ログインしてさらにmixiを楽しもう

コメントを投稿して情報交換!
更新通知を受け取って、最新情報をゲット!

映画愛好会コミュの今日見た映画275

  • mixiチェック
  • このエントリーをはてなブックマークに追加

コメント(59)

サスペリア2
4Kリストア版完全版
映画館で鑑賞
サスペリアより、こちらの方が好きだな。
16日に
「君の見る世界をなぞる」
「私たちは、ちょうどいい。」
観てきました

君たち~学校になじめなくて行ってなく自分の居場所
もない16歳の建築現場で働いているかなり裕福な金持ちの
少年が主人公 
この作品のラストシーンの時周りの方の数人のスマホから「緊急地震速報」
がなって・・・・えっっ地震来るの?と正直ラストシーンどころで
なく気が付いたらエンドロールになってた(;´д`)トホホ 

私たち~ラストは泣けた・・・・しかし本当のお父さんはクソ親父だった 
キネッタ

アルプス

ヨルゴスの初期みづらい
YouTuberでゴジラチームの東宝映画で「ガス人間第1号」見れました映画内容は渋すぎて肌に合わなかったけど特撮は面白かった顔(嬉し涙)
ディスクロージャデイ スピルバーグ監督らしい。面白かった
《ハードボイルド》

リーアム・ニーソンとハンス・ペテル・モランド監督が再タッグを組み、裏社会に生きてきた男が自らの誇りをかけて挑む最後の闘いを活写したクライムアクション。

何年か前に公開されたメモリーって作品に似ていたが歳を取ってもリーアム・ニーソンはリーアム・ニーソンであった。
さすがに96時間のような激しいアクションは無理のようで激しいドンパチはなくいい方悪いがヌルっとした感じのアクションは少々物足りなさがあった。
あとタイトルがハードボイルドだったがストーリー的にハードボイルドではないように感じで原題のAbsolutionの方が良かったのではないだろうか。
ジェイソン・ステイサムのようなアクションは無理だがリーアム・ニーソンらしさのあるクライムアクションな作品となっていた。

「続・深夜食堂」2016年公開作

待望の新シリーズが今日の深夜から始めるので、改めて見てみた。もう、10年前なんだねー。
この作品は、結構、お巡りさんのオダギリジョーが良い味だしてます。
『クジラに落ちた男』
ホラープラスヒューマンドラマの感動作だった。閉所恐怖症の人は、観ない方がいいと思う。ジェイにとってはとんだ災難だったと思うが、クジラにとってもただイカを食べようとしただけなのに、腹の中を引っ掻き回されたり、あげくに中から◯◯されてとんだ災難だったと思う。
「ディガー」

えっexclamation & questionこういう話だったのexclamation & questionとビックリした「ディガー」☆予告編では全然言ってなかったよねexclamation & questionあせあせ(飛び散る汗)だから思ってたのとかなり違った。もちろん会話量とセリフ量が多過ぎて、圧倒されたのは予想通りだったけど表情(嬉しい)出てくる人、みんなに疲れたたらーっ(汗)この痛烈な風刺を楽しめる人って少ないのでは…賛否が分かれる理由が分かりました。
《ストリートファイター/ザ・ムービー》

1987年に日本でアーケードゲームとして誕生、対戦格闘ゲームというジャンルを確立したカプコンの名作シリーズであるストリートファイターをハリウッドで実写映画化。

ストリートファイターとかどストライクな世代なので予告編は微妙だったが鑑賞してみることにした。
うーん、案の定であった。
硬派な格闘映画かと思ったがいたるところにおバカ要素が詰め込まれていてふざけすぎという印象を受けた。
福田雄一が監督したのかと思ったくらい。
まぁ、予告編観る限り期待してなかったのでそれなりに楽しめた。
ジャッキー・チェンのポリスストーリーとかラッシュアワーとかそんな感じだったかな。
我々は宇宙人

喰らい過ぎて…
でも共感とも違うような…
ラスト、良かったなぁ(;_;)
ハシゴする予定でしたがやめました
雪風 YUKIKAZE


竹野内豊
玉木宏
當真あみ
中井貴一
栄光のバックホーム


鈴木京香
高橋克典
伊原六花
山崎紘菜
萩原聖人
上地雄輔
深谷シネマ

『四月の余白』
鑑賞できて良かった。
「mentor」

原作があるのかと思ったら、オリジナルなんですね。この監督、天才ですか!久々に凄い映画に出会えました。花火で火事がおこるのかなぁと思ってたら後半の怒涛の展開に圧倒されました。登場人物それぞれがよく描かれてるのですが、特に拓海くん、怖いです。こんな子が近くにいたら関わりたくない。謝罪の方法も償うことも人それぞれです。でもそんな事、通用しないんですね。とりあえずこの監督のことを調べます。
「青春ブタ野郎はディアフレンドの夢を見ない」
https://share.google/dv3MjNRSEr2WETece

長いシリーズがついに完結し、感動と名残惜しい思いの両方があって、鑑賞後の余韻が半端無いです涙
江ノ島や赤レンガ倉庫など、神奈川の各地の描写もとてもキレイでした。
今回の劇場版でヒロインとなったキャラクターも魅力的で、とても満足でしたぴかぴか(新しい)

ただ、夢見る少女の頃からですが、最近の神作画が当たり前の劇場版アニメのクオリティと比較すると、絵の粗さが目についてしまいます。
ライヴシーンのCGも浮いていて、没入感を削がれました。
また長期シリーズなので仕方ないですが、声優さんの演じ方が変わっていて、同じキャラクターなのに雰囲気が違って「あれ?」っと思うところもありました。

とは言え、感慨深い作品には違いないので、また見に行くと思いますexclamation ×2
「バイオハザード」観てきました。
グロテスクな映画で、口はずっと開きっぱなしなんだけど、主人公の男の人、所々笑わしてくれる(≧∇≦)
色ろんな意味でめっちゃおもしろかったです。
マーダー・イン・ザ・フロント・ロウ

80年代初頭のアメリカ西海岸
ベイエリアスラッシュムーブメントの
ドキュメンタリー映画

いかにしてサンフランシスコ中心に
ベイエリアでムーブメントが起きたのかのを
メタリカやスレイヤーなどのバンドマン達が語り
知らなかった話も聞け
当時の見たことのないライブシーンなどもあって
見応えあり

スラッシュ、メタルファンにはオススメです🤘
《クジラに落ちた男》

巨大マッコウクジラにのみ込まれてしまった青年の決死の脱出劇を没入感たっぷりに活写したサバイバルスリラー。

予告編が面白そうだったので鑑賞。
クジラに飲み込まれつつも奇跡的に生還出来たわけだが閉所恐怖症の自分にとってはとても耐えられないシーンばかりだった。
それくらいリアルで迫力ある映像ではあったがもし自分がこうなったらと考えるだけで背筋が寒くなる。
ゾンビやモンスターからのサバイバルとはまた違った見応えがあって閉所恐怖症だったが十分楽しめた。
「バイオハザード」

アンブレラ社が原因のようなので、新章開幕といったところでしょうか。でも元のバイオハザードシリーズとは全然違うようです。一応R15のようなので、かなりグロかったです。主人公の男の子が普通の人すぎて、そこがいいんだろうけど、異変にでくわしたら固まってしまうので、何度早く逃げろ!と心の中で叫んだことか。続編あるのかな。
昨日ですが観てきました。
「遥かな町へ」
劇中もでしたが観終わって、想いが溢れ涙が止まりませんでした。
このあと一生忘れることがないであろう思い出になった。
いままでありがとう。
《青春ブタ野郎はディアフレンドの夢を見ない》

シリーズを通して描かれてきた思春期症候群に残された謎が解き明かされる鴨志田一の人気ライトノベルを原作に描いた青春ファンタジーアニメの完結編となる劇場版。

遂に終わってしまった青ブタシリーズの完結編。
シリーズの柱となっている思春期症候群に残された謎が解き明かされるということだったがやっぱり最後まで観てもよくわからなかったな。
一応ハッピーエンドってことで終わってくれたからシリーズ観てきた甲斐があった。
また第一作から観直してみようかな。

ディガー。
なるほどそういう映画だったのか。
過去に主人公が起こした大惨事を劇にする。その主人公の役者の役をやるということか。
だから出ている人たちは全員役者で本人じゃないということ。そのぐらいしないと此の風刺劇は書けないかもね。本当にヤバい話しだもんなぁ。ディガーもヤバいけど。ディガー以外の役者さん達もかなりヤバいし。
ノアの洪水は人間が起こすことも出来るというとっても怖い映画でもある。
237)
U-NEXTにて、阪本順治監督の2020年作品『弟とアンドロイドと僕』を鑑賞。

豊川悦司演じる大学教授の主人公は、初登場時から“フード付きのレインコート姿”で、まるで殺し屋のような佇まい。

他人とのコミュニケーションが不得手で孤独な彼は、今は廃業している実家の診療所で“自分の分身(アンドロイド)”を作っている。
その場面の“左下に階段の始まりがあり、右上に向かっていく”構図が、まんま『フランケンシュタイン』もしくは『〜の花嫁』を思い出させるので、これは阪本順治監督版『フランケンシュタイン』なのかもしれない。

全編雨が降り続けていて、“雨降らし”で制作予算のほとんどが使われていそう。

全編を観終わって気付くのは、タイトルの頭にある「弟」。
かなり身勝手で、単純に分類すれば「悪人」な、その“弟”との関係を監督を描きたかったのだろうか。

キネノートの評価点ではだいぶ低く見られているのだけど、
自分自身の人生観と重なる部分が多く、ここ最近続けて観てきた阪本順治監督作品の中では共感度が高かった。
分からない部分もまぁまぁあったけど…、

今、帰宅。うるわしの宵の月観てきました🤤入場特典ゲット。青春だぁ🤤キュンキュンしましたぁ🤤安斉星来ちゃん、可愛いなぁ🤣道枝君の主演映画、全部観てきてるので、最高🤤道枝君は、裏切らないなぁ🤣
昨日の夜録画した、金曜ロードショーの『ALWAYS 三丁目の夕日』[原作:西岸良平/監督・脚本・VFX:山崎貴/主演:吉岡秀隆](2005年)を、久しぶりに観ました。

この作品は、昭和33年の東京を舞台に、集団就職で上京した少女・自動車修理工場の社長・芥川賞を目指す売れない小説家・行きつけの居酒屋の店主など、様々な人々の出会いと別れ、温かい日常を描いた群像劇です。

住民たちが葛藤を抱きながら懸命に生きる姿が感動的だし、圧倒的な映像美と綿密な時代考証・VFX技術で、昭和の生活様式が再現された、素敵な映画だと思いました♪
 映画「ファーストボイス」

 10月24日(土)ミッドランドスクエアシネマ(8:20~10:10、105分)に観に行きました
評価は10点満点で8点

 日本初のセクシュアル・ハラスメント裁判に挑んだ女性弁護士たちを描いた快作
映画が上映される前に「福岡セクシャルハラスメント訴訟」の判決文を読みました

 福岡地裁は「上司の発言は働く女性としての評価を低下させた不法行為」と認め、適切な職場環境を整えなかった会社側の配慮義務違反(責任)も認定、会社と上司に165万円の賠償を命じる判決を言い渡し、会社側は控訴せず、判決は確定した

 セクハラだけでなく、理不尽な差別はこの社会のあちこちにある、考えさせられる部分と痛快な部分のバランスが非常に良く万人受けする映画でした

 「飛び出せ!青春」の名ゼリフ「レッツ・ビギン」はイマイチでしたが、綾瀬はるかとファーストサマーウィカのボディコン姿はとても格好よく似合ってました、できれば松本穂香もボディコン着て欲しかった
ガールズ&パンツァー最終章第5話を劇場で。
おじさん率高い(自分含め)ですが、3週めも5割の入り、この中で若い人もちらほら。
面白き。次回で完結?
ユナイテッドシネマ

『バッド・ルーテナント:トウキョウ』
ちいかわ
青春ブタ野郎
の2本を続けて映画館で鑑賞。
ちいかわは、完全にオカルト。絵柄に騙されないように。
MAYメイ

ずーっと面白いはずと思っていつつ、観てなかった。
で、実際観たらスゲーショボイ!
裏切られました。。。

ログインすると、残り26件のコメントが見れるよ

mixiユーザー
ログインしてコメントしよう!

映画愛好会 更新情報

映画愛好会のメンバーはこんなコミュニティにも参加しています

星印の数は、共通して参加しているメンバーが多いほど増えます。