ログインしてさらにmixiを楽しもう

コメントを投稿して情報交換!
更新通知を受け取って、最新情報をゲット!

飴屋法水コミュの自己紹介

  • mixiチェック
  • このエントリーをはてなブックマークに追加
いわゆる「はじめまして」などはこちらへどうぞ。

コメント(66)

6%dokidoki!
相当前に行ったよ。原宿の何とかいう有名な店の上だった。
雑誌の紹介記事を見たんだと思う・・・。
バッタモンのおもちゃがいっぱいでおもしろかったよ。
まだあの店やってるの?
犬は当時よく飲みに行ったなあ
原宿の店にも1回行った
ついに韓国に住んじゃったんだ〜。
ピンクのクマさんに入ってたえみこちゃんは何してるか知ってる?
ナルトシさんの個展へ行ってきました〜。
和装小物『屋屋』
昔は鉄を溶接してたけど、今は繊細なステンドグラス等の和な作品。
キモノ姿決まってました。
いっしょに中華食べにいきました〜。
会うのは7年ぶりだけど変わらないなぁ。。。
今思い出したんですが、
http://www.postpet.so-net.ne.jp/free/contents/r_momo/
このへんの着ぐるみ作ろうと思ったのはドナドナを見たからだったんでした。ポストペットのソフトが出る前(96年頃)です。ドナドナって92年ごろでしたっけ?
そのあと、自分の展覧会(93年)でももりへーに頼んでテディベア型熊着ぐるみ作って、その後モモ兄なので、こいつらは実はドナドナあってこそ生まれたのでした。
>はちやさん
おお、いいはなしだ、、、
はじめまして。
良い話です。<はちやさん
八谷さん。
あらためて飴屋氏の偉大さを知る隠れたエピソードですね!
はじめまして。
91年に開催された「電話網の中の見えないミュージアム」で飴屋氏の「ジャパニーズ・ソング」を聴いて衝撃を受けた電話マニアです。飴屋氏のことをほとんど知らないのですが、かの作品は未だに気になっています。CDがあるらしいという噂を聞いたのですが…
あつがりさん
はじめまして。当時、ジャパニーズソングの録音を手伝いました。CDは非売品で、関係者のみに配布されました。
なんと、それはすごい。あの電話のサンプリングは先方の許諾を取ってたんでしょうか。当時、気になって眠れませんでした(笑)。

私も是非真似事をしてみたいと思ったのですが、当時はPC-98全盛でそんなことが出来るソフトは見あたりませんでした…
もう時効だからいいますと、あれは全て無許諾ですね。
というかイタズラ電話です。ひどいですね。。

ひと月間くらい毎日、飴屋氏が電話帳からチョイスした企業などにイタズラ電話をしたり、当時流行っていたダイヤルQ2などに電話をかけまくって、それを延々とテープに記録したものの中から、面白い音声のみをサンプリングして構成したものなのです。

最初、相手が出たらすぐに切る、というまさにイタズラ電話の手法で素材録りをしていたのですが、途中から、電話に出た相手にでまかせの質問を投げかけて、面白い言葉を言わせるという手法を編み出してから素材の幅が拡がりましたね。

3分くらいの作品ですが、とにかく膨大な時間がかかっています。ほぼ毎日フルで作業して、完成まで半年ちかくかかったと思います。

手法は、当時発売されたばかりのAKAI S-1000というサンプラーに2〜300個くらいの素材を取り込み、その音源をMIDI鍵盤3台に一音一音振り分けて、飴屋氏が手弾きで演奏したものを、僕がローランドのMC-500というシーケンサーに演奏データを記録してゆく、というものでした。いまのPCのようにアンドゥ機能が充実していなかったのと、データセーブがフロッピーの時代ということもあり、エラーも頻繁に起るので、ものすごい緊張感の中、作業をしていたことを覚えています。
やっぱりそうでしたか(笑)

それにしても完成までフル作業で半年近くとは、想像以上です。しかもMacだと思っていたらサンプラー+シーケンサーだったのですね。しかもエラーとフロッピーとの格闘…なんだか目に浮かぶようです。たとえ環境が整ってても、私には絶対に真似できなかったでしょうね。

そういえばこの頃はサンプリングで暴れていた「JIN-SAY」や「電気」にハマってました。
mixiデビューもほんの3日前という新参者ですが、昨日こちらを見付けみなさんのコメントを端から端まで読破しました。
管理人様をはじめ、軒並み関係者の方々が登場して興味深い話題が展開されるのには、驚きと興奮を通り越してガク然。嬉しさのあまり一日中仕事が手につきませんでした(笑)

私は一介のファンに過ぎません。ただ個人的な思い入れだけで、長きに渡り飴屋氏と氏の仕事を追いかけていました(手元には飴屋氏がらみ資料専用ボックスがあったりして)。図書館や演劇博物館に出向いて資料をコピーしたり、ネット上を徘徊したり、オークションに網を張ってみたり…しかし特にギニョル関連の情報はどこへ行っても乏しいのですよ。そのような折にこちらで多くの貴重なお話に触れることが出来、心底感謝しています。

メンバー登録の人数から鑑みて、特にコメントせず見守るのみの方が大多数だと思いますが、そういう人たちを決して蚊帳の外にしない雰囲気もしっかり伝わってきました。素晴らしい。そしてとても贅沢。

とにかく感謝の気持ちをお伝えしたく、書き込み致しました。
ありがとうございました。
はじめましてトミーといいます。
おいらは大学で美術史研究のかたわら、なぜか飴屋さんを知り、はまりました。演劇は見てないので知りませんが、好きな作品は『Coming out』や『越境する血』です。
あと、『君は動物と暮らせるか?』はおいらにとってバイブルです。今布教のために友人に貸してますが。
はじめまして。
M.M.M.プロデュースのカセットブック『M.M.M.SPECIAL』に収録されている
大橋二郎さんのユニットで参加させて頂いている者です。
コミュニティに入るのを照れくさく感じてROMだけしていたのですが、
トピックを拝読しているうちに居ても立ってもいられなくなり参上する次第です。

私が東京で暮らすようになったのは1985年からですが、残念ながら
東演パラータの『ライチ光クラブ』(東京グランギニョルでの公演)までは
見逃しており、それ以降の東京グランギニョル〜BIS-SEAL-PISHOP〜M.M.M.
の東京公演およびイベント等から後を拝見しております(テクノクラートの
作品はいくつか見逃したものもあると思います…残念)。
『ミュンヒハウゼン伯爵〜...』(タイトルを失念しました、スミマセン)は
会場で鳴っている音があまりにも良かったので2度観に行き、2度目は
カセットウォークマンでこっそり録音してしまいました。
「電話網の中の見えないミュージアム」にも行っております。
20歳の年には成人式には行かず、確か池袋西武デパートで行われた飴屋さんと
川村毅氏(劇団第三エロチカ)の対談を見に行きました。
白状すると、そのくらい影響を受けている輩なのです。

>#43:あつがり様

『ジャパニーズ・ソング』ではありませんが、飴屋さんの『CFTV』という
楽曲なら「Music hologram 1」というコンピレーションCDに収録されて
います(KTRさんの『HOUSE MANNEQUIN』も収録されています)。

ちなみに(グランギニョルのコミュニティに書いた方が良いのか迷うところですが)
私が俳優・飴屋法水氏のお芝居の中で一番好きなのは、原作・江戸川乱歩/監督・
川島透の『押繪と旅する男』の兄「元木昌康」役でした。素晴らしかったです。
これは原作に比較するとかなりアレンジしてありますが、美しく抑えが効いて、
とても良い映画でしたのでお薦めですよ。
はじめまして

田舎に住んでいて直接作品を見る機会がありませんでした。
クラスメイトが読んでいた某雑誌特集されていた光クラブの記事を見て以来はまってます。
その後はたまたま東京でファンだった人々と知り合いまして少しだけレアアイテムのコピーを見せてもらいましたが東京に引っ越す数年前に手違いで業者の人にみんな捨てられてしまいました。。。
というわけでこのコミュ見つけて嬉々としてます。
どうぞよろしくお願いします。
※交流現在してないので誰から見せてもらったかは秘密で。。。
浜ちゃんとつくった曲・・
古いのだけど・・24日のDJの際、
1曲だけかけようかな・・・

浜ちゃんのスンバらしいサポートぶりが
わかろうというものです。
はじめまして。
先日、ご挨拶を前にいきなり書き込みをしてしまったので
改めて自己紹介させて頂きます。
スーパーロフトKINDOで「ライチ光クラブ」を見てからアメヤ氏の活動を追っかけておりました。当時は私もギニョルの開演前にゾロゾロと並ぶ黒服集団の一人でしたが今は見る影もありません。(笑)
偶然読んだ本「エロティクスF」に「ライチ光クラブ」が載っていて驚き、友人に強引にミク招待をさせて入り込みました。
今回の展覧会、とても楽しみにしています。
よろしくお願いいたします。

ときに管理人のニッポニア様
かなり昔の話ですが、六本木インクスティックの「テクノ?周年」(すいません題名失念・・)でライブをされた事ありませんでしたっけ?
記憶違いでしたら申し訳ありません。
kaiさん、こんにちわ
六本木インクのテクノ10周年ですね 
えーっと、出ました、、よく知ってますね、、(汗
ニッポニアさん、こんにちは。
あー、正解でしたか。良かったぁ〜

たまたま観客として現場にいました。
クラブばっか行ってましたね、あの頃は。。(笑)

テクノと言っても客はナゴム系が多かったし
なんでギニョルのメンバーの人が!?と驚きでした。
↑ワタシも観ております。よーく憶えております。
>arimuraさん

あ、『押し繪と旅する男』、ぼくも大好きです。
映画自体も好きだし、あれが俳優としての飴屋さんを見た最初かも。(で、次は『ラバーズ・ラバー』笑)

飴屋さんが押し繪になっちゃうシーンが好きですね。
「くにはるー!!!」
って叫んで。弟のくにはるが押し繪を覗いたら、もう飴屋さんはいなくなって、繪になっちゃってる・・・。

で、『ラバーズ・ラバー』では
「合法的に殺してやるーーー!!!」って。

なんか叫んでる飴屋さんばっかり覚えてる(笑)。
>arimuraさん
はじめまして。
同じ空間にいらっしゃったんですか!
なんか嬉しいです。
客層が微妙に違う中でニッポアさん達はやりづらそうにみえましたが一番ウケてましたねー。
ああ・・ラバーズラバー・・
叫ばされましたなあ・・

なんでトップシーンで車椅子に乗ってるだけの男・・
が、途中で殺される男に変わり・・

(死んだシーン撮ったのにもかかわらず)
殺されたはずが死なない男(笑)に変わり・・
最後らへんまで出てるのか???

恐るべし福井監督の謎でした(笑)
まあ言われるままにやったつもりですが・・・

押し絵と旅する・・・
まあ、言われるままにやったつもりですが・・・

僕はもともと演出家なので、
なんか言い出すと自分の演出になってしまうので、
他監督さんのに出た場合は、
絶対、何も、いいません。
言われるままに演出されることにしています。

しかし、まあ、自分で見たりするのは恥ずかしいもので、いっつも、ああ、でなきゃよかったなあ・・・と思います(笑)。
優れた素材も監督次第で良くも見えれば悪くも見える…という…(ゴモゴモ)。
せっかく書き込みいただいた皆様には大変もうしわけありませんが、トピ統一のため「自己紹介2」トピは削除させていただきました。以降はこちらでよろしくお願いします!
初めまして。
丸尾氏の漫画の後書き(記憶があやふや)「ライチ光クラブ」漫画板で東京グランギニョルを、そして飴屋氏を知りました。

薄い知識だけで、ただ直感の働くまま参加させて頂きました。よろしくお願いします。
失礼いたします。初めて飴屋氏のお名前を知りましたのはやはり、丸尾氏作画のフライヤー、多分ワルプルギスではなかったかと思います。ずっと行ってみたいと思いながら初めて拝見しましたのはMMMのskin2でした。衝撃を受けました!
その後作品を拝見しましたのは、アトリエにおいてありました鉄の機械と(海亀と猫がいましたね)東京湾沿いのハコでの パフォーマンスのための装置のみです。ギズムのSAKEBIさんが全身をラバーで包み、すわりごこち悪そうに規則的に動く鉄のイスにねそべり、高くかかげられたミキサーの中で 牛の脳みそが液体になるというものでした。
ミクシィを始めたおかげで、尊敬する飴屋氏の今の活動を知ることができ とても幸せです。管理人様、本当にありがとうございます!
祝岸田國士戯曲賞受賞!見てみたかったなあ。

ログインすると、残り33件のコメントが見れるよ

mixiユーザー
ログインしてコメントしよう!

飴屋法水 更新情報

飴屋法水のメンバーはこんなコミュニティにも参加しています

星印の数は、共通して参加しているメンバーが多いほど増えます。