ログインしてさらにmixiを楽しもう

コメントを投稿して情報交換!
更新通知を受け取って、最新情報をゲット!

学童保育-仲間の広場-コミュのストレス発散法

  • mixiチェック
  • このエントリーをはてなブックマークに追加
やはり、学童の指導員って、ストレスの多い仕事ですよね。

毎日毎日何らかのトラブルがあり、その対処に追われる。
子供たちの要求に応え切れない。(うちは大規模子供65人指導員5,6人)
何度注意しても呼び捨てされ、「お前」「バカ」「ババア」「ぶさいく」などの暴言を吐かれる。
注意してもふざける。

特に、呼び捨てや暴言に関しては、学童全体に蔓延していて、歯止めが利かない状態になっています。
学校の職員室の近くで、先生に聞こえていると思うのですが、「今の先生に聞かれてるよ」というと「先生怖くないもん!」という始末。。


指導員も人間です。
いくら子供だからといっても、言われて傷つくことはあります。しかし、自分の感情だけで動いてはいけない。大人として。人間として。


みなさんは、仕事でストレスがたまったら、どのように発散していらっしゃいますか?
お聞かせください。

コメント(44)

うちの所は、みなさんの学童とは仕組みが違うのかなぁ??
いまだ勉強不足のようですが。。。

児童150人で、職員5〜6人体制です。
大規模です。まさに。

子供同士のトラブル、職員への暴言、パンチキック、驚いちゃう親の態度,,,
イライラはつきものですよね。

慣れない頃は、帰りの車の中でよく泣いていました。
今は、シャレや冗談の通じる子たちと喋ったり、
いたずら(私が児童に)したりして、周りの子も巻き込んでいっしょに大笑いします。
ホントに可笑しくてお腹から笑った時は、すごくスッキリするので、自分でも驚きです。

あとは、趣味の音楽かなあ♪♪
気持ちの転換をする機会がないとつぶれてしまうので。

でも、同じような悩みが聞けたりするので、
ホントにこのコミュにもずいぶん助けてもらってます☆
大変ですね。。。

俺の場合、子どもに本気でやられたら本気で相手するようにしてます。(もちろん手加減しまくりですよ・・・)
気が狂ったように暴れだしたら、本気で羽交い絞めにしてねじ伏せます。
でも、そうやってやることで大人をなめさせない、っていう自分なりの方針なんです。
今年異動になったんですが、とにかく最初はひどかった。
職員をまったく馬鹿にしまくりの子どもたちでしたからね。

でも、今はいい感じです。
それとなく大人に敬意を払いながら、でも圧力でねじ伏せているワケでもありません。
一緒に馬鹿やったり、でもやるときゃやる、を植えつけている最中です。

本気で取っ組み合ってみるのも時には大事かと思います。基本的に今の大人は子どもに気を使いすぎですので。
幸い今のところ怪我させたり、苦情が来たりはありませんが。。そのときは素直に謝ります(笑

あ、ストレス解消法にはなってませんね(笑
子どもに当たって解消してるわけではありませんよ(笑
うちは50人を3人の指導員で見ています。
ストレス解消法ですか〜

私は遊びが一段落した時間に「紙芝居読んで欲しい人〜?」って声をかけて、集まると子どもに選ばせて読み始めます。
読んでいるうちに、憎たらしいことばっかり言ってる子も「何だ?」って感じでそーっと見てたりします。
その顔が、ホント可愛くって、子どもらしくって。ポカーンと口を開けて見てる子もいて。癒されるひとときです。

あとはスキンシップですかね。指導員にちょっかい出す子は、かまって欲しい子が多いので、「よーし、腕相撲やるかあ〜」とか指相撲、ふつうの相撲をやります。

うちの学童は猫の額ほどの庭しかないのですが、ここで遊ぶだけで子どものストレスもずいぶん解消されるようです。(子どもが楽しそうだと指導員のストレスも減りますね)学校の帰りに捕まえてきたカマキリのお家をつくったり、葉っぱでご飯を作ったり、泥だんこを作ったり、たわいもない遊びをしてます。

子どもは「ババァ!」とか言ってきますが、指導員までイライラすると雰囲気悪くなるので、いちいち咎めたりはしません。目にに余る時には「ちょっと来てくれる?」と呼んで、「ババァって言われると、嫌なんだけど。」と目を見て真剣に伝えます。

「今日は○○くんがおやつの準備を一生懸命やってくれて助かった」「○○さんがお友達が困ったとときこういう風に助けてくれた」おやつの時間には必ず子どもたちのいいところを伝えます。

これらの方法で何とかストレスが減るようになりました。
ストレス本当にたまりますよね。介護の現場にいた時から、自分で抱えこんじゃうタイプなので、今の勤務に入職したころ、ちょうどクリスマス会の準備があって任されたのが、女子の紙芝居だったんです。2班合計16人をまだ、子供達の信頼関係ができていなかったので、どう指導していっていいのかわからず、ずっと悩やみ続けてしまって、その結果、おやつや夕食だけを嘔吐するようになってしまい、常勤の先生にそのことを話したらピタリと治まったのですが、今での時々ストレスがたまりすぎてしまうと嘔吐しています。言葉のストレスもありますよ〜みなさんと同じように、「うざい」「ババー」「デブ」などのことも言われてます。1回2回は多めに私は見ます。しかし3回目は、「いい加減にしなさい」と思いっきり叱ります。
私の24歳でまだ子供ですが、子供と対等ではない目上だということをきちんと教えていってます。
ストレスはたまっていく一方なので、自分でコントロールしないと本当に自分が参っちゃいます。
自分もよく蹴られたりするんですが、ああいう子にはどうやって対処すればいいんでしょうか?
人を怒ったりするの苦手なんで対処に困ってます

いつも「痛ぇよww」とかしか言えませんorz
暴言なんて日常茶飯事ですが、自分はあまりストレスを感じません。
「キモイんだよお前」「変態死ね」など、しょっちゅう言われてますが。まぁ子どもの言うことだし、本心で言ってるわけじゃないだろうなって思い、さほど気に留めていません。

蹴ったり棒で叩いたりしてくる子は捕まえて、睨みつけながら「そんなことしていいのか?」といいます。そうすると大抵の子は「よくない」と言ってやめます。

ストレスを感じるのも感じないのも考え方ひとつだとおもいますが、うちの学童がおとなしいだけなのかな?
いつでも 本気で接しています
気づくと 怒った顔でいたり 怒鳴り声ばかりのことがあって
自分でも びっくりします

蹴られたら
痛いってことを 本気で伝えます
どうしてそんなことをするの?って聞きます
「いいの?」って聞きます

嫌な言葉を言われたら
嫌な思いをしたってことを 本気で伝えます
どうしてそういう風に言うの?って聞きます
「いいの?」って聞きます

怒ったり
困ったり
悲しんだり

そんなことを しながら

最終的には
そんなことを していると
自分が困るのだということを 分かってもらいたいと
思っています

伝わらないと思うことも しばしば です
そんな時は 日記に書いたりして みんなの意見を聞いたりします

でも
少しづつ 変わってきました

まだ やっていることは変わって無くても
一言 言うと 「あっ」と気づいて やめてくれることが
多くなってきました

そんな瞬間が 嬉しくて 頑張っています
こんにちは。

ここの書き込みを読んでとても疑問を持ちました。
トピ主さんの質問とは全然ちがくなってしまって申し訳ないのですが…。

「お前」「バカ」「ババア」「ぶさいく」「デブ」「うざい」
こういう言葉は良い言葉じゃない、=使わないように指導するのが指導員なのではないのでしょうか。

言われて流しているという方が多いのに少し驚いています。
自分が言われる分にはまぁいいっか、1,2度ならというのは人間としての気持ちであって、指導としてそこを逃してしまったら、
子どもは、言っていいものとして思うのではないのでしょうか。
そこは大人が流したりごまかしたりしてはいけないところだと思います。

普段から、そういう言葉を使わないようにきっちりきっちり指導していけば、全くまでとはいかなくとも、少しは減ってきます。
言葉が良くなると、全体落ち着きます。
そのようなことを、今の指導員と組んで随分学びました。

私は自分が言われたら絶対許さないで、わかるまで話します。
もちろん、全てがうまくいくわけではありませんが。
どうでしょうか。
akiさんのいう事はわかります。。。
ウチの子どもたちは基本的に職員に対してはそんなにひどい言葉づかいはしません。
でも、ボランティアさんに対しては呼び捨てだったり、命令形だったりする姿をたまに見かけます。。。

子どももやっぱり大人を見てそういう言葉を使っているって面もあるんじゃないでしょうか??

「この先生ならいっても大丈夫!」
「この人に言ったら怒られる」
とか・・・

ケースバイケースでその子の抱えている背景とかもあるし、こうすることが正しい!とはいえませんけど、
やはり大人に対する言葉使いや言葉も暴力と同じという事、大人でも言われると傷つく事があることを向き合って話していくことは大切だと思います。。。
>>akiさん
確かにおっしゃる通りです。
自分は上に書いたとおり、たいして気に留めず、聞き流してしまうことが多いです。他の子に対しての暴言はすぐに注意しますが、自分に対しての暴言はあまり注意していません。言葉遣いの矯正も指導員の役目ですからそれはやはりよくありませんね。
ただ、笑いながら明らかに冗談で言っているような場合はそう目くじら立てて怒る事でもないとは思いますんで、そこら辺の線引きが難しいところです。
○大和さん、ぼらさんお返事ありがとうございます。

こういう仕事って、本当に何が正しいというのがないだけに、
とても難しいし、日々考えさせられますね。
ただ、これだけは、っていうものを自分で持っていると、
指導しやすいというか、色々なものが見えてくるような気がします。
私も年数浅いので日々勉強です。
頑張ります。
少しでも他の方の意見が聞けてよかったです。
ありがとうございました。
そうですね。子どもは一人ひとり考えも行動パターンも違うので、こういう時にはこうするっていうマニュアルを作るのも難しいですし。自分の考えで指導するにしても、他の指導員と温度差があると子ども達も混乱するし・・・

自分も経験浅いですが、その辺の判断には苦労しています。
人間相手の仕事は色々とストレスもあるでしょうが、焦ることなく時間をかけてじっくりと信頼関係を創ってゆきたいですね。
私も基本的には受け止めてあげたいと思う方です。

なんでそんな言葉を言うのかなぁ〜ってまず考えます。たいていの場合、私と遊びたい・退屈なので何か楽しいことを探している等ということが多いのでコチョコチョ攻撃やプロレス攻撃をしてやります。(もちろん、そうじゃなくて注意するときもあります)
でももしこのとき、その言葉尻だけをとって叱りつけたら、きっとクサクサしてひねくれた気持ちが湧き上がってくると思います。そうなったら元も子もないどころか、一番最悪のパターンです。内面からのねじれは、なかなか治りにくいものです。

悪い言葉は、決して歓迎するものではありませんが、発する原因を取り除いてやれば、そこに子ども自身が安心感を見出せば、むやみに出してくるものではありません。今、表面的に言わなくなったって、あんまり意味がないと思うんです。「あ、そんな言い方しなくても伝わるんだ」「あ、これは人を傷つける言葉なんだ」って自分の中でしみこんでいって初めて意味があると思います。

だから、「学校の先生がみてるから」「怒られるから」言うのをやめるなんて、そういう物事の捉え方にちょっとした危機感さえ感じます。
あ、すみません。ストレス発散法でした!!
トピ内容とずれてしまってすみません。

早速ですが、私はもう論外といってもいいくらいひどいこと言われてきました。ブスとかバカとかのレベルじゃありません。
「お前、子どもができない体なんだろ」「子どもも産めないくせに」その他ツバを吐き掛けられたり色々ありました。

もちろんその都度落ち込んで、子ども相手に本気で恨みたくなったこともありました。先輩に相談したり、飲んだくれたり、その場しのぎで年休をいっぱい使って現実逃避したり。笑(もちろん先輩がたの協力なしではできませんでした)
でもまだ辞めてないってのが自分でも不思議なんですけど、他の子たちとの関係に癒されたり、本人たちとの関係が徐々に回復して信頼関係が築けたりしたことがやっぱ支えになったのかなぁ。

とにかくストレスは絶対にたまりますよね☆(爆)職場の協力も得て、ある程度はわがまま通して発散しないと、やっぱ続きませんよ・・・。指導員が長く勤めて、継続的に子どもを見守っていくのがとっても大切な役割です。・・・と強く思って、それが指導員の『義務』と思って、大いにリフレッシュしましょー!!(^−^)
どうしても、キ〜ってなっちゃう時には、違う学童の指導員の友人を呼び出して、聞いてもらいます。
何もなくても月に2回くらいは定期的に会合を催して、ストレス発散!兼、情報収集。
ということを続けていたらどんどん参加メンバーが増えてきました。
家族とか、友人(違う職業の人)や彼氏とかだと、話してても全てわかってもらうことは難しく、かといって何かアドバイスをもらえたとしても「何も知らないのに、適当なこと言うなよ〜」とか思っちゃうタイプなので、やっぱり指導員がいいのかも。
あとは短大で一緒に保育を学んだ友達だと、基礎が一緒なのでわりとわかってもらえます。
学童より色々ある保育所関係の話などを聞くと、まだまだ私はやれる!とか思ったりもします〜
私は学童保育で指導員のアルバイトをしながら
保育士試験の取得を目指しています。
必要に迫られ(保育関係の仕事に就く場合)ピアノを今年
習い始めたおかげで、室内にあるオルガンで童謡を
弾いたりして子どもたちと一緒に歌うととっても楽しい
ので学童に行くのも楽しいし、ピアノを習うこと自体も
楽しくて良い相乗効果が生まれています。

保育士試験のため練習していた課題曲の「サッちゃん」や
「ふうせん」もオルガンで弾きだすと集まって歌いだして
しまうんですよ♪かわいらしい子どもたちです。

ちなみにうちのルーム(学童)は、80人定員ですが
1〜3年生までは2割増し可としているので現在90名
在籍で6人の指導員(常時5名体制、有休等使用で4名の
こともよくあります。)で運営にあたっています。

ことば使いや人(子ども同士、指導員)に対する態度
礼儀というのは発達途上にある児童との関わりは切っても
切れない問題ですよね。
私たちのルームではこれらの点については指導員が同じ
指導をしようということで行き過ぎた言動については
どの先生であっても等しく指導しています。

また、1度で言って聞くものではないと経験から学んで
いますので、指導員一同くり返し言っていこう!という
姿勢で取り組んでいますから私たちが注意をしてばかりで〜
疲れるということもありません。
そういうもんだ〜くらに思っていたら結構気がラクですよ。

あとは、自分が子どもたちと接する上でイヤだと思うことは
必ず伝えること。飛び乗られたり、暴言をはかれても自分が
何も伝えないとこどもはこの人にはこういう言動を行なって
もOKと(指導員が思っていなくても)判断して、その行動は
ますますエスカレートしていくばかりです。指導員の中にも
きちんと自分の気持ちを伝えないで子どもの言うままになる
方も何人も見てきていますが(特に夏休みなどの休暇中のみ
の指導員)自分で自分の首をしめる形でストレスを抱えたり
体をこわして続けられなくなる方もいて見ていて残念に思う
ことがあります。最初の関わり方が非常に重要だと感じます。

ストレス解消法というトピなのでちょっとズレたかもしれ
ませんけど、ストレスに感じないようにする方法ってことで
書かせてもらいました。
>>タナコさん
>子供関係の仕事から離れて改めて、わかった事がたくさんある
離れて初めて分かった事の内容をぜひ書いていただけませんか?
今現在子ども関係の仕事に従事している僕達にとって、離れて初めて見えてくるものっていうのはまだ見えていませんので、教えていただけるととても参考になりますので。
ぼらさんの質問に私も答えてみます。
(頼まれてませんが・・・笑)

私は事務職や販売職を経験して今の指導員の仕事を
しています。タナコさんと順序は逆ですが別の職業から
子ども関係の仕事に就きました。

だから、余計に楽しくて仕方がないのです!
仕事はフツウにこなせていたと思いますが、何が自分に
向いているとか分からないままの時期が長く続き、それでも
社会人としては働き続けねばならず何年もの間、考えては
行動し、考えては行動し、の繰り返しでした。

企業に勤めた経験も活きていますし、自分で見つけた
好きなことを仕事にできたのも苦しんだ時期があったから
だと自分自身がよく分かっているのでこの充実感はとても
ひとことでは言い尽くせないのです。

学童に勤務してみて職員同士、みんなで活発に意見を言い
合うのも好きだと感じるし(たとえ意見が異なっても
コミュニケーションは大事!また違うのも当然だと思うし)
子どもに関する事柄をあれこれと考えるのがとっても好き
なんです。
どうするのが一番いいのか?とか今回はこうだったけど
次に生かすにはどうするべきか?とか答えが1つじゃない
っていう種類の仕事が好きなんだって感じました。
今日もまた違う1日がやってくるって思うだけで
わっくわく〜なんです!!
>>タナコさん
子どもが好きだっていう気持ち。これは学童だけに限らず、子どもに関わる仕事をする人たちにとって原点ともいえる大切なモノですよね。でもそれを仕事にしてしまうことで、日々の忙しさから薄れていってしまうのかな。
常に原点に立ち返り、その気持ちを意識しながら子どもたちと接していくように心がけていこうと思います。ありがとうございます。

>>かおりこ♪さん
全く違う仕事から学童へっていうのも、また違った視点から見ることができ、多くのことに気づくことができますね。生きた人間を相手にする、しかも発達段階に在る子どもを相手にする仕事には、他の仕事では味わえないようなやりがいや感動なんかがあるのかもしれません。
僕も学童に通う前は全く違った仕事をしていましたが、やはり毎日の充実感は前職とは比べ物になりません。様々な仕事を経験されているかおりこ♪さんにとっても、感動はひとしおなんでしょうね。
ぼらさん、お返事ありがとうございました。
ぼらさんも前職はこども関係ではなかったのですね。
遠回りにも意味があるんですね、きっと。これからも
がんばりましょうね。

ところで私事で恐縮ですが、受験していた保育士試験の
合格通知を今夜受け取りました〜!
mixiではこのコミュを初め、いろんな方との交流で
学ばせてもらったり刺激を受けたりしているので
とても感謝しています。ありがとうございます。
>>かおりこ♪さん
おめでとうございます!
僕は今は無資格ですが、小学校教員免許の取得を目指しています。
来年の夏には教員採用試験も受けます。

お互い、なりたいものを目指して頑張りましょうね。
ぼらさん♪
ぼらさんも目標に向かってがんばっているんですね!
私も無資格で学童のバイト続けてきましたよ。
保育士の資格を得てから現場に入るよりも先に経験を、と
思って子どもたちと関われる環境を選びました。
ぼらさんも小学校教員を目指しているから学童での
経験は本当に貴重なものとなるはずですね。
がんばりましょうね!!
指導員はそんなにストレスのたまる仕事でしょうか?
子どもや親相手の人間関係の仕事なので問題が起きたときの原因は
絶対にこちらにもあります。
子どもが言うことを聞かない、言葉使いが荒いなどレスを読みますが
そういう信頼関係にしているの自分のせいだと僕は考えます。
愚痴を言ったり飲んだりして解消する方がいるようです。
ものやお金の失敗で有れば、そういったやり方で解消するのも
良いとは思いますが相手は人間です。
忘れるというやり方での解消は納得行きません。
もちろん愚痴や飲み会なので起きた問題をしゃべることによって
解決方法が見つかったり教えてもらったりする場合もあると思います。
原因解消がストレス解消に繋がるのではないでしょうか?
一時的な解消はまた繰り返すだけだと思います。
自分の力量の無さに対してストレスが溜まるって感じかな。
別に皆さん子どものせいにしてはいないと思いますよ。
ほらさんのおっしゃる通りだと思います。
でも残念ながら多くのの指導員はそうではないと思っています。
仕事というよりやってあげてるという意識の指導員がたくさんいます。
実際楽をしようとすればいくらでも楽になりますし、
言い訳もいくらでも言えてしまう仕事です。
誰かに愚痴を言えば「子どもって大変じゃない?」と期待通りの言葉が返ってきますし
それによって自己を肯定出来てしまいます。
ストレスの原因を自分の力量の無さと自覚出来る指導員が
果たしてどれだけいるのでしょうか?
う〜ん、子どもに対してストレスを溜める人=不真面目とは一概には言えないんじゃないでしょうか。自分はむしろ逆ではないかと思うんです。教育に対して一生懸命な人ほど理想が高く、ストレスも大きいんだと思いますよ。子どもはこう在って欲しい、こう育って欲しいっていう高い理想があるからこそ、現状とのギャップにストレスを感じてしまうんではないでしょうか。

もちろんそれらの原因を子どもではなく、自分自身の指導法や力量不足に帰属させてこそ前へ進むことが出来るのは言うまでもありません。その過程で、溜まったストレスの一時的なはけ口として、お酒や愚痴を選択するのは間違った事だとは思いませんよ。

適度にストレスを発散して、きちんと自分自身の至らない点を反省し、子どもたちに向きあっていければいいんじゃないかと思います。

確かににっくさんのご指摘の通り、自分自身を省みず、何でもかんでも子どものせいにしてしまうような人もいるのかもしれませんが、自分がこのトピの書きこみを読んだ限りでは、そういう印象の方がいるようには感じられませんでした。
ぼらさんの書き込みを読んでいると、なにか理想の指導員像があって
それに基づいて書き込みをしているように思えます。
そこで質問なんですが
ぼらさんの言うような指導員像はぼらさんの周りにいますか?
そしてぼらさんの記事を読んだ方は自分と照らし合わせてどう感じますか?

ぼらさんの書き込みはわかりやすいし納得いきます。
僕も自分なりの理想を持っていますが改めて考えさせられました。
僕の周りの指導員は理想すらなく、
自己表現のために指導員をやっている人が多いんです。
他の学童はどうなのかと問題提起のために書き込みをしたつもりですが
あまり反応がありませんでしたね。
いえいえ、別に理想の指導員像を書いてるわけじゃないですよ。

少なくとも皆さん子どもが好きで指導員をやっているわけだし、多少なりとも教育に対して情熱があるからこそ、厳しい労働条件の中でも毎日頑張ってらっしゃるんだと思います。そりゃ中にはそうでない方もいるのかもしれませんが、大半の方は自分なりの理想を持って教育にあたっていると思いますよ。

僕の周りの指導員も人によってやり方は様々ですが、そこまで目に余るような人はいません。・・・というよりも僕自身まだまだ経験が浅く、他の指導員をそこまで観察している余裕がないと言ったほうがいいのかもしれませんが(^_^;
どんな仕事でも一生懸命やればやるほど、なにかしらの問題やストレスを感じるのは社会にでている皆さんが感じていることでしょう。指導員だけではありませんよね。
自分に責任がある時もあればどうにもならないこともある。
学童保育所は働く人の人数が限られているし、かなり閉鎖的な所もあるので、何かに悩んだ時には周りに相談してみるのもいいと思います。一人で抱えて煮詰まって辞めていった人をたくさんみました。一人で反省したつもりになっていても、結局自己解決なわけですから、なにも変わっていないかもしれません。周りに言われて初めて気付くこともあるでしょう。私が周りの先輩や後輩の指導員に愚痴や相談を持ちかけた時、皆色々な意見を聞かせてくれます。時にはお説教もされます…感謝しています。私の場合のストレスは指導員同士の関係や、子どもをまとめきれなかった時、怒りすぎた時や仕事がたまりすぎた時などで、「子どもが○○だから」ということはあまりありません。ここの皆様もたいていそうじゃないのかなと思います。【○○な子どものよい所をのばしつつ〜にしていきたい、果たしてどうすべき?】これが年間通しての課題の一つです。
仕事も指導員も基本的にあまりにも地味すぎてstressがたまります。
自分の子育てを終え、心置きなく勤務できるようになり就職しました。
まだ5年目ですが、少しストレスなく勤務できるようになりました。
職場の環境は大事ですよね。
同僚との関係や上司との関係。子どもたちの様子、保護者の理解度。
勤務時間や待遇。
将来どの地域にいても同じ就労条件が整うといいですね。
まだ混沌とした中にあるが…政府はトップダウンで改革していこうとしているように思います。
数年前に実家に帰ろうと勤務時間や条件を教育委員会に聞いたのですが…
まだまだ環境が整っていないのですね。年収が半分くらいになるので帰れません。
親の老後を考えて午後から勤務は嬉しいのですが。
あと何年かかるかな?
男性が家庭をしっかり支えられる就労環境でないと厳しいですね。
ここに参加している男性の指導員の方が結婚を考え離職しなくていい環境欲しいです。
介護の現場も同じような話が聞かれていました。
情熱はあっても生活には変えられなくなると。
故に今はほとんど女性で支えている状態の職場だと思っています。
口もお金も出してくれる政府の方針を望みます。


トピのこと書く忘れていました。
すみません。ウインクやはり一番は仲間に話すですね。
それも同じ場所で勤務していない。
お互い話しながらアドバイスし合います。
時には学校の先生業の方とも。
子どもたちに今何が必要か話し合います。
結局仕事の話ですが、たまにコストコなんかでお買い物しながら楽しんでいます。
外出自粛で閉まってる所がほとんどの中、出勤でストレスが溜まり日曜日の自粛でストレスが溜まる指導員にとって発散法は考え時ですねあせあせ(飛び散る汗)

ログインすると、残り11件のコメントが見れるよ

mixiユーザー
ログインしてコメントしよう!

学童保育-仲間の広場- 更新情報

学童保育-仲間の広場-のメンバーはこんなコミュニティにも参加しています

星印の数は、共通して参加しているメンバーが多いほど増えます。