、結果として離職してしまうという部分が少なからずあると思います。その伸びない人を底上げすることにより、実現したいことを実現する手助けをしてあげることにつながります。また、もちろん伸びている人もどんどんノルマをこなすことにより、一層理想の実現に近づくことができます。
次に4について、前向きに将来を見据えた人材を採用すること、さらにその人のいい部分を伸ばし、やりたいことをやらせてあげるという方針は、「実現したいことを実現する」幸せな働き方の第一歩であると思います。
最後に5ですが、企業自体が強い社会的使命を持つことで、社会的意義のある仕事をしたいという、多くの人が抱える需要を満たしています。やりたいことが、「社会的に意義のあることをすること」である場合、幸せな働き方を達成できます。
また、8は『幸せな働き方』の私生活・生計の保証も満たしているといえると思います。

私達の考える理想の企業、すなわち幸せをつむぐ企業により近づくために、僭越ながら改善点を記したいと思います。
【問題提起・リスク】
莫大なコストがかかるため、資金調達が重要となる。
客の立場にたったサービスを提供している。そのため、サービス過剰になることによるコスト増がリスクとなる。
客目線でのサービス提供を行うと、安定志向になり、新しいことへの意欲が低下することもある。
以上のような問題点は、企業の収益性、成長性の低下につながり、ひいては企業の存続性にも影響することもある。その場合には、幸せな働き方を保障を出来ない可能性も発生させる。
 【対する改善点】
トップマネジメントの財務・経営企画などのサポートが重要となる。客目線での安定志向と新しいものへの挑戦を両立させることが必要である。
このように、トップマネジメントの役割は大きいと思われる。企業の方向性を定め、企業を発展させることが、幸せな働き方を保障することにつながると思われる。





こんなかんじかな??
ミス
7点→8点

のじさん一応ワード形式の奴送ります!

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