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矢部史郎×山の手緑コミュの仕事

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 「新たなる階級闘争とは何か」矢部×山の手『情況 05年三月号』

 「プーさんとドキュン」矢部×山の手『ユリイカ クマのプーさん』

 「人道支援を粉砕するために」山の手『情況別冊 反派兵』

 「暴力、大切」山の手『情況 04年10月号』

 「反労働の暴力へ」矢部『情況 04年10月号』

 「道路に屈服しないために――「生活安全条例」を考える」矢部『ユリイカ 煙草異論』

 「移動と再生産と戦争機械 平滑空間で愛を叫ぶ」矢部『現代思想 マルチチュード』

 「六〇年前の亡霊にではなく、学生に賃金を。」矢部『現代思想 靖国問題』

 「昨今の「ゆとり教育」と労働実話」山の手『現代思想 教育現場の変貌』

 「大阪は「ぼのぼの」やねん。 『あずまんが大王』から見た萌え、四コマ、マンガの現在」矢部『ユリイカ ギャグまんが大行進』

 「職業、労働、アカの他人」山の手『現代思想 フリーターとは誰か』

 「労働、有罪」矢部『現代思想 フリーターとは誰か』

 「ようこそ化け物の世界へ」矢部『ユリイカ 楳図かずお』

 「アナキズムとフェミニズムは似ている、性別は違うのでしょうが」山の手『現代思想 アナーキズム』

 「新自由主義のアナーキー」矢部『現代思想 アナーキズム』

 「選択・力・カンフー」矢部『現代思想 マトリックスの哲学』

 「野蛮人になるために考えたこと」矢部『現代思想 グラフィテイ』

 「声明なき攻撃」矢部『現代思想 教育の現在』

 「追悼機械とひきこもり」矢部『現代思想 ドゥルーズの哲学』

 「税って・・・・」矢部『現代思想 税の思想』

 「恐怖力」矢部×山の手『現代思想 恐怖の政治学』

 「反防災のノート」矢部『現代思想 サイエンス・スタディーズ』

 「書評『レフトアローン』、というよりは大学生アローン」矢部『情況 05年4月号』

 「負債とファシズム」矢部×山の手『情況 99年5月号』

コメント(16)

昨日、じゃこばんで、何か打ち合わせしてましたよ。矢部史郎、山の手緑のふたりは。
そういう情報を書き込んでもらえると大変ありがたいです。
じゃんじゃん書いてってください。
「無産大衆神髄」の、矢部・山の手両氏の写真は
自分が撮りますたよ。
皆様、じゃこばんがつぶれて矢部史郎が路頭に迷わないように、行ってあげてくんなまし。
先月じゃこばんで同席して、山の手さんが「90年代」ついての原稿をどうしようかって話をしました。
山の手さんは未だネット接続していないそうで、全く90年代らしからぬ生き方をしていたと言ってました。

ちなみに90年代通してずっと読んでたのはドゥル=ガタよりネグリよりBourdieuだそうです。
山の手、矢部の二冊目の本、深く地下進行で、準備がすすめられているという噂をキャッチ。皆さん、じゃこばんに来れば、こういった情報がごろごろしていますよ。
本の件ですが、明後日の木曜日にじゃこばんにて最終的な打ち合わせがあるという情報を入手しました。ついに本決まりになったということ。もちろん山の手緑さんも到来します。
新しい本の刊行は正式に決まったようです。春先になりそうですが、それまでに矢部史郎、山の手緑の関係が悪化しないかぎり、粛々と作業進行しているようです。ただし、『現代思想』に載った原稿以外ついては、OHPで取り込んでいるので時間がかかっているとのこと。昨日、じゃこばんにて矢部君からここに書き込むように依頼されたので記します。矢部君もMIXIには確か入っているはずなのになあ。
とうとう新刊ができたらしいです。
書店にならぶのは4月22日あたりから、とのこと。

『愛と暴力の現代思想』
矢部史郎・山の手緑 著
1800円+税  青土社
じゃこばんで、見本は見ましたよ。装丁がちょっとお上品すぎ。
http://d.hatena.ne.jp/imagon/20061108
矢部さん、野上亨介監督作品「RED RED RIVER」に出演していたそうです!
http://www.ritsumei.ac.jp/kic/~lp004998/class/dd1/yabu.html
ネットで見つけたまとめ。
2009年07月10日発売
VOL編集委員

責任編集=白石嘉治・矢部史郎

VOL lexicon(レキシコン)
定価:1,575円  本体価格:1,500円
四六変形判 並製カバーなし 192頁
ISBN978-4-7531-0269-3 C0010

現代思想、社会、政治経済、芸術―激変する現在を知り、世界を変えるために―思想誌『VOL』による現代思想キーワード集。

82個の最新概念から古典概念までを、47人の書き手が独自の視野から論じ尽くす。世界が開ける必携本。『VOL』特別編集号。

本書に登場する概念(一部)

アウトノミア、新しい資本主義の精神、一般的知性、オルタナティヴ・メディア、階級組成、キッチン、グリーン・キャピタリズム、経済心理学、幸福、国家、サミット体制、住宅、ストライキ、スペクタクル、政治的霊性、贈与/交換、地球、地代、知的所有、ニューエンクロジャー、認知資本主義、反グローバリズム、ベーシックインカム、暴力、模倣、予示的政治・・・。

執筆者

白石嘉治、矢部史郎、徳永理彩、佐々木夏子、栗原康、中倉智徳、江川隆男、ジム・フレミング、松本潤一郎、山の手緑、渋谷望、仲田教人、酒井隆史、樋口拓朗、和泉亮、安岡健一、木下ちがや、岡田健一郎、綱島洋之、鈴木泉、長原豊、黄喜善、佐々木祐、入江公康、佐々木中、原口剛、中村隆之、永田淳、五所純子、丸山里美、レディオ・マルーン、篠原雅武、櫻田和也、高祖岩三郎、岡山茂、池田雅人、宇城輝人、松本麻里、堅田香緒里、谷口清彦、一色こうき、イルコモンズ、村澤真保呂、デヴィッド・グレーバー、小林勇人

『VOL』とは・・・
現在3号までを数えるオルタナティヴ思想誌。

創刊号・特集『政治とはなにか/アヴァン・ガーデンニング』
2号・特集『ベーシックインカム/ドゥルーズ『シネマ』」
3号『反資本主義/アート』
現在4号を準備中(2009年冬発売予定)

http://www.ibunsha.co.jp/
模索舎月報9月号発売!!〜特集:『VOL lexicon』刊行記念』 責任編集 矢部史郎さんインタビュー
http://www.mosakusha.com/voice_of_the_staff/2009/09/vol-lexicon.html
2010年04月28日発売予定
VOL編集委員 編

責任編集=田崎英明・白石嘉治

木下ちがや・平田周

        VOL 04


定価:2,310円  本体価格:2,200円

   四六判変形判 並製カバー装 320頁

    ISBN978-4-7531-0277-8 C0010

      現代思想・社会学・政治経済学

特集=都市への権利/モビライゼーション

金融恐慌以降、「空間」をめぐる問いはかつてなく先鋭化し、世界のあらゆる場所が「都市化」をめぐる闘争の場となった。思想誌『VOL』待望の第4号!

今号は「都市への権利/モビライゼーション」と題し、資本主義の根幹問題である開発と土地と居住、そしてそれをめぐるさまざまな闘争・実践に焦点をあてます。この、私たちの都市を私たちの手に取り戻すための「都市への権利」という概念は、古くはH・ルフェーブル、最近ではD・ハーヴェイが唱え、国内外であらためてアクチュアリティをもちはじめているテーマです。このテーマにさまざまな角度から焦点をあてた『VOL』最新号にぜひご注目下さい!

【特別収録討議】
―― 新しいアナキズムのために ――
(高祖岩三郎・田崎英明・酒井隆史・松本麻里・白石嘉治・矢部史郎・平沢剛・櫻田和也・栗原康・仲田教人)


2010年03月12日発売
矢部 史郎 (ヤブ シロウ) 著

原子力都市


 

定価:1,680円  本体価格:1,600円

    四六判 並製カバー装 192頁

    ISBN978-4-7531-0276-1 C0036

      現代思想・社会一般

人文・社会科学の分野で異彩を放つ思想家・矢部史郎が、日本全国の「原子力都市」を自らの足で訪ね描いた現代日本地理。私たちは「鉄の時代」の次にあらわれた「原子の時代」の都市の全貌をいまだはっきりと把握できておらず、本書はそれを実際に都市を歩くなかから探り出そうとする。オバマ政権の誕生以降、あらためて注目をあびはじめた「核の時代」。こうした時代背景のなかで、「在野の思想家」のユーモアと鋭さを併せもつ分析の刃が、新しい時代の政治と文化を斬る。

http://www.ibunsha.co.jp/
 『3・12の思想』/矢部史郎/以文社 http://bit.ly/xwQduH ※環境、社会、人間精神までを 見据えた真実の提言。3月9日発売予定

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