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イクストランへの道コミュのはじめまして〜

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この初夏、頭の怪我をしてから、夢を見っぱなしです〜。
一晩に三本立て四本立て連発。
そして、「これは夢だ」って必ず判ってるという…。
よろしくです。

コメント(15)

はじめまして。
怪我の方は全快されたのでしょうか?
夢見の自覚があるのなら、当コミュ内の
夢で自分の手を「じっと」見る
http://mixi.jp/view_bbs.pl?id=145118
など、練習してみてはいかがでしょう?

僕は『これは夢だ』と、気がついたときに、
夢の中の他の人物に自分の住所と実年齢、現在体のある(寝ている)場所などを話して、夢の矛盾点等を指摘したりしたことが
幾度かあります。
結構イヤな顔されたりして、面白かったです。
KAYAさん、はじめまして。
ホームのベニテングダケ?いい感じですね。

そういえば、一時期、眠りについてから目覚めるまで、少なくとも自分では意識が連続しているという感覚があり、そうした意識の連続性が数日保たれたことがありました。

それではこうした時、どんな夢を見ていたかというと……。

……何の夢も見ないのです。眠りに落ちるにしたがって、光に包まれて、光の中であれやらこれやら考えているとそのまま目が覚めます。でも一晩というには短い主観時間なので、ところどころ「普通に」寝ているのかもしれません。
怪我は全快してます。ありがとうです。
夢の質が変わったのは、頭蓋内出血を経験してから
ですね。

怪我の予後、禁酒・禁煙が主治医より言い渡され
(趣味=飲酒だったのですが〜)、ほぼ4ヶ月
とてもクリーンで健康なライフスタイルです。
酒なしライフは感覚が繊細になって、ある意味
新鮮!

手をじっとみる、なかなか難しいですね〜。
昨日は「縄梯子を昇っている時に気がついて、手を
みようと」してました。

カジやんさん、キノコがお好き?ヤバイですね(笑)
はじめまして。私は海外留学中(しかもヨーロッパ)にカスタネダの著作と偶然出会いそれ以来、10年ほど時々読み返しています。が、なぜか「イクストランへの道」後の作品になかなか進めません・・・。しかし、一生離れられない本ですね・・・。
risaさん、こんにちは。

最近、またカスタネダ読み返してます。
何故か何度読んでも、起きていることが時系列で頭におさまりません。
最後、ドンファンとヘナロは大きくジャンプして、それからどうなったのか?
トナールが考えているからいけないのかなあ?
トナール・・・そうですね・・。私なんぞただただ目を丸くして読み進めるだけで(何度読んでも微妙に違う内容にさえ感じるので、半永久的に刺激的)、気づくと罠にはまり込んでいる、って感じです。
ただ、個人的に忘れられないのが「おまえは甘えている」(でしたた?英語で読んでいるので・・・)というカスタネダへの言葉です。恐れるのも甘え、だという。あれは目からウロコでした。でもイクストランじゃなかったかな・・・?

それから、カラスを見る眼も変わりました。
はじめまして。
私も出版順に読み進んで今「夢見の技法」の途中です。
私の知っている世界だけが世界ではないという事に衝撃を受けました。
真理を知りたいし新しい価値観を模索したいです。(一生かけても無理かも…)
難しいですが頑張って読んでいきたいです。
はじめまして☆
えみこんぐと申します。
以前カスタネダの本を知人に借りて、何篇か読んだんですけど、
なんだか感化されすぎちゃって、今は読むのをお休みしています。

最近になって、そろそろまた読み始めてもよいかなと思っているんですけど、出版の順番がよくわからなくて、何から買ったらいいかわからない。。。
どなたか教えていただけませんか?
よろしくお願いします。
ゆうこにじこさん、こんにちは。
世界はとても複雑で、結局は理解できないですね。

えみこんぐさん、こんにちは。
カスタネダの本は、一応、順番に読んだ方が理解しやすいと思います。
そういう意味では『呪術師と私』。
でも、これだけ読んでも、そんなに受けるものはないかも。

読み物として面白いのは『夢見の技法』かなあ。
いかれ具合がいい感じです。

個人的に好きなのは
『述師になる ーイクストランへの旅ー』。
戦士としては失格な叙情や耽溺にあふれていて、
読んでいるだけでも無駄なエネルギーを使ってしまうかも。
こんにちは。
ドンファンの本は18歳から見始めました。
感覚的に分かる時もあるし,頭で考えるとまるで分からない時もあります。
夢見も実践しました。なかなか手のひらを見るのは難しいです。最近はとんと夢を覚えてない。デジャブはしょっちゅうなのですが。
なかなか本のようにはいかないけれど、戦士として?生活しています。ただ子供がいるのでこの時点で光るまゆに穴があいていてそこはウイークポイントとなっているのとか,,,?
私の人生を変えた本の一つです。
カジやんさん
ありがとうございます。
「呪術師と私−ドンファンの教え」
「呪術の体験−分離したリアリティ」
「呪術師になる−イクストランへの旅」
は確か読んだと思うんですけど、またはじめから読もうと思っています。1作目からの順番を教えていただけますか?
ちなみに何作あるんでしょう?
何度もすみません。。。
手元に本を置いてなくて、返事が遅れました。> えみこんぐ さん

全部で12冊だったと思います。
(友達に貸して、一度全部手元から無くなってしまったので。)
書名はアマゾンかカスタネダでググったほうが早いかも。

ほとんどは二見書房から出ているハードカバーのやつ。
最後に出版された『呪術の実践』は
テンセグリティのポーズ集のようなものですが、
実践するには、ちょっとわかりにくいです。

それから、講談社学術文庫からでている『未知の次元』。
(これ、結構面白いので抜かさない方がいいです。)

過去の本の抜粋をカスタネダがまとめた
太田出版から出ている『時の輪』。
(過去の本からドンファンの言葉を抜粋して
カスタネダ自身がコメントをつけたもの。
ドンファンおたくでなければ読まなくてもいいです。)
個人的には、買ってちょっと後悔しました。
はじめまして。
カスタネダを検索して見つけました。
どうぞよろしくお願いします。

20代のころ、彼の本を夢中になって読みました。
今でも書棚にはこれらの本が置いてあります。

「ドンファンの教え」(1972年)
「分離したリアリティ」(1973年)
「イクストランへの旅」(1974年)
「力の第二の輪」(1978年)
「未知の次元」(1979年)
「イーグルの贈り物」(1982年)
「内からの炎」(1984年)
「呪術の実践」(1998年)
「時の輪」(2002年)

このほかにも何冊か出版されているそうですね。
とても全部は読みきっていません。
カスタネダ本人は1998年に謎に包まれた生涯を閉じました。
これを機会に未読のものを読んでみたいです。
はじめまして。
カスタネダは10代から読んでました。
ヴィパサナで気が狂いそうになった時
不可知のものについての記述を読んで何故か心が
落ち着いた事があります。

最近ではマジカル・パスをやっていますがこれは
最高のボディー・ワークですね。

今はまだ少ししか覚えていませんが最終的には
全部やれるようになりたいと思っています。

よろしくおねがいします。
うわあ〜
最後にコメントしてからもう9ヶ月たってる。
つくよのさん>詳細にありがとう
  たまに読むと面白いんですよね。
  死期が近付いたら、また全巻通して読んでみようと思います。

KRANTIさん>はじめまして
  面倒くさがりなので、このコミュも掘っておきがちですが
  よろしくお願いします。

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