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football is coming homeコミュの【語れ!歌え!勝たれ!】カターレ富山【共に行こう】

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富山県からのJリーグ参入を目指すため、2007年当時JFL所属の地元クラブであるアローズ北陸(北陸電力サッカー部)とYKK APサッカー部が富山県サッカー協会の要請で統合し誕生したクラブである。
そして、その年に栃木、岡山と3チーム同時に昇格した。
1年目は13位と躍進したが2年目は18位と苦戦した。
シーズン途中で監督が交代し、若手を積極的に起用し、チームの若返りを図るため改革に着手した。
新生チームとしてカターレ再生を目指す。

公式HP
http://www.kataller.co.jp/

コミュ
http://mixi.jp/view_community.pl?id=2627123

カターレ富山wiki
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%AB%E3%82%BF%E3%83%BC%E3%83%AC%E5%AF%8C%E5%B1%B1

カターレ富山の選手一覧wiki
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%AB%E3%82%BF%E3%83%BC%E3%83%AC%E5%AF%8C%E5%B1%B1%E3%81%AE%E9%81%B8%E6%89%8B%E4%B8%80%E8%A6%A7

コメント(50)

徐 庸徳(ソ ヨンドク)選手 大宮アルディージャより完全移籍加入のお知らせ
http://www.kataller.co.jp/news/2011/0113_3.html
ここに来てじんわり補強が進んできた感じ。
来季は立て直せるか。
去年の夏場に柏戦を見たけれど、なかなか良いサッカーをしてた。
ソリッドな3ラインの4−4−2をベースに、ボールサイドへの素早いプレッシャーとそこからのカウンターはなかなかレベルが高かった印象を受けた。

守→攻のトランジションが良く、守備時はコンパクトに、ボールを奪うと1タッチ中心にオートマティズムにサイドのスペースにボールを運ぶサッカーを徹底していた。

FWの木本が豊富な運動量でサイドに流れるなどして生まれたスペースにSHが入ってきたりと、流れるような攻撃があるけど、全体の基礎技術が低くてミスからチャンス潰すことも多かったんは残念やったかな。戦力的には仕方がないんだけれど。

しかしやろうとしているサッカーにはかなり好感が持てたなぁ・・・。
ボールサイドへのプレッシャーの早さが一番印象に残ったかな?

あと途中出場で久々に黒部とか見られて懐かしかった・・
その後、監督変わって3−3−3−1とか迷走してた印象。
岡山との試合で4−5−1に戻したから3−3−3−1がどういうものか分からなかったのが残念だったけど。
その試合で富山が勝ったし、戦力的には岡山と大差がないかな。
来季は守備の改善がテーマ。
3ー3ー3ー1は時限制としか思えない。

前半はかなり面白いシステムだけれど、後半に縦にも横にも広がる。長友が9人いたら完成するんじゃないかな
前半は、確かに選手の距離が近くて良かったけど、後半苦しかったですね。
栃木に負けて、鳥取に引き分け、横浜FCと岐阜に勝って今季は調子が良さそう。
3-3-3-1のシステムの熟成度をあがった様子。
今季は中位ぐらいいけるかもしれない。
前半は、互角の展開だったけど、後半押され気味に。
最後は羽生に決められて力尽きた。
この夏場は苦戦しそう。
徳島戦見たけど、京都と同じで3−3−3−1はかなりのスタミナを消耗するから後半になって暑さのせいもあってガクっと運動量が落ちた

だんだん全体の距離が広がっていくのはこのシステムの宿命なのかもしれん

システムの熟成度だけなら京都よりも上かな
守備面は割りと連動した組織的なものだったし
夏場の試合が多いJリーグの場合そのシステムをやり抜くのは大変かもしれませんね。
来季は監督人事とかどうするのだろう。
前回から1ヶ月での徳島との試合だったけど、内容は前より良かったんじゃないかな。先制された後しばらくペースを掴んでたし、ゴール前にしっかりと人数をかけて守って、徳島の両サイドの裏を狙う狙いは良かった。3−3−3−1って守りの時にゾーンとマンマークを併用するからけっこうやりづらい

いい時間帯にゴールが奪えない間に、徳島に追加点奪われて敗れてしまった。決定力というのが差になってしまったね

苔口投入して2トップにしたけど、逆に中盤が空いてしまいバランスが崩れてしまったな
大西はいい選手。ポジション感覚に優れてるし、プレスキックの精度も高かった
3-3-3-1から3-4-3(3-6-1)に変更したみたいですね。
これで、岡山と大分に続いてJ2で3チーム目。
富山は、FC東京に勝ったし、ここから浮上してくるかも。
78黒部 徳島商→福岡大

79池端 清水商

80朝日 広島皆実→国士館大

82江添 玉野光南→桃山学院大

  大西 東福岡→阪南大

  永富 明徳義塾→中京大

  鶴田 清水U

83谷田 武南→法政大

84西野 須磨友が丘→立命館大

  木本 東福岡→関西大

85足助 帝京→国士館大

  苔口 玉野光南

  飯田 向上→上武大

86吉川 守山北→阪南大

87内藤 広島広陵→国士館大

  船津 立正大付しょう南→びわこ成蹊スポーツ大

  平野 立正大付しょう南→びわこ成蹊スポーツ大

  吉井 神戸弘陵→大学大

  棚橋 東福岡→阪南大

88吉川 守山北→京産大

 松原 近大付和歌山→近大   

  酒井 作陽→高知大

91平出 東京U

  関原 横浜U

  森  富山一

25人中、ユース3 高校22/大卒19

(22人中、ユース3 高校19/大卒17)
愛媛戦観た

愛媛に終始押されてたけど、後半ATに得点して、愛媛がバタついたところを追加点。
正直、勝っただけの試合だと思う。90分間ほとんど良いとこなかったもんな…
雨だからか、元々そういう戦術を採用してるのか知らんけども
早めにワントップにボールぶつけて、そのセカンドボール狙いって感じだったけども
そのセカンドボールをことごとく愛媛にさらわれるし、確保しても愛媛の寄せが早くて
まともにキープできなかった感じ…かな?
後半は愛媛も間延びしてきて攻撃も迫力出てきたけど、愛媛も粘り強く対応してたから
なかなかゴールを割るまでいかない

勝ちに不思議の勝ちありって感じですね。
俺注目の関原君は前半に負傷したソヨンドクに代って出場。
2点目をアシストして結果を出しました。

正直、そこまではパッとしなかったな…前半はDFラインの裏とセカンドボールを
虎視眈々と狙っていたのが露骨に分かった。
それ以外にもサイドのスペースに顔だしてボール受けてはいたけど
キックの精度が残念な感じでいまひとつ。正直、あのポジション向いてなくね?と思った。
アシストのシーンはペナの角あたりでゴールに背を向けた状態でボールを受けて
DFが寄ってきたとこを反転してかわす。
中にクロスを入れて後ろから走りこんできた福田があわせてゴール。
反転は上手かったな。もうシーズンも終わるけど、それまでになんとかゴール決めて欲しいところです。
永冨裕也選手 現役引退のお知らせ
http://www.kataller.co.jp/news/2011/1202.html

ちょっと知らない選手だわ。
有る程度入れ替えが、必要なチームという気がするのだが…

契約満了選手のお知らせ
http://www.kataller.co.jp/news/2011/1207.html

【江添 建次郎 選手】

岡山戦でゴール決められたのが印象に残っている。
正直新天地を探すのは難しそうだが…
カデゴリーを下げてても探すのか。
何れにせよ新天地が見つかると良いですね。
富山どうしたんだろう…
ここまで新人の獲得の動きも無いし…
今季の成績を考えたら、大幅なメンバーチェンジが必要となって来る筈なんだが…
同期として心配している。
来季から降格制度が導入されるし、大丈夫なんだろうか…
福田俊介選手大宮アルディージャより期限付き移籍期間延長のお知らせ

http://www.kataller.co.jp/news/2011/1215_2.html

こういった選手は、大宮で生き残るとしても富山で頑張るとしても1試合1試合を大事にして欲しいですね。

西川優大選手 FC岐阜より完全移籍加入のお知らせ
http://www.kataller.co.jp/news/2011/1221_2.html

吉川健太選手 愛媛FCより完全移籍加入のお知らせ
http://www.kataller.co.jp/news/2011/1221.html

少しずつですけど、戦力アップになると思います。
西川は、フィットするか注目ですね。
山瀬幸宏選手 サガン鳥栖より完全移籍加入のお知らせ
http://www.kataller.co.jp/news/2011/1228_2.html

来季も要チェックや
>31
おおう! ユッキ決まったんですねわーい(嬉しい顔) ホッとしましたるんるん 来季も要チェックですねぴかぴか(新しい)
加藤弘堅選手 京都サンガF.C.より完全移籍加入のお知らせ
http://www.kataller.co.jp/news/2012/0110.html

■加藤弘堅選手コメント
 初めまして、加藤弘堅です。またサッカーをする環境を与えてくれた富山さんに感謝しています。自分の持てる力すべてを出して、チームの勝利に貢献できるように努力していきますので、応援をよろしくお願いします。
木村勝太選手 松本山雅FCより完全移籍加入のお知らせ
http://www.kataller.co.jp/news/2012/0112_2.html

■木村勝太選手コメント
 はじめまして、今年からカターレ富山に加入しました木村勝太です。またサッカーをやる機会を与えてくれたカターレ富山の関係者の皆様に感謝しています。チームの勝利に貢献できるように頑張りますので、応援をよろしくお願いします。
2012年新体制発表

■コーチングスタッフ
監督 安間貴義
コーチ 宇野秀徳
コーチ 米田徹
コーチ 東保成
GKコーチ 山口直哉
アシスタントコーチ 細田慎一郎
主務 眞田学
トレーナー 袋井工
トレーナー 中山直人
トレーナー 泉堅吉

■選手背番号
1 GK 飯田健巳
2 DF 足助翔
3 DF 福田俊介
4 DF 吉井直人
6 MF 西野誠
7 MF 朝日大輔
8 MF 大西容平
9 FW 黒部光昭
10 FW 苔口卓也
11 MF ソ・ヨンドク
13 FW 平野甲斐
14 MF 山瀬幸宏(←鳥栖)
15 MF 平出涼
16 MF 谷田悠介
17 FW 木本敬介
18 MF 加藤弘堅(←京都)
19 DF 池端陽介
20 MF 関原凌河
21 GK 金井大樹
23 DF 吉川拓也
24 DF 松原優吉
25 MF 森泰次郎
27 DF 吉川健太
28 FW 西川優大(←岐阜)
29 MF 明堂和也(←パタヤ・ユナイテッド)
30 FW 木村勝太(←松本山雅FC)
31 GK 鶴田達也
J2第17節 カターレ富山1−1京都サンガ

安間監督は甲府時代大木監督の下でコーチを務めていた間がらということで師弟対決となったこの試合。戦力では圧倒的に京都よりも落ちることは否めない富山だが、選手一人一人がハードワークをこなし、果敢に挑む姿勢を見せた。守備のスタートポジションを高めに置き、前からしっかりとプレスをかけ、攻守を素早く切り替え、味方のボールフォルダーに対し素早くフォローに入る。チームとしての約束事を徹底させることで京都のパスワークにリズムを与えなかった

前半は京都の運動量を上回ったことで、試合の主導権を握っていたのは富山のほうだった。ボールを奪ったあとの切り替えがスムーズで、前線で黒部がしっかり時間を作るので二列目の選手が押し上げることができた。だが、せっかくのリズムの良かった前半に余計なPKを与えてしまい同点にされてしまう

後半になると、さすがにハイペースで飛ばしていた富山の選手の運動量が落ちてしまい、京都に押し込まれる時間が続いてしまう。ラインを押し上げることができなくなってしまい、セカンドボールをことごとく拾われてしまい、失点してしまうのは時間の問題のように思われた

だが、富山の選手たちは集中力を最後まで切らさなかった。守備陣は押し込まれながらも最後のところで京都の攻撃を跳ね返した。特に福田は空中戦でことごとく勝利し、制空権を与えなかった。ゴールはあげられなかったが、ボールを奪ってからの鋭いカウンターで前がかりな京都の裏のスペースを脅かすこともできていた。確かに力の差はあったのだが、現在リーグでは最強とも言える相手に勝ち点1を奪えたことはチームとしての手ごたえになったのではないか
>36

レビュー有難うございます。
私もチェックしたいのですが、多忙ゆえになかなか厳しい状況です。

富山は、ソヨンドクが良い選手です。
キープ力あるし、パンチ力もあります。

3-3-3-1システムの時からのペース配分という点で、まだまだ課題のあるチームみたいですね。
90分間で、ある程度走れないと今後も勝ち点を得るのは、厳しそうです。
その辺り、監督采配は、どうなのかと思うし、賛否の別れる所ではないかと。

何れにせよこの引き分けをきっかけに巻き返して欲しいです。
國吉貴博選手 サガン鳥栖より期限付き移籍加入のお知らせ

■國吉貴博選手コメント
 サガン鳥栖から加入しました國吉貴博です。チームに貢献し、力になれるように頑張ります。サポーターの皆さんと笑顔でシーズンが終われるようにしたいと思いますので、応援をよろしくお願いします。

http://www.kataller.co.jp/news/2012/0814.html
J2第39節 徳島ヴォルティス3−0カターレ富山

先におこなわれた試合で町田が敗れたため勝てばJ2残留が決めるという状況だった富山。すでにJ1昇格の夢が絶たれた徳島と比べてモチベーションは上だと思われた。しかしこの試合は久しぶりのホーム勝利を目指す徳島の前に圧倒される結果となってしまった。

富山のサッカーは低い位置から丁寧にビルドアップしながらテンポあって苔口を走らせるという形がほとんどであったが、徳島の守備陣にスペースを消されてしまうと途端に手詰まりになってしまう。22分には那須川の弾丸ミドルシュートを叩き込まれて先制されると、その後も徳島の守備ブロックの前に沈黙を余儀なくされてしまう

ここで勝てばJ2残留を決められる状況がプレッシャーになってしまい、そのため奪われた先制点が大きくのしかかり、それを跳ね返そうとする焦りが自分たちのプレー精度を落としていく悪循環を招いたのだろう。守備組織にしてもうまくいっておらずピッチの幅を広く使った徳島の攻撃に対応することができなかった。GK守田のファインセーブ連発がなければ3失点では済まなかっただろう

前に京都と戦ったときは集中力を最後まで切らせず運動量でも負けていなかったが、ああいうサッカーを思い出して戦うことができればJ2残留は見えてくると思うのだが・・・。
富山はパスを繋いでポゼッションしたいらしいけど、全体的にパスミスが多く、カウンターを仕掛けても動きに連動性がないから推進力が足りない

安間さんが理想しているサッカーと戦力のギャップが大きすぎるんだろうな
黒部の横断幕が「阿波の黒豹」だったのはワロタww初めて聞いたぞ

徳島出身ということで徳島戦には親戚が大勢駆けつけていたらしい
柳沢の獲得は、見送りになったのですね。
▼富山が2選手の現役引退と3選手の契約満了を発表

 カターレ富山は23日、MF明堂和也とGK鶴田達也の今季限りでの現役引退と、MF西野誠、MF関原凌河、DF松原優吉の3選手の契約満了を発表した。

http://www.kataller.co.jp/news/2012/1123_4.html
西野誠選手 現役引退のお知らせ

■西野誠選手コメント
 今シーズンをもって、私西野誠は引退することを決断しました。JFLのアローズ北陸からスタートし、そしてカターレ富山と6年間富山でプレーをしてきました。カターレ富山がJ2に昇格した年は、僕のサッカー人生でとても心に残っています。昇格を成し遂げ、サポーターの皆さんと喜びを分かち合った瞬間は今でも忘れられません。初ゴールを決めた熊本戦、2011シーズンホームでのFC東京戦は僕のベスト試合で、これらも本当に印象に残っています。この6年でたくさんの選手、監督、スタッフに出会い、サッカーの面白さや奥深さを知り、技術面、そして人間的な部分、精神面でも大きく成長することができました。
 僕は熱い声援をかけ続けてくれた富山のファン、サポーターの皆さんが大好きです。多大なる支援をしてくださったスポンサーの皆様、家族、友人、僕を支えてくださったすべての人たちに、感謝の気持ちでいっぱいです。皆さんのお陰で最高に幸せなサッカー人生でした。富山でプロサッカー選手として過ごせたことは僕の財産です。どの世界に行こうとも、ここでの体験を経験に変え、乗り越えていきます。本当にありがとうございました。

http://www.kataller.co.jp/news/2012/1212.html
村松知輝選手(浜松大学) 来季新加入内定のお知らせ

■生年月日 : 1990年7月10日(22歳)
■出身地 : 埼玉県
■身長/体重 : 168cm/56kg
■ポジション : FW
■利き足 : 右
■血液型 : B型
■経歴 : 朝霞アズマFC → フォルチFC → 帝京高等学校 → 浜松大学
      ※東海・北信越選抜(大学3年時)
      ※東海学生サッカーリーグ戦 得点王(大学4年時)

■プレーの特徴
 スピードに乗ったドリブルを得意とする選手。

■村松知輝選手コメント
 幼い頃からの夢であるプロサッカー選手になる事ができ、嬉しく思います。今まで支えてくれた家族や関わっていただいた指導者など、たくさんの方々のお陰で今の自分があるという事を忘れずに、富山のために頑張っていきたいと思います。応援をよろしくお願いします。

http://www.kataller.co.jp/news/2012/1220.html
舩津徹也選手 復帰のお知らせ

 このたび、セレッソ大阪に期限付き移籍しております舩津徹也選手が、期限付き移籍期間の満了に伴い、来季カターレ富山に復帰することとなりましたので、下記の通りお知らせいたします。

■舩津徹也選手コメント
 この度、カターレ富山に復帰することになりました舩津徹也です。セレッソ大阪で感じたことや体験したことは、すごく大きく素晴らしいものでした。それを自分自身にも活かし、カターレ富山がより良いチームになるように貢献できればと思います。自分はうまくはないですが、チームの勝利のために精一杯努力しますので、応援をよろしくお願いします。

http://www.kataller.co.jp/news/2012/1226_2.html
大山俊輔選手 愛媛FCより完全移籍加入のお知らせ

■生年月日 : 1986年4月6日(26歳)
■出身地 : 埼玉県
■身長/体重 : 179cm/73kg
■ポジション : MF
■経歴 : 浦和レッズジュニアユース → 浦和レッズユース → 浦和レッズ → 愛媛FC(期限付き移籍) → 湘南ベルマーレ(期限付き移籍) → 愛媛FC
■大山俊輔選手コメント
 この度、愛媛FCから移籍することになりました。チャンスを与えてくれたカターレ富山をはじめ、この移籍に尽力してくださった多くの方に感謝し、サッカーが出来る喜びを感じながらプレーしたいと思っています。富山のサポーターの方々に早く覚えてもらえるよう頑張りますので、応援をよろしくお願いいたします。

http://www.kataller.co.jp/news/2012/1227_2.html
國吉貴博選手 サガン鳥栖より完全移籍加入のお知らせ

■生年月日 : 1988年5月28日(24歳)
■出身地 : 埼玉県
■身長/体重 : 170cm/64kg
■ポジション : MF
■経歴 : 東那須野中 → 静岡学園高 → ヴァンフォーレ甲府 → サガン鳥栖 → カターレ富山(期限付き移籍)

http://www.kataller.co.jp/news/2012/1228.html

平出 涼選手 FC東京より期限付き移籍期間延長のお知らせ

■生年月日 : 1991年7月18日(21歳)
■出身地 : 山梨県
■身長/体重 : 176cm/69kg
■ポジション : DF
■経歴 : フォルトゥナSCジュニア → フォルトゥナSCジュニアユース → FC東京U-18 →FC東京 → カターレ富山(期限付き移籍)
■期限付き移籍期間 : 2013年2月1日〜2014年1月31日

http://www.kataller.co.jp/news/2012/1228_2.html
守田達弥選手 京都サンガF.C.より期限付き移籍期間延長のお知らせ

このたび、京都サンガF.C.より期限付き移籍で加入しておりました守田達弥選手が、期限付き移籍期間を延長することとなりましたので、下記の通りお知らせいたします。

http://www.kataller.co.jp/news/2012/1230.html

京都に戻ってもオ・スンフンがいるから富山に残ったほうが賢明か

ちなみにレンタル元である京都との試合には出場できない契約とのこと

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