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SUPER AGURI F1 TEAMコミュの【ニュース】NEWS 2006

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亜久里の夢、日本の夢が今此処に…。
“SUPER AGURI Formula 1”
約40年ぶりの和製コンストラクター遂に出現!

SUPER AGURI Formula 1に関する様々な情報を肴に
熱く語り合いましょう!!

コメント(386)

□SAF1、新スポンサー続々!□
SAF1が2つの新たなパートナーを獲得した!
まずはサロンパスで有名な久光製薬。
そして英会話教室が知られるECC。
日本GPへ向けて、強力な援軍の登場ですね!!

ところで久光は、医療に従事する左近選手の父親の繋がり?
□来季ドライバー□
SAF1の来季シートについて、様々な情報が流れている。
クリスチャン・アルバース、ネルソン・ピケJr、
アンソニー・デビッドソンの名前が候補に挙がっている模様。
但し、これはダニエル・オーデット主導の動きだと思われる。

SAF1の来季シートについては佐藤琢磨が2年契約の2年目で安泰。
もう1つのレギュラーシート、そして3rdカーシートを、
左近を含めた数人が争うものと見られている。
ちなみに亜久里氏は最近、F3ドライバーの小林可夢威や塚越広大を
テストしたい意向を口にしている。
□衝撃的な噂!亜久里代表、HRF1代表に?□
前戦、39年ぶりの勝利で世界中の注目を浴びたHonda。
実はその裏ではある噂が実しやかに語られていた模様。
それはなんと、鈴木亜久里代表がHRF1代表に就任するという
衝撃的な噂です!!

これにはSAF1の完全なHondaBチーム化や琢磨のHRF1移籍など、
様々なオプションが考えられますが暫くは静観しましょう!
続報があれば順次お伝えします。
□カップヌードル、SAF1支援!□
日清食品がイタリアGPからSAF1へのスポンサードを開始!
モンタニーがトヨタに移籍しましたね。残り3戦のサードドライバーはどうなるんでしょう?モンタニーの交代はあるんでしょうか?
まだ移籍までにはいたってないようです。
とりあえずレンタルってことで。
従って残り3戦もサードはモンタニーみたいです。
来期は琢磨・アンソニー
そしてサードは吉本か??

http://f1.racing-live.com/f1/jp/headlines/news/detail/060920121208.shtml
>haracciさん、ショウキチさん

残り3戦の3rdドライバーについては、
モンタニーの再登板がほぼ決定しているようです。
但し、吉本選手が鈴鹿での3rdカードライブについて
交渉を行っている模様です(現在のところ不調)
スポンサーフィー次第では可能性がある、という所でしょう。

また、来季については琢磨がオプションを保持していますが、
ホンダが改めて1年間のテストドライブを希望しているという情報もあります。
これは08年のバリチェロ引退(?)を見越しての動きですね。
SAF1の来季ドライバーについては、様々な情報がありますが
亜久里代表レベルまで話が進んでいるのは琢磨とデビッドソンのみのようです。
但し、亜久里代表はこれで決定するというわけではなく、
他のカテゴリーで走るドライバー(小林可夢威他)の動向も
見極めて動くということですね。
ショウキチさん COZYさん 情報ありがとうございます!
来期モンタニーが移籍してしまうと空いたテストドライバーの座が気になりますね。是非塚越選手や可夢偉選手なんかが走るの見てみたいっすね。でも左近選手はどうなってしまうんでしょう?厳しいんでしょうか?デビットソンが濃厚とか噂になってますが・・
□BEAMS、SAF1を「応援」□
http://www.beams.co.jp/beams/news/news_sheet/2006_sep_26_news02.html
□デビッドソン、SAF1と正式契約へ□
ホンダの3rdドライバーを務めるアンソニー・デビッドソンは、
遂にSAF1入りを決心した模様。
ホンダが強く後押ししており、早ければ今週中にも正式に発表される見通し。
□SAF1、ホンダと支援強化へ□
SAF1の鈴木亜久里代表は来季に関して
「来年はもっとよい結果を出さなくてはならないので、
ホンダにさらなる協力を求めています」と述べた。

一説によると、これはHRF1との直接的な提携強化ではなく
栃木研究所内にSAF1プロジェクトの強化ではないかという
情報もある。

又、スポンサーについては既に他チームへ支援している日本企業が
来季からSAF1に乗り換えるのではないかという情報もある。
□プライベーター、レッドブルを提訴?□
来季、ニューエイ設計のシャシーを4台走らせる野心を持つ
レッドブルに対して、ウイリアムズ・スパイカー・SAF1ら
プライベーターは法的手段を取る構えを見せている。
レッドブルの動きには一部のトップチームも脅威と捉えており
今後の動向が注目される。
「SAF1☆ARTAフェスタin鈴鹿サーキット」開催!!
http://www.suzukacircuit.jp/ms/race/saf1/index.html

思いっきり平日ですが・・・(^^;)
ペヤングがこれ以上走るシケインと揶揄されないためにも、レッドブルを応援しよう。
どうせ再来年からシャーシの規制も撤廃されるんだし。。。
琢磨が来年残留正式にきまったみたいですね。確かもともと2年契約でしたよね。パートナーは誰になるのか。。
□SA07、来年1月デビューへ!□
ブラジルGPにおいて佐藤琢磨がオフについて言及。
今年は11月26日のファンクラブイベントが最後の活動になり、
年内一杯はオフとなる模様。
また、来年は1月上旬に新車SA07が完成する予定(!)で、
2月は多くのテストスケジュールが組み込まれるだろうとしている。
□SAF1、11月中旬に来季ドライバー発表へ□
SAF1広報のエマ女史は来季ドライバーについて
11月中旬に発表する予定であることを明かした。

佐藤琢磨の残留は規定路線ではあるが、
チーム運営が参戦当初の予定とは大きく異なった事もあり
条件面の見直しなどが現在行われている模様。
来季の使用シャシーが明確にされれば契約成立するだろうと
見られている。

もう一人のレギュラーにはA・デビッドソンが濃厚。
但し、チーム内部にはブラジルGPで山本左近が見せた
パフォーマンスを高く評価する声もあリ、
同時にスポンサーとの兼ね合いから日本人を推す声もあり
逆転の可能性は僅かながら残っている。

また、亜久里代表はTDPからのF1進出で中嶋一貴に遅れを
とることが濃厚な小林可夢偉に目を付けているとも言われ、
2nd、3rdについてはまだまだ混沌とした状況が続くものと思われる。

現時点で来季のチーム体制発表会は2月中旬に予定されており、
11月中旬に発表されるドライバーは佐藤琢磨のみになる
可能性は高いかもしれない。
□SAF1、鈴木亜久里をドライバーに起用へ□
SAF1は鈴木亜久里代表をドライバーに据える事を決めた。
亜久里代表は既にブラジルGPの際にシート合わせを行い、
現役F1マシンをドライブする事は確実となっている。

・・・と言ってもこれは23日のイベントのお話。
亜久里代表がSA06をドライブすることが決まりました!
↑癖で「電気系統」壊さなければ良いが・・・
>自然が一番さん
S字でクラッシュして鎖骨を折らないか心配ですね。。。
もっと怖いのが「エンジンはランボルギーニの方が上」、
と言わなければ良いが・・・
今までの努力が台無しですぅ。
SAF1の話題ではありませんが、中嶋一貴選手が
ウイリアムズチームとテストドライバー契約を締結!!
日本のF1もこれでさらに盛り上がると良いですね♪

http://mixi.jp/view_community.pl?id=447431
一貴選手おめでとうございます!2008年レギュラー目指して頑張ってほしいですね!!可夢偉選手もTOYOTAのテストに参加するとかしないとか。
□2007年ドライバーラインアップを発表□

2007年F1シーズンを戦うSUPER AGURI F1 TEAM のメンバーに、これまでホンダのドライバーだったアンソニー・デビッドソンが佐藤琢磨のチームメイトとして加わることになった。

アンソニー・デビッドソンは2004年よりホンダレーシングF1チームのサードドライバーを務め、グランプリウィークエンドの金曜日のフリー走行やテストで常に上位のタイムを記録してきたドライバーだ。マシン開発においても重要な役割を果たし、今シーズンのハンガリーにおけるホンダチームの初優勝に貢献した。

2001年、デビッドソンはB・A・RホンダのテストドライバーとしてF1デビューを果たした。同年、イギリスF3選手権でデビュー、佐藤琢磨に次ぐ2位でシーズンを終えている。B・A・Rホンダのテストドライバーを務めながらも、2002年にはミナルディで2回のグランプリ出場を果たし、2003年にはセブリング12時間レース、ルマン24時間レース、プチ・ルマン(ヴェロックス・プロドライブ・フェラーリGTチーム)にも出場した。2004年にはB・A・Rホンダのサードドライバーのポジションを手に入れ、2005年のマレーシアGP出場を果たしている。

アンソニー・デビッドソン
「素晴らしいチャンスに恵まれ、初めてドライバーとしてF1をフルシーズン戦えることに感激している。この機会を与えてくれたSUPER AGURI F1 TEAMとホンダの皆さんに感謝したい。SAF1のメンバーと一緒に仕事をするのも楽しみだ。2006年のチームの進歩はとても印象的だったし、初めてファクトリーを訪れた時にも、チームの士気は非常に高く、頑張っていると感じた。今は一刻も早く仕事をスタートさせたい」

鈴木亜久里 チーム代表
「来年は佐藤琢磨とアンソニー・デビッドソンをドライバーとして迎えることになり、とてもうれしく思っている。琢磨はチームの初年度にも際立ったパフォーマンスを見せてくれた。来年もチームの進歩に貢献してくれると思う。アンソニーはホンダで長年テストドライバーを務めてきたドライバーなので、その経験をぼくたちのチームで活かしてほしいと思う。彼はチームにいい影響を与えてくれると思うし、SUPER AGURI F1 TEAMの家族的な雰囲気にもすぐに慣れるだろう。2007年シーズンのふたりのドライバーの活躍に期待している」
息の合った二人の相乗効果を期待したいですね。
SAF1 FAN MEETING大阪会場では亜久里代表不在の為、
特に大きなニュースはありませんでした(苦笑)
今日のイベントでは何か語られるかもしれませんね。

ちなみにTakuma Club Meetingでは琢磨選手が
「来季はHonda RA106にオリジナルのアイデアを注いだ物になるはず」
「シャシーをオーダーしたらアンソニーがマシンに乗ったままセットでついてきた」
と語っていました(笑)
年内のテストはHRF1からレンタルしたホンダRA106を
使用する事が確認されました。

これはRA106がミシュランタイヤを前提にした設計である為、
RA106をベースとして新車を開発するHRF1・SAF1双方にとって
ブリヂストンタイヤのデータ収集に大きな意義があります。

RA107とSA07の駆動系統は同一となる可能性が高いですね。
これについては、デビッドソンが語った
「SAF1の今後の課題は空力開発となる」
というコメントにも通じる部分があります。
RA107とSA07の差は、エアロパッケージに集約されそうです。
□SAF1、バルセロナテスト車両が新車SA07?□

バルセロナ合同テストで走行を開始したSAF1のマシンは、
「スーパーアグリが外部契約のデザイン機関にデザインを依頼し、
ホンダの栃木研究所の協力を得て作り上げたもの」の模様。
これは今シーズン初めからポール・ホワイト・コンサルタンシー(PWC)という企業が、
ホンダの栃木研究所とSAF1との間に入って研究開発を進めていた、
という事らしい。

モノコックは完全な07年クラッシュテスト規格用で
新設計されたもののようで、現在走行中のマシンはSA07に
限りなく近いものと考えていいのかもしれない。
□SA07は別のマシンになる□

SAF1のマネージングディレクターD・オーデット氏は、
RA106にオリジナルモノコックを組み合わせたマシンで
オフシーズンテストに臨んでいる事について、
「このマシンは,来年早々に準備が整うSA07まで使うことになるだろう。
我々はこのマシンからSA07のための情報を得るんだ。』
とコメントし、あくまでも暫定マシンであることを明らかにした。

ちなみに、このマシンの車体番号は「SA01中間車」で、
これまでとは異なる付番形態をとっている。
□FIA、2007年エントリーリスト発表□
1日、FIA(国際自動車連盟)は2007年シーズンのエントリーリストを発表した。
昨年とは異なり、SAF1は無事にエントリーされてドライバーも既報の通りだが、
注目すべき点はエントリー名である。

22 Takuma SATO TBA・SUPER AGURI F1 TEAM
23 Anthony DAVIDSON TBA・SUPER AGURI F1 TEAM

SAF1の前にTBA(未定)の文字がある事から、
来季はタイトルスポンサー名を冠する予定だということが伺えるのである。

また、Midrand F1はSPIKER F1に名称を変更。
本来チーム名変更には全チームの同意が必要な事から、
シャシーに関するルール改正動議で事前約束を裏切られた
SAF1が容易に同意したとは考え難く、
何らかの取引が交わされた可能性が考えられる。
□SA07は完全なオリジナルシャシー□

SAF1の鈴木亜久里代表はオフシーズンに「ホンダのクルマを使う」と述べた事に関し
「ホンダと言っても“HRF1”ではなく“HGT”」と補足し、
「栃木研究所に製作を依頼したモノコックを使用している」と説明した。

また、SA07については「エアロ(パッケージ)もモノコックも自社製」で
風洞も「今季使用したロンドン近郊の施設を使用している」とし、
「テスト車両とは全く違う形になる」と述べた。

SA07は1月末にシェイクダウンされ2月のテストから本格走行を開始する。
□SAF1、08年は優勝を目指す!□

SAF1のD・オーデッド/マネージングディレクターは
「我々は負け組ではないことを世界に向けて証明した。
我々のチームにはメカニック、エンジニアのしっかりとした基礎がある。
もっと上位を目指す戦いができることを証明したいんだ。
古いマシンで証明したような走りをすれば、
2008年には優勝候補になれるだろう。」
とコメントし、規約が変更される08年に良いシャシーを持てば
優勝を争えるとの見解を示した。
□SAF1、巻添えに!?□

この数週間、来季型SA07の合法性を主張してきたSAF1だが、
トロ・ロッソの計画の巻添えを食ってしまう可能性が出てきた。

モナコで8日午後に開催されたF1チーム代表会議に於いて、
スパイカーのコリン・コレスを中心にSAF1とトロ・ロッソの
来季型マシンを牽制する用件が議題に挙がった。

SAF1とトロ・ロッソは自らの合法性を主張していると見られるが、
SAF1はHRF1の、トロ・ロッソはレッドブルの、
それぞれ事実上のカスタマーシャシーを使用すると見なしており、
その計画が中止されない限りは調停に持ち込まれるという
厳しい条件を突き付けられた模様。

英オートスポーツ誌は、この2チームに対して妥協案が示されたとし、
その内容は「来季コンストラクターズ・チャンピオンシップのポイント、
FOMからのテレビ収入と旅費の放棄に同意すること」と見ている。
この妥協案が受け入れられない限り、調停に持ち込まれる事は
確実視されている。

現実的にはSAF1を懸念するチームは無く、
むしろトロロッソの動きを封じるために巻添えを食っている
状況だと考えられている。
果たしてSAF1はどの様な対応を示すのか。
その動向が注目されている。
■SAF1、来季3rdドライバー候補は3名■

SAF1の来季3rdドライバーに関してチーム関係筋は
3名の候補がいると明かした模様。
1人は今季終盤にレースドライバーを務めた山本左近。
そして、新たに名が挙がったのはユーロF3に参戦するオランダ人、
ジェド・ファン・デル・ガルデ(21)である。

ファン・デル・ガルデは2005年の平手選手のチームメイト。
各カテゴリーでそこそこの成績を残し、ルノー及びマクラーレンの
スカラシップを得た経験を持っているが、
いずれも放出の憂き目を見ている。
但し、オランダ企業のスポンサーマネーを持ち込む準備があるという。

また、もう1人のドライバーについては詳しい情報が無く
追って報告の予定である。
第3ドライバーにオランダの21歳=F1スーパーアグリ
2006年12月16日(土) 0時31分

 自動車レースのF1世界選手権に参戦しているスーパーアグリは15日、来季の第3ドライバーとして21歳のギド・ファンデルハルデ(オランダ)と契約したと発表した。ファンデルハルデは今季まで3年間、欧州F3に参戦していた。 

[ 時事通信 12月16日 0時31分 更新 ]

だそうですよ。
http://sports.yahoo.co.jp/hl?c=f1&a=20061216-00000001-jij-spo

別ソース。
Super Aguri names Van der Garde
http://www.grandprix.com/ns/ns17872.html
■山本左近、SUPER AGURI F1 TEAMのセカンドテストドライバーに決定■
http://www.saf1.co.jp/jp/news/press/nws_061226.html

金曜フリー走行時の第3ドライバーの扱いが不透明なため
残念ながら第1テストドライバーの座は逃しましたが、
とりあえずテスト走行の機会は得られそうなので
ひとまず安心といったところですね!!

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