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BoA3rd「星空の下で」コミュの〜次回予告〜

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第一話 次回予告
 ブレイドオブフェイク。
 手にしたその刃の力。それは本物か。男は試したかった。
最初は簡単に出来る事からはじめた。
そしていつの間にか男は領主になるべくところまで来た。
圧制を行い、暴力の嵐で街の人の口を塞いだ。
男は手にする力に不満を持ち始めた。
もっと、もっと力を。男の耳元で悪魔が囁く。
「ならば、力を持つ者を喰らえば良い。」
 次回「星空の下で」 第1話 偽りの刃
アルカナの刃よ、黒き鎖を打ち砕け!!

なお今回のシナリオハンドアウトはキャンペーンハンドアウトのものを使用しますのでありません。

コメント(4)

クンクン! どうやら魔性剣アルカセルツァー(元ネタ:薬の名前)の匂いがする。
その匂いに誘われて返り討ちに合うんですな。
「ゲェー! それは魔性剣アルカセルツァー!?」
第2話予告
 リフレイン。
殺戮、戦争、暴力。平等とは程遠いこの世界で何度も何度も繰り返すそんな日常。
それを男は望んでいた訳ではなかった。無かったはずだった。
その日常に悪魔が再び耳元で囁く。
「ならば、圧倒的なその力を振りかざしてみないか?」
男は再びその手に刃を持つ。
 星空の下で 第2話 「日常」
アルカナの刃よ、黒き鎖を打ち砕け!!

以下ハンドアウトー。
PC1:"人形師"ルクレツア/ビジネス
 人形の街・トルンホルムで会ったのは人形師のルクレツアだった。
彼は魔王ボリヴァドゥスの情報を持っていると言う。
彼はその情報を教える代わりに取引を持ち掛けた。

PC2:"失われた聖女"オーレリア/不審
 夜更け、キミは何かの声に誘われ外に出た。
キミを待っていたのはオーレリアと名乗る女性だった。
彼女の言う事はあまり信じる事が出来ない。
だが彼女は誰も信じてくれなかったあの事件の事を知っていた。

PC3:人形トルンロウ/友人
 初めての街、人形の街・トルンホルムで会ったのは自動人形のトルンロウだった。
彼女はこの街にずっと住んでいて他の街に出た事が無いらしい。
キミと似た境遇の彼女にキミは共感を覚える。
彼女はキミに友人にならないか?と持ちかけた。

PC4:七つの大罪(強欲)
 ビー玉(憤怒)はキミに早く聖書を手に入れるように進言する。
あの聖書が何を意味しているのかは分からないが、
キミ自身もあれを早く手に入れなければならない。
そんな気がするのだ。

お待たせしましたー。こんな感じです。
第3話予告
 タイムイズアンリミテッド。
真理を追い求め、悠久の時を手に入れたモノ。
手にした物は何も無く失った物は多すぎたが、
取り戻したいはずの失った物を取り戻す事はしなかった。
だが再び悪魔の声は訪れる。
「迷う事は無い。失った物をその力で奪い返せば良いのだ。」
そして彼はこの世界に戻ってくる。
 星空の下で 第3話 「無限の時」
アルカナの刃よ、黒き鎖を打ち砕け!!

PC1:"調律者"ガルドフェルト
 "調律者"そう名乗った男はキミに自分がボリヴァドスの力を持つと告げた。
信じるか、信じないかはキミ次第だ。そして男は告げる。
「お前の聖痕、俺が貰い受ける。」

PC2:"奏者"マルガモット
「知らなくても良い事がこの世界には存在する。魔神の事もその一つだ。」
キミが手にした『魔器』はキミにそう告げる。
そしてマルガモットはキミに真実を告げる。

PC3:"失われた聖女"オーレリア/不審
夜、誰かに呼ばれ外に出たキミを待っていたのは骨馬に引かせた馬車だった。
オーレリアは聖書を手離すように言う。
聖書自体が魔神だというのだ。

PC4:七つの大罪(暴食)
 ビー玉(憤怒)が居なくなった。
静かなのは良い事だが、代わりに別の問題を持って来た。
今キミの隣に居るのは小さな女の子だった。


こげん感じです。ハンドアウトは出来てるんだがなぁ。
第4話予告

 ニードザトゥルース。
事実と真実は違う。このことを知ったのはあの戦いの果てだった。
知った時、信じられる者を除いてこの世界の全てを憎んだ。
「ならば、なればこそ、その力で全てを破壊すれば良い。」
悪魔の囁きに身を任せ、信じられる者を守る為に……。
盾となるよりも矛となる事を選んだ。
そして事実は真実へと変わる。
 星空の下で 第3話 「真実を手に」
アルカナの刃よ、黒き鎖を打ち砕け!!


PC1:魔神ボリヴァドス/仇敵
 覇王の道の行く手を遮るのは魔神ボリヴァドスの影。
歩みを進めていくうちにキミの仲間(トループ)達が倒れていく。
倒れていく仲間はキミに言う。
「魔神なんてぶっ倒しましょうぜ……」
また一つ増えた墓石にキミは……

PC2:ジルベルト=エーレンベルグ/疑い
奏者は言った。兄がボリヴァドスだと。しかし、キミには信じる事が出来ない。
そして目の前に広がるアマルチュアの街にキミは愕然とする。
あの時とまったく変わらない街並みが、フェルナンデス・アルマチュアとその妹が統治する街に。
感傷に浸っている場合ではない。今なら真実が分かるのではないか?
そう感じたキミは……

PC3:ジルベルト=エーレンベルグ/忘却?
アマルチュアの街とそっくりな街に着いたキミは家へと戻ろうとする。
だがそこに建物は無い。だがそこには男が立っていた。
いつ、何処で出会ったのか覚えていない。しかし会った事があるのは確かだった。
拭えない疑いにキミは……

PC4:アマルチュアの街
 始まりはこの街だった。
ビー玉を手に入れ、仲間達と一緒に旅をして……
だが、目の前に広がる街は何なのだろうか?
訪れたアルマチュアの街よりも活気がある。
が、七つの大罪(暴食)の姿も見えない。
不思議に思ったキミは……



 微妙な忙しさでシナリオがーーーー

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