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ラフィク・シャミコミュのシャミの作品

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コニショワ、コニショワ、ようこそ、
初めましてヽ(´∀`)ノ

シャミ作品は西村書店というところから色々出てますね。

エンデちっくなのというと、あれかしら、
 『モモはなぜJ・Rにほれたのか』(印象的な作品ですね)

ほかにも
 『蝿の乳しぼり』(これ大好き、キュンキュンきちゃう)
 『夜の語り部』(言葉や物語の味わい深さを感じます)
 『マルーラの村の物語』(昔話や寓話がたくさん、すてき)
 『空飛ぶ木』(幻想的なお話いろいろ、すてき)
 『夜と朝のあいだの旅』(シャミが書くべくして書いた感)

なんかがあって、一番最近出た作品は2004年12月の
 『ミラード』かと思います。知っている限りでは。

もっとあるよ、こんなのもあるよ、等いろいろご存知でしたら
教えてくださいね。よろしくお願いします。

コメント(14)

『夜と朝のあいだの旅』!!
『ミラード』!!
知りませんでした。
本当に、うれしいです。
彼の作品は全て読みたいっと思っていたので。

本当にありがとうございます。

あ、返事どこにかいたものやら、と思ってこんなところに
かいてしまいました。すいません。
私の知ってる限りも、同じく。

『モモはなぜJ・Rにほれたのか』
『蝿の乳しぼり』
『夜の語り部』
『マルーラの村の物語』
『空飛ぶ木』
『夜と朝のあいだの旅』
『ミラード』

の7冊ですわ。全部読みました。
個人的には最初に手にした『夜の語り部』が一番好きです。

他にもあったら是非知りたい、読みたいものですな。
あたふたふた様、
お返事ありが超ごじゃいます。お役に立てたようで
よかったです。(´∀`)

カトュー様、
お名前を見るたびに声に出して言ってしまいます。
作品の確認、ありが超ごじゃいます。『夜の語り部』私
も大好きです。ぐっと惹きこまれますね。
ここに書いていいのか迷いつつ、
あれから、『夜と朝のあいだの旅』
『ミラード』をアマゾンで購入しました。

あっと言う間に『夜と朝のあいだの旅』
読み終わりました。
誰かに感動を分かち合ってもらいたくて、
とりあえず同じ大学の子に貸しています。
どっぷり、はまってくれています。

物語の面白さもさることながら、
文章が美しいので、読んだあと、
現実の世界がシャミ化します。
例えば、ナッハモルグな時間だなと感じられたり・・・・。

長々すみませんでした。
本当に、新刊??教えて頂いてサンクスです。
あたふたふた様、
おぉ、早速。お役に立ててよかったです。
自分が感動した作品を他の誰かも気に入って
くれると、すごく嬉しいですよね。

現実世界がシャミ化、すごくわかります。(笑)
はじめまして。
図書館でシャミの本を見つけました。

「片手いっぱいの星」若林ひとみ訳 岩波書店

少年の書く日記形式のお話です。
はじめましてRottさんヽ(´∀`)ノ
そういえばそういうタイトルの本があるってことは
どっかで見たけど、実物を見たことはありません。
いいなぁいいなぁ。探してみよっと。
もしよければ、感想などお聞かせくださいね。
うつさん初めまして、ようこそようこそ。

読んだという人に実際会うことって本当に不思議と
少ないですよね。もっと居てもよさそうなのに・・・。

表示する写真はどれにしようか本当に迷いました。
手持ちの本全部撮って、見栄えなどイロイロ考えたら
アレになったんですけど、本当にどれも捨てがたい
すてきな雰囲気で、取捨選択時はわが身を切る思い
でしたよ・・・(大袈裟)!

そろそろ本ごとのトピックなどが欲しい頃でしょうか。
皆さん、気が向いたらどうぞ・・・って任せすぎ?
『夜と朝のあいだの旅』で主人公が
ジュゼッペ・トマシ・ディ・ランペドゥーサの
「豹」という本を読んでいるのですが、
ご存知の方いらっしゃいますか?

日本では出版されていないのかしら…?
ネットで探してみたのですが、見つけられなかったので。
hako様、
唯一残した自伝が映画化されたのが「山猫」のようです。
きっと同じ作品のことですね。amazonで「山猫」で検索
したら、1点在庫ありと出ました。
http://www.crest-inter.co.jp/yamaneko/

追記
『山猫』はご自身の経験をだいぶ反映させているものの、
自伝というわけではありませんでした。小説でした。
うっすら斜陽族を髣髴とさせる雰囲気で面白かったです。
はじめまして

もともとイスラム文化に興味がありましたが
10年くらい前に本屋さんでたまたま『蝿の乳しぼり』を手に取ったのがはじめて

本は読み終えたら基本的に読み返したりはしないのですが
これは数え切れないほど繰り返し繰り返し読みました

その後『夜の語り部』も購入してそれっきりになってましたが
最近、思い出したように図書館に向かい
『マルーラの村の物語』 『空飛ぶ木』 を借りて読みました

驚いたのは図書館ではラフィク・シャミのこれらの本は
「外国の児童図書」扱いなんですね!
お話の中には結構キワドイものもあるのに・・・
というか
少年の口を借りて語られてはいても
大人だからこそしみじみ分かるようなものが多いのに・・・

いまのところは「蝿の乳しぼり」が一番好きです
初めましてクローバー
ラフィク・シャミのコミュがあるなんて感激です!
私が初めて読んだのは『蝿の乳搾り』です。
まだ『夜と朝のあいだの旅』が出る前だったので10年くらい前になるのでしょうか。。。
図書館で題名と表紙に惹かれてたまたま手に取ったのがきっかけでした。
以後、図書館にある作品は全て読み、あまりにも気に入ったので、誕生日に友人にまとめてプレゼントしてもらいましたハート達(複数ハート)
『山猫』と『片手いっぱいの星』というのは、こちらのコミュで今日初めて知りました。探してみたいと思います!

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