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バトルゲーム『四季の狂剣』コミュの戦闘パート

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試合や勝負の戦術、キャラ対策、更に好きな台詞なんかでも構いません。

「○○が安定して倒せない!」
「自分はこういう戦術がメインだけど他の人は?」
「○○の台詞とカット絵はいいよねー」

など、戦闘パートにおける様々なことを喋りましょう。

コメント(3)

自分は普段戦う時は密・動静でゴリ押し戦法を取ってます。
特殊状況の振り子は移と静を多めにして攻撃値アップ&密着戦で。
攻撃値が相手より高ければ必然的に有効範囲も増えるのでそれを狙ってます。
静動とやる時は相手の攻撃値によって間合い取りが面倒ですね。

安定して倒せないのは岡田呉羽。どうにも博打ファイティングになってしまう。
密着戦を維持したくても高速移動があるし、ステータスも高い。
狂剣内で一番好きなキャラなので安定して倒してイベントを常時見たいのですが。

里観戦は友人の薦めで中距離でした。
細かい戦術はその友人が書き込むのを待つことに。
なんだか自分が書き込むことになってしまっているようなので、
里観戦の攻略というか、自分が撃破した際のことでも書いてみます。
・流季は静静、固有技は双剣絶動、攻撃間合いは中か遠(私は好みもあり、中でした)
・ステータスは攻撃7(6上昇)、防御5(4上昇)、範囲3(2上昇)

基本戦法は待ちからの迎撃です。
里観が前に出てくるのを待って、相手の攻撃範囲外から攻撃を当てる感じです。
ただ、間合いが中だと、里観の攻撃範囲の先端と似たような間合いになるため、
完全に外から攻撃できるというわけではありません。
(得意間合いより外で捉えるならこの限りではないですが)
 また、手加減状態ならば攻撃範囲が見えているので迎撃しやすいですが、
本気の場合はそれすらも消えてしまうので、里観の移動速度等を体感で掴む必要があります。
 闇雲に振っていればいいというわけではないので注意しましょう。
 捉えるのは難しいと割り切ってしまう場合、里観の移動に対して、
常に双剣絶動を合わせていくというやり方もあります。
 手加減状態までならそんなに悪い方法ではないですが、あまりおすすめしません。
 
次に攻撃を振って相殺した場合ですが、再度攻撃が振れそうなら振り、
無理そうであれば移動して逃げます。
 逃げる場合、通常の移動の他、固有技で逃げることも考慮しておきます。
 相互弾きなどになった場合は、連撃を喰らわないよう祈りましょう(笑)
 回避できないまま3発くらい叩き込まれるなんてのは日常茶飯事です。
 特殊状況発生後など、不慮の事態により自分の攻撃間合い内に潜り込まれたら、
とにかく逃げます、張り合おうとはしないようにしましょう。
 しかし、相手と剣季ゲージの量がほぼ同量で、なおかつ一定以上の量であるなら、
カウンターを積極的に狙っていきます。(静静の場合のみ)
 もともと体力差が非常に大きいので、通常の攻撃と特攻だけでは正直厳しいと思います。
 手加減状態ならばカウンター無しでも十分勝負になりますが、
(少なくとも、カウンターを除いた上記戦法だけでも数戦に1度は勝てる位)
本気状態に勝つにはカウンターが必須かなと思います、少なくとも私はそうです。

 次に本気状態特有の注意ですが、大きく違うのは独歩の存在でしょう。
超広範囲かつ発生も早く、威力も高いという非常に厄介な技です。
発動時点でたまたま自分の攻撃範囲に里観がいるか、
逃げ切れる位置に自分がいない限りは防ぐ手段が無いと思います。
 相殺などが取れるということであれば情報ください。
 この技の存在により、完全な待ちのみだとちょっと危ないです。
 そのため、基本は独歩の間合い外に陣取るように心がけつつ、
里観の前方移動に対してこちらも前方移動をし、移動しつつ攻撃を当てるのが理想です。
 間合いを外されたと感じたら、攻撃せず駆け抜けましょう。
 ちなみに、自分から動かず迎撃するスタイルだと、攻撃範囲外で停止され、
攻撃をすかされた挙げ句に独歩を叩き込まれるということがあります。
 正直なところ、独歩だけは本当に対処が難しいので、出されないことも重要になってきます。

 ひとまずこんなところでしょうか。
 わかりにくい点や、その他に聞きたいことなどあれば、お気軽にどうぞ。
 がんばって里観の一枚絵に到達し、モニタの前で悶えましょうw
 私も一日一回、里観に勝つように練習しているところです。
 2時間に1度が今では30分に1度くらいは勝てるようになりました。
 里観への愛でこれからも頑張ろうと思います。
自分もbachさんの戦術で30分〜1時間に一度はガチ里観を倒せるようになりました。
静静・中なのは同じで、あとは多少自分のやりやすいアレンジをしています。

カウンターを狙うために攻撃値を調整する必要があるので、
相手より攻撃値が勝っている場合はカウンター狙いより早めに振って当てにいく。
攻撃値が劣っているならとにかく駆け抜ける。相互弾かれが発生しやすいので。
双剣絶動は特攻を使いたいのでなるべく使わない。これまた相互弾かれが怖い。
睨み合いは攻撃値に応じて好きなように。カウンターが主力なのを忘れずに。
鍔迫り合いと背中合わせは移が多め。危険回避&威圧による特攻事故負け防止。
独歩ゲーにされたら無理。1回当たったくらいなら巻き返せるが、それ以上は…。

まだ振り子の優劣を咄嗟に調整できないので要練習。
里観との勝負もそこそこに、呉羽さんといろいろな流季&間合いで戦ってきます。

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