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薪ストーブユーザーコミュのドブレの部屋

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METOSの紹介ページ
http://metos.co.jp/products/kamin/stove/dovre/

ドブレの本社サイト
http://www.dovre.be/
同英語ページ
http://www.dovre.be/index.php?siteid=1&lang=en
マニュアル類は各機種のページのDownloadsリンクから入手可能

英国の代理店はstovax
http://www.dovre.co.uk/
英国版機種マニュアルはFTPで提供されている
http://www.dovre.co.uk/pdf/

コメント(88)

>>nnishiさん

自分のストーブのマニュアルを見たのははじめてです。
ごく最近まで、機種名すら知らなかったですから・・・(汗)。
ボルトが錆びうちに、分解清掃とか自分でやってみたいです。

>>山口さん

造りは、旧い民家と同じですね。機密性のあるサッシを入れているので
外気は入ってきませんが、だだっ広い空間をエアコン等の電気暖房で
暖めようとすると電気代が月5万とか平気でいくので、薪ストーブが
あって助かっています。
おのぴーさん

びっくりしました。この遊び心がいいですね。見てみたい。
チャンネルを回すタイプのテレビを思い出しますね。
日本には家具調テレビなんていう木製?のものもありましたが、
これは外国流の家具調ストーブなのでしょうか。

でも、2枚目の写真が怪しくないですか?
家族4人で薪の何を見ているのでしょう。
「右の薪から上向きに炎があがっているな」
「左のほうが燃えているわよ」
「右のやつは、あれは乾燥しろといっても口答えばかりしていたけど
こうしてオキになっていくのを見ると何だか寂しい気もするな」
「そうね。まだ手元に置いておきたかったわ」
「苦労したかも知れないけどな」
「私たち薪離れが出来ていなかったのかしら。すごく悲しいわ」
そんな家族団欒もないでしょう、、、。ポップコーン食べてるし。

本当はこれはギミックか画像合成では?
煙突もないし。
昔の電気製品やコンピュータの中味をくりぬいて水槽にしたり、
液晶テレビや最新のコンピュータを組み込んだり、
という電気ガジェット作りが一部で流行っていますから、
昔のテレビのガラスの代わりに液晶テレビをはめ込んで、
燃えている映像を映したり、映画を見たり、、、。

いや、本物でした。
http://www.youtube.com/watch?v=WYbIZkKvzSA
朝っぱらから悪のりしてすみません。
ほ、本物なんですか。

煙突は後ろ出しでしょうけれど、こんなにぴったり壁につけているということは、コンクリート壁ですかね。どっちにしてもカタログかCF撮影用のセットだとは思いますが。

おのぴーさんは斬新と表現されていましたが、私の世代感覚では「レトロ」です。M・モンローやE・プレスリーが似合いそうな感じですね。
#51 おのぴー さん

出遅れたんですが  (ここのところ、原発事故に頭が行っていて)

1)焚き方が面倒だろうな〜!
2)が、上手に焚くと結構効率が良さそうだな

 というのが最初の印象です。

ただドブレのラインナップにはまだ載せていないみたいですね。
 http://www.dovre.co.uk/html/traditional-stoves.html
======

また悪い癖で理屈っぽくなりますが m(_ _)m

内部に蓄熱をさせ、給気や排気を自動調整すれば・・・
 「横長+上下寸ズまり」の薪ストーブは結構良い線を行くというトライかな?。
加えて全体も炉室も玉子型か球形に少しでも近づけると燃焼も安定するかも
 (内部に強く蓄熱させれば、壁にも近づけられる可能性も有るし)

 という方向での試作品かなと思いますが・・・違うだろうな ^^>

動画は通信環境で見ることが苦痛なんで燃え方を見られませんが・・・
 実は私の3640(同じく上下が寸ズまり)も似たような燃え方をします。
 薪からの炎と二次燃焼が適当に炉内で遊び合っている状態が一番いい状態。

過剰に煙突に引かせない、というのも結構効くみたいです。

 現物も知らないのに勝手な想像コメントです。

足が弱そうだな <少しマジ
#57 おのぴーさん

ご紹介のページ有り難う御座います。 見落としていたのかもしれません。

同ページからの展開図を見たら「内側の耐火煉瓦もカーブさせている」「三次燃焼はバッフル板の裏(上側)でやっている」という面白い構造ですね。
 (二次燃焼給気はバックプレートに組込まれているように見えます)

 #58と#60が入れ替わっているように見えますが、見間違いかご愛嬌か?

煙突は後からも上からも出来る構造のようですが、この機種の場合は敢えて後から出す方が二次燃焼エリアが広がっていいかも知れないと勝手に考えています。

>久々に焚いてみたいとストーブ

真面目に燃焼を追求したストーブと言う印象を私も受けています。
排気と給気を同時にコントロールする構造に見えますが、スプリングノブで少し期待もしたのですが、自動調整は流石に入っていない感じですね。
 これも実用では良い感じかもしれません。
 別々にコントロールするのはオタクっぽくなって気分が暗くなるんで ^^>

私の少し火がついた感じですが ^^>
もっと玉子型に近くてソープストーンを使ったヤツに憧れています。
という改造に今年は挑戦してみたい 上手く行ったらモルソーの部屋にアップします
 費用のことも有るんで、お約束は出来ません ^^>
 ソープストーンの特注って高そうで恐くて見積りも未了です

初投稿になります、ちんくいと申します。宜しくお願いします。来年末には新築を建て、薪ストーブを設置する予定です。
先日、地元のホームセンター的な店で激安な『ドブレ760CB』を見つけました!店員さんによると、6年ほど展示しての展示処分価格だそうです。価格は178000円で、本体とシングル煙突が2メートル位と、天井に取り付ける部材、温度計もコミコミ価格です。設置業者も紹介してくれるとの事です。
私が調べた程度では十分な機種と価格と思いました。
それで質問なのですが、35坪程度の小さな吹き抜けをつけた総2階建てを暖めるのにはオーバースペックなのかと不安もあります冷や汗実際、使用されている方などの意見などお聞きしたいので宜しくお願い致しますm(__)m
初めまして。
私も初投稿する三河屋工藤といいます。
宜しくお願いします。
私もドブレ760CBを使っています。

私は去年大分県の湯布院から少し離れた山間に家を建てて、ここは去年外気温が-7℃まで下がりました。

家は一階が28坪(8坪のガレージ含む)二階が13坪で、ほぼ全て吹き抜けです。

昨年使っただけですが、シーリングファンで家全体を循環できれば十分暖かいですよ。

冬の暖房器具は、今のところ薪ストーブだけを使用しています。
>>[060] ご意見ありがとうございます♪-7℃でも暖まるのは心強いですよね。

私の地域は関東地方の平野部なので、比較的厳しい寒さまでにはなりません。

ドブレ760でも焚き次第で暑すぎないようにもできそうですか?質問ばかりですいませんがまん顔あせあせ(飛び散る汗)バッド(下向き矢印)
ちんくいさん
こちらこそスイマセン。
的外れな事を書いてしまいました。

素人なのでハッキリとした返事は出来ませんが、私の所より寒くならないとの事なので、広さだけで考えるとやや暑い位ではないでしょうか。(感覚的な事なので…)

諸先輩方が書かれているように、やや暑い位の薪ストーブを選択した方が私も良いと思います。
窓を少し開けるなどで調整すれば良いですよ。

二階が暑くて一階が寒くならないようにして下さい。

私は薪ストーブ2シーズン目を楽しんでいます。
補足させて下さい。
着火して火が落ち着いた後、薪を入れる間隔を少し長くするなどして、あまり高温にならない様に調整すれは大丈夫と思います。
牛タンとずんだ餅の街でドブレストーブを愛用してます。その値段は魅力的ですが、二重煙突をお勧めします。
三河屋工藤&XRきよさん 了解しました。使いこなせる様に頑張ろうと思いますわーい(嬉しい顔)

Dさん そうですよね。二重煙突は設置業者さんの方で相談したいと思っています。せっかくオマケで付いてきても、シングル煙突は無駄になりそうですよね‥冷や汗
久しぶりの投稿です(^-^ゞ

ドブレ760CBを半年前に新築に導入しました、『ちんくい』です。

冬の間、暖房として大活躍してくれて満足していました。
そして本日、素人ながらメンテナンスしようとバラしてみたところ、写真のように《赤サビ》が出てました(゜ロ゜)

たぶん、ウッドデッキ材のウリンを頂いて焚いた時の塩分が原因か?などと思っています。

一応、556を吹き掛けかてワイヤーブラシで擦り落とそうと奮闘しておりますが、他に対処方法などあればご教授お願い致します。
>>[66]
外材(外国からの輸入材)の塩分については、輸入前後に貯木場の海水に浮かべるような材木に特有のものと思われます。大きな丸太の端をカットしたものなどが該当しますが、ウリンのウッドデッキ材は角材ですから、たぶん製材後に海水につけたりはしないと思います。木からは木タールという酸性の物(木酢液の成分)が出て煙として出て炉内にも付着するので、外材に限らず内部の部品には赤錆は出やすいと考えて良いかと思います。

さて、このパーツの素材は鉄でしょうか、ステンレスでしょうか。鉄だとしたら空中の水分でも赤錆が出ます。出荷時には防錆剤がかかっていて、最初の使用時にそれが煙になって失われているはずです。それで赤錆が出やすいのですが、高温環境で油を薄く塗ることで酸素の少ない高温状態をつくると、黒錆(四酸化三鉄)でカバーすることが出来ます。黒錆を作っておくと赤錆(オキシ水酸化鉄(III) )が出来にくくなります。これはダッチオーブンのエイジング、シーズニングの原理として、ネット上に方法が載っています。556は揮発しやすいので、使えないと思います。薄いパーツなら屋外で焚き火をして温度を上げてから、植物油を薄く重ねて塗るとシーズニングできると思います。

他には、薬剤で赤錆を黒錆に転化することが出来ます。錆を擦り落としてごく薄くしてから、黒錆転換剤をつかうと、タンニンと鉄が反応して黒錆が出来るそうです。転換剤によっては塗料成分も混ざっていて、来季までのコーティングになります。しかし、ストーブを焚けばそれは燃えてしまうので、やや赤錆の出来やすい状況になります。

他には市販の耐熱塗料をスプレーする方法があります。これは300〜600度くらいまで保持されるので、錆の予防になりますが、炉内はこの温度を上回る事が多く、塗料は少しずつ剥げてきます。

CRE556を塗ることを勧める人もいますが、こういう油は揮発しやすく、長期間の錆予防には向かないし、ストーブを焚くと共に失われます。あくまで短期間の防錆です。

これらのような対策があるのですが、鉄製のストーブは基本的に錆びる物です。田んぼの脇の家で、空中の水分で錆が進むとか、海が近くて錆が進むという話は良く聞きます。それでパーツを少し厚くつくって、錆びても強度が失われないようにしてあるはずです。穴が開かない限りは気にしないというのも1つの方法です。私のアンコールも初年度は赤錆が見えたので、それを擦り落として耐熱塗装しましたが、それが焼けて剥がれる頃には、黒錆が出来たのか、錆びにくくなりました。
>>[067]
詳しい御返答ありがとうございます。

いろいろな対処方法があるんですね!勉強になります。

今回は556を吹き掛けて組み直してしまったので、次回からは耐熱塗料も考えようと思います♪

まだ1シーズンだけでうっすらな赤サビなので、気にしないようにします!

ありがとうございましたm(__)m
ドブレ640CBを使用しています。
今年からセルフメンテナンスにチャレンジしているのですが、サイドドア外せません。
外してガスケット交換をしたいのですが…
どうかご教授お願いします。
違う機種のユーザーですがご容赦ください。
640CBの部品展開図はここにあります。
http://www.dovre.be/sites/default/files/ERP/explodedviews//09-94235-000_640CB.pdf
これではサイドドアのヒンジは2箇所それぞれピンで上方から留められているようです。
それを抜いて外すのではないかと思います。
なお、ガスケット交換はかならずしもドアを外さなくとも出来ます。
古いセメントを取り外すのが大変な場合もありますけどね。
回答ありがとうございます。展開図参考になりました。
640CBはフロントドア、灰受けの扉などは上方に持ち上げるだけで外れるのですが、サイドドアはしっかりと固定されているようですね。
外すトライをしてみて無理そうならばそのままメンテナンスしてみようと思います。
初めてなのでドキドキですが。ありがとうございました。
>>[71]
このメトスの動画でもサイドドアだけは外していないんですよね。
https://www.youtube.com/watch?v=0NwIQs5xzzQ
他の面で参考になるかもしれないので、上げておきます。

pdf中の部品表ではピンは16番で、説明には
RIVET Ø6x35
と書かれています。
6ミリ径、長さ35ミリという形の部品が問題のリベットですね。
>>72nnishiさん
動画ありがとうございます。
がっちりと固定されている問題のリベットを取るには、リベットの頭をテコの原理でマイナスドライバーなどでこじるか、リベットの尻を叩き上げるか…。
いずれにせよ嫌な予感しかしないです。無理はしないようにしますね。
リベットは部品16番なので、展開図を見る限りフロントドアや灰受けドアにも同じリベットが使われているようです。

もし単純なリベットならば、隙間にKURE556などの潤滑油をかけてから、ニッパー(安い物)の刃等をその隙間に入れて回しながら隙間を広げるのが良いのではないでしょうか。ハサミやマイナスドライバー、ナイフでやろうとすると滑べったり折れ飛んで事故になりやすいです。
ネジザウルスでリベットの頭をつかむのもありかと思います。ほかにライターやバーナーで、穴の方を炙って熱膨張させる方法があります。

リベットの尻を叩くのは棒が膨らんだり曲がって抜けなくならないように小さな力でコツコツと試す程度が良いと思います。

過去にはヨツールのF602のドアでリベットの径が合っていないのに無理にさし込まれていて、抜けなくなったレポートを読んだことがあります。熱で固着するようなら、元に戻すときにカジリ止めを塗っておくと良いです。
いろいろ教えていただいているうちにだんだん怖くなってきたので、外さずにメンテナンスしてみたいと思います。はい、へたれなんです。すみません。
ネジザウルス、初耳でしたが面白い工具ですね。勉強になりました。ありがとうございます。
それで良いと思います。私も自分自身でドブレを体験していないので、アドバイスが不鮮明ですみません。

私はそろそろ14年目で、最初の頃よりも工具も材料もストーブの内部構造にも詳しくなって、色々な細工も出来るようになりました。しかし、最初の頃はガスケットを貼れば剥がれ、悩んだことを思い出します。その時は耐火セメントで留めようとしていましたが、耐火セメントはレンガ同士をつなげる用途のもので、鋳物には良く付着しないことを学びました。ガスケット用のセメントが2種類くらいありますが、大手のRutland社のセメントでは赤いキャップの方が黒いキャップのセメントよりも柔らかく扱いやすいです。もし、前のセメントがガッチリくっついていたら無理矢理剥がす必要は無く、大体落としたところで濡れ雑巾で拭いて、あとはガスケットセメントの厚みを調節して貼ると良いです。プロのように綺麗に溝に同じ厚みでならすのは難しいので、指でセメントを延ばして調整すると良いです。ガスケットを貼ったら、一度ドアを閉じて圧迫し、1時間くらい乾燥させて、その後にすぐに焚くと熱で硬化が早まります。日本語ラベルには24時間ドアを閉じてから焚け等と書かれていますが、あれは誤訳でその下に書いてある英語を読むと1時間になっています。もし貼った後で一部が剥がれてきたら、耐火ボンドという透明のボンドで、そこだけ付け直すこともできます。

体験するとこういう細かなノウハウが身についてきます。ほかにネットの情報で勉強してみるのも良いし、ストーブのイベントなどでストーブ店に教わってみるのも良いと思います。

リベットに関してはこういう写真がありました。
http://shop.dovre.be/index.php/service-onderdelen/houtkachels-met-naverbranding/640cb/scharnierpen-o6-x-35.html

では、ガスケットの交換を頑張ってみてください。
出先でドブレが気持ちよく燃えていましたので写真を撮りました。北海道小樽市の近くの赤井川村の道の駅です。

パン屋、珈琲ショップなどの共用スペースにストーブが設置されていますので、立ち寄れば火に当たることができます。

マッサンで有名になった余市町にも隣接しているので、夏はドライブ客で混み合いますが、冬はのんびり利用できます。
やっと炉台と炉壁が完成!結構地道な作業でしたあせあせ(飛び散る汗)特にタイルを貼ったり目地を入れたりが。
8/24にドブレ640WDが来ます。待ち遠しいなぁ(^-^)
管理人です。

綺麗な炉台ですね。炉台がコンパクトに見えますが、床、背面の離隔距離の設計は大丈夫ですか?

http://metos.co.jp/support/files/kamin/stove/640WD.pdf
今回の炉台の壁は木材の上にケイカル板とタイルがあるので、可燃壁+遮熱板等不燃仕上 にあたるのか、可燃壁+不燃仕上げにあたるのか、といえば、空気層がないようなので後者だと思います。

その場合、根元から断熱煙突であっても、ストーブと奥の壁は22センチ、ストーブと横の炉壁は40センチ離す必要があります。室内シングル煙突であれば、奥の壁とは40.5センチ離す必要があります。

また、このストーブは右に薪をくべるドアがあるので、右ドアの前の床の長さは30センチ必要と思われます。前ドアの前の床は50センチ以上です。ドア前は火の粉やオキが落ちてくるほか、ドアは断熱構造にしにくく、熱の放射が強いので、炉台の長さが必要になります。

写真では距離感がわからないので、設置するストーブ屋さんに確認してみてくださいね。
楽しい薪ストーブ生活を!
 色々ご親切にありがとうございます顔(笑)空気層はちょっとわかりにくいですが背面と壁面に10センチの厚みで設けてあり、空気の流れは横の下方から上方向になっています。背面は丸型、側面は長方形型の穴が上の面に開けてあります。
 炉台は縦横共に1200mmで暖炉屋さん曰く距離は十分とのことでしが、ご意見参考にさせて戴きます。色々ありがとうございます顔(笑)

 思えば今年の3月、ポツンと一軒家のテレビを見て『自分にもできそうだ』と一念発起し、チェーンソーを買い、河川管理の事務所で玉木をもらい斧で割り、薪だなを作り、タイルを選び、それを切り、スペーサーを作り、はりつけ・・・等々、半年間準備をしてきました。

 そしていよいよ明日、ストーブを暖炉屋さんが取り付けてくれますexclamation一週間ほど前からウキウキしています。またこの場をお借りして質問をさせて戴きます。

今後ともよろしくお願いします。
今日ドブレ640WDが家に来ました。感無量exclamation
>>[83]
ありがとうございます顔(笑)
もう数時間ほど悦に入っています。これだけでもうれしいのに、火をつけたらもっとうれしいかも!

またストーブに関して面白そうな情報がありましたら教えてください顔(笑)
>>[84]
10センチの空気層は炉台の左右内部にあるのでしょうが、その上面と前面を覆う木材は、不燃材ではないです。炉台に熾が落ちて転がることはよくあるので、注意して下さい。この木材を外して、ロックウール板かケイカル板にする方法が考えられます。ドアか取り外し出来るようにして内部に溜まる綿ボコリを掃除できたら尚いいですね。

私は業者に炉台づくりや設置を任せましたが、後から自分で調べてたくさんの間違いに気づき、修正しました。日本の法律はストーブ設置に関して非常に緩いので、煙道火災や低温炭化の予防はできませんが、違法じゃない以上、業者も責任をとりません。プロやDIY本が大丈夫と言っても、必ずしもそうではないのが現状です。

今年三月に割った薪は、この冬にはまだ未乾燥と思われます。割って内部を出して、水分計で20%以下出来れば15%以下になっていたら使って下さい。私は初年度は薪だなの下の地面から湿気が上がり、半年の乾燥では全く使えず、薪を購入しました。翌年には良い薪になると思います。生木は焚き火では煙るだけで済みますが、ストーブでは煙突を詰まらせたり、タールが室内に垂れます。

このコミュのトップページの公式トピックに、大事な事は一通り網羅されていると思います。Q&Aもいくらかあります。経験者の疑問や失敗が後続の方の参考になればいいと思います。
貴重なご意見ありがとうございます顔(笑)背面の上部の板は取り外しができ、タイルやケイカル板は余っているので、様子を見ながら対処していきたいと思います。

薪は早速今度の土日に割ってみて、測りたいと思います。難しければ薪の購入も考えます。

色々ありがとうございます顔(笑)
 薪の高さが縮んで低くなっているのは気付いていましたが、半年ぶりに薪を持ってみて、とても軽くなっているのに驚きました。
 薪棚の色々なところから引き抜いて割って測ったら、ナラはほぼ10〜12、ケヤキだけが13〜15%といったところでした。乾燥を早めるため普通の薪より短め(30〜35cm)に切ったのがよかったかもしれません。
 
 乾燥亀裂は梅雨の前に出ていたのですが、梅雨に入って閉じた様子でした。それが最近また復活してきたようです。
>>[87]
乾燥早いですね。割った内部でこれなら充分焚けると思います。亀裂は最初大きく割れて、その後の乾燥で細い亀裂が多く出来て、最初の亀裂はむしろ細くなるというのが、よく見る乾燥パターンです。順調ですね。

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