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イクストランへの道コミュのちょっと不思議な視覚体験

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コメント(5)

10年以上前かなあ、浜松町に味芳斉っていう美味しい中華料理店がある、って食い物屋の話。

とても辛い牛肉飯とか、なんでもかんでも不思議な香辛料が効いていて、酒を飲んでいなくても皆上気して赤くなってくる。巨大なアメジストなども配置されていて、ちょっとしてパワースポットです。

ある夜、遊びすぎて気力を失っていて、精をつけようと出かけました。

で、入り口はいったとたん、見たものは……。
満員、すし詰めの客全員の体から「オーラ」?「気」?のようなエネルギーフィールドがバカバカ沸き出している状態でした。

みんな酔っぱらって顔も赤い。湯気で空気もゆらいでいそう。水蒸気がヤカンのように出ていも不思議ない。
でも、そんな感じじゃなくて、ひとりひとりの周辺に厚さ30cmくらいの「実際に色として白くはないんだけど白く見えていると感じてしまう」エネルギーフィールドが取り囲んでいる。

フィールドが厚い人は、その人が雲にとり囲まれて見えにくいくらい。このあたりの感覚は説明するのは難しいです。実際に雲があって見えないわけではなくて、通常の視覚では普通にその人を見ている。でも、同時に「もうひとつの視覚」でフィールドを見ている(あるいはイメージしている)。で「もう一つの視覚」情報の方が強烈すぎて、通常の視覚情報の処理が妨げられている。そんな感じです。

一瞬たじろいだものの「オーラが見える!」なんて取り乱すのも大人気ないと、定番の牛肉飯を食べました。でも、周辺では強烈なエネルギーの渦。

なんらかの加減で知覚が過敏になって、何かを視覚化していたのか? 実体も原因もわからず仕舞い。その店でそんな体験は一度きりです。
いつの頃からか、物体の表面から放出されている、

『湯気』

の様なものが見えています。
日常生活に支障がある訳でなく、『ちょっとそちら方向』に
視点をあわせると、『ああ、ある。』
という感じです。
植物を見る時に顕著に感じます。
実際気がついたのは、夜中に台所で人参の切れ端を眺めているときでした。

色身はないです。うっすらと、もやの様なものが放散している感じ。

無生物や、もちろん人からも出てはいる様なのですが、
あまり強く見て取ることはできません。

しかし、冬の寒い夜に木立を見ると、
煙の様にもうもうと立ち上がるそれが、大変強く見て取れます。

美しいです。

そう、不思議だとか、不振とか、イヤな感じではなく、
とても落ち着いた気持ちの中に留まれる視覚の体験です。

もうひとつ、似たものがあるのですが、それは次に書きます。
2ちゃんねるに面白いスレッドがあったので紹介しときます。
http://news16.2ch.net/test/read.cgi/scienceplus/1098338542/l50
「湯気」わたしも見える。同じ物のような気がします。

はじめ気がついた時はびっくらして、友達に「あたち湯気でてる〜」とか
アフォなメール送ってしまいました。 なんか、部屋が暗くなってきたなーと思いつつ、そのままぼけっとしていたら、自分の手や腕の周辺にぞわぞわと湯気がたってるように見えたのでした。

湯気の存在に気付いてからはいつも見ようと思えば見えるけど、夕方の薄暗い時が一番よく見えます。なんか、物から出ているのか空気の動きなのかよくわからないけど、基本的にどこにでも見えます。細かい粒子が流れているような感じで。色はないです。
ひさしぶりにカキコ。
昼間に空を眺めていると、煙のような光のもやが見えます。
もやをじっと見つめていると、視線中央に向かってものすごい勢い
で収束してゆきます。まるで光の花びらのようです。

はじめに気がついたときは空中に煙が立ち上がってる様に見えたので
ひどい火事でもあったのかと思った程です。

空を見る以外でも見えるのではとも思うのですが、
以前に記述した、ものの周りからで照るように見えるモノの方が
優位になるようで、ちょっとうまくいきません。
また両者が同じ物なのかも謎です。
個人的には違う物として捉えてます。

見方は
ちょっと視点を『そちら方向に向ける』感じなのでそこはおなじです。

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