ログインしてさらにmixiを楽しもう

コメントを投稿して情報交換!
更新通知を受け取って、最新情報をゲット!

☆死体ロマンス☆コミュの拷問・処刑について

  • mixiチェック
  • このエントリーをはてなブックマークに追加
古今東西の拷問・処刑方法について語ってみませんか?

人に苦痛を味わわせ、残虐な方法で死に至らせる技術・知恵には、芸術的とさえ言えるものがあると思います。

私は、生きて苦痛を長引かせる秀逸な技術として、アイアンメイデンやスペインの椅子などの拷問が好きです。

他にも火刑、水責め、串刺しなど、様々な拷問・処刑の歴史があります。

皆様はどんな拷問・処刑がお好きですか?

コメント(39)

>毒蛙さん

とてもお詳しいんですね!
頭蓋骨圧迫粉砕器は、脳にダイレクトに衝撃が伝わるので、苦痛が凄いそうです。
ゆっくり苦痛が増して行くとも素敵ですね☆

ギベットは、処刑後の死体を晒すのにも使われたそうです。
いろんな使い方がありますね。
ヨーロッパの拷問具はデザイン的にも洗練されてますよね!

拷問は人を殺すためではなく苦痛を与える為に行われるものですから、ある意味ギロチンなどの処刑より残酷…

日本ではどうやって拷問が行われていたのでしょうか?
>京信者×勇侠会さん

くすぐり責めって笑

どうやるんですか笑

変態ぽいですね!
>毒蛙さん

なるほど!!

まるでこちょこちょの刑ですね〜(´Д`)

笑ったら死刑みたいな!

知りませんでした。


>京信者×勇侠会さん

チクビとかやってみたいですね〜┐('〜`;)┌
割り込ませていただきます☆

遊女への拷問と言えば、「ぶりぶり」というのがすごく好きです。
名前はダサいんですが。
両手足を縛って吊るして、砂の上に何度も落として無理やり嘔吐させるというものです。

日本の拷問は欧州に比べて工夫が足りない気がするのですが、遊女への拷問は、京信者×勇狭会さんも仰るとおり、傷を残さない工夫がこらされていて面白いです!
「ぶりぶり」笑!!

ネーミングセンスを疑いますが、それもきついですね〜

確かに遊女に対するものは拷問というよりイジメみたいな感じがしないでもないですね。

個人的には縛ってウンコぶりぶり顔の真上でしてやる方が精神的に嫌ですけどね〜(´Д`)

でもやはり拷問とは精神的苦痛よりも肉体的苦痛を与えるのが目的ですからね〜
割り込ませて頂きます。汚物責めや御馳走責めなどの排泄物

を無理やり口内に押し込んだり、排泄物をため込んだ水槽に

全身を付け込んだりとスカな拷問も江戸時代にはあったそうです。

日本も有りとあらゆる拷問の歴史があるみたいで海外に負けず

劣らず色々やってきた様ですが!?
汚物系はさすがにちょっと苦手です。。。
一応、女子なので。笑
あ、でもどんどん語って下さいね!
目覚めるかもしれませんし!!←

子供がふざけてやりたがりそうなことを、大人ががっつりやってしまうという精神は素敵な気がします。


中世ヨーロッパでは、さらし者にされた罪人に、汚物を投げつけるなりリンチするなりさせて、市民の鬱憤を晴らさせていたというのを聞いたことがあります。
公開処刑は、娯楽がなかった一般市民にとっては、格好のショーみたいなものだったそうです。
ついでに、政府への不満の捌け口にもなり、反乱抑止力にもなり、一石三鳥ぐらいだったようです。

バイオリンは知ってましたが、そういう姿勢になるとは知りませんでした。笑
なんであれがそんなに屈辱なんだろうと思ってたので、すっきりしました。
拷問 処刑 関係の書籍持ってたと思ったけど 

見つからないやw
日本の拷問についてちょっと調べたのですが、あまり拷問用の器具とかは使われていませんね〜。

江戸時代にキリシタンに対して行われた拷問は、蓑で巻いた信者に火を付けもがき苦しませた「蓑踊り」、硫黄を混ぜた熱湯を信者に少量注ぐ、信者を水牢に入れて数日間放置、干満のある干潟の中に立てた十字架に被害者を逆磔(さかさはりつけ)にするなど様々な拷問が行われていたそうですが。

キリシタンが拷問中に転向を表明した場合はそこで拷問から解放されたようですが、しない場合は死ぬまで拷問が続けられたようです。

ファラリスの雄牛。

残酷だけど、一度見てみたい。

この牛が現存していたのなら、とても価値のあるものだったでしょうね!
昔、テレビの時代劇でみたことがあるのが、塩をがばちょと喰わせるものがありました。
縛って自由をなくし、塩を無理矢理口に押し込む。
罪人は白い息を吐いて噎せているところに、水を持って事情を聞くというものです。

子供の頃に観たので、とても印象的でした。
>Mk.? さん

まさしく塩漬けの刑exclamation & question

漬物にされるのも身体的苦痛の一種ですからね・・・

それなりの効果が得られたことでしょう。

日本の拷問も地味に惨酷ですよね。
遊女の拷問で、体に虫を這わすっていうのもありましたよね。患部に塗りものをし、集中的に責めるとか。蛞蝓だったかな。
とにかく、相手が1番嫌なことしないと、まんじゅう怖い((゚Д゚ll))
「虫責め」と言うのがあるみたいですウッシッシ

やぶ蚊が沢山集まる場所を選び裸にして木などに縛り付け体に

酒を噴き掛けるそして一晩中放置するらしいげっそり

荒れ狂ったやぶ蚊の大群が休みなく襲って来ると言うあせあせ(飛び散る汗)
五感、理性への異常を訴える拷問が多いですね。
まあ、生理的なものに侵食すると生死に関わるので。
ただ、殺さずに意図を介在させるという条件を与えると、効率的なものはなんでしょうか。

例えば尋問です。
尋問は拷問とは少しズレがある気がしますが・・・

効率面から考えるとなんでしょうね〜。

身体的拘束をした上で飲まず食わずにするとか!?

直ちに生命に危険が及ぶわけではありませんが、徐々に衰えていく体力、そして死の恐怖。

いくら精神力が強くても、生存本能に直接関わる「食」を武器にされたら打ち勝つのは難しいと思います。

非道ではあっても、残酷ではないかもしれませんが。
四方八方全くなにもない狭く真っ白い部屋に閉じ込め生活させるとかどうでしょうウッシッシ

仰向けの姿勢で拘束して、同じ間隔で額に水滴を落とし続けると気が狂うと聞いたことがあります。
出典何だったかな・・・
わかる方いらっしゃいますか??
叶華@心は墺領さん

たしか中世のイタリアだったような…

冷たく真っ暗な洞窟で行われかなり地獄だったという話です。
>ヨツクニヤさん

情報ありがとうございます!

中世イタリアでは、異端審問が行われていたので、その一環でしょうか。

確かにそのシチュエーションでは発狂しそうですね。
中国でつい最近まで行われていた

レンツェなんてのもかなりエグかったですね
西洋の拷問より東洋の拷問の方がエグいイメージです…
拷問として


醜態を晒させることが
一番興奮します。

爪を剥ぐより性器を傷つけたり、逆に射精されられたり。
痴態が特に。身内の前で脱糞させたり

自分がやられたら嫌ですがそういうのが効きそうだなぁ。
ファラリスの雄牛は曰くつきの処刑道具。最初の犠牲者は作者、最後の犠牲者は作成命令の王様。
作者は「いい声で鳴く」の言葉が王の怒りを買い、王は悪政終焉のきっかけとして処刑された。

ログインすると、残り14件のコメントが見れるよ

mixiユーザー
ログインしてコメントしよう!

☆死体ロマンス☆ 更新情報

☆死体ロマンス☆のメンバーはこんなコミュニティにも参加しています

星印の数は、共通して参加しているメンバーが多いほど増えます。