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【詩】を書く人。コミュの褒め称えるポエム☆彡

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人は誰でも褒められたいもの^^

褒められて伸びるもの♡

「よっ!男前♡ 」「綺麗だね♪」「輝いてるよ☆」etc・・・

特定の誰か、女性全般、男性全般、人間、主婦、会社員、
周りのいる人たちを褒め称えるポエムを♡ ♡ ♡

コメント(27)

お腹出てるけど好きだよ。
足短いけど好きだよ。
歯が黄色いけど好きだよ。
口も悪いし、時々はしゃぎ過ぎだし、
わたしと一緒で、自分ばっか話し過ぎだけど好き。
エロい顔も
真面目過ぎるところも、
青臭いところも、
融通利かないところも、
人の気持ちがまったくでもないけどわかってないところも、
悪気なく人を振り回してるところも。
文章が好き。
謙虚さが好き。
自信家ぶりが好き。
ユーモアが好き。
行動力が好き。
人に思いやりがあるし。
誰かのために考えて行動するし。
全体の調和も考えるし。
逆境に向かっていくし。
なんだろ。
何が好きなのかな。
わかんないよ。
どこがとか
どうしてとか。
なんでさ。いったい。
存在にやられてるんだ。
魂がもってかれたんだ。
あなたじゃなきゃダメなんだ。
頭を掻きむしりそうに好き。
どうしようもなく好き。
あなたって最高。
君は何かを得ようと言葉を探す

人の言葉に感じる自分でいたいと

自分の言葉で人を感じさせようと

自分の内なるものと向き合おうとして

人の内なるものを見つけようとして

感じようとするその心が素敵だね

感じさせようとするその想いが美しい

1つ1つ文字を追ってる君は

1歩1歩自分の世界を広げてるんだね

何かを紡(つむ)ぎだそうと

悩む君の眼差しは夜の海のよう

深く静かに、そっと波打つ

詩を読む君はクリスタル

透けて輝き光を放つ
今日も ァナタは 素敵でした☆
『自分』を持ってるとこ

『ハッキリ』ものを言うとこ

『ォシャレ』なとこ

『美しい容姿』を持ち合わせてるとこ

『飾らない』とこ

ァタシがオトコ だったら 放っとかなぃよ!!

そんな素敵なトモダチ☆

かわいい
かわいい
かわいい 貴方

かっこいいって言われたいと
すねる貴方は何よりかわいい

時折
大人びた仕草は
ときめく程 格好良いから
安心して?


運転する横顔や
私の甘えに微笑む顔

少しシリアスな場面
真面目な 言葉
真摯な 瞳

甘い、言葉
緩やかに流れる
男にしては少し高めな
けれど私よりは大分低い

あたしの大好きな声色



ああ、すてきね
貴方は何よりすてき


細身だし
そんなに身長ないし
かわいいし
女の子みたい、なんて毎日言いながら

布を乱せば
現れるは、やはり
男の人の体ね
どきり、としてしまう




あたしを愛撫する貴方は
何より、紳士


愛を感じて
とてつもない
愛を感じて
幸せばかりが
胸に広がる




元気な笑顔
明るい貴方
時折真面目
時折子供
時折詩人

すてき
すてき
何より、すてきね





大好きなわたしの貴方
いちばん。
君はいちばん。
あたしのいちばん。

地球の隅っこで君の愛は宇宙を包む

王子様みたいに

いちばん。
誰もまねできない、
代わりなんていない、

君はあたしのいちばん。
雲が流れる
空を駆けてゆく灰色
哭きそうな空を
翔ぶ鳥のように

もしも僕が
貴女の泉に触れたなら
澄んだ泉は
墨を落としたように
濁り澱んでしまうだろう

いっそ僕の色に染めてみたいと
汚れた衝動を堪え
僕は貴女の笑顔を思い出す

僕の愚かな黒で
咲き誇る貴女の白い花總を
汚すことはできない

清らかな白い羽根に
真珠を一滴
貴女は微笑んでいて

ただそこで
あの人の腕の中で
幸せでいて

君の微笑みが僕の心の奥を
ほんの僅か
白くする

混ざり合い
溶けてゆく
君の白に染められる

僕の中
いくら白い貴女が溢れても
僕は永久に純白になどなれないのに
ただ鈍い鉛の色に染まるだけ

けれど一瞬のその
自らの白さを誇って
僕は笑うよ

貴女を見つけたあの日から
漆黒の色を失い
あの空を漂う雲と同じに
純白の光を乞い求めるだけの僕

純白の花總
貴女の足許で
初めて見たときから
あなたは鮮烈で
そして繊細で
まるで花のよう
あなたは少し怖いけど
そんな気配に背後から刺されることすら気持好い
そのままでもただ見とれていられるけれど

一番好きなのはその微笑み
あなたの微笑みが 私を刺激してやまない

あなたの笑顔が
私の今さ

何も出来ないからって言っちゃうのかい?

いる意味が見当たらないと言うのかい?

必要とされないとも言うのかい?



わかってないな


きみがいるだけで こんなにも元気がもらえているんだよ


誰も 彼も 何も 特別な事と呼ばれる事なんかはしちゃいない

それは 伝わるはずの人にだけ 特別に伝わるものなのさ


これだけ言えば伝わるかな


あなたは わたしにとって いっとう特別なんだよ

君の好きなところ? 言えないよw

・・・口に出してしまったら 会いたくなるだろう?

遠くに行ってしまった君に

他の誰かのところに行ってしまった君に

心の奥深く その中心から一歩も動いてくれない

そんな君に

だから 秘密だよ

賛美歌は聴こえますか?

のぞまれぬモノなどありはしない

アレもコレも君も僕も

何もかもが
何かのために生まれた

嘘だというならまだみつかってないだけさ

もしくは見えてないだけかもよ

君の考える世界はまだ君だけのもの
もっと他の人の世界と繋がろう

ねぇ?
君だけを賛美する賛美歌聴きたくないかい?

『至上の詩』

途方も無い詩だ
本当に
何処までも 果てしない
至っても 到っても尚
想わせ尽きぬ

幾つも 幾つも
また
幾つも 幾つも

何度でも
何時でも
遠く 末永く
常しえに続くだろう

余りにも
度を超えている
此の身に過ぎる
見に余る
凄い

本当に 本当に

本当 に これは

途方も

途方も 無い 詩だ…

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