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CCRコミュのFree Talk(雑談トピック)

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コメント(268)

ようやく、DVD用に変換出来ました。
Craving Explorerで一旦avi形式でダウンロードして、Windows ビデオ・メイカーでwmv形式に変換しなおして、DVD FlickでVOB形式に変換しました。
トラックは切れていませんが、30inchくらいのTVなら十分な画質です。
TVで見たい方はお試しください。
John Fogerty Live at The El Rey Theatreの曲目です。

Fortunate Son
Green River
Looking Out My Back Door
Who'll Stop The Rain
Born On The Bayou
Ramble Tumble
Midnight Special
Lodi (ここで、Sane ,Tyler Fogerty登場)
Happy Birthday (Julieと娘の Kelsey登場)

Mistic Highway
Somebody Help Me
Blue Moon Night
Train Of Fools
Red Hot Road
Joy Of Life
Almost Saturday Night
Heard It Through Gravevine
Keep On Chooglin'
Have You Ever Seen The Rain
Pretty Woman
Centerfield
Old Man Down The Road
Bad Moon Rising
Proud Mary

2時間たっぷりです。

Rock and Roll Hall Of Fame 2013の最後のジャムに、John Fogertyが参加しています。

Rush と Heart との凄い組み合わせです。

https://www.youtube.com/watch?v=hcIT3jcMtm8
>>[231]

おおっ!ジャムの定番Cross Roadクリーム風ですかexclamation ×2
でもジョンたち歌う人はギターソロなしと分担してるのねほっとした顔
他のパートにもジョンは出てるのかもしれませんけどね。
>>[231]

大変興味深い演奏ですねexclamation ×2

でも、僕は最後のクレジットの中の"Hall of Fame Orchestra"の面子に腰抜かしましたうれしい顔
>>[232]

オープニングのRandy NewmanのI Love L.A.に、Tom Petty,Jackson Browneと一緒に演奏しています。

https://www.youtube.com/watch?v=7KJoid9HpWU
>>[234]

ランディ、トム、ジャクソン、ジョンと並び立っているのは感慨深いです。
いわば、3rd Generationの代表たちと言えるでしょうか。
ジョンも今やすっかりL.A.人ですねウインク
ジョンが息子さんと一緒に、楽しく演奏してます。↓

http://www.youtube.com/watch?v=V_Y8_09OvAI
これ行きた〜い!3月9日まで…。
http://www.grammymuseum.org/on-display/special-exhibits/john-fogerty-wrote-a-song-for-everyone
>>[238]
情報ありがとう。でもロサンゼルスかー。
センセーぜひ行って見てきてくださいよほっとした顔
自分の日記でも書きましたが、つい先日亡くなったピート・シーガーについて、ジョンが公式サイトで追悼文を発表しました。以下は拙訳です。


『さようなら、私が出会った最も偉大なエンターテイナー』

 ピート・シーガーは偉大な人間でした。一旦彼の音楽を聴いてしまうと、その人は変わらざるを得ませんでした。彼のメッセージを聴けば、それについて何か行動を起こさないではいられないほど、彼の歌は力強く清らかでした。

 私は幸運なことに12才の時、フォーク・フェスティバルでピートに会い、音楽以上の部分に及んで影響を受けました。彼の音楽への情熱と喜びははっきりとしていました。ピートは炭坑夫たちの苦境や、季節労働者、大企業の不正などについて歌いながら、つま先を鳴らし、微笑み、バンジョーを奏でていました。まったく見事な手腕でした。

 70年代のこと、私はピートから、心温まる手紙を音楽に関するリクエストと共にもらいました。ピートは、水質汚染を公に警告するため、スループ・クリアウオーター号をハドソン河で航海させていました。この小さな船は「一人の小さな人間」が出来ることを象徴するものでした。

 手紙の中でピートは、クリアウオーター号の乗組員たちに最も愛唱された曲がProud Maryだったと教えてくれました。環境に関するメッセージをさらに広めるために、クリアウオーターからちょっとした歌集を出版するので、ぜひProud Maryを収録させてほしいとのことでした。私はそのような重要な事柄の一部に含まれることがものすごく嬉しかったし、今でもそうです。私は、「もちろん私は承諾しますが、貴方はその曲の権利を(残念なことに)持っているFantasyレコードに連絡する必要があります」と返事を書きました。

 私は幸運にもピートが歌うのを何度も見ることが出来ました。私はいつも、彼の音楽に、その謙虚さと無二の才能を感じたものです。他の何者よりも、ピート・シーガーは私の知っている中で最も偉大なエンターテイナーでした。この世界はもっと多くのピート・シーガーを必要としています。彼がいなくなって淋しいです。
(原文=http://www.johnfogerty.com/news/goodbye-to-the-greatest-entertainer-i-ever-saw/)


ぼくもジョンと共に、ピート・シーガーさんのご冥福を祈りますむかっ(怒り)
輸入CD店で、ジョンの新しいライブCDが出ているのを見つけてギクッとしたけど、よく見ると、2007年の「Soundstage」というTV番組用コンサートのダイジェスト(15曲)でした。つまり、ハーフオフィシャル物(=海賊盤)ですね。

この時のライブは、やはり海賊盤ですが完全版(29曲)の良画質DVDが安く出回っているので、慌ててこのCDを買うことはないと思います。
>>[241]

最初、Live Chicagoと言うタイトルでDVDが出たやつですね。
だまされて買いそうになりました。

久々の映像情報です。今年のニューオリンズ・ジャズ&ヘリテイジ・フェスティバルでのジョンのステージの完全版がアップされてました。放送用プロショットで見やすいです。


ジョンは今年69才になりましたが、一時より声が良く出ているようで、『光りある限り』なども余裕で歌ってます指でOK

レア曲としては、ロッキン・ドプシーたちをゲストに招いた『ジャンバラヤ』もいいけど、アラン・トゥーサンまで加わったN.O.アレンジの『プラウド・メアリー』が極め付け。そして、たぶんこの時初めて取り上げたご当地ソング、ゲイリー・US・ボンズの『ニューオリンズ』もばっちり決まっています。久々のR&Bカバーということもあり、嬉しくなっちゃいます目がハート そしてこの曲は現在進行中のツアーのレパートリーにも入ってます。
>>[243]

良い情報を書いていただき、ありがとうございます。
早速、DVDに焼いてみました。
野外なので、音はいまいちですが、新作"Wrote a Song For Everyone"の曲、アレンジを中心にした
面白い演奏でした。
Keep On Chooglin'で、Kenny Arnoffがドラム・ソロをやるのも珍しいですね。
Shane Fogertyも頑張っています。

New Oreans Jazz Festにも行ってみたいと思っていますが、マルディグラと一緒なので、
凄く混みそうで、ちゅうちょしています。
いつか・・

Someday never comes か・・・。
>>[244]
今年のジャズ&ヘイリテイジ・フェスティバルは4月末から5月にかけて開催され、ジョンは5月4日に出演しました。マルディグラは2月から3月ですから、今年はダブらなかったようですよ。

それでも凄く混むでしょうけど、一度は行きたいですね。期間が長いし、顔ぶれもかなり豪華です。もちろん、CCRのアルバム名で初めて知ったマルディグラの方も一度は経験したいです目がハート
去年の後半にこんなアルバムが出ていました。CCRへのトリビュート盤です。ぱっと見、A Blues Tributeと銘打っているので、ブルースマンたちによるCCRカバー集かと思いました。昔、フレディ・キングがLodiをカバーしてたみたいな。

しかし、参加アーティスト名には、テキサス系白人ギタリスト/シンガーのデューク・ロビラード以外は、現代の音楽に暗いぼくにはまったく馴染みのない名前が並んでいます。

とりあえず入手して聴いてみましたら、実際のところ、ブルース・アーティストと言うよりは、「ブルースもやるルーツ系ロック・アーティスト」の演奏を集めている感じです。つまり、CCR自体と近いスタンスの若手バンドが多いみたいです。そうなると、ブルース色もカントリー色も、CCRを越えるのは難しいので、むしろ別アプローチでアレンジ・カバーしている人の方が新鮮で聴き応えがあります。全体的に演奏のレベルは高いと思います。ちなみに、アフリカ系アメリカ人はGreen Riverを演っているカーク・フレッチャーだけのようです。

こうして集めてしまうと、優等生的で器用っぽいカバーが多く何かもの足らなさを感じてしまいますが、この人達のコンサートを聴きに行って、途中でいきなりこれらの曲を演奏されたらそりゃ盛り上がるでしょう。その意味で楽しい作品集ではあります。

現代の若手ルーツ系バンドに興味のあるCCRファンにはお勧めできるアルバムです。
少し前になってしまいましたが、今年の12月5日に、ジョン・レノンの75回目(生きていれば)の誕生日を祝うコンサートがマジソン・スクエア・ガーデンで開催され、ジョン・フォガティも参加しました。ジョンはジョンにこの2曲を捧げたようです。



意外と言えば意外な選曲ですが、特に後者は個人的に大感激。横でシェーンがリッケンバッカーを弾いていますが、眼鏡をかけているのは父親の若いころとレノンの両方にトリビュートしているように見えます。YouTubeがあるとこういうのがすぐ見られていいですね!目がハート
初めてコメントします。
来週.9月23日、24日、ラスベガスのライブに行くことにしました。
アドバイスなどありましたら、お願いします。
>>[248]

ラスベガスに行ったことがないのでアドバイスはできませんが、羨ましいです。たっぷり楽しんで来てください。
もしよかったら、後でレポートや感想などお聞かせください。
John Fogerty in Concert 2016 Stagecoach
楽しめました
ギターソロで、いろんなこと試してるなって印象を受けました

https://youtu.be/jn1bGMuLYZk
CCRのFM放送音源のCDがいろいろ出てるけど,
全部71年7月のもので, 同内容らしい。
タイトルがいろいろあって, 紛らわしい。

一番最初に出た, ラスト・オーダーとゆうのを
とりあえず注文した。
トリオ時代のもの。
>>[249]
9月23日、24日のラスベガス公演レポートです。セットリストはこちらを参照下さい。2日とも全く同じでした。
http://www.setlist.fm/setlist/john-fogerty/2016/the-venetian-theatre-las-vegas-nv-33fdf81d.html
会場はベネチアンホテル内の劇場、入場料は75〜800ドル、定員約2千人は満員、アルコール持込可、演奏中のトイレやアルコール補給で出入り自由、観客はウッドストックも経験したようなアメリカンな中高年カップル中心でとてもリラックスした雰囲気でした。
初日は20列目で下調べ、2日目は300ドル4列目ど真ん中の席を奮発し、ジョンの勇姿を目の前で観ることができ大満足でした。
特記事項を思いつくまま以下に記します。
・劇場入口の飲物売場で特製カクテル「グリーンリバー」16ドルを迷わす購入。
・初日1曲目Proud Mary が始まると涙が止まりませんでした。
・Fortunate son ツアーは自叙伝に沿ってバック映像含めてストーリーが確立している模様。
・Long as I can see the light でジョンのピアノ演奏を披露。
・Who'll stop the rain 前のMCで、ウッドストックの時にG.Deadの演奏が終わらないので21時開始予定が翌朝2時半までずれ込み、観客は皆寝ていたエピソードが大受け。
・息子シェーンが完全にレギュラーの地位を確保、Lodi始めギターソロを任され、親子ギターバトルも披露。
・シェーンはこのたび名門USC南カリフォルニア大学を優秀な成績で卒業、ジョンは嬉しくてたまらない様子。
・24日土曜日のみカバー曲New Orleans のエンディングで、息子タイラーが少女鼓笛隊を引き連れて登場、2日の違いはここだけ!
・同じ日に別ホテルでサンタナ公演をやっており、他にもエルトンジョンやロッドスチュワート、セリーヌディオン、ライオネルリッチー、ムーディブルースなどもラスベガス常連。
今回の予算は1人35万と奮発しましたが、飛行機、ホテル、チケットそれぞれ節約すれば20万あれば行けると思います。今後もラスベガス公演は継続しそうな雰囲気だったので、次の来日が待てない方にはお勧めです。 以上
>>[252]

訪米お疲れ様でした&早速のレポートありがとうございます。

1970年ごろからエルヴィスがラスベガスでショーをやるようになって、当時CCRをはじめ泥臭いロックを信奉していた十代のファンとしては、ロックの王様が堕落したように感じてました。それが、今やウッドストック世代で生き残っているミュージシャン達が職場とするようになったんですね。多少複雑な思いもありますが、ジョンに限っては通常のツアーと同じセットでもヒット曲満載ですから、特に懐メロショー的にならないのがいいと思います。

・Proud Maryがオープニングというのは珍しいですね。初めてかも。
・Long As...に限らず、ピアノを弾いたのもあまり記憶にありません。こちらも初めてかな。
・同曲のステージセットはスゴいですね。さすがラスベガス!
・この中ではRun Through The Jungleが久々の選曲ですね。非常に聴きたいです。
・上の[250]で亮さんが紹介してくださったライブ映像でも確認できますが、シェーンは完全にセカンドギタリストに定着しましたね。いずれは彼自身の音楽を追求する気があるのか訊いてみたい気がします。

ともあれ、簡潔で明快なレポートを楽しませていただきました。

個人的には一人20万でも厳しいので、ラスベガスでは無理かもしれませんが、ジョンが元気なうちにもう一度ライブを見たいです。来日してくれたら一番いいのですが・・・。
>>[253]

コメントありがとうございます。少し補足します。

・まさにオープニングでエルビスがラスベガスでプラウドメアリーをカバーしている映像が流れ、暗転後にメンバー登場してジョンがせり上がるという演出で開演しました。(写真)
・Long as〜の写真の背景はセットではなく、スクリーン映像です。この曲が一番声がよく出ていて、私の中では一等賞でした。
・スクリーンには昔の懐かしい映像がたくさん登場しますが、CCR時代のものは他のメンバーが映らないように加工されていました。
・別スレで自伝の翻訳をアップいただきましたが、フォスターのオースザンナや家にピアノがあったなどの逸話が盛り込まれており、ツアー自体が自伝の再現を狙っているようでした。
・Run〜Jangle やI〜Grapevine のような定番でない曲が、向こうの方には踊り易いリズムなのか、意外なほど受けてました。

初来日は中学生で遠方のため、フジロックも仕事の都合で断念、これ以上来日を待っていては手遅れになりそうで今回決断しました。
ホテルの部屋からエレベーターで降りたらコンサート会場というのもとても便利でしたよ。
皆さん、約2年ぶりの書き込みですがお変わりないでしょうか?諸事情でmixiとは縁遠くなってましたが、 ジョンやCCRについて一番濃く語れるのがここなので、また時々投稿するつもりです。ところで・・・

ベルギー人のCCR/JCFマニアのロバートから訊かれたんですが、このシングル盤(写真)について何かご存知の方いらっしゃいますか?たぶん市場には出なかったものだと思うのですが・・・。彼はずっと前にe-bayで買ったと言ってますが。

何かご存知の方、お店で見たことがあるという程度でも、ぜひ教えて下さい。
Transmission Impossible

同タイトルで色んなアーティストのCDが出てるが,
CCRの3枚組が出るそうだ。
そのうちの1枚目はウッドストックでの全録音だそう。
>>[255]
アルバム"Green River"の時のジャケット・フォトセッションと同じですね。ただこの写真が南部まで行って撮られたものか、地元カリフォルニアかはわかりませんが。
GRAさん
このジャケ写はおっしゃる通り、Green River用のフォトセッションからの1枚ですね。これらの写真の撮影は、カリフォルニアのPatah Creekという渓谷で行われました。Green Riverの歌詞のモチーフの多く(Cody's Campとか)が存在する場所です。詳しくは、以下のマニアックなサイトの、下の方に書いてあります。他にWATPBやCosmo's Factoryのジャケ写についても。
http://www.popspotsnyc.com/creedence/

件のCotton Fieldsのシングルですが、推察すると、69年当時の商習慣として、人気アーティストの場合、1枚のアルバムから複数のシングルを切るのが通例だったので、WATPBから『ダウン・オン・ザ・コーナー/フォーチュネイト・サン』に続く第2弾シングルとして準備されたものではないかと思っています。しかし、見本盤まで作りながら、CCRが間髪を置かず『Travelin' Band / Who'll Stop The Rain"をリリースしたため、東芝側としても新譜をプッシュすることになり、『コットン・フィールズ/イット・ケイム・アウト・オブ・ザ・スカイ』はお蔵入りになったのではないかと。そうだとしても、その見本盤が国内で出回らず、海外で流通したというのが不思議なところですが。まあ、以上は私の空想なので、事実とは限らないことを断っておきます。
>>[258]
Putar Creekというのはカリフォルニアでもかなり北にあるのですね。南部のbayouではなく、彼等の出身地からさらに北で撮ったのも意外な気がします。

"Cotton Fields"もあまりに知られ過ぎて、今さらというのがCCRにもあったのかもしれません。これはビーチ・ボーズのバージョンでも感じます。"Travelin' Band"の方がインパクトもあり、それを先行リリースしたのは、結果的に功奏となったのでしょう。B面も別の面を紹介したものですし。
東芝はビートルズですら解散まで独自リリース盤(英米にはない選曲のシングルやEP)を出していましたから、次なる売れ筋のCCRでも、その線を踏襲するはずだったのではないでしょうか。しかし、オリジナル盤のリリースペースが異常に早いので、独自リリースを出す余地がなかったのだろうと。以上は日本の国内盤の話で、アメリカのオリジナル・リリース事情はまた別です。ただ、Green Riverの発売タイミングをジョン自身がコントロールしたと語っていますので、意外にアーティストの意思も通ったのかなと。モメる前まででしょうけど。
>>[256]
探してみましたが、ジャケ写以外の情報が全然見つけられません。曲目だけでもわかると少しは内容を推測できるのですが。
ただ、他のアーティストのものを見る限りでは、既発の有名ブート音源をそのままか、多少いじるかして寄せ集めたものという感じがします。
CCRだと、71年のフィルモア、69年の同所、ウッドストック、70年ロイヤル・アルバート・ホール、72年武道館、それにMGsとのセッションあたりでしょうか。初出音源が少しでもあれば、購入を検討するのですが、今の所判断材料がないので何とも・・・。
曲目は出てませんが,
HMVのサイトに以下の説明があります。

>• This 3 CD Collection features live and studio recordings broadcast across FM radio during their short but dynamic tenure, all of which remain among thefinest shows and sessions they ever performed.
• Disc One contains the group’s full set from the legendary Woodstock Festival in 1969, while the second CD has their performance at the final concert at BillGraham’s Fillmore West, in July 1971.
• The third disc features a bit of an oddity, albeit a rare and delightful oddity, with a jam session the band took part in at Fantasy Studios on 30th July 1970,when they were joined by Booker T & The MGs, for what was clearly one hell of a musical party.

ブートのことは全然詳しくないのですが,
予想されてる既発の音源のようですね。
>>[262]
情報Thanksです。この記事によれば、1枚目が69年ウッドストック、2枚目が71年フィルモアのさよならコンサート、3枚目が70年MGsとのセッションという、おなじみ音源集のようですね。音質が良くなってるかどうかはわかりませんが、公式盤ではないので過度な期待は禁物です。もちろん、音源的には持ってない人にはマストなので、入手する価値はあると思います。(あくまでもブート品質であることは承知の上で。)
ジョンの本格的復帰作Long Road Homeコンサートの時期にベースを弾いていた、ジョージ・ホーキンス・ジュニアさんが亡くなったそうです。カッコいいベース・プレイヤーでした。ご冥福をお祈りします。

https://www.youtube.com/watch?v=rJnxgnMtb0M&list=PLEE94AAD753CFB74C
>>[265]
8/6は火曜日だから、月曜となっているのはミスかと思ってよく読んだら、映画の上映のお知らせは、2018年のものですね。
>>[266]
えー!全然気付かなかったです。教えてくれてありがとう。無駄足踏むところでした。
しかし、去年そんなイベントがあったとは、まったく知らず、今年はご本人も50周年で張り切っているし、てっきり今の話題と思ってました。FBでも告知しちゃったんで、訂正しなきゃです。
それはそうと、去年のそのイベントどうだったんでしょうね?まさか行った人いませんよね?
娘のケルシーちゃんとセッションするジョン。完全に祖父と孫の感じですが、再婚後の末娘だから60才近く離れてるんですね。Deja Veのスリーブに幼児時の写真載ってましたね。

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