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☆死体ロマンス☆コミュのオススメの死体写真集など♪

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生きている人間はいつの日にか必ずや死体となる日が来ます。


死体とは、私たち人間の行き着く終着点なのです。


しかし、私たちは自分で自分の死体を見ることは決してかないませんあせあせ(飛び散る汗)


そりゃあ出来ることなら、自分のバラバラ死体や首吊り死体、溺死体、轢死体などなんでもいいから見てみたいと思うのは私だけではないはずです。


そこで、私は写真集やDVDなどで実際にあった事故や事件、自殺の死体を鑑賞することでその欲求を満たしています手(チョキ)

★死体のある光景 デスシーン 

http://www.atc.ne.jp/seikindo/zenhoui/zenshitai.htm

これは私が初めて見たジャンクものの写真集で、衝撃というか感動というか、とにかく死体に興味を持つきっかけとなった一冊です。

白黒ですがグロさとか残虐さとかそういう次元を超えて、死という自然現象における人間の本質を垣間見ることができた気がします。

ここにある死体は、その自然現象であるはずの死をあまりにも不自然な形で迎えることとなった人間の写真ばかりですので、そこに死体となって写っている者の人生についても思いをめぐらせて、様々な楽しみ方ができる本です。


★日本残酷写真史(下川耿史)

http://item.rakuten.co.jp/book/4146428/


作者はこの手の本で有名な下川耿史さん。

これはわが国の現代に至るまでの残酷な写真が集められている本です。

すべてわが国日本における残酷な写真なので興味深く読めたのですが、上述した「死体のある光景」との決定的な違いは、この本における写真には「生」や「動」といった漢字で表すべき、死体となるまでのいきさつや感情を感じ取れるところです。

写真に表情があるのです。

切腹の瞬間の写真や十字架に張り付けにされ、串刺しにされている光景などは現代ではまずありえないといって良いでしょう。

歴史の勉強にもなりますよ♪


★死化粧師オロスコ(釣崎清隆)

http://www.orozcoelembalsamador.com/public_html/top.html

この作品は、有名な死体写真家の釣崎清隆監修によるDVDです。

見ごたえはありますし、グロさ、刺激も十分なレベルだと思います。

釣崎さんの作品でもうひとつ「ジャンクフィルム」というのがあるのですが、グロさのみを追求するのであればだんぜんにオロスコでしょう。

死体好きにはたまらない作品だと思います。

ですが私としてはジャンクフィルムの方が好みですね。

こちらもグロイといえばグロイですが、ただ死体をグロイものとしてとらえるだけでなく、美しいもの、アート的なものとしての要素が多いと感じました。



皆様もなにか良い作品があればぜひ教えてくださいね電球

コメント(165)

>管理人様

そうですね〜ウッシッシ

自分以外の事ならば、何でも見たいし、それ以外の事ならば知りたいし、インスピレーションも生まれる事でしょう…

他人だからと言って私が考えている事の全ての事象が平然と消化している訳でもありませんるんるん

実際に生きている上で、願っている部分もそれなりにある訳ですからウッシッシ

そもそもこんな趣味にのめり込んで行った訳ですが、特に特別な物でも無いと思います…


ちょっとアングラ的ではあると思いますが、かと言って宮崎勤氏とかの様な感覚である訳では全くありませんるんるん

そんな素質があるexclamation

いやいやそれは無いでしょう…

起こった事は現実にあった事…

それを僕にどうする事は出来ません…

ただ…

あった事をどう感じるかだけです…

当事者にはなれませんが、僕はその事象に対して、そこに善悪を述べるつもりはありませんし、常に冷静でするんるん

ある程度、理不尽な事象を見て知って来たから…


それは凶悪犯罪者とかの裁判とかでも納得の行かない判決であったりする事が殆どです…


次に私は述べますが、報道の姿に付いて述べたいと思いまするんるん


報道の自由は当事者にとって全く理不尽な報道だったりします人差し指


Newsの大半は真実とは全く違った内容で報じられている現実がある人差し指

神戸市で起こったカッブルのあの涙ぐましい事件も難航してるみたいだが、早く犯人が捕まる事を願っていると同時に、管理人様が僕に問い掛けている部分と言うのも、デスラーである僕が感じているそれと、違いは無いと思いまするんるん

>ぼっきーさん

なるほど。

死体好きといっても自分には限度があるんで、限度がないボッキーさんには到底及びません笑

自分でもどれがOKでどこからがNGなのか、そのボーダーラインはよく分からないですが、女性や子供をじわじわと快楽的に強姦して、残虐に殺していくような猟奇的な殺人系は苦手ですね。

なんだか殺人犯に対する怒りがわいてくるというか。

被害者が可哀想で、映像をまともに見てらんなくなってしまうんですよ。

ある意味私も現実逃避してますね。

そのくせ、死体を見るのはすきなんですよね。
>管理人様

よく分かりまするんるん

死体にはその経過にあたって様々なドラマがありますからね〜ウッシッシ

僕は死体は死体でも色んな死体がありますが、例えば、動画などで観る交通事故の瞬間とかでも、感じる事は充分にあります…

明日は自分の番かも知れないとね〜ウッシッシ

安全と言う言葉がある限り、事故は無くならないでしょう…

事故が完全に無くなった世界には安全と言う言葉も必要無くなるからでするんるん

本当に上手く出来ている世界だと思いますよね〜ウッシッシ

話が逸れましたが、管理人様の感じている、悪exclamationを伴った死と言うのは、これまた様々であり何でこんな事に巻き込まれなければならなかったのだろうと感じる事象と言うのは、人類史上始まって以来、留まる事なく現在においても常に起こっていますウッシッシ


例えば幼い子供が犠牲になる虐待死とかは特に憤りを感じさせるものです…

お茶の間を沸かせた、事件が過去にも数多くありますが、20年程前にあった「女子高生コンクリート詰め事件」とかでも文献買って詳細を知りたく、考えさせられました…

あの事件は僕の中でも忘れる事の出来ない事件の一つでもありますウッシッシ

世界にはまだまだこんな悲惨な事象がごまんとあったでしょうし、知ろうとすればそれは学問にも発展して行きます…

犯罪心理学とか何とかに…

信じられない様な事は、人々を魅了します…

マスコミはここぞと当たって報道します…

私達は見物人になっている現実がここにあります人差し指

火事と喧嘩は江戸の花とは上手く言ったもんですウッシッシ

死体ロマンス…

私がここで有り難く参加させて頂いている事の全ての核はこう言った部分での問い掛けだと思っています…

他の皆様にも何でも良いから色んな問い掛けをここで共有出来たらと願っておりまするんるん

有難うございましたるんるん

最近コンビニで出てたので買いました。

20世紀に起こった様々な事象を一枚の写真と説明からおおよその内容が分かります。

ピューリッツァー賞に似た感じの写真群です。実際にその物も何枚かありまするんるん


海外盤DEATHマーケットの集大成的な映像群るんるん

何処の先進国でもこう言った類の商品は売られている事でしょうねるんるん

死体は商品になる…

今置かれている映像の世紀にも、現代の流れがあるでしょうが、余り知られていない…

多分恐らく、知った所で、どうこうする意味も無いですから…


散々死体を映像を通して観て来ましたが、

まだ行き着かない…

死を体験した事がないから…

死は最期の御褒美として僕の中でとってるからでするんるん

何が待ってるのでしょうかexclamation

いずれは…

早いか遅いかの違いだけですがね〜



>りほさん

そうなんですか〜るんるん

何でも見れる様になったきっかけでまた考え方が広がったんですねるんるん

自分の最期の時一体何を見て感じるでしょうか…それとも瞬間的に死ぬかも知れません…

楽しみじゃないですかるんるんもし死ぬ事が無いのならこの良さは分からないですからねるんるん

何者の人生だろうとはかないものです…

死がそれを物語ってくれるのでするんるん

BURSTの2003年9月Vol,69と2004年8月Vol,80でするんるん
死体写真や死体映像に関する情報が多数掲載されていまするんるん


ナチスドイツ時代のホロコーストによる強制収容所の当時を表した写真集

かなりの頁がありまするんるん

二枚目は解放された時の写真だが、何とも奇妙な写真であります。この人達は親子だろうか?それなりに有名な一枚

三枚目は狂気を象徴するかの如く、囚人女性の毛髪で作られた布地。


MURDER(殺人)本の良作

有名どころは大体押さえてあり見応えがありまするんるん裏話や事件がモデルになった映画に付いての紹介もあり分かりやすくお得な内容となっておりまするんるん

この趣に興味がある方には最適な殺人本でするんるん

世を恐怖に陥れた殺人鬼はヒーローにも見なされ、日本では数少ないですが欧米では現在でも捕まっていない猟奇殺人鬼がごまんといるそうです…

そんな現実を知るとあちらでは身を守る為の銃の所持の必要性はあるのかも知れないと思ってしまいます…

悲しい事ですが…


最近コンビニで買いましたるんるん

昔から有名なのから近代までの黒偉人を紹介していまするんるん

負とされる歴史に名を残したヒーロー的な存在達でするんるん

黒(負)なのに偉人と言われる由縁は成し遂げたと言う事であり、ここに紹介されている人物の人生は極めて稀な人生を送り常人には到底想像も付かない怪物達でするんるん

そう言う意味では偉人だと言えるのかも知れませんるんるん


最近よくあるまたまたコンビニ本買いましたるんるん

好きだな〜こう言うのウッシッシ

中々面白いネタが盛り沢山でまんざら嘘でもない地球にある様々なる事象の脅威が編集されていまするんるん

パニック症候群の方は見ない方が良いかも(笑)



>京さん信者さん

確かに参考文献は弱いでしょうねるんるんネタの寄せ集めですからね〜るんるん

興味に繋がるきっかけぐらいになればのコンビニシリーズですねるんるん

またまた出ましたコンビニ本るんるん

処刑と拷問本は他にも沢山出てますが読んでて痛くなる事請け合いでするんるん

究極の痛みオンパレードるんるん

舌抜きとか鋸挽きとか読んでると肩の辺りがキュ〜ンと来ますウッシッシ



「死体入門」



死体写真を鑑賞するというよりは、完全な読み物ですね。

法医学者が書いているので、入門書とはいえ面白い発見もけっこうありました。

最近グロ系からは遠ざかっていたのですが、「死」とは何か、死という生きとし生けるものすべてが避けることのできない自然現象について改めて考えるいい機会を与えてくれる本だと思いました。

私は、自分の「死」はすべて自分で決断するつもりです。

死ぬ場所、死に方、自分の人生の最期の瞬間まですべて、自分で決断し選び取りたい。

その日のために自分は生きてるのかもしれない。

そう感じさせられた一冊です。
この写真集はビレバンとかで出ていまするんるん

人類の愚行を題材に集められた写真群るんるん

そのどれもが人類の歩むかも知れない未来の死に纏わる事象、日本でも最近よく放映される美しいNature番組とは対角をなすそれがARTにも似た美しさを醸し出していまするんるん

僕自身の感想ですが、それらが私達人類の姿を捉えている興味深い本当の有様であるとこの写真群は伝えていまするんるん

安くで買うならお勧めでするんるん


遊撃インターネットと言うサイトで購入しました。1500円

主にネット画像か書簡写真などから編集されたと思われる内容ではありますが、そんなのに金払うか〜!?と思う事なかれ…

これだけ集めた事だけでも凄いと思います。

フリークス好きならたまらんでしょうかるんるん

過去においての奇形有名人も沢山出て来ます。

全部見るのがまず大変ですがWW


>147
追記です。

877の画像 212の動画が収められています。
自然界報道写真家、宮崎 学さんの写真集。

お勧めと言うか、題材が動物の死体と言う事で、自然界における死とその後の事象を撮影しているマニアックな作りの写真群です。

蛆や獣が死体を貪ってやがてその死は土に返って行きます。


遊撃インターネットで購入した二本のナチス ホロコーストの記録映画の内の2500円の方です。

今まで観てきた強制収容所映像の中でも、えげつなさは特に際立っています。

最後の方にはあまり観なかった女性囚人の死体やブルドーザで死体の山をさらって行くシーンは必見です。

DVD.白黒.英語.59分


ファシズム ナチズムが生み出した20世紀最悪の出来事の一つに挙げられるホロコースト全史です。

大変読み易く多数あるホロコーストの書の中でもかなり突っ込んだ部分の詳しい詳細が分かる内容と言ってるだけあって、その始まりから終わりまでが実際どんなものであったのかがよく伺えます。

150>にある映像(これが最強)や「ヒトラーの我が闘争1&2」「意思の勝利」などの映像と合わせて見ると、デストリップする事間違い無しです。

全ての死体マニアさんに読んで頂きたい一冊で超お勧めです。



京狂愛信者さん>

よく言われているガス室の疑問ですね〜

毒ガス殺しは収容所の中でも最も効率のよい殺害方法でありながら

その証拠が見当たらないと言うのは不自然と言えば不自然ですよね〜

アウシュビッツの所長、ヘスがガスで殺したと言うならそうなんじゃね〜の

とは思うのですが、証拠が無いにせよホロコーストならあらゆる全ての

殺害方法で殺していただろうと考えるのが僕的にはしっくりと来るのかなとか。。。


信憑性とかなるとこれはもうどうにもなりませんよね〜

全ての事柄はそうかも知れないし、そうじゃないかも知れないしかないのでWW


キリストだって架空の人物かも知れないですしね〜マイガ〜!!!!



ホテルルワンダなら映画館観に行きましたが、ありゃ〜イマイチだったな〜


ルワンダの涙ですか〜観てないですのでレンタに寄ってみますねWW









京狂愛信者さん>


凄いな〜放射線学ですか〜

宇宙論でも取り扱われていますが、事人体に及ぼす影響とかに

なるとメリットなるものは見当たらないと言う見解と突然変異

なる遺伝子学とかチンプンカンプンですウッシッシ

放射線がレントゲン博士によって発見されたとかどうとかで

ノーベル科学賞取りましたっけか。


広島か長崎で投下された原爆も被爆者の話によると、かくれんぼ

して遊んでいた様ですが鬼の子が眼を覆ってた時にピカドンが起こり

その時手の甲の自分の骨が見えたらしいです。

まさにレントゲン〜みたいなWWW



ニューヨーク公共図書館では

沢山の資料に触れる事が出来ます

殺人のメッカですから…

ちなみにご存知かも知れませんが

ジョエル・ピーター・ウィトキンと
エンリケ・メティニデスは良いですね
ポッキーさん

ホロコースト全史

チェックして置きます(^.^)
京狂愛信者さん>

ガンマ線 X線 α線 β線位しか分かりませんねあせあせ(飛び散る汗)

一言で放射線と言っても様々なんですね冷や汗



ニャロメルさん>

英語すーらすら読めるんですか〜いいな〜ウッシッシ

ジョエル・ピーター・ウィトキンなら分かりますが

後者の方は知りませんね〜あせあせ

スタンレーBバーンズとかもウィトキンに影響を

与えたとか。

death artは金が掛かりそうですねWW

気になったのでアップしました。

ナチスのドキュメンタリー映画「我が闘争2」

からで強制収容所での悪名高い女看守のグレーゼさんです。

暴力の専門のS女さん。映像で観るととっても綺麗な方ですが、

ナチズムに洗脳されたのか冷酷無比のナチスである事に変わりは

ありません。ニュルンベルク裁判で絞首刑。
遊撃インターネットにて購入した鬱になるなるDVD

鬱になりたい方にお勧めしますげっそり

you tubeなどでもありますが見せるレベルが違います。

残酷です・・文明の為に動物達が犠牲となり実験材料

となり記録されます。
日本残酷写真史の下川耿史氏「死体の文化史」です。

余り聞いた事のない!?死にまつわる様々なエピソードなど

興味深い内容が沢山書かれています。
あの有名な「完全自殺マニュアル」をより詳しく知識的に解説された自殺マニュアル本です。自殺方法ネタが好きな方には超お勧め(^_^;)


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