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チャネリングを学ぶコミュのチャネリングを科学的に語る

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チャネリングを科学的方面から語ってみたい人はこちらのトピックへお願いします。

コメント(9)

心理学の分野において、顕在意識、潜在意識、集合意識、さらに宇宙意識にまで拡大された研究が進むにつれ、チャネリングもまた、その意識の問題と位置づけることも可能性として考えられます。

わたしが最近着眼しているのは、トランスパーソナルという、心理学でありながら心理学を超えた分野の学問です。まだ数冊しか本を読んでいないので、概略をつかんでいるかどうかですが、トランスパーソナルというは「個を超える」という意味であり、宗教と違って、理性的な批判に対して開かれた学問のひとつであり、その諸説は、セラピー現場の臨床セッションの声や、あらゆる角度からの検証に対して開かれていて、検証に耐えうるものが残っていくというような印象を受けました。

このあたりに、チャネリングを科学的に追求する可能性を模索しているところです。
チャネリングを科学しましょう。

どうしてすればいいのかよくわかりませんが、

とりあえず臨床例のカルテを100枚集めて・・・。

序列化、再現性、数値化などで迫っていきますか。

レイキよりも難しそうで気の遠くなるような話ですが

糸口はあるかもね。

EVA のぶさんでした
のぶさん>

ありがとうございます。
わたしはまだレイキ座学でまだしっかりと把握できていないところがありますので(オーラとか)、そのあたりティーチャーコースででも、また教えて下さい。

という脱線はさておいて、

できるところまでチャネリングを科学的に迫ってみたいです。

部分は全体であり、全体は部分によって成り立っているとしたら、チャネリングもチャネリングだけ単独で成り立つのではなく、全体の中のひとつとして位置づけられるのかもしれないと思います。

木を見て森を見ず、とか、森だけ見て木が見えなくなるようなことにならないようにしたいです。

セラピー現場の声(カルテ?)が必要です。

現場の生の声を無視して研究は成り立ちません。

研究方法は、わたしもどうすればいいのか、具体的にはわかりませんけど。
思うんですが科学するんじゃなく科学に近づけましょう

レイキを科学しようとむかしかなりアナログな実験をしたことがあります

同じ幹の同じ枝のパキラから4枚のほぼ同じ大きさの葉っぱをもいで


4つ切り画用紙にセロハンテープで貼って

?レイキを一切おくらない

?レイキを1回だけおくる

?レイキを週1回だけおくる

?レイキを毎日1回おくる


これを約40日続けたらある現象がでてきました


1週間目ぐらいから大きな変化がおきました
それは想定外でした


?が萎れてきたというか枯れてきたというか、他のよりも明らかに葉の形態がヨレヨレになってきました。
毎日レイキを送っていたから一番元気になるはずが・・・

悲しくなりました


ところが2週間を経過しますと

???が一気に枯れ始めました。特に?と?が。


これはどういうことなんだろう。


おやっ?は1週間後の形態と一緒です。よれよれですが枯れてきません。


うむっ。


考察しました。


???は切っても2週間は生命エネルギーが葉っぱの中に蓄えられていて持ちこたえたが、2週間で絶えた。

?は毎日レイキを受けたからすぐに葉っぱに変化が起きたけれども、レイキのおかげで2週間〜40日たっても枯れなかった。


このいきさつを絵画教室にきていた生徒さん達がみていて

「のぶさんだいじょうぶ?」


という目で見られていました。


40日もかけて社会になんら寄与しないパキラの実験は以来闇に消えていきました。

EVA のぶさんでした




?は

脱線しますが。

わたしもほぼ毎日観葉植物にレイキを送ったりしてるのですが、サンセベリエローレンティという、厚みのあるまっすぐな植物の葉が、日に日にねじれてよれよれしてきて、くたっとなったので、ついに断念しました。レイキを送っているはずなのに。?‥?

もうひとつ、ガジュマルという観葉植物に毎日レイキを送ってみますと、こちらは、最初はなんら反応はなかったのですが、しばらくして次々と新しい葉が増えてきています。

サンセベリエローレンティの葉はねじれてよれよれになり、ガジュマルは元気に葉を茂らせ……。?‥? どういうことなのか?

レイキを送ると、葉が柔らかくなる?

そういえばレイキをすると、体がほぐれて柔らかくなるような気がするし。

レイキを精神に送ると、頑なな心が和らいで、がちがちだった頭が柔軟になるとか? それは行きすぎの見解かもしれませんが。^^;

と、わたしも社会に役立たないしょーもない実験をしています。
飲み物にレイキをあてて味が変わる実験は、わたしもよくやっています。
オレンジジュースの酸味が取れてマイルドになったり。
不思議だあ。( ̄〜 ̄;) ウーン
レイキを習ってもそうですが、

病って何ですか?

レイキでは「気」が滞って病になるとか、これまでの病気と言われていたものの定義が違っています。

そして、おそらく100年前にはなかった病が、現在では蔓延しています。
病は現代社会が創り出しているように見えます。とくにストレス性の疾患とかは。

そして、チャネリングの文献を調べてみても、ある文献ではチャネリングを一種の境界性人格障害、多重人格、その他の精神的な病とどう違うのかが考察されていたりします。

精神医学と心理学は違う、と、わたしの主治医は言いました。

医学は薬を処方するけど、心理学はセラピーを処方する。

チャネリングは精神医学的にどうなのか。心理学的にどうなのか。脳神経学的にどうなのか。やはり脳内神経伝達物質がチャネリングに関わっているのか。

もしチャネリング回路が開いている人を病と判定するなら、「チャネリングブーム」は伝染病的扱いを受けてしまいます。

しかしながら、チャネリングのメッセージによって、心に問題を抱えている人に光を投げかけ、ネガティブ思考からポジティブ思考にシフトすることで、健全性を取り戻したという人も多数います。

もしチャネリング回路が開いている人が病であるなら、病人が、病気になりかけていた人の精神的な健康を回復させた、ということになります。

で、質問。チャネラーは病人なのでしょうか。というと、これまた不思議なことに、チャネラーのほとんどは、全く普通の健全な生活を送っていたりします。チャネラーになることによって、むしろそれ以前よりも普通になった人はかなりいるようです。今の世の中、チャネラーでありながら、それを表に出さずに生活している、隠れチャネラーはごまんといます。(チャネラーだというと、それだけで周囲から変な目で見られて、仕事に差し支えるからとか。)

チャネリングというのは、今は使われなくなった感覚器官、もしくは精神機能のひとつで、それが目覚めているのが当たり前の人にとっては、その機能が使われていない人は、たとえるなら、五感のどれかが生まれつき機能していない(たとえば、目が見えないとか、耳が聞こえないとか)というのに似た感じ。(注:これは喩えであり、決してチャネリング能力が開花していない人を見下した表現ではないです。)

たとえるなら、事故で足を負傷した人が、手術など、治療を受けて、完全に治ったのに、長い間足を使わないでいたので、歩く感覚を忘れ、リハビリしてやっと歩けるようになった。それと同じように、元々、人はチャネリングをする生き物だったのに、物質文明の中で暮らす内に、その能力を使う必要がなくなってしまい、ほったらかしにしていたら、どうやって使っていたのか忘れてしまった。そこで、それをいち早く思い出した人たちが、チャネラーと言われている。

ということ。

というわけで、チャネリングは病なのかそうでないか、でした。

私的には、チャネリング能力というのは、人が本来持っていた精神機能の一種であり、それが長い間使われていなかったために退化してしまった。しかし、もともとある機能なので、ちょっと刺激を与えたら活動し出す。そして、チャネリング能力が開花すると、どういうわけか、今までより精神性が豊かになるらしい、ということ。なので、チャネリング回路を開いて、多くの人たちにその豊かさを知ってもらいたい、という気持ちなのでありました。

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