ログインしてさらにmixiを楽しもう

コメントを投稿して情報交換!
更新通知を受け取って、最新情報をゲット!

篤姫&これからの日本と世界コミュの“地球にやさしい” とか、“地球を守る” という言葉は驕った(おごった)言葉、本当は私たちは地球に住まわせていただいている☆、、

  • mixiチェック
  • このエントリーをはてなブックマークに追加
昨日から NHKでやっている “SAVE THE FURETURE” は これからの地球の温暖化問題を正面から取り上げた かなり思い切った番組ということでは かなり好感が持てました。

日本は長い間 アメリカのごきげんを取って来ましたが、アメリカの元福大統領で議員であるアル・ゴア氏が ノーベル平和賞をとってから NHKも急に 温暖化問題を取り上げるようになりましたね、、

   *アル・ゴア氏: 地球の温暖化問題を衝撃的に取り上げた “不都合な真実”で ノーベル平和賞を受賞

そして、サブプライム・ローンなどで アメリカが国力を失っている今だからこそ、今回の “SAVE THE FUTURE” のような思い切った番組を作ることができたのでしょうか、、





ただ、同じ日にやっていた民放の番組のほうが もっと納得が行きましたね、、

もし、この先 この地球から人間がいなくなったら 地球はどうなるのか、というのをシュミレーションでやっていました、、

結果は 地球は本来のリズムを取り戻せる、というものでした、、



“自分の子供のために美しい地球を守る” とか、“地球にやさしい” とか、いう言葉が よく使われるようですが、



そもそも人間が この地球からいなくなれば、地球は本来の自然と緑と 多くの生き物と 循環と機能を回復できるのです☆。。(爆!)



ですから、“地球を守る” とか “地球にやさしい” という言葉は人間中心の発想から出た言葉で、

人は それでも地球に住み続けたいのであれば “地球に迷惑をかけないで どうやって住んで行くか”、 という言葉のほうが 適切かもしれませんね、、

民放のほうでは、番組に参加した人たちが 最後に どの人も “私たちは 本当は地球に住まわせていただいている” ということを口々に言っていましたが、

本当にそうなのでしょうね、、

これまでの地球は “人間中心”の発想が とても強かったですが、それが 少しづつ緩和されているかもしれませんね、、

コメント(1)

ログインすると、みんなのコメントがもっと見れるよ

mixiユーザー
ログインしてコメントしよう!

篤姫&これからの日本と世界 更新情報

篤姫&これからの日本と世界のメンバーはこんなコミュニティにも参加しています

星印の数は、共通して参加しているメンバーが多いほど増えます。