ログインしてさらにmixiを楽しもう

コメントを投稿して情報交換!
更新通知を受け取って、最新情報をゲット!

東京大学 原島・苗村研究室コミュの研究についての雑談

  • mixiチェック
  • このエントリーをはてなブックマークに追加

コメント(13)

外部からも見れる以上,研究についての雑談は難しいんじゃないのかねぇ.
進行中のプロジェクトや将来広がりそうなアイデアは迂闊に書き込みづらいでしょう….
と心配してみる.

とりあえず,
修論提出おつかれさま>情報理工の方々
発表お疲れ様です>学府の方々
頑張ってください>学部生の方々
いやいや,そういう具体的なことではなく,
もっと抽象的なもののつもりでした.

たとえば,きたさんが得意な脳科学的な話でもいいし,
学際理工学と呼んでもよいような
最近の研究のトレンド話などができればベストでしょうね.

「こんなのありました的」にHot WiredなどのURLを貼り付けるのもお勧めかも.
URL貼り付けに関しては,
そのURLを読んだということを前提にしたいかもしれないですけどね.
御意.そういう感じなら無問題だね.
>IML Award の受賞者をご連絡させていただきます.
>-----
>【金賞】
>加藤紀雄 原島研
>
>【銀賞】
>福多将人 松本研
>細川研知 佐藤研

こういうのをここに書くのかは妥当かどうかは知りませんが。。。ほんとに驚きです。そしておめでとうって感じです、はい。まったく、同じM1として加藤に負けっぱなっしですね。
オフィシャルな賞なんだから全然OKでしょう.それにしても,おめでたいです.裏山鹿.
ウェアラブルコンピューティング関係

{私見}
何かを常時身につけながら,
「情報発信」と「情報取得」を,
コンピュータを介して行うことにより,
新たな生活空間を実現しようとする研究.
人と人の間の通信でもよいし,
人と物の間の通信でも良い.

まず,コンセプトが先にあり,
ハードウェアの実現にあたっては,
システムが常時起動できるような省電力設計や,
身につけるうえでの人間工学的視点が必要となる.

ウェアラブルコンピューティングでは,
「人が物を身につける」という概念が基本としてある.
(ここは,読んで字の如し)
しかし,目指すところとしては,
実際には,身に着けていることにまったく違和感を感じない,
という,ある意味では,
「物付きの人」という自己矛盾的な概念まで含めているところが面白い.
(物を身につけているんじゃなくて,
その物を含めて人なんだという立場)

以下に,参考となるページを列挙する.

塚本先生のところ
http://www-nishio.ise.eng.osaka-u.ac.jp/~tuka/index-jp.html
http://www-nishio.ise.eng.osaka-u.ac.jp/tresearch/wearable/wearable.html
http://www-nishio.ise.eng.osaka-u.ac.jp/~tuka/wearable.html
チームつかもと
http://www.teamtsukamoto.com/cgi-bin/wiki/wiki.cgi

COE
http://www-nishio.ist.osaka-u.ac.jp/COE/


MiT MeDiA LaB
http://www.media.mit.edu/wearables/

書籍紹介
ウェアラブルコンピューティングとはなにか.(板生清)
http://www.nhk-book.co.jp/shop/main.jsp?trxID=0130&webCode=00019992004

Google画像検索結果
http://images.google.com/images?num=50&hl=ja&q=wearable%20computing&btnG=Google+%E6%A4%9C%E7%B4%A2&lr=&sa=N&tab=wi
この検索結果から問題提起される課題は,
視覚情報を手に入れる目的で
重いものの装備が必要なことに尽きる.
網膜ディスプレイというのは,
ある意味で次世代のウェアラブルか?
いろいろと面白いです。

MIT Open Cource

http://ocw.mit.edu/OcwWeb/Media-Arts-and-Sciences/index.htm
26(日)まで芸大で卒展がやってます.
9:00〜16:30(入場は16:00)で,最終日だけ12:00までらしいです.絵画だけでなくデザインとか現代アートっぽいものもあります.よかったらいかがでしょうか.

今日,ちょっとだけ見たのですが,発見した面白素材をどのように外に向けて見せていくかというデザインセンス,コンセプトの作り方,(説明パネルなども含めた)作品展示の仕方など,参考になる部分があるかとも思います.
けっこう面白いです。ネタはグレーですが、結構科学的に検証しているあたりがすごいです。(非科学的なもんもたくさんあるけど。)有名なのかな?

http://www.hirax.net/index.html

文字が飛び出すステレオグラム
http://www.hirax.net/dekirukana6/ascii5/index.html

着メロの音響工学
http://www.hirax.net/dekirukana2/call/index.html

心の色はどんな色?
http://www.hirax.net/dekirukana5/googleimage2/index.html
今日,mixiの社長からメッセージが来ました.
現在ユーザ数が増えていて,負荷分散や検索システムの開発など,優秀な人材を採用することが急務になっているそうです.(原島先生の紹介でもいいので)知り合いがいれば誰か紹介して欲しいとのことです.

日本最大のSNSであるミクシィの基盤システムに関して,うちの研究室を頼りにしてくれるというのはありがたいことです.
興味がある方は僕に連絡を下さい.
いつのまに...なんかすごいですね〜

http://hive.ntticc.or.jp/
>いつのまに...なんかすごいですね〜
「なんか」の部分がまさに「なんか」だよね.

ログインすると、みんなのコメントがもっと見れるよ

mixiユーザー
ログインしてコメントしよう!

東京大学 原島・苗村研究室 更新情報

東京大学 原島・苗村研究室のメンバーはこんなコミュニティにも参加しています

星印の数は、共通して参加しているメンバーが多いほど増えます。