ログインしてさらにmixiを楽しもう

コメントを投稿して情報交換!
更新通知を受け取って、最新情報をゲット!

第19回CDA受験コミュニテイィ♪コミュの*2次試験のケース起こしご協力お願いします!!

  • mixiチェック
  • このエントリーをはてなブックマークに追加
さて、2次試験も終わり、みなさん様々な思いでいらっしゃると思われますが、

今後受験される皆様のために
1次試験同様2次試験のケースお越しのご協力をお願いします!


JCDAコミュニティの管理人でもある古川さんより
下記のようなコメントをいただきましたので
あわせてお知らせいたします♪

================

古川です、こんにちは。
二次試験を受けられた皆さま、お疲れ様でした。
落ち着かれたらで結構ですが、二次試験の事例の
シェアをお願いできないでしょうか?例年なら
4つの事例を使っているようです。

それとこれはシェアするしないにかかわらず試して
みていただきたいことです。
・何ができたか?(よかったところ)
・何ができなかったか?(つぎは直したいところ)
・クライエントにとって、面談に来てどういう
おみやげをもって帰ってもらったか?
合否にかかわらず今後トレーニングもしくは実践を
していく上で、上達していくこつかなと思っています。

======================

ケースお越しなので内容がとても多くなってしまうとは思いますが、
できればQ&Aと古川さんからいただいたチェックポイントもあわせてご協力お願いいたします!

コメント(4)

すっかり遅くなりましたが、
私のケースは


・武田修司(31歳)
・大学経済学部卒業
・中堅家電メーカー勤務
・独身、一人暮らし

でした。

このプロフィールは、すでに知っているものとしてロールプレイをするようにといわれました。


内容的には、

・転職を考えている。

・会社の販促研修で、広告を作る機会があり、そのとき自分が考えたキャッチコピーやイラストが採用されたことをきっかけに広告業界に転職しようかと悩み始めた。

・不安な要素は、31歳で未経験の広告業界へ転職できるのか、たった1回の経験で転職を決めていいのかというところ。

・ただ、新しい業界に転職するなら今がラストチャンスだとも思っている。

・営業と違い、自分の作った作品が目に見えて形となって残り、たくさんの人に見てもらえるところがとても魅力的だと感じている。


という感じでした。

結構しゃべってくれるクライエントでしたが、沈黙を保っていたら自分から話のタネをくれることが多かったので、
沈黙の大切さを改めて感じました。


自分の足りなかったことは、
練習のときからの課題だったのですが、
「感情の反射」ができていなかったこと。

これは、クライエントさんが企画の魅力を話してくれている時に、表現を変えて何度か同じことを説明してくれているのに気付いて分かりました。

よかったところは沈黙がうまくつかえたことでしょうか?
あと、何度か話をまとめて、「こういうことでよろしいですか?」と確認をとりながら進められたことでしょうか?

クライエントが何をもってかえってくれたのか・・・。
う〜〜ん、難しいですね・・・。

7分では、まだ導入部分しかできなくて、
今後どうなっていくのかクライアントさんには見えないまま終わってしまったように感じます。
やはり感情の反射をきちんとして、
もっとさくさく話をすすめられるようになったら、
少しは今後の展望も見えてきたのかしら??

でも、企画のどんなところが魅力に感じているのかという点と、新しい業界に転職するなら今がラストチャンスかもとも思っているという点を再確認してもらったのはよかったのかも??(どうでしょう??)


みなさんはいかがでしたか??
こんにちは。

私のケースを書きます(といっても、ものすごいうろ覚えなのですみません…)。

◆30代後半(だったと思う)・女性・青木さん(だったかな)
◆既婚・男の子どもがいる


相談内容は次のようなものだと思いました。
◆現在、メーカー(?)で人事職に携わっている。
外資系の企業から、営業職をやってみないかと誘われている。
◆以前にも営業職の経験があり、当時とてもやりがいを感じていたので、外資系企業からの誘いには心が動いている。
一方で、現職にもたいへんやりがいを感じている。客観的な意見を聞くことで、今後の決断のためのヒントを得たいと考え、相談に来た。


自分からたくさんお話しくださるクライエントさんでした。

熱意をもってお話しを聞くことはできました。
本当にすごいなあと思いながら聞きました。
しかし、心の中ではすごく共感しているのですが、それをはっきりと相手に伝えられたか(感情の反射ですね)、は疑問です。
もっと、CLの誇らしい気持ちを言葉で反射して差し上げたかったです。逆に「不安ですよね」などと、通り一遍の決め付けをしてしまったところもありましたし。

よかったこととしては、「相手がお話ししている最中に、先回りして次の展開を考え始めた自分」「会話が途切れないようにと焦っている自分」に気がつき、軌道修正できたこと。
「とにかくお話をよく聞くことが重要だ」「相手の話が一区切りついたら、沈黙を作るくらいの気持ちで一呼吸置いてから進めよう」ということを意識していたように思います。


私は、ロープレのできの悪さを、質疑応答でカバーした気がします。
主訴&CLの状況把握に加え、自分の状況(上で述べたような、できたこと&できなかったこと)を客観的に説明できることがとても重要だと思いました。

また、「CLが話をするとき快適かどうか」という点も、もしかしたら大きな鍵だったかも。
最後の質問で、「あなたの『姿勢』はどうでしたか?」と聞かれました。
そのとき、「話を聞くスタンスのこと? それともカラダの傾きとか距離感のこと? どっち?」と迷いましたが、結局両方の要素を混ぜました。
「話をよく聞きたいと考えるあまり、前のめりになって相手に近づきすぎたので、圧迫感を与えたかもしれない」というように答えたと思います。

試験直後は、「スタンスを聞かれていたのに、フォルムの話をしてしまったなんて、すごい間抜けだ」と思ったのですが、実はCLとの距離(相手に与える圧迫感等)についても評価基準にあるみたいなので、今にして思えば、私の答え方も間違ってはいなかったんじゃないかな、と感じています。

長くなりましたが、こんな感じです。
はじめまして。こんにちは。
私も上のひゅうこさんと同じ、「青木さん(女性)」のケースでした。

私がCL役の方から聞き出せた情報を少し追記しますと、

◆入社以来ずっと営業職をしてきて、今の人事職には2年ほど前に異動になったが、
自分に向いているか分からない。
(当初は面白くなかったが、持ち前の責任感から、最近は少しやりがいが出てきた、
というような話もあったかもしれません。記憶があやふやです。)
◆外資系企業から営業職でのヘッドハンティングの話があり、興味がある。
◆ただ、外資系ということで、その社風や企業文化に馴染めるか、また成果主義に
ついていけるか不安である。
◆成果を出すために残業も余儀なくされるかもしれず、中学生?の子供がいるので、
余り帰宅が遅くなるのは困る。
◆この件は家族には話しをした。夫も理解してくれており、一人で悩まず、第三者の
意見も聞いたら、ということで相談に来た。

ここまで聞けて、次の展開に窮して沈黙になりかけたところ、ちょうど7分経って
救われたって感じでした。

ひゅうこさんも書いていらっしゃるように、このクライエントさんはけっこう自分から話してくれました。
話好きな人、なんていう設定でもあったのでしょうか?だとしたら運が良かったんだな。
皆さんこんにちは。
私も青木さんのケースでした。

内容はひゅうこさん、いっこう君が記載されているとおりですが、青木さんの年齢が、確か45歳ぐらいだった、と思ったんですが?
あとお子さんは15歳の中学生の男の子だったかな?
うろ覚えですみません。こういうことは終わってすぐメモらないとだめですね。

振り返ってみると、私もCLへの共感が足りなかったなぁ、と感じています。
CLさんが2つの選択肢が5分5分で迷っているという所は強く感じたのですが、それまでの経歴を誇らしく思っている、とか、子供のことをとても心配している、ということが、実感として感じられなかったようです。
そこをさらっと受け流してしまったところが、まずかったなぁ、と今にして思います。
質問も言葉につまったりして、CDAが自信無さそうにしていたらCLも不安になるよな、なんて、思ったりしてました。

CLさんがとても素敵な方で、雰囲気良く進んだことで救われたのかもしれませんね。

今後もこういう形でたくさんトレーニングしていきたいですね。

ログインすると、みんなのコメントがもっと見れるよ

mixiユーザー
ログインしてコメントしよう!

第19回CDA受験コミュニテイィ♪ 更新情報

第19回CDA受験コミュニテイィ♪のメンバーはこんなコミュニティにも参加しています

星印の数は、共通して参加しているメンバーが多いほど増えます。