ログインしてさらにmixiを楽しもう

コメントを投稿して情報交換!
更新通知を受け取って、最新情報をゲット!

football is coming homeコミュの【風林火山】ヴァンフォーレ甲府【騎馬軍団】

  • mixiチェック
  • このエントリーをはてなブックマークに追加
J2に昇格した時は苦しんだが、今ではJ1でも戦える戦力の整いつつある。
まだ、J1定着こそできていないが、それを目指し着実に基盤を固めつつある。
武田信玄の成しえなかった天下統一を目指す。

公式HP
http://www.ventforet.co.jp/

コミュ
http://mixi.jp/view_community.pl?id=478173

ヴァンフォーレ甲府wiki
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%B4%E3%82%A1%E3%83%B3%E3%83%95%E3%82%A9%E3%83%BC%E3%83%AC%E7%94%B2%E5%BA%9C

ヴァンフォーレ甲府の選手一覧wiki
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%B4%E3%82%A1%E3%83%B3%E3%83%95%E3%82%A9%E3%83%BC%E3%83%AC%E7%94%B2%E5%BA%9C%E3%81%AE%E9%81%B8%E6%89%8B%E4%B8%80%E8%A6%A7

コメント(254)

ダヴィ1人だけ残して5+4でリトリートするとかどんなみうみうやねんwww

あの城福氏の中身はみうみうだったんじゃないかwww


         /\____/ヽ
.         /______\
       .》| ━━   ━━ .::::|《
       《《| (●),   、(●)、 .:|》》
      》》|   ,,ノ(、_, )ヽ、,, .::::|《《
     .《《《|.    -=ニ=-´ .::::::::|》》》
       》》\.  `ニニ´   ::::/《《《
       《《《《ゝ‐--‐‐〃―´》》》》_
   _∩ / 》》 |∴| |∴| 《   \
  「 ヨ)| | | はくばく|  |

J2第26節 ヴァンフォーレ甲府3−1東京ヴェルディ

立ち上がり早々永里のゴールで先制した甲府は、千葉戦ほどドン引きではないが、ヴェルディにポゼッションさせておいて自陣にブロックを作りカウンターからダヴィを生かすような戦い方を選択。特に光っていたのは柏と永里の両ウイングの守備の意識が高さ。この2人の運動量はまるで南アフリカのときの松井と大久保のようで、守備では遅らせるだけじゃなく、リトリートしてSBのような対応をしており、ヴェルディの両SBに対してしっかりとマークに付いていた。そのため甲府は中央の守備は中盤の3人だけでも対応ができた

さらに追い風になったのは25分の深津の退場。一人多くなった甲府は優位に試合を進めることができるようになる。しかし守備はしっかりとブロックを作れており安定はしているのだが、攻撃はダヴィの個人技に依存している部分が多く、組織として崩そうという形が少ないので厚みがない。ヴェルディが1人少なくなって、簡単に縦パスを通すことができるにもかかわらず甲府は攻撃の淡白さやミスの多さから攻めあぐねるようになっていた。すると今度は保坂が退場になってしまいなんと前半で10人VS10人という荒れた試合展開になる

後半に入るとシステム変更してきたヴェルディに運動量で負けてしまい、同点ゴールを決められてしまうと、その後も阿部の個人技に苦しめられるシーンが生まれてくる。だがここで城福采配が冴える。フェルナンジーニョを投入してシステムを4−3−1−1に変更すると、フェルナンジーニョが入ったことで前での起点が増え、攻撃が再び活性化するようになってきた。しかもパスの出所となっていた和田のところにフェルナンジーニョがしっかりとプレスをかけることでビルドアップを潰せるようになる。

そのフェルナンジーニョが早速アシストをし、この試合サイドで奮闘していた柏が勝ち越しゴールを決める。その後、甲府は最終ラインが下がりすぎてバイタルエリアが空いてしまい決定的なシーンを作られてしまうのだが、GK荻のファインセーブもあって好調の守備陣が手堅く守る。終盤甲府はドウグラスを入れて守備を固めたことでスペースを埋めて修正でき、ヴェルディに反撃を許さない。そして86分には石原の技ありミドルで決定的な3点目を奪うのであった
どうもJFKはムービングフットボールとやらを封印して堅守速攻の現実的なスタイルで戦ってるみたいだな

今のダヴィはJ2なら飛びぬけてる選手だし、フェルナンジーニョも加われば二人だけでもゴールは奪えるんだな。しかしダヴィ頼みという部分も否めず、欠場になった試合などは攻撃がやばいかもしれない
J2各節の首位
第01節 千葉 →次節●0-2京都
       東緑 →次節●1-3甲府
       愛媛 →次節▲0-0横縞 →2試合勝ちなし
第02節 徳島 →次節●0-1栃木 →9試合勝ちなし
 (3節以降、しばらく湘南が首位)
第09節 湘南 →次節●1-2水戸 ┐
第10節 湘南 →次節●1-2愛媛 |9試合負けなしがストップした後
第11節 湘南 →次節▲1-1甲府 |8試合勝ちなし
第12節 湘南 →次節▲1-1松本 ┘
第13節 山形 →次節▲1-1福岡
第14節 山形 →次節○2-1岐阜
第15節 山形 →次節●1-2熊本
第16節 京都 →次節▲1-1富山 →7試合勝ちなし
第17節 山形 →次節▲2-2京都 ┐
第18節 山形 →次節●1-2湘南 ┘3試合勝ちなし
第19節 千葉 →次節●1-2東緑 →3試合勝ちなし
第20節 東緑 →次節●1-3愛媛
第21節 山形 →次節●0-1栃木 →2試合勝ちなし
第22節 東緑 →次節●2-3松本
第23節 大分 →次節●1-4湘南 →2試合勝ちなし
第24節 千葉 →次節●0-1甲府
第25節 東緑 →次節●1-3甲府
第26節 甲府 →次節vs草津

今週の首位当番は甲府か・・・。
岡山戦で思った印象

攻撃は、11ダヴィ頼み。
高い連動性やアイデアというのは、感じなかった。
組織力では、岡山に負けていたが、個人技の高さを感じるプレイが随所にみられた。
全体的に11ダヴィを中心にシュート意識は高めで、CKも多かった。
これだけシュートやCKも多ければ得点も増えて来ると感じた。

守備は、プレスをしっかりかけてたけど、裏を何度も取られてたし、マークが甘かったし、潰しやパスコースを限定出来ていなかった。
1萩が、居なかったら複数失点確実という内容だった。

良かった選手は、1萩、20ファルナンジーニョ、6佐々木、4山本、11ダヴィ。
これだけ良いプレイを出来る選手が、これだけ居れば強い。

1萩:1対1を3回くらい防いだ。
20ファルナンジーニョ:11ダヴィ程ではないが、ドリブルからシュートとか持ち味発揮。
6佐々木:アシストのシーン以外でも高精度のパスを配給した。
4山本:DHながら攻撃に何度も顔出していたし、攻撃意識の高さは、評価出来る。
11ダヴィ:J2では、規格外。

J2の首位は、分かる強さだったが、J1で、通用するかは、怪しいと思った。
>>221

やっぱそうですよね。全員で守ってダヴィのカウンター1発の縦ポン

個人の力で圧倒できるJ2ならともかくJ1で通用するのか、あれって感じですよね
いよいよJ1昇格&J2優勝が次節にも決まるような状況

ただ今のようなダヴィの個人技に頼ったようなサッカーで果たしてJ1昇格した後どうするつもりなのか?

確かにJ2でなら無双できるかもしれないが・・。
もちろんJFKがJ1昇格後も見据えて違うサッカーを考えている可能性もあるし、補強次第ではどう転ぶか分からないのだが
J2第38節 ヴァンフォーレ甲府2−2湘南ベルマーレ

連続無敗記録をJ2記録タイの19まで伸ばした首位の甲府。この試合引き分け以上で2位以内が確定し、1年でのJ1復帰が決定する。スタメンにはここまで快進撃の立役者となっているダヴィをはじめ現状のベストメンバーを揃えてきた。甲府の昇格を期待する中銀スタジアムのボルテージが高まる中、序盤は目の前での昇格決定を阻止しようと高いモチベーションで挑んだ湘南が高い位置からプレスを掛ける積極的な入りを見せることで甲府を押し込む展開となっていた。しかしポゼッションこそ湘南に譲っている甲府だが、昇格が決まる大一番特有の堅さのようなものは見られず、4−4でコンパクトなブロックを作ることで自陣のスペースを消しほとんど決定的なシーンを作らせない。高い位置でボールを奪えたときには、シンプルに前線のダヴィとフェルナンジーニョに預けてそこからのショートカウンターを狙うお馴染みのサッカーを披露する。

大槻を1トップに置いた湘南はその下の2シャドーに位置するキリノと菊池の機動力や展開力を生かした攻撃を見せているものの、甲府は2シャドーへのマークをけっして緩めることなく2列目から次々に選手が飛び出してくる湘南の攻撃にしっかりと対応できていた。コンパクトかつアグレッシブな守備からのショートカウンターを狙っている湘南だが、甲府の分厚い守備の前になかなかPA内に侵入させてもらえなかった。しかし28分右サイドの古林がドリブル突破からクロスを送ると、逆サイドの高山がボールを落とし、最後は大槻が頭でゴールに押し込み湘南が先制する。甲府はまだまだ焦る必要もないのだが、先制されたことで全体的に縦に急ぎる傾向が強くなり、そのためパスが雑になってミスが目立つようになってきた。特にエースのダヴィがイライラした素振りを見せて熱くなりすぎていた
後半に入り、一進一退の試合は大きく動くこととなる。50分遠藤のクリアミスを拾ったフェルナンジーニョが右サイドからクロスを送ると、ファーサイドに走りこんだ井澤が華麗なボレーシュートを叩き込み甲府が同点に追いつく。しかし会場が歓喜に沸いた直後の51分右サイドを突破した古林がクロスを送ると、ゴール前のキリノがDFを背負いながらもダイビングヘッドでゴールを決め、湘南がすぐにリードを奪ってみせる。

痛い失点を喫した甲府の城福監督は運動量の豊富な石原を投入することで、中盤でかき回すことで高い位置でセカンドボールを拾い、前線のブラジルコンビに繋げる回数を増やそうという狙いに出た。湘南の選手はボールフォルダーへのチェックが厳しいことから、甲府はパスをつなぐことに苦労しており、ロングボールを多用するようになった。そして62分ゴール前でシュート体勢に入ったダヴィを大槻が倒し、甲府がPKを獲得すると、このPKをダヴィが冷静にゴール右隅に決め試合を振り出しに戻す

3日前に天皇杯を戦っている影響からか時間と共に湘南の運動量がガクっと落ちてしまい、中盤のプレスが緩くなったことで甲府のパスが繋がるようになってくる。特に湘南にとって厄介な存在になっているのがフェルナンジーニョで、前を向けば果敢にドリブル突破を仕掛けてくるので、中盤でとめられなくなってしまった湘南のDF陣は下げられてしまうのであった。終盤になると、甲府も試合展開を考えてか、自陣にブロックを作って堅実な戦いを見せており、引き分けのまま試合を終わらせようという目論見が伺えた。湘南は完全に縦の推進力を失っており、本来の運動量を生かしたスピーディーなサッカーが陰を潜めてしまっていた
引き分けというノルマどおりの結果で見事1年でのJ1昇格に加え、20試合連続無敗というJ2進記録を樹立した甲府。昨年のFC東京のような飛びぬけたタレント軍団というわけではないが、ダヴィという絶対的なエースの力を引き出すためにチーム一丸となって戦ったことがこの結果に繋がった
▼甲府のJ1昇格の立役者FWダヴィを巡り、争奪戦が勃発!?

 ヴァンフォーレ甲府は14日に行われた湘南ベルマーレ戦を2-2で引き分け、4節を残し自動昇格圏の2位以内を確定させた。1年でのJ1復帰を決めたチームの中で、FWダヴィは30ゴールを決め、得点ランク首位を独走している。

 このダヴィを巡った争奪戦が勃発しそうだ。15日のスポーツ報知によると、カタールのウム・サラルから期限付き移籍中のダヴィは、湘南戦後に来季も日本でプレーしたい意向を示したという。ウム・サラルとの契約は約1年残っているが「日本でプレーしたいという思いはある。甲府の一員としてプレーできたらうれしい」と話したという。ダヴィの今季の年俸は4700万円だが、来季は約7800万円に上がり、レンタル料でも約1億円かかるという。完全移籍にする場合は、違約金、年俸を合わせると、約3億円が必要だと報じている。

 甲府はレンタルでの契約延長を望んでおり、近くオファーを出すようだが、同紙によるとJ1の清水、神戸なども興味を示しており、争奪戦が起こる見込みだという。甲府にとっては、チームの総得点58の半分以上にあたる30ゴールを叩き出しているストライカーを失えば、大きな戦力ダウンとなる。ダヴィの今後に大きな注目が集まっている。

http://web.gekisaka.jp/?u=%2F%3Fkey%3DXxp0myW8%26amp%3Bmenu%3Dfl%26amp%3Btwm%3Dv%26amp%3Btwi%3D108350

マネーゲームになったら甲府は不利だよな。今季の甲府はダヴィが居てこそという部分が大きいから、来季居なくなればチームとしての方向性を大幅に変えることになるかもしれない
ダヴィは第二のフッキになれそうだろうか?
▼甲府のJ2初優勝が決定、21戦無敗でJ2記録も更新

 1年でのJ1復帰を決めたヴァンフォーレ甲府はアウェーでアビスパ福岡に3-2で競り勝ち、J2初優勝を決めた。勝てば自力での優勝が決まる一戦でFWダヴィが5戦連発弾を含む2得点。MF永里源気も古巣相手に決勝ゴールを決めた。これで21試合連続負けなし(15勝6分)のJ2記録も更新。記録尽くめのクラブ史上初タイトルとなった。

http://web.gekisaka.jp/?u=%2Findex.fcgi%3Frssok%3D1%26amp%3Btwm%3Dv%26amp%3Bmenu%3Dfl%26amp%3Bguid%3DON%26amp%3Bkey%3DXxp0myW8%26amp%3Blpcat%3Djleague%26amp%3Btwi%3D108650

J2ではやはり飛びぬけたポテンシャルを持ったストライカーがいるチームは強い。うちのドウグラスさんにダヴィの半分くらいの決定力があれば・・。
中央大学 岡西宏祐選手 来季新加入内定のお知らせ

■生年月日
1990年7月17日(22歳)

■出身地
大阪府

■身長/体重
186cm/80kg

■血液型
B型

■ポジション
GK

■学歴
八尾市立南高安小学校-八尾市立南高安中学校-山梨学院大学附属高校-中央大学

■サッカー歴
2000年〜2003年 八尾南山本JSC
2003年〜2006年 SC大阪エルマーノ
2006年〜2009年 山梨学院大学附属高校サッカー部
2009年〜 中央大学学友会サッカー部

■代表歴
U-17日本代表候補(2008年)

■コメント
「自分にとって第2の故郷とも言える山梨の地で、幼い頃からの夢であるプロサッカー
選手になれることを、とても嬉しく思います。また、両親や自分に関わってくれた全ての
方々に感謝しています。自分のセーブでチームを救えるような選手になり、1日でも早く
プロのピッチに立てるように頑張るので応援よろしくお願いします」

http://www.ventforet.co.jp/information/press/20121012.html
契約満了選手のお知らせ
http://www.ventforet.co.jp/information/press/2012118.html

>>
この度、ヴァンフォーレ甲府は下記の5選手につきまして、契約満了に伴い来季は契約を
継続しないことを決定しましたので、お知らせいたします。

記

■DF 3 冨田 大介[2012 J2出場/得点]7/0 [2012 天皇杯出場/得点]1/0 [J通算出場/得点]367/19

■FW 14 永里 源気[2012 J2出場/得点]27/4 [2012 天皇杯出場/得点]1/0 [J通算出場/得点]222/32

■GK 21 木下 正貴[2012 J2出場/得点]0/0 [2012 天皇杯出場/得点]0/0 [J通算出場/得点]22/0

■FW 25 藤牧 祥吾[2012 J2出場/得点]0/0 [2012 天皇杯出場/得点]1/0 [J通算出場/得点]0/0

■MF 28 畑田 真輝[2012 J2出場/得点]5/1 [2012 天皇杯出場/得点]1/0 [J通算出場/得点]6/1
>>[234]

干されていたという噂の片桐が生き残ったか・・・

永里はレギュラーだっただけに戦力外は意外だな・・。

なんなら徳島に欲しいぞ。衛藤や鈴木達也にはない決定力のある2列目はうちにはいないタイプだし
畑田は終盤戦良い仕事してたのになぁ。
J2第42節 京都サンガ0−0ヴァンフォーレ甲府

すでにJ1昇格とJ2優勝を決めてしまっている甲府。いわば消化試合となるわけだが、無敗記録を23のまま継続していたことから、いい流れのままでJ1に挑戦したいところ。ただ昇格の大一番となる京都を相手にエースのダヴィが出場停止であったため、フェルナンジーニョを1トップで起用する策に出た

立ち上がりから大一番のプレッシャーのかかった京都の選手には明らかな堅さがあった。そのため序盤は甲府が素早いプレスで京都のパスコースを寸断し、素早いポジティブ・トランジションから1トップに入ったフェルナンジーニョのキープ力から両ワイドの柏と永里が飛び出す展開で完全に主導権を握っていた。動きの思い京都の選手はプレスの寄せも甘かったため簡単に縦パスを入れられてしまう

しかし圧倒的に押し込みながらもダヴィを欠いた甲府には決定力が足りなかった。そのうちに序盤の猛攻を耐えたことで京都の選手が落ち着きを取り戻すようになり、盛り返すようになってくる。20分を過ぎた頃からは完全な京都のペースとなっていた。高い位置でボールを奪えるようになったことから得意のパスワークで甲府のプレスの網を掻い潜り次々とチャンスを演出していく

だが、さすがに早々とJ1昇格を決めてしまった甲府は一筋縄でいく相手ではない。劣勢とみた甲府はラインを下げて自陣にブロックを作ることでスペースを消すことでしっかりと対応してしまう。ピンチにもGK荻のファインセーブによってゴールを許さなかった

攻めあぐねる京都にとって大きな誤算だったのはアタッキングサードで崩しの切り札となる中村充孝が接触プレーで頭部から出血し、その後本来のプレーができなくなったことである。もっとも甲府も引いて守っていた影響でラインがなかなか押し上げられなくなっており、時間と共にフェルナンジーニョが孤立する場面が見られ、攻撃の形が作れない状況にあった。そのため膠着した空気のまま前半の45分が過ぎてしまう
雨脚がさらに強くなった後半、勝利が絶対になってきた京都は縦パスを増やすことを意識するようになり、前半以上に攻撃の圧力を強めて甲府を押し込みにかかる。しかしセカンドボールをことごとく拾い、高いポゼッションで甲府を自陣に貼り付けにしていた京都であったが、相手のギャップでボールを受けようという動きが少なく足元で回すことが多かったため、甲府のソリッドな守備を崩すことができず、攻めあぐねる時間が続くのであった

甲府の守備はまさに鉄壁であった。ボールはポゼッションされてもボールフォルダーに対して間合いを詰めて、しっかりと寄せるということが徹底できていた。そのためしっかりとパスコースを限定した守備が可能となっており、京都の選手はことごとく密集地帯かブロックの前でボールを持つことを強いられてしまう。もちろん危ないシーンもあったのだが、好調を維持する荻が安定感溢れるセービングでゴールに鍵をかけていた

別の試合では湘南がリードを広げていたため、後がなくなった京都は原や宮吉を投入することで、停滞した局面を打開しようとするが、焦りからかミスが増えるようになり、老獪な甲府の守備の上を行くことができない。ショートパスを繋ぐことはできても、アタッキングサードでのダイレクトプレーや2人目、3人目の動きがなく無駄に手数を掛けた攻撃が多かった

甲府は引き分けで無敗記録を継続したまま終わらせてもいいという戦い方に割り切ってる部分があった。押し込まれても最後の部分はしっかりと締め続けることでゴールを開けさせない。甲府の思うツボにはまった京都の選手は焦りからプレーが雑になってしまい、攻め急ぎが見られた。結局最後まで荻の牙城を崩すことができないままタイムアップ
京都の猛反撃を完封し、最後の試合を引き分けたことでJ2での無配記録を24に伸ばし、来季J1へ挑むこととなった甲府。これから補強面を含めていかにJ1使用のチームにチューンアップできるかが今後の注目点となる
J1甲府・荻晃太が女優・長井梨紗と結婚「いつも木漏れ日のように光を注いでくれました」
http://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=54&from=diary&id=2228063

荻ちゃんおめでとう!本当におめでとう。そして、いつか神戸に戻って来てくれ。
朝ドラ出演女優とJリーガー“33センチ差婚”
http://www.sanspo.com/geino/news/20121119/mar12111905060000-n1.html

>>
そして今年5月、神戸の夜のカフェでのこと。談笑中の荻が突然、ひざまずいた。

 「結婚してください。僕のミューズになってください!」

ギリシャ神話で「女神」を意味する単語を用いてプロポーズされた。予想外の求婚に驚いた
長井だったが、「ハイ、と。思い出すと恥ずかしいけど、そのときはうれしくて…。彼、英国紳士に
憧れている部分があるんです」とハニかんだ。

荻ちゃんw
>>[242]

「一日一死だ!!」「シュートを弾丸と思って前へ出ろ!」という藤川スピリッツの特攻精神で、
遂に女の子ともゴールイン。
流通経済大学 河本明人選手 来季加入内定のお知らせ

河本 明人(かわもと あきと)

■生年月日
1990年5月1日(22歳)
■出身地
滋賀県
■身長/体重
174cm/71kg
■ポジション
FW
■利き足
右
■代表歴
全日本大学選抜(2010年、2011年)
※第26回ユニバーシアード競技大会2011 中国・深圳大会 優勝 大会MVP受賞
■コメント
「この度、ヴァンフォーレ甲府に加入することが決まり嬉しく思います。自分の特徴でもあるドリブルやゴールに向かうプレーでファン・サポーターの皆様の声援に応えたいです。全ての人に感謝することを忘れず頑張るのでご声援よろしくお願いいたします!」

http://www.ventforet.co.jp/information/press/20121120.html
契約満了選手のお知らせ

■FW 8 片桐 淳至[2012 J2出場/得点]12/1 [2012 天皇杯出場/得点]0/0 [J通算出場/得点]136/16

http://www.ventforet.co.jp/information/press/2012123.html

片桐は城福さんとソリが合わなかったのか?今季ほとんど出番なかったもんな

徳島フロント獲得しろ。鈴木達也より強力な戦力になるぞ
新井涼平選手 ギラヴァンツ北九州より完全移籍加入のお知らせ

■生年月日
1990年11月3日生まれ(22歳)
■出身地
埼玉県
■身長/体重
183cm/67kg
■血液型
A型
■ポジション
MF
■利き足
右
■サッカー歴
1998年〜2002年 江南南サッカー少年団
2002年〜2003年 上福岡SC
2003年〜2006年 大宮アルディージャJrユース
2006年〜2009年 大宮アルディージャユース
2009年〜2010年7月 大宮アルディージャ
2010年7月〜2012年 FC岐阜 ※期限付き移籍
2012年〜 ギラヴァンツ北九州
■コメント
「ギラヴァンツ北九州から加入する事になりました新井涼平です。城福監督の下、動きのある面白いサッカーを展開しチームの力になりたいと思います。応援よろしくお願いします!」

http://www.ventforet.co.jp/information/press/20121212.html
土屋 征夫選手 東京ヴェルディより加入のお知らせ

土屋征夫
(つちや ゆきお)
■生年月日
1974年7月31日生まれ(38歳)
■出身地
東京都
■身長/体重
177cm/73kg
■血液型
O型
■ポジション
DF
■利き足
右
■サッカー歴
81〜87年 三菱養和SCサッカースクール巣鴨
87〜90年 三菱養和SCジュニアユース
90〜93年 田無工業高等学校
94〜96年 ノロエスチ(ブラジル)
96年 インテルナシオナル(ブラジル)
96〜97年 バフェットス(ブラジル)
97〜98年 V川崎
99〜04年 神戸
05年 柏
06年 大宮
07〜12年 東京V

■コメント
「来シーズンよりヴァンフォーレ甲府に加入する土屋です。チームの為にプレーし行動で示したいと思います。よろしくお願いします」

http://www.ventforet.co.jp/information/press/20121215.html

バウルがJ1に帰ってくるwww
山梨学院大学 橋爪 勇樹選手 来季加入内定のお知らせ

●FW橋爪勇樹
(はしづめ・ゆうき)
■生年月日
1990年8月10日(22歳)
■出身地
長野県
■身長/体重
175cm/65kg
■血液型
0型
■利き足
右
■学歴
神川小-上田一- 創造学園大付高(現・創造学園高)‐山梨学院大
■サッカー歴
2001年〜03年:神川FC
2003年〜06年:上田ジェンシャン
2006年〜09年:創造学園大付高(現・創造学園高)
2009年〜:山梨学院大

■コメント
「自分を支えてくださった方々、携わってくださった方々、皆様に感謝しています。ストロングポイントであるゴールに向かうプレーを見せれるよう努力していきたいと思います。応援よろしくお願いいたします」

http://www.ventforet.co.jp/information/press/20121218.html
平本 一樹選手 東京ヴェルディより期限付き移籍加入のお知らせ

 ヴァンフォーレ甲府は28日、東京ヴェルディに所属するFW平本一樹を2013年2月1日から2014年1月31日までの期限付き移籍で獲得したと発表した。今シーズン、FC町田ゼルビアに期限付き移籍していた平本は、36試合に出場し、6得点を挙げている。

●平本 一樹
ひらもと かずき
■生年月日
1981年8月18日
■出身地
東京都
■身長/体重
180cm/75kg
■血液型
B型
■ポジション
FW
■利き足
左

http://www.ventforet.co.jp/information/press/20121220.html
水野 晃樹選手 柏レイソルより加入
http://www.ventforet.co.jp/information/press/2013012.html

噂どおり甲府へ移籍かい。決勝以外の天皇杯を見る限りはまだまだやれそうな気はする

こなすとすれば右サイドかな?永里が抜けた分、期待は大きいだろうね
青山 直晃選手 横浜F・マリノスより完全移籍加入
http://www.ventforet.co.jp/information/press/2013014.html

結局横浜Mでも試合に出る機会を得られなかったか・・。北京の落選以降ずっと下降線を辿ってるから心配ではあるが

甲府はCBそこまで磐石ってわけでもないから需要はあると思う。
ダヴィとフェルナンジーニョに代わるアタッカーの獲得の話がなかなか出てこないのだが・・・。

J2を勝ち抜いたJFKサッカーはダヴィの個人技に依存しきったものだったから、それなりのストライカーがいないとつらいような・・。
加部ミランは福岡大学へ進学するみたいですね。

九州の名伯楽がどう育てるか楽しみだぬ。

ログインすると、残り215件のコメントが見れるよ

mixiユーザー
ログインしてコメントしよう!

football is coming home 更新情報

football is coming homeのメンバーはこんなコミュニティにも参加しています

星印の数は、共通して参加しているメンバーが多いほど増えます。