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Muscle Shoals Sound StudiosコミュのDONNIE FRITTS & THE DECOYS−2009年来日公演

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もうご存知だと思いますが、マスル・ショールズの伝説的なミュージシャンたちが今月末に来日しますね。
http://www.hatch-amp.com/index.php?ca_id=61&mv_id=783

みなさん、行きますか?
ひょっとすれば、これで最初で最後かもしれませんね。


DONNIE FRITTS & THE DECOYS
JAPAN TOUR 2009

9月27日(日)仙台 ダーウィン

9月28日(月)渋谷 O-EAST

9月29日(火)横浜 THUMBS UP

10月1日(木)名古屋 CLUB QUATTRO

10月2日(金)大阪 BIG CAT

http://www.toms-cabin.com/DonnieF2009/

コメント(22)

いよいよあと1週間。

DonnieとはKris&Rita以来30数年ぶりの対面ですね。

Scot Boyerも、また何と言ってもDavid Hoodのベースが楽しみです。

>こばさん

一度見られているのですね。

僕はすべてが初めてです。
けっこうライヴでは若い感じのステージのようですから、楽しめそうです!

カヴァー曲もけっこうやるみたいです。

7月24日のドライヴ・バイ・トラッカーズの前座でのディコイズです。

10/2大阪行きます!(仕事で何も起きませんように;)
ワタシもScottやDavidがとても楽しみです。
2部構成でたっぷりやって欲しいところですね。(^^♪

レココレ誌最新号でDonnieの特集が載ってますよ!♭(^_^)♪
>グッゴーさん

大阪は最後ですからね。
良さげなショーになりそうです。

レココレ、やってましたね。
小尾隆さんが解説だったかな。

こんな映像もありますね。ドニー!!

昨夜の渋谷O-East公演を観てきました。ホントに素晴らしかったです!

オープニングアクトに続いて、まずDecoys。しっかり腰の据わったリズム隊に乗ったギター2本とオルガンの絡みがグル―ヴィーです。途中Kunio Kishida氏をゲストに迎えた2曲を挟んで約30分。このままいつまでも聴いていたい気持ちにさせてくれて、いよいよDonnie Fritts登場です。

病気を克服し、自ら切望したという再来日がかなった嬉しさがそこかしこにうかがえます。声も出てます。数々の名曲はもちろん新作からもたっぷり。2曲のソロ弾き語りもありました。Decoys共々Muscle Shoalsだけでなく南部音楽全体を俯瞰したようなカヴァーの選曲も素敵でした。

やっぱり最も拍手を集めたのはDavid Hood!もうお歳なのにあのブっとい音とステディーなベースラインは健在で感激でした。

久々に触れた本物の南部サウンド、もっともっと一晩中聴いていたかったな。
私も北九州から渋谷に参戦いたしました。
ドニーさんとデビットさんに会う為に!!
憧れのデビットさんとツーショットが出来ました。家宝です(^O^)
ステージも最高でした!!
渋谷公演、サイコーでしたね。タワレコのインストアライブよりOn-air Eastの方が、迫力ありました。もう横浜公演も行きたい。行けないけど。ずっと聴いていたいです。骨太な落ち着いたでもノリノリな演奏。これなんだよねー、っていう職人の技。

彼らは結構なお年ですけれど、私にはまだ10代のがきらきらした目をした若い少年のように見えました。

Donnieの歌がとても好きです。声を張っているときも一人キーボードでバラードのときも、細かいところまで表情が出てて、心の奥深くにぐっさり刺さる。歌心ってやつがある。

昨日の今日で、私はもう粉々 放心状態です。

昨日のSet List:
1. Sumpin' Funky Going On
2. Nothing But The Blues
3. Muscle Shoals
4. We Had It All
5. Waking Up In Reno
6. Short End Of The Stick
7. Across The Pontchartrain
8. Three Hundred Pounds Of Hongry
9. One Foot in the Groove
10. Huevos Rancheros
11. Jesus Was All I Had
12. Jungle Man
13. Rainbow Road
14. My Friend
15. IKO IKO
16. Memphis Women And Chicken
17. Why Is My Day So Long
(ちょっとgoogleからコピペしちゃいました。こばさん、これ合っていますか? まぁ、違っていても大体こんな流れだったということで、ご理解ください。)
大阪、行ってきました!
クレイジーなオーディエンスが功を奏してか、メンバーは上機嫌でした。
またRainbow RoadやMy Friendのところではホントに泣きそうになりました。
ドニーは泣いてたように見えましたが。

デイヴィッド・フッドも楽しみでしたが、今回はケルヴィン・ホウリーのギターがめちゃめちゃカッコ良かったですね!
音もテレキャスターなのにあんなにぶっとい音して、しかもフレーズの一つひとつがツボにはまるんですよね。

いや〜良かった!
最高ー!

オープニング・アクトのKara Graingerは写真よりも実物の方がキレイで、終わってから「I love you」と冗談で言うと、CDのジャケに「I love U too..」と書いてくれました(笑)
>蛍さん

お気持ちはわかります。
僕も読みました、その方の日記。

しかし感じ方、好みは、人それぞれです。

それと、個人の日記を非難する目的で公共の場であるコミュニティに貼ってはやっぱりいけませんよ。
いくら公開されている日記であるにしても。

削除はご自分でできますから、ここからはご自分が判断していただければよろしいのではないでしょうか。

できれば蛍さんの感想だけをここに書いてほしかったので、そうしていただくのがこのトピックの趣旨にそうかなと思います。
>アキさん

その通りですね。

>蛍さん

煩いオヤジの小言と思ってお読みください。

アキさんの仰るとおりです。私は幸いその日記に出会わなかったので、ここで否応なくそれを読まされてしまったようで余計不快に感じました。知らないで済ませた方が幸せなこともたくさんあるのは世の常なのですから、みなさんが暖かい目でDonnieたちを見ていたこのトピでこの日記を読みたくはなかったです。蛍さんの気持ちは痛いほどよくわかります。だからこそそんなこと無視して放っておきましょうよ。

また、あのタイコがPercy Sledgeのツアーバンドにいたとかは演奏の質には全く関係がないことです。残念ながら一流シンガーのバックに我慢ならなかったという経験はここを見ている方ならたくさんあると思います。誰のバンドにいたから・・・、ではなく今回のDecoysのタイコは十分グル―ヴィーでした。

要は名前やブランドではないのです。蛍さん自身がたまたまインストアに居合わせて、それまで知らなかった感動に出会われたのですよね。その感性だけを大切にされることを願います。

うん、でも確かに(渋谷で見た限りにおいては)あの演奏をグルーヴがない、って言っちゃう感性は不思議ですよね。どんな音楽聴いてきたんだろう?
ドニー・フリッツ&ザ・デコイズのファンの皆様、

彼らが来日直前に地元アラバマの新聞のインタビューに応えてました。

"They just like the old R&B and funk music," Fritts said.
このTheyは、日本人のこと。

英語を読むのが面倒くさくない方は、こちらへどうぞ。
http://www.timesdaily.com/article/20090925/ARTICLES/909255001/1004?Title=By-popular-demand

今、日本語訳も拙いながら進行しているので、少々お待ちくださいな。
日本語訳、ざっとですが、できました。

でも文字数が多すぎでこちらに載りませんでした。私の日記を全体に公開するのは、ちょっと「怖い」ので。読みたい方いらっしゃいましたら、メールくださいませ。

mixiメールにてお送りいたします。
>Blue Lotusさん

ドニー&ディコイズの来日直前のインタヴュー、なかなか興味深いですね!

蛍さんが書かれている一件と関わりますが(蛍さんの反応がないですね)、ドニーはすごく来日を熱望していたこと、ディコイズとじゃなきゃライヴをやるのはイヤだという思いをしゃべってますね。
いま、ドニーの親友アーサー・アレクサンダーの『Lonely Just Like Me: The Final Chapter』を聴きながら「おれほどのクロん坊はいない」というドニーの言葉をしみじみと思い出しています。

これはなかなか良いインタヴューなのでぜひ日本語訳を載せて下さいな。
このトピックを使って下さい。
分割して掲載しても良いと思います。
アキさん、ありがとうございます。それではお言葉に甘えまして。インタビュー長いですけど。

(英語、少しでもお読みになる方は、原文を読んでくださいませ。こちらは日本語のみ読む方専用です。)

「人気を博して」
〜 フリッツとデコイズ、日本でマッスルショールズ・サウンドで、日本上陸 

Daniel Giles(カメラマン) - TimesDaily新聞
ザ・デコイズ。SheffieldにあるCypress Moon Studioにて。
彼らは、もうすぐマッスルショールズ・サウンドを日本で演奏する。

来日メンバーは、写真 左から、
Mike Dillon, Scott Boyer, N.C. Thurman, Donnie Fritts, Kelvin Holly, David Hood.
(Russ Corey - 本紙記者)

発刊日時: Friday, September 25, 2009 at 3:30 a.m.
最終校正日時: Thursday, September 24, 2009 at 3:13 p.m.

ドニーフリッツには、日本公演をするにあたって、二つだけ条件があったのだ。

一つは健康上の理由により、ショーの間に休養が必要であるということ。そして、もう一つは、彼と演奏するのが地元リズム&ブルースバンド、デコイズであること。デコイズは、しばしばドニーと一緒に演奏してきたバンドである。

フリッツが35年以来の知人である この日本のプロモーターは、この条件を受け入れてくれ、フリッツ&ザ・デコイズは、マッスルショールズ、R&B and Funkミュージックで、土曜日を皮切りに日本の5箇所の都市をツアーすることになった。

「僕はプロモーターに電話して、自分が望んでいることを言ったんだ」とフリッツは語る。「僕は日本でショーをやりたいし、でもそれには、デコイズと一緒でなければならない、他の誰かじゃだめなんだ。僕は彼らのことをわかっているし、僕たちは、一緒だといい演奏ができるし、彼らは、僕の”歌“をわかってくれている。」

フリッツは1974年に、日本で演奏したことがある。でも、それはクリス・クリストファーソンのバンドで、キーボード・プレイヤーとしてであった。"

「これは僕が、バンドと一緒に自分の音楽をちゃんと演奏できるチャンスなんだよ。」フリッツは言った。「それに、皆の話を聞いたところだと、日本人て、こういう類の音楽が好きなんだって。」

フリッツとデコイズは、東京、大阪、横浜、名古屋、そして仙台で、ショーをやる予定だ。

「ぜんぶ、ドニーのせいさ!」とデコイズのギタリスト スコット・ボイヤーは、冗談を言った。「僕たちは、この2,3年、彼のバンドのような感じでやってきたのさ。」

ザ・デコイズは最近、テネシー州のNashvilleやMobile, Johnson Cityといったところで、フリッツのバックをしてきた。、

Boyerは、これまで多くの海外で演奏してきたが、日本ではまだ一度も演奏したことがなかった。

「(日本で)2, 3日、お休みが取れるので、それを楽しみにしているんだ。」と彼は言った。

Boyerは、ビンテージ・ギター・ショップをやっているミュージシャンの友達の所を訪ねる予定があると言った。

「僕は、何にも知らないところに行くわけではないんだ。」と彼は言った。「僕は、オンラインで何人かの人たちと連絡を取ってきたんだ。」

プロモーターが、7, 8年前にフリッツに日本に来ないかと提案したとき、フリッツは、多くの健康上の不具合があり、療養中だったのだ。そのプロモーターとは、35年前、クリス・クリストファーソン日本ツアーのプロモーターの所で働いていた人だったのだ。

「彼は、独立してプロモーターになったんだ。」フリッツは言う。「彼は僕に電話して、日本に来いという。でも僕はできなかったんだ。だから彼はこっちに来て、マッスルショールズで、僕たちと一緒に時間を過ごした。」

このメンバーの中では、日本で演奏したことがあるミュージシャンはフリッツだけだ。

「そういう意味で、このツアーは、僕たちにとってはとっても楽しい理由の一つだよ。」デコイズのベーシストDavid Hoodは言う。「僕は、日本にファンがたくさんいるのはわかってるんだ。日本じゃ、米国の音楽は凄い流行ってる。(今回のために)ザ・デコイズとドニーは、リハーサルすらしたんだ。これは僕たちにとっては、珍しいことさ。」

Hoodは、言う。「ショーは、フリッツの音楽をメインにやる、“だってドニーはスターだからさ。”でも、何曲かは、ザ・デコイズのナンバーもフィーチャーさせてもらう。」
(邦訳つづき1)

「僕は、皆に誤った捉え方をして欲しくないんだけど。僕たちは、ドニーと一緒にロンドンで演奏して。僕たちは、その会場を満杯にしたさ。」ボイヤーは言う。「1,000人位のキャパがあって。彼らは、ドニーの音楽で、盛り上がったよ。オーディエンスは、ここ米国では、この手の音楽ではもうそれほどノッテくれなくって。でも日本じゃ、ヨーロッパと同じくらいオーディエンスが熱狂してくれるって聞いてるよ。」

フリッツの最新のアルバム”One Foot in the Groove”を他国のどこより日本で売れたのだ。Atlantic Recordsの“Prone to Lean”は、日本でだけ、CDリリースされたんだ。」とフリッツは言った。

「日本人は、本当に古いR&BやFunkミュージックが好きなんだよ。」フリッツは言う。

Hollyは言う、「マッスルショールズ・サウンド代表として演奏できることを楽しみにしてるんだ。」

「僕には、マッスルショールズ・サウンド大好きって言ってくれてる友達が何人かいるんだ。」デコイズのギターである彼は、デコイズとリトル・リチャーズのツアーバンド、”the Amazing Rhythm Aces“とスタジオワークなどに、時間を割り振っている。「彼らがさ、日本じゃぁ、本当に人気があるって言うんだよね。日本に住んでいるリトル・リチャーズのバンドメンバーが何人もいるんだけど、そいつらが、君、日本に言ったら、どれだけリスペクトされるか、信じらんないぜっていうんだ。」

ファンがどれだけ南部の音楽をどういう風に、受け入れるか以外に、Hollyには、日本にいる間、ちょっとした計画があった。

「日本は、まだ行ったことがない、数少ない国の一つなんだよ。」彼は言った。「日本の光景、匂いや、音、それに寿司が楽しみだね。一番、実現したいのは、ドニーフリッツに魚を食べさせてみたいね。

Mike Dillonは、米国とカナダをThe Dickie Betts Bandでツアーしたことはあるが、海外でプレイしたことはない。

「とってもワクワクしてます。」とDillonは言う。「何を期待したらいいのかも正直わからない。でも、いつも日本には、マッスルショールズ・サウンドが好きだっていうフォロワー(熱狂的に好きなファンのこと)がいるって、聴いてる。日本で、体験してみるさ。」

Dillonは、「プロモーターは、ザ・デコイズとフリッツが侍の格好をしたTシャツまで作った」と話してくれた。

メンバーが、飛行機で米国に帰路に着く頃、Hoodは、一人、ロンドンへ向かっているだろう。ある英国で人気のあるバンドと演奏するためである。Jack Danniel テネシーウイスキーを含む様々な製品をプロモートするOut of the Blue Communicationsという会社が行っているイベントがあるのだ。

Hoodにとってはこのショーは4回目になる。いつもは、テネシー州のLynchburgにあるJack Danielの蒸留所で行われるのだが。

「おもしろくなりそうだね。」Hoodは言った。「旅行して、いろんな物を見て、新しい人たちと仕事をする。そういうのが僕はいつも楽しんでるんだ。」

キーボーディストのN.C. Thurmonは、Florence.のShoals TheatreでDrive-By Truckersの前座で、演奏したときにそうであったように、新しいファン層を獲得したいと願っている。

「日本人は昔から、僕たちの音楽が好きでいてくれた。だから、僕はあんまり心配してないんだ。」Thurmonは言った。「僕は日本に行って、日本人のファンのために演奏をして、美味しい寿司が食べるのを楽しみにしてるよ。」

フリッツは言う「この公演が、海外公演の道を切り開くきっかけになってくれたらいい」と。

「ホントに、オーストラリアやニュージーランドでまた演奏したいし、僕は”ショーをして欲しい”という人たちがいる限り、まだ余裕があるなら*、ヨーロッパでもコンサートをしたいんだ!」フリッツはそう語ってくれた。

本誌記者Russ Coreyへの連絡先はこちらです。
・740-5738
・russ.corey@TimesDaily.com
* * *
[補足説明:フリッツは、健康上の理由があるので、無理に多くのコンサートをこなすことはできないけれど、その中でもし、自分でショーの数を決める余裕があるならヨーロッパも訪れたいという意味だそうです。わかりにくくてすみません。]

この邦訳は、ネイティブのプロの文章書きの方によって校正済みです。
おまけ) デコイズ、その後

記事を書いた新聞記者Russ Coreyに、お礼の言葉と邦訳したものを"mixi"で友達に公開したことを伝えたところ、Russは、スコットにメッセージを伝えてくれたようです。こんなものがメールで送られてきました。

「スコット、日本からいいフィードバックが来たよ。
日本人は、マッスルショールズサウンドをとっても評価してくれてるようだね。
Russ 」

”Scott, some nice feedback from Japan. Shows that people DO appreciate the music that comes from the Shoals. Russ ”

NC Thurman (KB, harp and vocal)からコメントが来ました。これは、このまま。

"Thanks for being there! We absolutely love Japan!
NC"

Mike Dillon (Drum)

「日本人の僕たちの音楽に対する”評価と知識”の高さは、米国人のオーディエンスを凌いでいる。」

"Your appreciation and knowledge of our music surppases our american audiences. "

Kelvin Holly (Guitar)より。

「日本ではとっても素晴らしい時間を過ごしたよ。いつかまた戻りたいなと願っている。自分がこれまでした旅の中で最もよかった旅の一つになった。日本人は、とてもとてもフレンドリーだし、新しい友達ができてうれしかったな。それに食べ物が信じられない(位、美味しい)。僕は、食べる事が好きなんだ!日本のファンに”よろしく”伝えてね。またすぐにそちらに戻れるのを楽しみにしている。K」

"I had a wonderful time in Japan and hope very much that i can return again someday. It was one of the best trips i've had. Very very friendly people and enjoyed very much making new friends and the incredible food. I love to eat! Please give my very best to all of our fans and look forward to coming back very soon. K"

「あなたがた(の日々)が、愛と平和で包まれたものでありますように。また日本に行くのをとっーてもとっても楽しみにしているよ。」

"Wishing you Peace and Love! Very much looking forward to coming back to Japan."
>Blue Lotusさん

本当に翻訳、ご苦労様でした。
ネイティヴに校正までお願いされたよし、僕が無責任にも掲載しほしいと言ったために、とんだお手数をおかけしました。

ありがとうございました。
アキさん、恐れ入ります。
普段 英語学習を試験のためにしているので、これはとても楽しかったです。
もっとこういう時間を忘れて作業できる事を、やれたらいいのにって思いました。精進せねば。

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