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オープンリールコミュのとりあえず買ったは良いのですが

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先日、衝動買いに近い形で近所のジャンク屋で『SONY Tapecorder MODEL 101 』と言うモノラルのオープンリールデッキを購入しました(写真は別人の人の。購入したデッキはもう少し汚いです)。

電源を入れると恐らく大昔に所有者が録音したであろうラウンジ・ジャズと子供の声で『巨人の星』『ひょっこりひょうたん島』のテーマソングが入っていたり、ハートウォーミングなデッキなのですが、使うのは之が初めてでして・・・。

其処で質問なのですが、動作チェックはどうすれば宜しいでしょうか?

?録音は出来ているみたいです(CD、マイクでも可能でした)
?巻き戻し・早送りもOK
?再生も問題なし

只、ピンジャックで録音する際の『ピンジャックの穴』がユルユルなのです(録音は出来るのですが)。之は問題ありでしょうか?

それと録音中はレベルメーターは動くのですがモニタリングが出来ないのです。此処まで古いと「之が普通なのか?」と思ってしまうのですが、しかし録音している音をモニタリング出来ないってのは、どうも考え難い・・・。之はそう言う機材なのでしょうか?

それと付属していた5号のテープでしか試していないので判らないのですが、明日、初めて秋葉原に7号テープを買いに行こうと思っています。現行の7号でモノラルの再生や録音は可能でしょうか?

オール・トランジスターらしくソニーの古いカタログを見ると「小型化に成功」と書いているのですが可也、重たいです(汗)。

生まれて初めて使うオープンリールデッキなので判らない事だらけで、webでも調べてみたのですが余り資料がなく途方に暮れております。

何方かご教授とアドバイスをお願いできますでしょうか。お願い致します。

コメント(17)

◆昔はピンジャックは4枚の板を曲げた形で作られていましたので
現行の円筒形のプラグではゆるゆるの可能性はあります。
ペンチで少しかしめて(軽くつぶして)やれば止まるでしょう。
古いピンコードがあれば一番ですが抵抗も増えていると思われるので
安い新品を加工してみてください。

◆モノラル録音機で「デンスケ」などではヘッドホンでモニターしながらマイクを向けている写真なとがあるのでモニターはでしたのでしょうが
民生用でヘッドホン端子がなければできないと思ってください。

◆アキバだと「エフ商会」くらいしかもうオープンリールの在庫はないでしょうね。ただローファイのモノラルレコーダには7号の良いものは似合いません。
むしろヤフオクなどで古いオープンリールを安く落札するほうがいいと思います

◆重いのはモーターがしっかりしているからです。
回路よりも基本はメカニズム…という時代の製品ですから
50年使えるつもりで作っていますからね。

逆によく動いているなぁと感心しますよ。
保存状態がよほど良かったのかもしれません。

なおテープの消去ですがマイク外して録音レベルを最小にする前に
市販のネオジウム磁石使用文具を探してきて
磁気テープの磁性体面に触れさせながらテープ早送りします。
一度に往復完全に音が消えます
ヒスノイズがひどくなるのでそのあと再度無音録音しておきます。

ゴムローラーは無水アルコールで
ヘッドも同様か市販の台所洗剤を薄めて綿棒に浸して掃除します。

1970年代中期に中学校の機材置き場で見た覚えがある機種です。
少しは何かで動かしたように覚えてるけど…。

http://f2.aaa.livedoor.jp/~radio/z/TC/TC-101.html

1960年代くらいに使われてたのかな。
写真のあるページをとりあえず。

スピーカーアンプや電源部分はパワー必要な真空管で、
小電力の回路はトランジスタのあたりかな。

1970年代中期で英語の授業の先生が、
もう少し後の機種の、木のアタッシュケース型の
オープンリールを持ち運んで授業してました。
それらはトランジスタ機の全盛時代かも。

http://www.sony.co.jp/SonyInfo/CorporateInfo/History/sonyhistory-a.html

高級なとこからトランジスタ化の進む頃で。
TC-777も高校の機材置き場で見ました。
家では、中学に上がった頃にラジカセ買ってもらって使った頃です。
放送部員の生徒で、オープンリール使える人はもう稀でしたが。
音楽関係の部活でテープ応募の録音でオープンリール覚えました。
参考URLご紹介ありがとうございます。

回路図を見ると、スピーカー駆動用真空管アンプは録音時にバイアスオシレータに転用される設計なので、録音時モニタはできません。
バリアブルモニタ(録音時モニタ音量可変)がカタログでうたわれた時期があったことからうかがえるように、昭和40年代まで録音モニタに自由度がなかったのは当たり前でした。
(半導体時代になり、録音ドライバアンプとスピーカー駆動アンプを独立して搭載できるようになって、はじめてバリアブルモニタがデフォルト化してゆきました。)

ウチにはTC-365/357が居ますが、録音時モニタは固定音量です。(バイアスオシレータは独立して持ってますが、録音ドライバアンプとスピーカー用アンプは兼用でした。)

くまどりモータなので足まわりの保存性がよかったのかもしれません。ウチの357はコンデンサ交換でトルク復活でした。

テープは何でもいいと思います。ただ、放送局中古テープはスプライシングテープが付いていることがあるので、ヘッド圧接用フェルトにいたずらするかもしれません。
そう考えると旧式のバックコートのないテープがおすすめなのかもしれませんが、さしあたってはバックコートつきテープでもOKです。
ましてや1/4インチ幅のオープンリールではメタルテープは販売されてなかったと思うので、あまり心配する必要はないと思います。
皆様、ご丁寧に有難う御座います!!!。正直、「回答が来るのだろうか・・・」と不安でしたが、とても嬉しいです!!!

で、今日(昨日)は早速、エフ商会に行って欲を張ってしまい『7号リール』を買いました。デッドストックの『マクセル』です。
しかしテープを掛けてみて初めて判ったのですが


101って立てて動かす事が出来ないんですよね・・・汗


自宅にフォステックスの『A−8』と言うMTRがあって立てる事が出来たので、それと同じだと思っていたんですが『101』だとリールが落ちてしまう(ストッパーがない)事が判明。
道理でスピーカーが底についている訳だ・・・と思いました。やはり寝かせて動かす物のようで・・・。

実はライブでバックトラックを流すのに之まで『モノラル・ラジカセ』を使っていたのですが、この『101』をどうやって『見せる』かを考え中です。


>aatwさん
>◆昔はピンジャックは4枚の板を曲げた形で作られていましたので
現行の円筒形のプラグではゆるゆるの可能性はあります。
ペンチで少しかしめて(軽くつぶして)やれば止まるでしょう。
古いピンコードがあれば一番ですが抵抗も増えていると思われるので
安い新品を加工してみてください。

そ・・・そうなんですか!!!早速、明日、探してみます!!!


>ひろりん(中)さん

私は10年以上前に録音スタジオの学校に通っていたのですが、当時はテープでミックス〜マスタリングが基本だったのですが、此処まで古い機種になると最早、「用途が違う(当時の広告を見ると『声の写真機!』)」みたいで(汗)。
困っていますが、でも、結構、興奮していますw。


>ひもじやんさん
>録音時モニタはできません。

やはりそうなんですね・・・。「壊れているのか?」と思っていたので、一安心ですが当時の録音事情って結構、大変だったんですね。もうレベルメーター(余りアテになっていない気もするのですが)と『感』で録音していたんでしょうか。付属のテープには子供の声以外にも所有者が録音したと思われるハワイアン〜ラウンジ・ジャズが入っているのですが、頑張ったんだろうなぁ〜と感動一塩です。所有者に会ってみたくなりました。

有難う御座いました!!!
KO・DO・NA さん、少しはお手伝いできてよかったです。
眠い時間にホームページ検索だけだったので、
回路みて考えるとこまで及びませんでした。(齢かな…)
皆様のコメント、改めて勉強になりました。

マルチチャンネル録音等が安くHDDやメモリー化されたのは最近の機材だから、
1990年代でも音楽関係の人はテープいろいろ使われていますね。
>ひろりん(中)さん
>眠い時間にホームページ検索だけだったので、

有難う御座いました〜〜〜〜!実は「中を空けて修理となると怖いなぁ」と思っていたのですが、電源ランプが点灯し無い事を除けば感動品なのでw、嬉しいです!。

>1990年代でも音楽関係の人はテープいろいろ使われていますね。

最近はテープ(録音用の1インチ)が売ってない、とスタジオでは悲鳴をあげているそうです・・・。仕方無しにDTMで工夫しているらしいんですけども、HDDでテープの音質を再現出来るのかな?と思ったり・・・。そう言うVSTもあるらしいんですが、個人的には「うーん」と思います。



>aatwさん

ピンジャック、治りました!どうもピンジャックの穴が『緩く』なっていただけのようで駄目元で締めなおしてみたらキッチリと入りました!!!とりあえず

エリック・サティ
ベルベット・アンダーグラウンド
ビーチボーイズ(ペットサウンズ)

で録音を試してみた所「おお!之が本来の音なのか!!!」と感動しました・・・。60年代の音は、その時代の機材でこそ本来の味が出るもんなんだなぁと改めて思いました・・・。
同じ機体(SONY MODEL101)を持っています。

この機体は確かに、大きさの割には重たいです。
ちなみに、MODEL101はオールトランジスタではありません。
真空管も使われており、トランジスタと真空管のハイブリッドタイプです。

テープは、秋葉原のエフ商会などで売られているテープも普通に使えます。
(ただ、エフ商会で売られているテープは高級品でコストパフォーマンスが
釣り合わないと思いますが・・・)
テープなら、秋葉原の清進商会(ラジオ会館5階)の中古テープを
漁ってみるのがいいかも知れませんよ。

録音中は、マイクを使用した場合などのハウリングを防止するために
スピーカーモニターは出来ないようになっています。
レベルメーターを見ながら、録音レベルを調整してください。

あと、50Hz地域にお住まいでしょうから(赤丸のピンチローラーは50Hz用)
関係はないのでしょうが、60Hz地域ではピンチローラーとキャプスタンが
違います。
リールが落ちてしまうなら、ホームセンターとかで
ゴム買ってきて、押さえてしまえばいいだけです。
ただ、形状的に縦置きすることは想定していないので
ドラム用のハードウェアとかマイクスタンドなどの
オプションを検索して、譜面台のような台に
乗せればステージパフォーマンスにも使えるでしょうね。
そういうライブの現場ではよくあることですが、
オープンテープはテープが露出してますので
触ってしまったり何かがぶつかって、音の入っている部分を
つぶしてくしゃくしゃにしてしまったりするので
同じ音の入ったスペアはぜひ用意して下さい。
自分も昔、FM東京でやらかした事があります。
スミマセン。回答を頂いていたのに気がつかず・・・。

>FMあみゅうず局長さん

テープは結局、無難にエフ商会で購入しました。秋葉原は奥が深すぎて眩暈がします・・。

>真空管も使われており、トランジスタと真空管のハイブリッドタイプです。

どうりで!!!使用後に結構、熱くなるんですよね・・・。「トランジスタって熱くなったっけ?」と疑問に思っていた処でした(壊れているんでは?と)。
しかし真空管とトランジスタ・・・。物凄いハイブリッドですね・・・。音は物凄く良い!と言うワケではないですが太いです。可也、太い音がします。


>pyonmizuさん

スピーカーを備えているので縦置きには出来ないみたいですね・・・。結局、横置きで何とかしましたw。照明を当てるとリールが反射して綺麗でした(と見た人談)。

>同じ音の入ったスペアはぜひ用意して下さい。

今回、2回目なんですがスペアを用意しました・・・。何しろ怖いですしね・・・。
本当はデッキ自体を2台用意したい所です・・・。
再度、質問です!何度も申し訳ありません・・・。

SONY Tapecorder MODEL 101を実際にライブ会場に持ち込み、之をラジオジャック(EXT.SPと言う穴)PAに繋いで鳴らした処、どうも微かに
「ゴゴゴ・・・ゴトン、ゴトン」
と言うモーターの音らしきものが入るのです。其れと時折、「パツン、パツン」と言うノイズが。

テープの特性なのか
デッキの特性なのか
または録音時の私のミスなのか

録音は曲のバックトラックを流す為なので通常のデジタルMTRで録音したモノを『ラジオジャック』へ繋いで録音、と言う方法です。

先ほどソニーのwebを見て驚いたのですが、之って(101)1959年発売なんですよね・・・。当時はPAと言う機材も、そう言った使い方も想定されていない頃ですし、こう言う使い方(ライブハウスのPAで直結で鳴らす)が「アレ」なのは判っているのですが・・・。

この「内部ノイズ」らしきものは、こう言うモノなのでしょうか?
 モーターの振動が電気的に音声に乗るということは有り得ます。
パツン は、どこかが接触不良か、コンデンサやトランジスタという部品が
経年変化でノイズを出していると言う事でしょう。
 元々、現場で使うスペックではない(業務機、live機材は頑丈に出来ている)ところに
大変レガシーな機材ですので、トラブルはあっておかしくありません。

0、ヘッドをアルコールをつけた綿棒で掃除してみる。(直るかもしれない)
1、技術的信用のおけるメンテナンスの出来る友人関係を探してメンテナンス。
2、プロの修理屋さんで、何でも治す人がいるので、高価なのを覚悟でメンテナンス。
3、テープレコーダを回すパフォーマンスだけにして、音源は別の所から流す。
4、オープンテープレコーダはヤフオクに出やすいので、次のチャンスを狙う。

 小さくて、アンティークなテープレコーダーの音源で、LIVEが進行するのはかっこいいですが、
リスキーな要素が潜在してしまいます。
日常から技術的なサポートが必要だと思います。
プロの世界で高価な録音機材でも、毎日のメンテは欠かせませんでした。
アンティークな機材を使用する以上、トラブルの確率は高まりますので、
スペアを含めた対策や、詳しい人に時々メンテしてもらうなどの手間は必要ではないかと。

僕もライブ始まってからキャプスタンベルトが切れているのに気づいたことあります。その後長さの合うベルトに交換しました。ほか不具合があるたびなんとか治しながら使ってます。

古い民生用なのでゴムベルトは相当劣化してると思います。ベルトが伸びてれば回転ムラや、速度下がったりでSNも悪くなります。

あとはpyonmizuさんのおっしゃる通りアンプ部の不良もあるでしょう。

同じようなレコーダー何台か使ってますが、ノートラブルなものは一つもなくどれもどこかしら問題抱えつつ使ってます。

そもそもPAで大音量で使うことは設計時に想定してないと思うので、メンテがしっかりしててもPAから流せばある程度のマシンノイズは乗るのかもしれません。
セラミックコンデンサは圧電効果があるので、ノイズ対策用で入っているものが内部の振動を音に変換することもありえます。フィルムコンデンサに換えて解決する場合もあります。

バチバチノイズですが、バックコートのないテープで、静電気が原因で発生したことがありました。
対策はわかりません。当時はそれほど気にしてませんでした。ただ、バックコート品を使った以後は、あまり感じた覚えがありません。

とはいえ、近日入手されたテープをお使いなら、バックコート品かもしれませんね。
他にバチバチノイズは、音量調整用VRのガリから来ることもあるかもしれません。500kΩのAカーブ、ときにスイッチ付きなどは店頭で見つけにくいでしょうから、昔の伝説にあった修理方法では、可変抵抗器を分解して、摺動抵抗部分を鉛筆で塗り潰して抵抗被膜表面の再生を図るという荒業へのチャレンジも待っています。
お返事遅くなり申し訳御座いません!

>pyonmizuさん
>モーターの振動が電気的に音声に乗るということは有り得ます。

矢張りそうなんですか・・・。確かにどう考えても大音量でPAに繋ぐ、と言う事は想定されてない機械ですしね・・・。内臓スピーカーからだと問題はないのですが。

>パツン は、どこかが接触不良か、コンデンサやトランジスタという部品が
経年変化でノイズを出していると言う事でしょう

汗!!!
私の苦手な電子部品です・・・。只、テープによっても出るのかな?と思ったり。今回、使用したのはエフ商会で買った(デッドストックですが)EMTECと言うメーカー。以前はマクセルでしたが、其の時は異音はなかったんですが・・・。

>0、ヘッドをアルコールをつけた綿棒で掃除してみる。(直るかもしれない)

とりあえず之を遣ってみようと思います。

駄目ならば

>4、オープンテープレコーダはヤフオクに出やすいので、次のチャンスを狙う。

で行こうと思います。リスキーな機材ですね・・・。有り難う御座います!!!
>sndwmさん

あ!sndwmさんじゃないですかw!以前、対バンした・・・w。確かに円盤のライブの際も一台、燃えそうな勢いでしたしね・・・。

>同じようなレコーダー何台か使ってますが、ノートラブルなものは一つもなくどれもどこかしら問題抱えつつ使ってます。

げげ!sndwmさんもそうなんですか・・・。考えてみればそうですよね・・・。そもそもオープンデッキを使い始めたのは『再生YMO』が使っていた、と言う理由なんですけどもYMOは結構、新しい奴を使っていますしね・・・。少なくとも『真空管』『トランジスタ』では動いていない気がw。
http://www.youtube.com/watch?v=C_ru6BAjOOc&feature=related

>メンテがしっかりしててもPAから流せばある程度のマシンノイズは乗るのかもしれません。

「其れを味」とするしかないですかね・・・。しかしオープンデッキの前は『モノラル・ラジカセ』でやっていたのでヒスノイズは仕方がないのかも汗・・・。
後でマイミクお願いできますか?
>ひもじやんさん
>他にバチバチノイズは、音量調整用VRのガリから来ることもあるかもしれません

確かに音量を弄ると「バツ!バツ!」と言う音がします・・・。しかし機械に詳しくない私には・・・汗。
とりあえず休日にアレコレと試してみようと思います!
>KO.DO.NAさん
どうもです。

YMOの使ってるのはビデオではっきり確認できないですが、8Trマルチのハーフインチ(テープ幅)のように見えます。TEACあたりか・・はっきりわかりませんが。TEACのハーフインチは実際彼らも80年代当時レコーディングで使っていたようです。なのでPAでも問題ないでしょうし、メンテは完璧に行き届いてるでしょう。

余談ですが、このビデオで使ってるマイクも30〜40年代のリボンマイクです。これはメンテするにもアメリカに数人現存する職人さんに依頼しないといけないというものです。以前使ったことがありますが、びっくりするくら
いハイファイです。

僕がライブで使ってるレコーダーは(ご覧のとおり)もう音質的にはジャンクとして考えてます。方や仕事では業務用のオープンもたまに使いますが、そっちは現代でもマスタリングで使えるくらい音がいいです。ただそれでも毎回の調整と掃除は手間がかかります。あとテープが高いから滅多に使えないのが残念です。


おまけの動画です。去年やった個展でのレコーダーたち・・・
会期が20日間あったのですが何度も止まったりトラブルだらけで大変でした・・


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