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☆移植普及委員会☆コミュのアメリカ人移植者の本と来日

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初めまして。イサアナプロジェクトチームの前田と申します。

さて、今回はPRのメールです
奇跡のアメリカンドリーム物語、奇跡の双子イサベルとアナベルのご紹介をさせていただきます。

■America's Sweet Heart アメリカの人気者イサベルとアナベルのご紹介

イサベルとアナベルは日本人(母)とドイツ人(父)のアメリカ人の一卵性双生児。
生まれつきの遺伝病を持ち、余命わずかといわれながら、ポジティブに生き、
命の贈り物により、奇跡的に、健康を取り戻し、スタンフォード大学とカリフォルニア大バークレーにて、医療の資格を取得、現在は本の著者、遺伝子カウンセラー、
医療企業の役員、多くの団体のボランティア、患者支援活動、パブリックスピーカー、
アスリート、ハイカー、ソーシャルワーカー、健康アドバイザーなどとして活躍中の
全米の人気者、America's Sweet Heartです。

http://the-power-of-two.jimdo.com/isa-ana-%E3%82%A4%E3%82%B5%E3%81%A8%E3%82%A2%E3%83%8A/

ちなみに、アメリカ移植者スポーツ大会に2007年に参加しましたが、7000人の大会で、3000人以上の移植者、2000人以上のドナーファミリーが参加し、子供から老人まで移植者たちが元気に飛跳ねてました。ドナーファミリーはドナーの写真をピンバッジにやTシャツに貼り、大声で移植者を応援!5度腎移植した人や、健常人でも難しい過酷な遠泳に参加する人、バスケなどの肉弾戦やる人などパワフル。アメリカでは年齢制限なく移植できるので、よぼよぼの老人もハデハデのシャツを着て、トライアスロン、水泳、バスケ、マラソンをやってました。開会式では、有名なテレビ俳優の肝臓移植者が自分の傷を見せて、会場に大歓声があがる、というお約束のパフォーマンスも毎回あります。体などにも「サンキュー妹!(ドナー)」とペインティングした人も。一番多いのがドナー感謝イベント。そのイベントでイサベルは元気な肺をアピールするために、バグパイプを演奏してトップバッターで登場、拍手喝采を浴びました。
イサベルとアナベルは全米の移植者の間でも有名なスター双子で、2人のポスターが会場にでかでかと飾られ、エキスポ展示会では本を出店展示、閉会式では5000人以上の前でスピーチをしたアメリカ移植界のスターです。
一番元気なのはドナーファミリーで、アメリカでは臓器提供というのは、宗教というより、小さい頃から学校や教会でボランティアをし、人を助けるということがあたりまえに育った、その延長のようなもののようです。困っている人がいれば、助ける、お互い様、というピュアな思いの行為のようです。道で転んでいる人がいれば、手を差し伸べる、それの延長みたいな。とにかく,明るく、思いやりと善意に満ちた温かい人情、というものを感じました。手術や治療というより、ドナーファミリーの愛情で成り立つ医療で、そっちがすごく大事なんだなぁ〜、と。ドナーファミリーが移植者を抱きしめ、ありがとう!と感謝する姿を山のように見ました。ドナーにとっては元気で自分の家族ドナーがいること(人の体で)が最高の贈り物で、それによって救われたのだ、と語っていました。

アメリカでは毎年、1月1日に、国民的なイベントローズボールというアメフトのイベントがありますが、そこでは毎回、パレードでいろいろな乗り物が登場します。
毎年アメリカの移植推進団体は、そこにドナーと移植者を載せたフロート(乗り物)を出し、全米が見守る中、行進します。イサベルは2008年に、移植者代表で、ドナーファミリーたちと乗り物に乗り、行進しました。

イサアナのHPにドナーファミリーとの温かいふれ合いの記事も書く予定です(作成中)。大家族たちと会い、だくさんドナーファミリーのみんなが抱きしめてくれたそうです。

イサベルとアナベルは最近、サーフィンに挑戦しました。
ちなみに、肺移植は腎臓移植よりはるかに難しく、生存率も低いそうです。

動画
http://www.youtube.com/watch?v=L5n9Rf1bGBY

■2人の共著「ザ•パワー•オブ•ツー(双子の力);難病をともに歩んで:仮題)」

2007年アメリカミズーリ大学出版よりThe Power of Twoを出版し、全米で絶賛!
People誌、USA Todayなど多くの書評で絶賛されました。
その翻訳版が2009年9月、岩波書店より刊行されます。
http://the-power-of-two.jimdo.com/the-book-%E6%9C%AC%E3%81%AE%E6%A6%82%E8%A6%81/

■イサベル、アナベル、2009年10月、日本来日
その2人が2009年10月1ヶ月ほど日本にブックツアーと講演にやってきます。

ブックツアー、サイン会、講演、セミナー、ヘルスケアアドバイス、バグパイプ演奏、
チャリティライブ、スポーツ、マラソン参加、等を行います。

■最後に・・・
下記、ご協力をいただけると幸いです。

* 講演、演奏、ジョイントライブ、テレビ出演の紹介(10月1日〜28日頃予定)
* 貴社やイベントでの宣伝チラシの設置(1年中)
* 2人の情報の転送、貴HPへのリンク、会報、業界紙など情報誌への掲載
* ボランティアのご協力

申し込みはコチラにお願いします。
http://the-power-of-two.jimdo.com/project-team-%E5%BF%9C%E6%8F%B4%E3%83%81%E3%83%BC%E3%83%A0/イサベル&アナベル•ステンツェル•プロジェクトチーム

アメリカ•オフィシャル•サイト
http://www.stenzeltwins.com
日本語情報サイト
http://the-power-of-two.jimdo.com/

◆メール;
チーム(担当:前田) stenzeltwins@gmail.com
岩波書店(担当:大山) enter9@iwanami.co.jp

質問・疑問等ありましたらお気軽にご連絡下さい。

コメント(20)

嚢胞性線維症で両肺移植を受けた、

イサベルさん&アナベルさん姉妹にお会いして来ました目がハート

今日は、「いのちと地球のためのコンサート」と題して、

俳優・石田純一さんの実姉である石田桃子さんのピアノも拝聴し、

私は、10日に退院したばかりでは、ありましたが、

赤坂区民センターホールへ行って来ましたグッド(上向き矢印)

懐かしい友達の顔も見れたし、

ドナーファミリークラブの会長夫人にもお会いして、

一緒に座って、楽しく、お話が出来ましたるんるん

去年の今頃、私は子供を授かり、双子ちゃんだったことから、

今回、彼女達に、不思議と吸い寄せられるような感覚がありましたダッシュ(走り出す様)

私の子供は、一卵性か、二卵性かは、聞いていないけど・・・

彼女達に、会えて、私は、また頑張ろうって思えましたexclamation ×2

10月2日から来日し、10月26日まで日本各地を回るそうです走る人

彼女達の本が、絶賛発売中exclamation ×2

みなさんもぜひお手に取って読んでみて下さいね・・・ウインク

いろいろお話したいと思って、和英辞典を持って行ったけど、

彼女達は、ドイツ人のお父さんと日本人のお母さんのハーフなので、

思いのほか日本語がペラペラで、辞書は出番ナシ・・・

しかも、私と同じ年で、ビックリ衝撃

イサベルさん&アナベルさん、おっきなLove Powerをありがとう・・・

ハート達(複数ハート)
・・・追記・・・

写真を載せるの忘れましたあせあせごめんなさいダッシュ(走り出す様)
いのこちゃん:読んだ?私は、昨日買ったばかりで、まだ読んでないの。
どうだったかな?

横浜に行くんだね?体調次第で行くかも…会えるといいねるんるん

私もexclamation & questionそれは、すっごく嬉しいハート達(複数ハート)ありがとうexclamation ×2
pinkyさん、いらしてたんですね。
あー、やっぱり残ってればよかった。

私はどうしても片づけなければならない仕事があって、直前までお手伝いをして帰ってしまいました。

横浜、無理でなければ来てください。
私はイベントの前の日から現場で会議。

というわけでいのこさん、彼女たち、日本語大丈夫だから。
ヘルズエンジェルさんも、いらしてたんですか?私は、野村さんや、彼女達とお話をしていたので、かなり最後までいました。21:00過ぎていたかな?

体調がね、波があるもんだから、約束は、しないでおきます。前日でも、良かったら行けそう時、メッセージしますネ♪

彼女達、かなり日本語通じます。すごいよ。
pinkyさん、私はコンサートまでいなかったんです。4時ごろ会場に行って、5時半ごろに帰っちゃったんです。

前にpinkyさんとお目にかかった日、私は初めてK村さんとお目にかかって、
そこでこのコンサートをやろうって話になったんですよ。

最初にお友達2人と「日本に呼べないかなぁ」と話をしたのが今年の1月。
3月にイサにアメリカで会って、移植関係の人をたくさん紹介してもらったり、町を案内してもらったり
とてもやさしいし、ポジティブだし、これは何としても日本に来てもらって、みんなに会ってもらわなきゃと思いました。

私は仕事が忙しくて、プロジェクトを途中で降りてしまったんだけど、本当に彼女たちがやってきてくれて、みんなにパワーをくれてうれしいです。
ヘルズエンジェルさん:会場には、ギリギリに入ったので、会えなかったんだね(^_^; K村さんとは、私、付き合い長いよ♪一緒にオーストラリアの国内大会にも参加したことがあって、寝起きを共にしました(笑)

イサさんか、アナさんかは、分からないけど、私に「アメリカに遊びに来て☆」と言って下さったの♪「ありがとう。でもなかなか行けないわ」と答えたけど、そう言ってくれた彼女の優しい気持ちに感謝でした☆

対談の時にも、彼女達の人柄が出ていて、イサ&アナが話していて、野村さんも参加して患者同士の熱い体験談になってしまい、南先生が入れない時も、ちゃんと、どちらかが話を止めたり、みんなで話すことを心がけていたのを見逃しませんでした。彼女達は、お友達も多いだろうし、人からの信頼も厚いんじゃないかなぁとうかがい知れました。来日されて、たくさんの方にパワーを与えてくれること間違いないね!!!!!

いのこさん:本当、まだお会いしたことないけど、顔も知ってるし、こうやってmixiでお話もしてるから、実際会ったら、何だかテレちゃうわ(^_^;
いのこさ〜ん、25日行きますexclamation ×2何か誰でも入れるとは限らないみたいですが、申込した?私は、K村さん経由で申込しましたるんるん
pinkyさま
25日の横浜は何やら会場が狭いようで人数制限とは言わないけど、立ち見とかにならないようにホームページとかでは規制と書いてるらしいよ。
僕は本当は招待されていたんだけど行けそうに無いって断ってるんで、もし行くなら「チャーリー(本名で)の代理に来た」って言うと入りやすいかも。
ただしその場合壇上で挨拶させられる可能性ありだけど、よかったら言ってみて。
いのこさん:前列にいるんだ?探してみるぅ♪花束贈呈、頑張ってね♪



チャーリーさん:そうみたいだね。私、緊張しぃだから、挨拶とか怖いよ(笑)
チャーリーさんの代理で来たとか言わないで、こっそり入る(笑)K村さん経由でお願いしてあるから大丈夫だと思う(^_^;
ヘルズエンジェルさん:会場でお会い出来るかな?ヨロシクお願いします。
私はもう会場入りしてお昼から会議です。一応チケットは500枚分配ったらしいよ。
これからみなさんと宴会。明日は朝9時から会議。その後会場に向かいます。

pinkyさん、探しますね。
イサアナの映画が日本上映決まりました。良かったら、ご覧下さい。

拝啓
日本の皆様、いかが、お過ごしでしょうか。
いよいよ、美しい日本の秋本番が始まりますね。
こちら米国では、『ザ・パワー・オブ・ツー』旋風が吹いています!
2011年8月には、ロサンゼルスとニューヨークにて、アカデミー賞選考イベントとして
知られるDocuWeeksでの試写会を封切りに、全米各都市での上映会を経て、今後も数々の
映画祭への出展が決まっております。
また先だっては、9月にコロラド州で開催された、Life And Death Matters映画祭にて、
ドキュメンタリー最優秀賞を獲得いたしました。
9月中旬には、サンフランシスコとワシントンDCにおいて、プレミア試写会を開催し、
延べ1500人以上の観客を動員し、大盛況のうちに終えることができました。
(試写会の写真はこちら http://www.flickr.com/photos/40769703@N05/sets/72157627743628404/ からご覧いただけます。)

そして日本の皆様にもビッグニュースのご報告です。ご存知の方もいらっしゃる通り、『ザ・パワー・オブ・ツー』が、
来る10月22日(土)より開催される、東京国際映画祭 http://2011.tiff-jp.net/ja/lineup/works.php?id=181 の正式出品作品として選定されました。
2009年のジャパンツアーを機に発足したこの映画が、再び日本の地を訪れることに、チーム一同喜びの気持ちでいっぱいです。芸術の秋そして10月の臓器移植月間にふさわしく、 『ザ・パワー・オブ・ツー』を通じて、日本の皆さんと一緒に、臓器移植、臓器提供について考え、話し合う場を提供できればと願っております。さらに、名誉あるワールドシネマ部門への正式出品により、今後日本をはじめ、アジア各国での配給を視野に入れて広報活動を進めて参ります。
上映日程は以下の通りで、上映会の前後に、舞台挨拶、質疑応答を行う予定です。チケットの売れ切れが予想されますので、皆様、下記のリンクより、お早めにチケットのご購入の方をお願いいたします。10月8日より発売です。

10月23日(日) 11:20〜 TOHOシネマズ シャンテ Screen2
10月27日(木) 17:20〜TOHOシネマズ 六本木ヒルズ Screen2
*チケットご購入の詳細は、こちら http://2011.tiff-jp.net/ja/ticket/#advance からご覧いただけます。

最後にイサベルと監督のマークから、来日に向けて一言ずつコメントです。

イサベルより
「このような形で、日本の皆さんに映画をお届けできることを大変光栄に思います。生命、愛情、そして呼吸という贈り物に対する深い感謝の気持ちを、皆さんと分かち合えることができれば幸いです。映画祭で皆さんにお会いできるのを楽しみにしています。ありがとう!」
監督のマーク・スモロウィッツより
「日本との深い関わりを持つこの映画が、名誉ある東京国際映画祭で上映されることを、非常に嬉しく思います。2010年の改正臓器移植法を経て、現在日本は転換期にあります。本映画が、臓器移植、臓器提供、CFとうい慢性疾患について考える、一つのきっかけになることを強く願っています。」
ジャパンチーム一同、来月の東京国際映画祭に向けて、全力で準備を進めて参ります。
今後とも、皆様のご支援、ご協力をどうぞよろしくお願い申し上げます。
敬具

『ザ・パワー・オブ・ツー』ジャパンチーム
ThePowerOfTwoMovie@gmail.com
オフィシャルサイト: http://www.thepoweroftwomovie.com/
日本語ページ:http://www.thepoweroftwomovie.com/japanese/
東京国際映画祭サイト:http://2011.tiff-jp.net/ja/lineup/works.php?id=181

東京に住んでいながら、行ったことがなかった六本木グッド(上向き矢印)


もうすっかりおのぼりさんで、


用事の前に、友達と軽く食べて、お散歩しました(笑)


MOROKO Barというレセプション会場で、食事をしました。


パンケーキがボリュームあって、残しちゃうと思ったから、スープにしときました。



でも、か〜な〜り、寒い日だったわぁ。。。


六本木へは、イサアナ映画のお手伝いを頼まれたのでした!


日本人(母)とドイツ人(父)の、アメリカ人の一卵性双生児で、


嚢胞性線維症で両肺移植を受けたイサベルさん&アナベルさん姉妹。


彼女たちのドキュメンタリーが、映画化され、


上映後、上記、店内で、パーティがあったんです。


久々、「受付嬢」をして来ました〜!

  (注:ずっと、昔、歯医者さんの受付嬢してました)


って、写真ないんですが・・・


イサベルさんとアナベルさんのイサベルさんしか来なかったんだけど、


アメリカと日本でこの映画が上映されて、分担したみたい。


パーティには、日本人ばかりだと聞いていたのに、


外人さんが続々といらして、びっくりして英語むちゃくちゃ・・・


シールに名前を書いてもらい、胸に貼って、会場へ入ってもらうのですが、


「Your name Write ペタッと Please」と言い、

   (貼るという英単語が思い付かなかった)


「OK」と、通じたかと思いきや、後々、話してみると、


みんな日本語ベラベラじゃーん!


と、思えば、英語onlyの方もいらして、安心してると焦るの(笑)


会場の外で1時間半くらい受付嬢してたから、


手が冷たくって、会費のおつりが、うまく取れないし、


お店でひざ掛けを借りて、足に巻きつけてた(笑)


全員会場入りされた後は、店内のお食事を少し食べたし、


いろーんな方とお話して、英語もちょこっと思い出したけど、


やっぱり英語忘れちゃって、悔しいなぁ〜って思う。。。


移植した時は、命がけで英語しゃべってたのに、もったいない


帰り、23時過ぎて、方向が違う方に「Have a nice day」とか言っちゃって、


「Good night 」でいいんじゃない?と突っ込まれました(笑)


使い方、間違ってしまうところが、惜しい?ダメ?な私です。。。


だけど、初めましての方々と過ごす時間は、楽しいね☆


IT企業で働いている人とか、編集者さんとか、映画の監督さんとか、


アナウンサーさんとか、めったに会うことが出来ない方と、


話したりして、時間がもっと欲しいと思ったくらい!!!


イサが監督と話している時、私、全く関係ないのに、握手求めて、


握手してもらって「I am reception Lady」とか挨拶して(笑)


イサが、渡豪肝臓移植をしている○○○(←本名)と説明してくれて(笑)


とにかく移植について一緒に頑張っている仲間っていう感じがすごくして、


大きな形(映画化)となって、表現している方々から、いろんな話が聞きたかったし、


私もそのパワーを吸収したかった♪♪♪


だから、昨日は、行ってすごく良かったと思いました☆


昨日は、病院の診察日でもあって、


家に帰ったら疲れてグッタリしちゃってたんだけど、


パワーある人のそばにいるとパワーもらって、しんどいの忘れられる!


ベッドに入って、久しぶりに、3分かからないで寝たんじゃないかな?


おかげさまで今朝の寝起きは、スッキリしてたるんるん


楽しい有意義な時間を過ごせました。


ふうこちゃん、付き合ってくれてありがとうね!
pinkyちゃんのコメント、今気付きましたあせあせ
こちらこそ、誘ってくれてありがとうねるんるん

受付手伝いの後にパーティーに潜り込んでしまった形でしたが^^;、私も色んな方のお話を伺えてパワーをもらえましたグッド(上向き矢印)
映画は今回は見れなかったのでぜひ見てみたい!です。

最近は体調が安定しているので、移植のことを考えない日々も多いですが、たまには移植イベントに参加して、改めて色々考える機会も大事なんだな〜、と思いました。

移植者の私でもこうなので、健常者の皆様は全く移植のことなんて考えないでしょうが、こういう映画を見ることで、少しでも多くの皆様の目に触れるといいな、と思います。
ぜひ全国で公開して欲しいですね映画ぴかぴか(新しい)

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