ログインしてさらにmixiを楽しもう

コメントを投稿して情報交換!
更新通知を受け取って、最新情報をゲット!

全日本スポーツカー耐久選手権コミュのJLMCの総括

  • mixiチェック
  • このエントリーをはてなブックマークに追加
先日とうとうJLMCがファイナルを迎えてしまいました。

ここではJLMCの思い出や、
次のル・マンプロトが走るシリーズ?に期待し、
失敗点、こうすれば存続できたのでは?
と言う事を論議してみたいと思います。

固く考えず自由に発言してください。

コメント(6)

まずは、
このシリーズに毎回参戦し初年度は2台今年は3台のエントリーをして頂いた、
HITOTUYAMA RACINGに感謝の意を捧げたいと思います。

このシリーズにプライベーターで有りながら、年間3台のエントリーをして頂き、
ZAITECが今年参戦しなければ、
無限の参戦も危うかったと言うような噂も聞いています。

本当にありがとうございました。
エントラントの絶対数不足がわずか二年でのシリーズ終了の最大要因でしょうか?しかし、かの全日本GT選手権(現スーパーGT)も、開始当初はエントラントが不足していたはず。二年での撤退はやはり早すぎたような気が…。
ここからは勝手な予想ですが、メーカーによるワークスチームの参戦が見込めなかったのも、盛り上がりを欠いた要因ではないかと思ってます。ル・マンの国内予選としての性格が強い以上、最初からメーカー・ワークスの参戦は有り得ないでしょうけど。TOYOTAもNISSANも、ル・マンから撤退して長いですし。
参加台数だと思います。

あと、プライベーターが入手しやすい、そこそこ速くてそのままルマンに出場できるプロトの車両がなかった事でしょうかねぇ〜!

「次のル・マンプロトが走るシリーズ」ぜひ期待したいです!


そうですね、エントラントに一切相談無しで2年で撤退を決めたのはダメだったでしょう。

そもそも開催が遅すぎたと思います。
プロトクラスだと、
チーム郷が参戦していた時期、
童夢に予算的に多少の余裕が有った時期、
GTクラスだと、
S-GTでポルシェ996が下位に沈んだ時期、
この時期を逃したのは非常にマイナスだったと思います。
あとは、鈴鹿1000kmなら特別クラスとしてホンダとサードが参戦していたのに、S-GTに取られたのも痛かったですね。

勿体ない撤退ですね。
もっと内外の協力があれば…とは思います。
 無限の熊倉監督も開催が2年早かった言ってましたが確かに開催時期が悪かったって言うのもあるかもしれませんが、もっと早くルマン24時間へのシード権を与える制度を導入できたらよかったのかも知れません。
 そう考えるとシード権もないのに2年間参戦参戦してくれた各チームには本当にお礼を言いたいです。がく〜(落胆した顔)

ログインすると、みんなのコメントがもっと見れるよ

mixiユーザー
ログインしてコメントしよう!

全日本スポーツカー耐久選手権 更新情報

全日本スポーツカー耐久選手権のメンバーはこんなコミュニティにも参加しています

星印の数は、共通して参加しているメンバーが多いほど増えます。