ログインしてさらにmixiを楽しもう

コメントを投稿して情報交換!
更新通知を受け取って、最新情報をゲット!

ターナーコミュのターナー展 ターナーが見られる場所

  • mixiチェック
  • このエントリーをはてなブックマークに追加
ターナー展、ターナーの絵が常設してある場所について教えてください。群馬に住んでいるので、できたら関東がいいのですが、全国(世界)の情報がわかるとありがたいです。

コメント(40)

ありがとうございます。一度はいってみたいと夢見てます。でもロンドンはちと遠いですね泣き顔泣き顔
もうすでに遅いのですが、2週間前までNYのメトロポリタン美術館でターナー展やってました。「国会議事堂の火事」「ノラム城・日の出」や「吹雪」等の有名な絵も置いてありした。吹雪はその作成エピソードも含めて大好きな絵の一つで、パソコンの壁紙にしています。

次はまた別の場所でやるかもしれません。
初めまして^^

ターナーの作品のポストカードが欲しくて探しているのですが、
売っているところが見付けられません泣き顔

もし売っているところがあったら情報お願い致します!
はじめまして。
日本では常設無いみたいですね。。

ポストカードは分からないですけど、画集とかなら1,500円とかのがあるみたいですよ!

しばらくは画集で我慢しようかな。。
あぁ、日本でターナー展が見たい。。
はじめまして。

私もテイト美術館でターナーの絵に魅せられましたあっかんべー

日本では現在(12/23まで)富山美術館でやっている『十二の旅』の展覧会でターナーの絵がまとまって展示されています。

私が9月に静岡県立美術館で見た時には、日本ではあんなに揃うことはないだろうというくらいの数が展示されていました。『パランツァ、マッジョーレ湖』は幻想的な雰囲気で、思わず複製画を買ってしまい、静岡から抱えて帰ってきました。

『十二の旅』は1月からは東京の世田谷美術館に来るみたいですよ(1/10〜3/1)。

私の知っている、ターナーの絵を収蔵している美術館は、
郡山美術館、栃木県立美術館、山梨県立美術館、静岡県立美術館などです。
常時展示されているわけではないものもあるようですので、電話で確認してから行くのがよいと思いますペンギン
こんにちわ

美術展情報を見つけました!
今週末(1/10〜)より世田谷美術館(東京都世田谷区)で
開催される「イギリス美術館展」にターナー作品も展示される
そうです♪♪

近いので行ってきます!!

お近くの方がいらしたら是非どうぞ〜


P.S.
あと、同じく今週末のテレビ番組「美の巨人たち」(テレビ東京かな?)
でもターナーを特集するみたいです!
予約しなきゃ!
先程の美術展情報ですが、ぼんげ様と同じ内容でした(;^_^

ターナーが東京にやってくることに舞い上がってしまい確認もせず
書き込んでしまいました。
失礼致しました。



P.S.
他にも情報があったら是非お願いします!!
今年の7月3日から8月16日まで、
愛知県豊橋市の豊橋市美術博物館にて
「ターナーから印象派へ -光の中の情景-」が開催されるとのこと。

電話して確認してみたところ、
ターナーは油彩1点、水彩2点の展示だそうです。

豊橋市美術博物館
http://www.toyohaku.gr.jp/bihaku/

展覧会チラシ:
http://www.toyohaku.gr.jp/bihaku/pdf/turner-ten.pdf
タカコさんの書き込みを見て、
豊橋市美術館に行ってきました。

私が行った時は、ターナーの絵は
5点展示されていました。

今回の展示会では、作品もさることながら
ターナーグッズが豊富にあることに感動しました。

クリアファイルやストラップなど、
ターナーファンが泣いて喜びそうなものが
いろいろとありました。

ターナー以外にもさまざまな風景画があり、
十分満足できた展覧会でした猫
はじめまして!!

ターナー、昔からすごく好きなのですが、なんと今私が住んでいる府中市で企画展がやってきました〜♪♪♪

しかも明日は府中の森文化まつりとなっていて、無料で観覧できるそうです!!
展示期間は割りと長い(来年の2月14日まで)のでお時間ある方、いかがですか?

★府中市美術館「ターナーから印象派へ 光の中の自然 」
http://www.city.fuchu.tokyo.jp/art/kikakuten/kikakuitiran/turner/index.html

卒業旅行でイギリスのテートギャラリーも行ったことがあります。
大英博物館もすごく迫力があって感動しました。
連続書き込みすみません。
タカコさんの書き込みされた豊橋市美術博物館のものと同じ内容の展示会のようですね!
グッズコーナーがあるなんてビックリ!楽しみです。
こんにちは。今岡崎で、「巨匠たちの英国水彩画展」というのをやっています(岡崎美術博物館、別名マインドスケープ美術館)。水彩画を中心に素描もありますが、油彩はありません。水彩独特の淡い色調ですが、とても繊細でほのかに美しい沢山の絵がご覧になれます(160点ぐらい?)。

この中にターナーの水彩が30点あって、この展覧会の中核に位置付けられています。油彩のような規模の大きいものはあまりありませんが、彼らしい、見事な作品が多いと思います。うんと昔1990年代にハンブルグ住んでいた時にターナーの水彩特集の企画展があって、その時に私はターナーに目覚めました。それ以来テートを2度訪れてターナー(そしてクロード・ロラン)の油彩をたっぷり味わいました。

この展覧会はターナーの他にもラファエル前派とその周辺の作家や、ターナーと同世代の「グランドツアー」の作家も多数取り上げられていて、非常に充実した展覧会だと思います。岡崎で6月24日まで開催し、その後、東京は渋谷のBunkamuraでも展示(11月から年末)があるようです。

http://www.city.okazaki.aichi.jp/museum/bihaku/exhibition/exhibition.html

あの渋谷のゴミゴミした環境よりは、この岡崎の美術館は静かでおちついて周囲の環境は最高です。
是非お出かけになってターナーを堪能してみては?
巨匠たちの英国水彩画展、関西には来ないということで、大阪から遠征してきました。
日曜日にもかかわらず人が少なくゆっくり観られたのですごく幸せでした。
皐月様

私のPRをご覧いただき、わざわざ大阪から・・・。ご紹介した甲斐がありました。
岡崎の美術博物館は施設も新しく、綺麗ですし、いい企画がある割に、あまり混んでいない。前回も私はあそこで村山槐多をみましたが、いい企画で密度の濃い展示でした。水彩の淡い色合いの中に充実した風景が広がっていましたね。
> せいちゃんさん
反応ありがとうございます。
ちょうどこのトピックを拝見した週に友人と別の美術館に行ったのですが、そのとき話題にしたら友人も「私も行きたいと思ってたけど、美術館のために愛知までついてきてくれる子いなくて」ということだったので、即日一緒に行くことに決まりました。
ターナー以外にもなかなか来日しない画家の作品が多くありましたし、本当に充実した展示だと思います。
ターナー、今上野に来てます。1点だけですが・・・

現在上野の東京都美術館で開催されている「メトロポリタン美術館展」(来年1/4まで)に

アート『ヴェネツィア、サンタ・マリア・デッラ・サルーテ聖堂の前廊から望む』(1835年頃)

出品されています。

http://www.tobikan.jp/museum/2012/metropolitan2012.html


クローバーただこのことよりもっと大ニュースが!!
なんと来年秋に同じく東京都美術館でターナーの大回顧展が開催されるそうです。
(主催は東京都美術館、朝日新聞社)
作品はすべてテート・ブリテン所蔵のものみたいです。

どうやらテート・ブリテンの改装に伴ってターナーコレクションの展示室が
閉鎖されるために貸し出されるらしいそうです。

大規模なターナー展は私の記憶では1997年に横浜美術館で開催されて以来かな?
私はその当時はまだターナーを知らなかったので今回がはじめてのターナー展ですね。。。
1998年の「テート・ギャラリー展」ではじめて『ノラム城、日の出』観て感動したのが懐かしい・・・
また再開できればよいのだが。
1年後、待ちきれないです。もう今から期待Max大興奮です!!
>>[21]

本当に来年の秋が楽しみですね!!
10数年待ち続けたかいがありましたよ〜涙
しかもナショナル・ギャラリーと並ぶ膨大なコレクションを誇るテート・ブリテンなら期待大です。
ぜひ数々の代表作を一網打尽?にしたい(笑)
やはりターナーは画集でなく実際に作品の目の前で鑑賞してはじめてその真価が理解できる画家です。

ただまだ詳しい日程や作品名、展示点数などはまったくの不明です。
東京都美術館に開催の告知のチラシが置いてあるそうなので後日「メトロポリタン展」行ったついでに確認してきたいと思っています。
また情報が入ったらお教えします手(チョキ)


PS:[20]の書き込み  再開×⇒再会○です。
てっちゃんさん

最高のニュースですね、願わくば、日本の地方にも順回があるといいなと思います。やっぱり東京だとイモ洗いになっちゃって心安らかに見れないので、できるだけ地方(東海・愛知・神奈川)で1-2度順回して欲しいと思っています。でもテート・ブリテンなら最高のコレクションばっかりだから期待できますね!
>>[24]

美術鑑賞を趣味としてはじめて15年ほど経ちますがこれほど嬉しいニュースはありません涙
ターナーの作品を生で観るのは先日の水彩画展を除くと1998年のテートギャラリー展(上野)で
4点ほど観たくらいしか経験がないのでこれほどたくさんの数はまさに初になります。

ほんとうならロンドンまで旅行して鑑賞したいところですが、貧乏ヒマなしの私にはとても無理です冷や汗
それにくらべ、せいちゃんさんはロンドンをはじめ海外でのターナー経験が豊富なのでうらやましいかぎり。
いつか行きたいです。

たしかに東京なんかだと混雑して落ち着いて観れませんね。
それに日本だといかにも芸術鑑賞に来ましたみたいな堅苦しい雰囲気を感じ拭えないですが、
くらべ海外の方はやはり文化的な土壌の違いか自然な態度で鑑賞していますよね。
しかもすいているし・・・
ターナーは画風からしても?地方都市でのんびり観たい・・・私も同感ですが設備的に無理かな〜
本当に楽しみです!
ウレシイ、ロンドンの美術館で立ち尽くす程、感動して以来。
>>[20]
わわ、すばらしい情報をありがとうございます。
以前英国でナショナルギャラリーの数点を観たのがきっかけで好きになったのですが、帰国してからテイトブリテンが多くを所有していると知って、テイトに行かなかったことをずっと後悔しておりました。
英国まで行くことを思えば東京までの遠征費なんてただも同然ですよね(当方大阪在住)。
今から1年後が楽しみです。
私としては、コンサートみたいに、時間を予約して、定員制で見せるような工夫もして貰えると日本でもゆっくり見れると思います。たとえば通常の入場料の倍にして、夜6:00-8:00 2時間みたいな・・・。昔テートでカラヴァッジョをそういうような形で見せていました。一度日本でそういう事やれると良いのですが。
>>[31]

知らなかったとはいえテイトを見逃したのは痛恨事でしたね。
まあでも 来年の開催は皐月さんにとってそのリベンジ?の機会が来たと思って間違いなさそうです。

テートの改装に伴って展示室の閉鎖・・・の情報が正しければこれはかなり期待できそうです。
しかも大回顧展というくらいですから、それなりの名作・代表作が来るのではないかとおもいます。
できれば長期間開催してほしいですが、おそらく他の国にも巡回するでしょうから、東京のみの開催に
なってしまうかも・・・もうやだ〜(悲しい顔)
しかしロンドンに行くにくらべれば手間・暇・懐がかからないのでましですよね。
そうするだけの価値がありますよね。ターナーの芸術は!

本当は印象派の絵みたく頻繁に日本に来てくれればよいのですが、ターナーは知名度が低いのかな?
絵画史に残る偉大な巨匠なのにこうも人気がないのか?
来年の回顧展をきっかけにターナーも人気が出てくれればな、と願いたいです。
でもそうなると混雑するか・・・冷や汗
本当に楽しみですわーい(嬉しい顔)
先日、上野・東京都美術館で開催されている「メトロポリタン美術館展」に出品されているターナーの唯一の作品である
≪ヴェネツィア、サンタ・マリア・デッラ・サルーテ聖堂の前廊から望む≫を観に行ってきました。

http://www.metmuseum.org/Collections/search-the-collections/110002306?rpp=20&pg=1&ft=canaretto+venice+santa+maria+della+salute&pos=1 (NY・メトロポリタン美術館公式サイトより)

いやいや久しぶりの生ターナー、素晴らしかったです。うっとり見惚れてその場に立ちつくしてしまいました。
特に港の海面の描写がお見事でした。
この絵はなかなか好評だったみたいで私が観に行った当日はゴッホの≪糸杉≫の次に人だかりができ
ていた印象を受けました。(私の独断ですが・・・)

展覧会鑑賞終了後に美術館のロビーで来年秋のターナー展の開催告知のチラシをGET!
(↑上の画像参照)

チラシには

えんぴつ2013年秋。英国最高の巨匠、待望の大回顧展!(表・見出し)

えんぴつ2013年秋。英国から世界一のターナー・コレクション来る(裏・見出し)

とある。
下部の欄には、

えんぴつ英国を代表する巨匠J.M.W。ターナー(1775−1851)。近代西洋絵画における風景画を確立し、後の印象派の画家たちにも多大な影響を与えました。本展は世界最大のコレクションを誇るロンドンのテート美術館から、油彩画の代表作約40点と水彩画の名品の数々を紹介する大回顧展です。

とあります。

なお主催は東京都美術館、テート美術館、朝日新聞社 と記されています。

以上、このチラシの文面からは
12013年秋ごろ、東京都美術館でテート美術館所蔵のターナー作品による回顧展の開催
2出品は油彩画約40点と水彩画数点である
 
という2点が今時点での決定した事項だと思われます。その他はまだ未定?

なおチラシは2種類あり背景の絵は

1枚目が表が≪ヴェネティア、嘆きの橋≫(1840)
     裏が≪リッチモンドヒル、プリンスエージェントの誕生日≫(1819)

2枚目が表が≪レグルス≫(1828)
     裏が≪スピット・ヘッド/ポーツマス港に入る拿捕された二隻のデンマーク船≫(1809)

とういうことはこの4点は当展に来日?・・・


今のところ私の知っている情報はこれくらいです。まああれこれ推察するよりもだまって主催者の発表を待つべきですか。まあとりあえず今日はこのへんであせあせ 
今年の秋に東京・神戸で開催されるターナーの回顧展の公式ホームページが主催の朝日新聞社
より公開されました。

詳しくはこちら

http://www.turner2013-14.jp/
今年の秋に開催されるターナーの回顧展待ち遠しいですね。
大規模な回顧展は10数年ぶりなので同じような気持ちの人も多いかとおもいます。
そんな待ちきれないかたに嬉しい情報が!!

今年5月に東京・上野の東京藝術大学美術館で開催される展覧会
『夏目漱石の美術世界展』にターナーの作品が出品されるそうです。

展覧会公式HP
http://www.tokyo-np.co.jp/event/soseki/exhibition.html

ターナーの作品はどうやら『金枝』(1834)の1作品のみのようですが
他にもミレー、ロセッティ、ウォーターハウスといった同じ英国の画家たちの作品も出展されるそうです。
これらの画家は作品のモティーフは違えどターナーのファンなら同様に楽しめるものでは
とおもいます。
その他にも漱石の自筆の絵画など興味深いものが多いのでぜひおすすめです!!

ログインすると、残り14件のコメントが見れるよ

mixiユーザー
ログインしてコメントしよう!

ターナー 更新情報

ターナーのメンバーはこんなコミュニティにも参加しています

星印の数は、共通して参加しているメンバーが多いほど増えます。

人気コミュニティランキング