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なつかしのデジタルコミュの【自己紹介】はこちらへ

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慣例に倣って、自己紹介用のトピックを作っておきます。
自己紹介はどうぞこちらへ。

コメント(11)

はじめまして・・・と言うべきなのですが、今のところ入会者は顔見知りですね。(笑)

私は初めてさわったPCはNECのPC-8001(無印・元祖)で、PC-6001MK?、PC-9801RXをへてWindowsマシンを所有しました。
途中、電源確保+部屋の狭さからポケコンにも走ってます。
ポケコンはシャープ系でPC-1470U、PC-1480U(Uは工業学校系バージョン)、PC-1360k、PC-E550を持ってました。

アンケートの項目には、PC・ポケコン系の項目の殆どが当てはまります。
懐かしく思ったので、いくつか引っ張り出してみました。

上はCE-515P(4色プロッタプリンタ)、下左が2.5インチFD、下右がPC-1470Uです。
ケーブルが見つかってないので、動作確認はしていませんが、多分まだ動きますよ。
あと、もう少し探せば、PC-1360KとCE-140Fが出てくるかもしれないです。(笑)

早速のご入会ありがとうございます♪
まだ私の日記だけでしか開設告知をしていないので、まぁこれからぼちぼちということで。

じぇろさん>

おおおおおお、プロッタだぁ。当時めちゃくちゃ高かったのに買っちゃったんですね。確かポケコン本体とあまり変わらないぐらいの値段だったような記憶が・・・
しかもこの写真の機種って、確か上位機種では?

とりあえず、この写真、トップ画像に使ってもいいですか?


まんぷさん>

そうなんですよ。最近のLANケーブルは、売られている段階でストレートなのかクロスなのかもう既に書かれていないんです。LANの機器がそういうのを自動的に吸収しちゃうんです。最近のLANの解説書にももう書かれていません。
プレイステーション2をインターネットに接続するときの解説書にも、「必要なもの:LANケーブル」って書いてあって、ストレートともクロスとも書いてありません。

もうそういう時代みたいなんですよ。

ストレートのときとクロスのときでケーブルの位置を変えて、色をよーくよーく確認してからかしめ工具で「むぎゅっ」とやっていたのも、今は昔になってしまいました。

ダイコンとはまた懐かしい。何回もダビングされたVHSでしか見ることができなかった時代しか知らないですが、今だったら動画配信ですいすいなんだろうなぁ。最新技術の裏に何の役にも立たなかった娯楽の技術あり、とみにコンピュータの世界ではそんなもんですよね。きっと。
>まやさきさん
写真はOKですよ。
まだ、発掘してない物もあるので、発掘が終わったら、他の物も並べて写真をUPしますね。
ちなみに、写真では判らないが、正面に『LASER PRINTER」ってステッカー貼ってます。(笑)
今の人たちってラムちゃんってわかるんでしょうか?
ってゆーか、あのころのあの手の人たち(誰)にとってラムちゃんって圧倒的な人気でしたよね。なんでなのかなぁ。

パンチカードの打鍵、わたしにもかろうじて記憶があります。
私はどちらかというとパンチテープでしたね。質の悪いテープ使うとたまに切れたりとか。のりで貼り合わせて(セロハンテープだと読み取り機に絡まる可能性があった)読ませなおしたりとか・・・

デジタルといいつつまだまだアナログの香りがしていましたなぁ。

さて次号はいつ出るのでしょうw
はじめまして。よかったら私も入れてください。

初めてさわったマシンは、友達が学校に持ってきたPC-8001です。初自己PCはPC-6001。以来ずっとただのユーザです。

2つめは98互換機のPC-286U。Vは人気で手に入りませんでした。3.5インチフロッピーは、1枚1000円もしました。もちろんHDDなし。増設メモリ4MBが高くて、「一太郎4」を断念しました。

今は夢のようです。

ダイコンIIIのビデオは部室でみんなで見て、しばらくして友達からVHSもらって大事にしてたんだけど、今どこにあるか分かりません。ネットで見られるからいいけど、悲しいです。
よろしければ私も。

LANケーブルのストレートとクロスの区別がいらなくなったことを私も初めて知った口です。
どうしましょ。
そういえば、大学のPC室に3台あった共用のPC−9800だと、さすがにHDDのconfigを
いじるわけにいかないから、DOSからFDDで立ち上がるようにして使ってましたなぁ。
そこからNIFTY-SERVEにつないでいたんでしたっけ。
あぁ、懐かしい。
あーすみませんすみませんご挨拶が遅れました。
新しくご参加の皆様、どうぞごゆっくり。

まごっとさん>

私もはじめて「さわった」となるとPC-8001になるのかなぁ・・・
ちょっと記憶があいまいなのです。日立の「ベーシックマスターJr」だったかもとか思って。

高校生のころ、当然コンピュータを買ってもらうなんてことはできないので、高校の近くのコンピュータショップ(あったんですよ佐賀の田舎のさらに田舎の高校の近くにも)で展示機をさわらせてもらってました。上級生たちはPC-8001とかベーシックマスターレベル3とかをさわってて、私は誰も見向きもしなかったベーシックマスターJr。当時のプログラム投稿雑誌にベーシックマスターJrにオートキーリピートとかを組み入れるマシン語のプログラムがあって、それを導入したら一気に作業効率がよくなったなぁ・・・

98互換機! ありましたねー。
私は386の互換機から自費で買うようになりました。カラーなんてもってのほか、モノクロ8階調が関の山でしたね。Niftyに接続するようになったのもそれからです。当時札幌市営地下鉄南北線の大通駅にNECの広告があって、デスクトップ型のコンピュータを見ている家族の写真があって、子供が「486だって!」って言ってて、職場の人に「何でこんなに中途半端な数なんだ? というかこれは何を指しているんだ?」と尋ねられて返答に困った記憶があります。

なつかしいなー・・・


まんぷさん>

そのころのNHK特集に「エレクトロニクス絵本」ってのがありました。
ただ単にコンピュータの画面上を左右どちらかに人間の形をしたドット絵が横切り、画面の上70%ぐらいのスペースに どーん と国旗のCGが表示され、いろんな国をそのドット絵の人が走り抜ける、というCGを作ることになり、そのために10人以上の技術者が雁首そろえてあーでもないこーでもないと試行錯誤するという内容でした。

その番組の中でも、国旗の絵柄が左上の隅にすべて重なって描画されたり、走っていく人が画面の端まできたら改行されちゃって画面がだんだん上に押し上げられちゃったりとか、今にして思うと、技術もこんなものだったんだなぁと言う内容でした。

なんだかその4つだけ四角い穴が開いてしまった用紙を想像したら、急に↑の番組のことを思い出したりしています。決まったセオリーの無かったころだから大変だったけど楽しい時代だったんだなぁと。


えだ58さん>

そういえばまだハードディスクを導入する前、設定をいろいろと変えたフロッピーなんてのを作った記憶があります。一太郎起動用とか。
ハードディスクを買ってからも(確か80メガバイトで5万円ぐらいだったかな。同時に買った9600のモデムが4万円ぐらいしたような覚えがあります。1993年ごろ)起動の設定をハードディスクに格納するという感覚がわからなくて、しばらくの間フロッピーから起動させていました。知識がなかったんだなぁ。

ハードディスクに保存されたNiftyのログはすぐにいっぱいになってしまって、lhaで圧縮してからフロッピーのサイズに切り分けて外に出して保存していました。4枚組みとかになってしまったのに1枚だけフロッピーが読み出しエラーを起こしてしまって保存したメールが読めなくなったりとか、そんなことを繰り返して今のスキルが。今でもディスクをなんとなく全面的に信用できないのはそのころのトラウマなのでしょうか。DVDを作っても必ず「ベリファイする」にチェックを入れてしまうので焼くのに時間がかかってかかって。

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