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パウル・クレーコミュのひとまず妥当な線で好きな絵から

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どの絵が好きですか?タイトルをあげていきましょう。
私はやはり「金色の魚」がクレー好きの始まりだったかと記憶してます。

コメント(124)

>バニさん

うほっ!私が持ってるポスターまさにこれですよ。

ここのサイトの価格って¥表示なんですね。
2,600円。や、安いな・・・(苦笑) フレームつけて15,741円。
さえずり機械
忘れっぽい天使

ですね。

クレーと音楽の絵も好きです。
「あふれるばかり」です。

この作品で感染しました。
>バニさん
ありがとうございます。
見てるだけでも楽しいサイト!!
英語の名前まで教えてもらえて助かります。
どっちにしようか良く考えて注文してみるつもり。

フィールドさんとお揃いに!!!?
三重県の、美術館に友達と見に行ったときのこと。
庭の絵が多かったこと、上の部分を切り離し、下に
貼り付けて、「規定線」のようなものを作り出して
いることが、脳裏に焼きついています。

寂しいようで、楽しい感じがしました。
初めまして。

クレーの絵を始めてみたのは、高校生のとき。
谷川俊太郎のクレーの天使でした。

NYのメトロポリタン美術館で見たときは感激しました!

私も黄金の魚が一番好きです◎

私作品に色を使うののに抵抗があるんですが
クレーの色使いって、憧れます。
既に何人か書かれていらっしゃいますが
『猫と鳥』(猫と魚?)です。

図録の解説によると…
「猫の頭は小鳥のことでいっぱいなのだ」
だそう。

獲物のことで頭がいっぱい、というのは
少し怖い気もしますが
クレーの美しい色合いせいか
好きな物のことで頭がいっぱいなんて、
なんて幸せな猫ちゃん!
と思ってしまう私です。
チュニジアシリーズが好き!

日記の、
「色彩は私を永遠に捉えた。私と色彩は一体なのだ」
というクレーの喜びに溢れたセリフ、グッときます。

卒論では「赤のフーガ」を取り上げました。

ちなみに、私の表示写真は「忘れっぽい天使」になってます。
はじめまして。
私は「忘れっぽい天使」にとても惹かれて、以来クレーの画が好きになりました。「花の神話」も好きです。
やっぱり『アズ・パルナッソス』ですね!

初めてこの絵をテレビで見て感動しました☆
だから一番想い出の作品ともいえます。
はじめまして♪
「黄金の魚」「天使」シリーズも好きですが、
ああ ひとつにしぼれません。
なのに書きたくなりました。

「文字絵」2作に涙しそうになりました。
「遠心力」などの抽象画もすき。
また、「雪の降る前」も。
そして「からみつく集合」に和んだり。。
タイトルそのものに引き寄せられることが多かったりします。
ミュンヘンのレンバッハハウスにある「植物学的劇場」(Botanisches Theater)とベルリンのベルクグリューン美術館にある「運命のファゴットソロ」(Fatales Fagottosolo)が好きです。

クレーの絵は題名が絵と一緒に一つの世界を作り出しているのが好きです。
赤のフーガなどに見られる、グラデーションの色使いが好きです。
「さわぎく」です。
なんで?と言われてもどうにも説明出来ませんが、物心ついた頃から家にポスターがかかってたのですり込みです。
直角になろうとする茶色の三角がすきです
「のみ込まれた島」という作品です。
あんなに、絵に、心惹かれたのは初めてだったので。
「忘れっぽい天使」は私も好きです。

うちのリビングには、緑一色の「森の奥で」のポストカードが飾ってあります。たまたま飾り始めたのですが、これが見飽きません。どんどん好きになる感じです。
この絵のポストカードはあまり見かけないので、スペアがないのが残念です。

鎌倉の近代美術館で見た(と思う)、犬の後ろ姿の絵もキュート。お尻の穴がかわいい。
みなさん、忘れっぽい天使が好きなんですねぴかぴか(新しい)

私も、クレーの絵の中で、一番好きなのが「天使シリーズ」でするんるん
日本でコレクション所蔵している美術館あったら、教えて下さいわーい(嬉しい顔)
小さい画像ですいませんあせあせ(飛び散る汗)

こちらのタイトルわかる方、いらっしゃいませんか?

すごく好きな作品なのに、思い出そうとしてもタイトルが出てこず
歯がゆいやら 気持ち悪いやらで、気になって仕方がありません。

知っている方がいらっしゃいましたら 教えていただけませんか?

よろしくお願いします。
9月に、念願だったベルンのパウル・クレー・センターに行ってきました。
ちょうどクレー×ピカソの企画で、展示室のそこらじゅうにクレーとピカソが洪水になっているのを見て、衝撃を受けました。
最近のお気に入りは、「綱渡りする人」

この絵を見ていると、
人生って綱渡りだなぁと思います。
でも、背景の十字架のような白抜きが綱渡りの道と人を後ろからさりげなく支えてくれている。
綱渡りの道から手前に伸びている線たち・・・非常階段みたい。
でもあるとき気づいた。
この「線たち」は、ヴァイオリンを顎に挟んで構えた時に見える構図だ、って。
その証拠にF字孔がぴょこんっと立っている。

確かに、音楽は人生の避難場所ですね。クレーの絵って深い♪
R荘!!

なぜR?!何者?!すごく好き。
クレーの絵は好きなものがたくさんあるのですが、
数年前の展覧会で観て好きになったのは「リズミカルなラクダ」です。
なんだか観てると楽しい気分になってきます。

とくに音楽を感じさせてくれるような絵が好きです。
タイトルが解りません。千葉のクレー展で一番きれいだと思った絵。背景がブルー。真ん中で踊っているような魚もブルー。そんな絵がありました。時間の止まったような…。静けさを感じさせるものが好きです。
「直角になろうとする、茶色の△」 です。

タイトルが健気でたまんないです。
ちょっとマニアックかもしれませんが、「落下」。

ずいぶん昔のカレンダーに載ってて好きになりました♪
画像はこちらから拝借いたしました。http://www2.plala.or.jp/Donna/klee.htm

若い頃に『大通りと脇道』に痺れました。
実物は見ていないのに。
セロニアスモンクの演奏は生では聴いたことがないのに感動するのと似た感覚だと思います。いにしえの響きという言葉がぴったりですね。
さえずり器械 と 黄色い鳥のいる風景 です。
頭と手と足と心がある
とか
名前が分からないんですがあせあせ(飛び散る汗)
有名な標識のやつとか!
他にも好きな作品がありすぎて困ります(´`;)

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