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詩という名の本音コミュの 恋愛系

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出会い 恋 失恋 想い
気持ち もやもや など
恋愛に関する事を
詩にします(´`)

#.ここに書くのは
管理人だけなので
お願いします(>Д<)

コメント(32)



「手放さない」



今、この瞬間に私は思った

出会えて
何かが動き始めた

恋をして
少し変わった

好きになって
笑顔になった

すべてを話して
自分が弱くなれた

側にいてくれるだけで
自分が強くなれる

想いをぶつけてくれる瞬間
私は素直になれたよ



この一つ一つの瞬間が
私にとって一番大切な事
そして、必要な事なんだ


自分に誓ったんだ
自分に約束をした



もう、強がらない
手放さないって



叫ぶように
誰かに訴えかけるように

強く強く
心の中で叫んだ



愛しています
この想い、
あなたには届いてるかな?



私は強くなれていますか?




「言えない」



あなたは
何を想い
何を感じていますか?
私が想っている事
あなたは気ずいて
いますか?

















「好き」









この言葉が言えない

たった一言なのに
とても重くて
切なくて苦しい

だけど
心から伝えたくて
届けたくて
愛しい言葉なんだ



何故、あなたはいつも
そんなに
楽しそうに笑ってるの?


あなたは周りも
巻き込んで
笑顔をくれる

私もその中の
一人なんだよ?





あなたは
何を想い
何を感じていますか?
私が想っている事
あなたは気ずいて
いますか?




「好きな人」


気持ちが不安定
それはあなたの事で
悩んでる



私の中で今ニつの気持ちが
ぶつかりあってる



”気持ちをしまう ”
”想い続ける ”


このニつの答えで
ずっと悩んでる

どっちを選んでも後悔する
私はそんな気が
してならない


でも、いずれは
決断するしかない




あなたの
無邪気に笑う顔が好き

一緒に泣いてくれる
優しいあなたが好き


怒りながらも心配して
くれるあなたが好き


照れながら
「好きだよ」って
言うあなたが好き


真剣な目をしてる
あなたが好き

くっついてきて
甘えるあなたが好き


ふざけながらかまって
くれるあなたが好き




いろんなあなたを含めて
全部大好きなんだ





あなたは私を
包んでくれたね
そのあたたかい心で




「溢れる」




あなたを想うと涙が出る


「どうしたらいいのかな?」
「どうしたら
気持ちは消えるかな?」




何度も何度も自分を責めた
あなたを忘れる為に


でも
それはすべて無駄な事
あなたを想えば想うほど
心が悲鳴をあげて
締め付けてくる
気持ちが溢れてくるばかり



過去にする事ができない
思い出にする事ができない

私にはすべて無駄だった
最初からすべてわかってた



私にはあなたが
必要だという事
痛いほどわかってるよ





「隠す」



もう自分では大丈夫だと
心の中で思ってた

もう泣かないって思ってた

だけど、
あの歌を聞いたら
あの道を見たら
あの時を思い出したら

涙がでる

止まらなくなる
泣きたくないのに


ずっと我慢してた?
ずっと耐えてた?
ずっと気持ちを
隠してた?

どうしてだろ?



もう自分大丈夫だと
心の中で思ってた

もう泣かないって思ってた




「わかっていたよ」



あなたは何を
考えているの?


あなたは何を
目指しているの?


あなたは何を見ているの?


あなたは誰を
想っているの?



一瞬の幸せだった
それでも涙が出るほど
嬉しかった


けれど
気ずいてしまった


好きでいると
自分が崩れてしまう

好きでいると
何もできなくなる

好きでいると笑えない

好きでいると
素直になれない





手を伸ばしても届かない
いくら叫んでも聞こえない



最初から全部わかってた

あなたを好きになると
こうなってしまう事


でも好き
忘れられないの

辛いよ
苦しいよ


でもあなたを好きに
なれてよかった




「風船」


あなたは風船みたい

優しく触れると
くっついてくる


でも、
不安定になると
すぐ逃げようとする


傷つけてしまうとすぐ
心が壊れて割れてしまう


手を離したら
あなたわ風船のように
どこかに行ってしまう


あなたは風船みたい





「浮かんだ顔」




今、心に浮かんだ顔

それはやっぱり
あなただった
どれだけ時間が過ぎても
決して消える事はない



あなたの笑う顔
あなたの泣く顔
あなたの怒ってる顔
あなたの困ってる顔
あなたの辛そうな顔
あなたのすねてる顔



そして、
あなたと一緒に
笑ってる自分の顔


この気持ちは嘘じゃない

本当は「伝えたい」って
他の誰よりも強
く想ってるよ



でも私は臆病だ
この関係を壊したくない

そう考えてしまうんだ


何度も何度も流した涙
何度も何度も壊れた心
その度強く締め付けられる



「やっぱり私には
あなたしかいないんだ」

そう実感してしまう



あなたはもう、
私を見てくれないのかな?
あなたはもう、
優しく抱きしめては
くれないのかな?


あなたが好き
気持ちを伝えても
あなたを困らせるだけって
痛いほどわかってる




あなたは誰を見て
誰を想ってるの?

もう何もかもすべて
遅すぎたのかな?



あなたを想う気持ちばかり
強くなっちゃうよ


あなたが好き





「仕草」



あなたの仕草が好き


気ずいたら
あなたを目で追ってる
自分がいる

一つ一つのあなたに
私は反応してる

ふざけて笑ってる笑顔

真剣に何かに
取り組むあなたの動き

悔しくて悔しくて
今でも弱音をはきそうな顔

幸せそうな寝息を
たててる寝顔

愛おしそうに
子供を見つめる目

私の前だけに見せる
ちょっと強気な性格


一つ一つが確実に
私の心を奪っていく





「早かった」



あなたに出会ったの
早すぎた

私はそう思った
心が締め付けられる



もがいても
もがいても
気持ちは苦しくなるばかり
楽にはならない


いっその事、
すべて無かった事にしたい
そうすれば
少しは楽になるのかな



でも
あなたと笑った時間は
無かった事にできないよ

そんなの
痛いほどわかってる
だから早すぎた

そう私は思ったんだ





「月」



月が出てる夜
あなたの事をふと考える


星を眺めたら
溢れた涙


月が雲に隠れた瞬間
あなたに無性に
逢いたくなったんだ



気持ちを伝えたくて
伝えたくて
心が強く締め付けられた


月だけは私の心の中
もしかしたら
見抜いているのかな?



静まり返った街
月を見つめる私は
想いを呟いた





「止まったまま」




あなたと離れて
時間だけが過ぎていくね


けれど、
あなたと過ごした
時間だけは
あの時からずっと…
止まったままなんだ


動き出す事も
消える事も
消す事もできないの


あなたの存在が
私には大きすぎたんだ


バカみたいに
まだあなたの事
信じて待ってる自分がいる



笑われたっていい
バカにされたっていい


それでも私はあなたを
信じて待っていたいんだ



「好き」


ただ単純に
あなたが「好き」





「空間」



あなたといる空間
凄く心地良い

何故かほっとする
心が安らぐ



あなたの体温が
私を安心させてくれる

あなたの言葉の
一つ一つがとても愛しい

大切な私の空間

これから先も
大切に想っているよ





「ただ…」



一つの涙が落ちた

気持ちを消す事
記憶を消す事
私にはできなかった
最初から
わかってた事だった


必死に記憶の中から
消そうとしても
あなたの顔を思い出す


辛くて、辛くて
今にでも逃げ出しそう

でも、それでも私は
あなたを必要としてる




何故だろう?

いつもいつも私は考える
理由なんて
何処にもない


ただ、私はあなたを
必要としてる





「メロディー」



あなたと私を重ねた
ようなメロディー

聞いた瞬間なんだか
懐かしくなった


涙が落ちた



そのメロディーは
まるで、昔のあなたと私を
歌にしたような曲だった



「初めてあなたと出会った頃」
「ニ人で笑い合った日々」



そんな幸せな思い出が
歌に込められていた


一つ一つを聴くたびに
あなたとの幸せを
求める自分がいた


あなたと過ごした日々は
とても心地良かった



もう一度
あのメロディーように
二人で笑い合える事

私は信じてる





「遠く」



あなたは何故そんなに
遠くにいるの?

あの頃の二人はすごく
近くにいて
笑い合っていたのに



今の二人の距離は
離れているね
あなたが遠く感じる


これ以上
遠くに行かないで
離れていかないで



私の心が誰かに
問いかけるように叫ぶ

あの頃の二人
あの時の距離


今は凄く淋しくて恋しい





「携帯電話」



あなたと過ごしきた
幸せが詰まった携帯電話



初めてメールした日
初めて聞いた電話から
聞こえるあなたの声


一緒に撮った写真
お互いの気持ちを
伝え合ってたメール

喧嘩した時
笑い合っていた時
ヤキモチ妬いた時
泣いた時

いつもいつも
電話で話し合った時間



あなたが私に囁いてくれる
「好き」という言葉

何よりも嬉しい言葉だった

二人で過ごしてきた
すべての想いが
詰まった携帯電話


あなたと撮ったプリクラ
剥がす事できずに
まだ残ってるよ


あなたとのメールを消す事

”削除 ”

このボタンを押す事
怖くて辛くてできない


最後にあなたに送った
送信メール

それは


「ありがとう」だった





「もし、あの時」



あなたが離れて
自分の気持ちに気ずいた

本当は誰よりも
あなたが好きで
誰よりも
必要だったという事

失ってから気ずいた



簡単に割り切れない
あなたとの出会いを
あなたとの記憶を
消す事ができないよ

あなたの存在
大きすぎたんだ


もし、あの時
私が違う答えを
選んでいたら


もし、あの時
私が違う言葉を
伝えていたら


あなたは今私の隣に
いてくれたのかな?





「あなたは光」



何も見えない
何も聞こえない

ずっと暗闇だった


怖くて怖くて
震えていた


”凍るような寒さ ”
”迫ってくる恐怖感 ”


今にでも崩れそうなくらい
怯えていた私を
救ってくれたのは



やっぱり
あなたの優しい笑顔だった
私にとっての光はあなた


何故か安心できる
あなたの笑顔は私にとって
すごく大切なんだ


私に光をくれたあなた
もう一度、その光を
肌で感じたい



真っすぐなあなたの目で
見つめられたいの


私の心
どうしたら
満たされますか?





「辞めた」



あなたを好きになった事
後悔してない

でもあなたを好きでいる事
辞める事にした


確かに口で決めるのは
凄く簡単だよ?

でもね、私決めたんだ



あなたと一緒にいる時
ふざけて笑いあってた時間
絶対に忘れない


だから、私はあなたが
びっくりするぐらい
良い女になってやる


あなたが後悔するぐらい

それまで
あなたを好きでいる事
辞める事にした


初めて心から
好きになれた人

”人を好きになる ”
という気持ちを
教えてくれた人


大好きだったよ
ありがとう




「願う」



好きだから突っ走って
でも私の気持ちは
いつも一方通行だ


あなたに届くと信じ、
星を見ながら願う


あなたはいつも
私の視線にも気ずかず
いつも違う人を見てる



私の心は泣き揺れて
”こっちを見て ”と
強く願ったんだ


いつか、あなたが
私を見てくれる事を信じ
また星を見ながら
強く想いをよせていく




「夢の中」



いつもいつも
あなたは私の夢の中に現れて
笑顔で私の名前を呼ぶ


幸せなのは夢の中だけ

夢から覚めると現実に
引き戻される

”覚めないで ”という
私の願いも虚しく
あなたが消える



朝、目覚めたらいつも
枕は濡れ
うずくまっている



こんな想いするなら
いっその事

”現れないで ”

そう私は願った


だけど
やっぱり逢いたくなる
あなたを求めてしまう
だからまた、寝てしまうの

矛盾してる


本当はわかってるよ
一瞬の幸せでしかない事ぐらい




「わからない」



考えてる事
全くわからない
理解できない


何を考えてるの?
何がしたいの?

私にはわからない


あなたの存在
私には眩しすぎた?


頭の中で
いくら考えても
答えなんて
見つからない


あの頃みたいに
また泣くのかな?

傷ついて
光を失うの?


”不安 ”


この言葉が
私を苦しめる





「覚えてる?」



君は覚えてる?
覚えているかな?

私は覚えてる
思い出すよ


あなたが私に言った
最後の言葉


”ごめん ”

この言葉だったよね?


何故私はあなたの
手を離したのだろう

あなたはいつも
無邪気に笑って
私の名前を何度も何度も
呼んでいたよね?



自分の気持ちに
素直ならずに
手を離してしまった

そうする事が
あの頃の
あなたと私にとって

一番の答えだと
思ったんだ

でも、間違いだったのかな?
私は馬鹿だよね?


もし、あの時
あなたに別れを告げて
いなかったら

自分の気持ちに
嘘をついていなかったら


今でもあなたと
笑い合っていたのかな?



あなたがくれた指輪
たまに眺めて
考えてるんだよ?

大好きだった
無邪気に笑ってた

あなたの事を





「詰まった部屋」



あなたとの
記憶が詰まった部屋

”ただいま ”
”おかえり ”
を交わしあった玄関


あなたと一緒に寝た
ふわふわの布団

寒い中
体を寄せ合いながら見た
ベランダからの夜空


狭い浴そうの中を
二人でお湯を
かけながら
暖ったまったお風呂
部屋中に広まる
せっけんの匂い


最後に部屋を出る瞬間
あなたは優しく
そして強く
目を見て
抱きしめてくれた


私にとっては
大切で忘れられない
想い出になったよ


私は
嫌いになりたくない

あなたには
幸せになってほしい

ずっと笑顔でいて?





「一番」



私の心の中
ずっと止まったまま
まるで時計みたいに

動き出す事はない


ただ寂しく
あなたが動かしてくれる事
私は強く願っている


私は馬鹿だよね?
まだあなたの背中を探してる


夜になると
寂しくなって涙が溢れる

一つわかってる事


それは
あなたの存在が
私を支えてくれてた事


いつもあなたは
私の隣にいてくれて
いっぱい幸せをくれたね?


一番大好きで
側に居てほしかった人

そして

一番大嫌いで
忘れたかった人





「この季節が」



暑かった夏から
だんだん変わり
またこの季節がやってきた


そう
あなたと出会って
気持ちを確かめ会った季節が
またやってきた



あなたは覚えてるますか?
初めて喋ったあの日を

そして、
寒い中体を寄せ合い
暖めあったあの日々を



私は覚えているよ

照れながらあなたと
初めてキスした
あの公園のベンチ



あなたは私を
強く抱きしめ
優しくキスしてくれた




でも、あなたはもう居ない
わかってる

あの日が来たら
すべて終わりにする


ありがとう




「膨らむ想い」



あなたは幸せ?

私は幸せです

あなたの笑顔を
見れるだけで

あなたの隣に
居られるだけで
私は凄く幸せを感じます



真剣な顔が好き
照れる顔が好き
寝顔が好き

あなたの頑張る姿が好き

全部が愛おしく思えて
確実に少しずつ
あなたを想う
気持ちが強くなってる







あなたは気ずいてる?





「横顔」




一生懸命で
誰よりも頑張り屋

そんなお前が心配で
好きなんだ



みんなの前では
いつも明るくて
しっかり者で
友達想い


だけど
本当は負けず嫌いで
泣き虫で
寂しがり屋


悩んでも
辛くても
絶対弱音を言わない



そんなお前が
可愛くて愛おしくて
守ってやりたいんだよ


俺がお前にしてやれる事
それは…







「お前の笑顔を守る」


横顔見つめながら
俺はそう思った





「見つからない」



大切な人はいますか?
守りたい人はいますか?







私にはいます
だけど
「もう 逢えないよ」


心の中で
誰かが私にそう
話しかけてくるんだ


その度に
不安になって
わからなくなる

ずっと
あなたの背中を探してる

探しても探しても
見つからない





あなたは
何処にいるんですか?





「伝わってる?」



手を延ばしても
どれだけ叫んでも


あなたには
絶対届かない

わかってます

それでも
あなたの近くに
いたいんだ



あなたの横で
一緒に笑いたい

ただ
それだけなんだ

気持ちを伝える事
できないからさ



あなたと
笑っていられるだけで
私は幸せなんだ


少しでもあなにに
伝わっているかな?




「理由(わけ)」



逢いたい
でも 逢えないの

触れたい
でも 触れられないの

見つめたい
でも 見る事出来ないの



どうしてかわかる?




それは あなたに
恋しているから怖いの


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