ログインしてさらにmixiを楽しもう

コメントを投稿して情報交換!
更新通知を受け取って、最新情報をゲット!

BOSE L1コミュのBOSE L1 と、BOSE L1 model?について…

  • mixiチェック
  • このエントリーをはてなブックマークに追加
はにーです。
勝手にトピさくせいしちゃってごめんなさい。
質問に返答させていただきます。
 
MIOXさんから
”model?はオーディオinputが一つしかないのかな?
Model I には4つinputありますよね。 ”

ika27さんから
”日本ではまだあまり情報がないので、短所、長所、
どんな場面で便利か、等等知りたいです!”

まずは、ika27さんからの質問(ではないか(笑))
私達も、買う前すごくインターネットかなりサーチしましたよ。
欲しい情報ってなかなか見つからないですよね。
なんでも聞いてくださいね。分かる限りで答えますよ。

私達がバンドとして使っているときは、Model I(一つにインプットが4つある)を二つ使っているので、ダイナミックマイク二本、ウクレレ(ライン)2本、ギター(ライン)1本をそれぞれ音がわかれる様につなげています。

毎回別の場所でライブをするとき、ミキサーを使わなくていいので一度気に入った設定をみつけておいてただつなげるだけ。
サウンドチェック殆どしなくてよかったので、楽でしたよーわーい(嬉しい顔)

後、半分外になっているようなレストランで演奏する事が多かったのですが、音が近くにいても、遠くにいても良く聞こえるので、二つで、かなり大きめの場所までカバー出来ました。
あと、持ち運びもそこまで悪くないです。

そしてなんと言っても、見た目がいい!!
バンドの時、結婚式なども演奏したのですが、スピーカーどこにあるの?とか言われた時はにんまりしてましたウッシッシ

ただ、スピーカーの土台になっているアンプの部分が結構場所をとるので、モデル?では改善されてますね。

そこで、MIOXさんからの質問について。
確かに、model?はオーディオinputが一つしかないですが、別売で、T1 ToneMatch® audio engineというのを付ければ複数つなげられるそうです。
(マイク(XLR)/ライン(ジャック)インプットが3つ、ラインが二つ(右左))
詳しくはここのページで見れます。

http://www.bose.com/controller?url=/shop_online/speakers/portable_amplification_systems/accessories/l1_tonematch_acc.jsp

ああ、欲しい!!!
なんてね、私達はL1で満足してます。
長くなってすみません。
答えになってればいいのですが。

コメント(16)

おおっと!
もうひとつ言い忘れてました。
私達は、楽器屋にイントルヂュースされたとき実際触って即決即売しましたが、もちさんが店に置くならこんな良い機会ありません。

”12月5日から1週間くらい
都内二子玉川のライブバーライラにて
従来のPAに加えてL1を鳴らす次第となりました。”

とのこと。ライラはいいバーですよぴかぴか(新しい)(みんな知ってるかもですが。)もちさんもいい人だし、みんな是非、ライラに行って触ってみてください。(あ、私が言うなって?わーい(嬉しい顔)
百聞は一見にしかずです!!
ハニーさん
具体的な情報ありがとうございます。

バーやレストランにとって、スピーカーの存在感を消せるのはありがたいですね。音響機材は黒くてごつくて威圧感ありますから。

てなわけで、まずは
12月5日から一週間位、店に置きます。連日のライブで試してみます。
楽しみです。

ご興味ある方、ぜひお誘いあわせのうえ、遊びにいらしてください!!!

二子玉川バーライラのホームページ。
http://lialeh.net/index.html
ハニーさんはじめまして。
貴重な情報ありがとうございます。

ひとつ不躾なお願いがあります。

実は今、携帯電話からアクセスしているのですが、modelの後の文字がすべて"?"に変換表示されて何が何やらわかりません。
(PCであってもOSの違いでこうした文字化けが発生します)

お手数ですがギリシャ数字には次のアルファベットを組み合わせて表記していただけると助かります。
I II III IV V VI VII VIII IX X

egura@FreeTibetさん、ありがとうございます。
知りませんでした冷や汗
ごめんなさい。私、あまりパソコン詳しくないのですふらふら

とりあえず、ここにギリシャ文字の部分を教えてらったほうに変えてペーストしてみます。
読めなかったら、また教えてください。

MIOXさんから
”model II はオーディオinputが一つしかないのかな?
Model I には4つinputありますよね。 ”

ika27さんから
”日本ではまだあまり情報がないので、短所、長所、
どんな場面で便利か、等等知りたいです!”

まずは、ika27さんからの質問(ではないか(笑))
私達も、買う前すごくインターネットかなりサーチしましたよ。
欲しい情報ってなかなか見つからないですよね。
なんでも聞いてくださいね。分かる限りで答えますよ。

私達がバンドとして使っているときは、Model I(一つにインプットが4つある)を二つ使っているので、ダイナミックマイク二本、ウクレレ(ライン)2本、ギター(ライン)1本をそれぞれ音がわかれる様につなげています。

毎回別の場所でライブをするとき、ミキサーを使わなくていいので一度気に入った設定をみつけておいてただつなげるだけ。
サウンドチェック殆どしなくてよかったので、楽でしたよーわーい(嬉しい顔)

後、半分外になっているようなレストランで演奏する事が多かったのですが、音が近くにいても、遠くにいても良く聞こえるので、二つで、かなり大きめの場所までカバー出来ました。
あと、持ち運びもそこまで悪くないです。

そしてなんと言っても、見た目がいい!!
バンドの時、結婚式なども演奏したのですが、スピーカーどこにあるの?とか言われた時はにんまりしてましたウッシッシ

ただ、スピーカーの土台になっているアンプの部分が結構場所をとるので、モデル?では改善されてますね。

そこで、MIOXさんからの質問について。
確かに、model II はオーディオinputが一つしかないですが、別売で、T1 ToneMatch® audio engineというのを付ければ複数つなげられるそうです。
(マイク(XLR)/ライン(ジャック)インプットが3つ、ラインが二つ(右左))
詳しくはここのページで見れます。

http://www.bose.com/controller?url=/shop_online/speakers/portable_amplification_systems/accessories/l1_tonematch_acc.jsp

ああ、欲しい!!!
なんてね、私達はL1で満足してます。
長くなってすみません。
答えになってればいいのですが。

ハニーさん、すいません、変なことお願いしちゃって。
お手数をおかけしましたが今度は問題ないです。
《m(__)m》
このちょっとした違いで読めるようになるのですね。
いいのですよウインクegura@FreeTibetさん。
私こそ知らずにすみませんでした。
この情報がすこしでもお役に立てればいいのですが。

何かほかにもあったら聞いてくださいねるんるん
わかる限りで答えますウッシッシ
ハニーさん
ご丁寧にありがとうございます。T1ね〜。

model Iのあれで完結してる潔さに魅力を感じてるので
オプションのインターフェイスが必要ってのはいまいち……でもやっぱりどっちもいいなぁ(*^o^*)
なにより実物を所有してるってのがウラヤマシイ!

脚のアンプ部分だけでなくて、コラムスピーカ自体がmodel Iとmodel IIとでは違うみたいですね
同じシングルベースパッケージで700ドルも差がある〜
model IIはToneMatch®のプリセットもないしリモコンも使えないのになぁ(;_;)

またいろいろ教えてください。
はじめまして、今日から参加させてもらってます。

実は今日L1をオーダーしました。
それでこのコミュをみつけて参加した訳ですが、

ちょっとL1-l と L1-ll の違いが気になってよく見てみると
Articulated Array® speaker technology
という部分だけが根本的に違うみたいですね。もちろんベース部分も違いますが、それは入力の数という事で。

このArticulated Array® speaker technologyというのはBOSE得意の会場全体で平均的に聞こえるようにするような技術みたいなのですが、実際L1を使って l と ll でどれだけ違いがあるか?気になりません?というかこのコミュに参加してるなら気になりますよね。同じ買うならと思いちょっと気になってしまいました。誰か試した事ある方、アメリカに住んでいて試せるかたいらっしゃいませんかね?

それにしても、うちにあるギターのプリセットがすべて入っているのでそれらを試すのがとても楽しみです。
drumさん
コミュ二ティご参加ありがとうございます。

モデル?気になるところですね。

こちらは試験導入して一週間となりました。
音のナチュラルさと到達性は抜群です。

早くお手元に届くと好いですね。
レポート期待しております。

今後ともよろしくお願いいたします!!!

もち@管理人

>もちさん
こちらこそよろしくお願いします。
とりあえずオリコローンです(笑)
来たらすぐに使ってレポートしますね。今からばっちりマニュアル読んでます。

>ika27さん
そうなんですよ!なんかBOSEの一番いいところの最新技術なんですよね。
でももともとBOSEって部屋のどこで聴いてもいい音というのがあるのでそれなりにいいとは思いますが。。。やっぱり聴き比べてみたい、、、、
アップグレードとかやるのかなぁ
そうか、ベースの大きさの違いだけではないかもですね。

小箱の店主としては省スペースに関心が向きがちです。
L1のスピーカー部分だけ独立して壁面に密着して設置できたりするとうれしい限りです。天吊とか突っ張りとか。
アンプとウーハーはラインでつないで設置場所はどこでも可能になるとか・・・
こーちゃんさん

コミュ二ティご参加ありがとうございます。
コミュニティ管理人のもちと申します。

現状でわかる範囲の回答を以下にいたします。

?はとりあえず日本国内での電圧にあわせた展開はまだ先のようです。
国内での正規取り扱いの販売はまだありません。

当方では
?にベースモジュールを一ヶつけてPAのスピーカーとして使っております。12CHのミキサーで取りまとめて信号をL1に送ってます。15坪25人ほどの小箱です。この程度の広さならバンドでのベースの音としては充分に鳴ります。(エレキ、アコとも)
広い場所で重低音を強調するならベースモジュール2つあったほうが余裕あるかも知れません。
ベースモジュールなしでエレキベースを鳴らすこともしてみましたが、低音が足りませんでした。

自分一人の音のコントロールが目的で、入力が4系統程度であればT1はとても便利です。内臓のエフェクトやトーンマッチの音色は抜群です。自分好みのセッティングを記憶させておけば組み立ててつなぐだけで現場の仕込みはほぼ終了です。ただし各種機能を呼び出して入力や調整するため、ライブの現場で瞬時に複数の作業を遂行するのは苦手です。そのため当方は従来型のミキサーでのコントロールを選択しました。

ぜひ楽器店店頭などでの試奏をお勧めします。
初めてコメントいたします。
静岡でアマチュアPA屋活動している者です。

ちょうど1年前、L1(モデル1)の新発売広告を見て
かなり購買意欲をかきたてられたものの未だ導入に至っておりません。
http://blogs.yahoo.co.jp/garage_miho/54022518.html

さて、自分の場合はBOSEが提唱する「ミュージシャンが自分で操作する」方式ではなく、
あくまで従来のPAスピーカーの代わりにL1を導入したいと考えておりまして、
そうなると多機能すぎる「モデル1」ではなく、
必要最小限の機能に絞られた「モデル2」を、ステレオペアで使いたいと思っています。

しかし、昨年10月26日、「楽器フェスティバル」を見に行ったとき、
L1のデモライブが終わった後でボーズ社の方にモデル2の発売予定を尋ねたところ、
ぬわんと「国内発売予定なし」との回答でした。がーん。
http://blogs.yahoo.co.jp/garage_miho/57580407.html


さて、モデル1とモデル2の違いですが、
自分が米BOSEのサイトから取説をダウンロードして比較してみたところ、
●モデル1は本体だけでも利用可能だが、モデル2はT1との併用が前提となっている
●T1との接続方法は、モデル1はアナログ接続だが、モデル2はデジタル接続となる
の2点が大きく異なると思いました。参考までに。

個人的にはモデル2の国内販売を強く望むところですが、果たしてどうなるでしょうか?


ところで、現在すでにモデル1を導入されている方にお尋ねしたいですが、
空間系エフェクト(リバーブ、ディレイ)等はどのようにされているのでしょう?
セオリーどおり、マイクや楽器とL1の間にエフェクターを挿入していらっしゃるのか、
はたまたセンドリターン方式で使っているのか、
参考までにお聞かせいただければ幸いです。


よしなに。

PAしのらりさん
管理人のもちと申します。
初書き込みありがとうございます。

さて
空間系のエフェクトですが、トータルでかけるリバーブとディレイはセンドリターンで使ってます。ミキサーに内臓のデジタルエフェクトも併用します。
まだ導入して2ヶ月なのでまだまだ試行錯誤しております。

その中でL1らしい便利な使い方がひとつありました。
打ち込みやバックトラックを使用される編成の際にご出演の方のほうでミキサーをお持ちでエフェクトまでコントロールできるのであれば、ご出演側で取りまとめてもらいエフェクトもコントロールした信号をモノもしくはステレオでもらってそのまま出力しています。出音、中音が変わらないので、ステージ上でご自分の納得いくバランスを調整していただいてます。良くある形式ですが、やはり従来のPAでは出音と返し(中音)のエフェクトバランスは回り込みなどの関係でまったく同じにすることは難しいですが、L1だとかなり楽です。

ログインすると、残り2件のコメントが見れるよ

mixiユーザー
ログインしてコメントしよう!

BOSE L1 更新情報

BOSE L1のメンバーはこんなコミュニティにも参加しています

星印の数は、共通して参加しているメンバーが多いほど増えます。

人気コミュニティランキング