ログインしてさらにmixiを楽しもう

コメントを投稿して情報交換!
更新通知を受け取って、最新情報をゲット!

Leif Ove Andsnesコミュのアンスネスの記事情報

  • mixiチェック
  • このエントリーをはてなブックマークに追加
アンスネスに関する記事の情報交換のトピを立ててみました。
他のトピに属さないような内容はこちらで情報交換しませんか?

コメント(46)

あは。私もそう思いました。もっと良いのがありそうなものを。。。
こんにちは。
本日発見しました。
PIANO STYLE 6月号
「グリーグ・シベリウスの魅力と北欧を楽しむ4つのキーワード」14ページにアン様ご登場です。

先日デンマーク料理を習った先生が載るというので探したら北欧特集でした!まさに買いです!
>16 補足です、すみません。。。

「私の大好きなグリーグ、そしてシベリウス」というタイトルで、写真入りで今後の活躍なども含めて語っています。
ご参考まで。
「音楽の友」8月号
P.162 イヴェント・レポート
グリーグゆかりの地でその息吹を感じる音楽祭
〜作曲家没後100年を迎えて −ベルゲン国際音楽祭

5月23日グリーグホールでのオープニングコンサートでのアンスネス(写真入り)

5月25日の、ローゲンシアターでのアンスネス

について、一言ですが、僭越ながら自身がレポートさせていただきました。

アンスネスについてはもっと書きたかったのですが、紙面の都合で、かなり少ないです。。。。すみません。
ご興味がありましたら、書店でお手にとってみてください。
>maltaさん、情報ありがとうございました。
モーストリー、有料になってからは発売日もわからなくなってしまいました。初めて買いました。

>”冷ややかな温感さえ感じさせる情熱” 
ほんと、わかりにくいですねたらーっ(汗)

Norway のRisor Music Fest.に6月26日から30日の間のコンサートを聴きに行ってきました。この音楽祭はアンスネスが総監督で自分の演奏だけでなくすべてのプログラムに目を光らせていました。寝る暇も無いほど忙しかったことと思います。
リソールはオスローからバスで4時間南下した素敵なリゾート・タウンです。此処の木造の教会で連日コンサートが行われましたが何分500名くらいしか入れない小さな教会で、かつ地元の名士が座席の半分以上をリザーブしているので一般客は1−2時間前から並ばないと演奏者の顔も見られない席になります。東京で家内がアンスネスにリソールのことを聞き、ファンを集めて4名で出かけてきました。立派なコンサート・ホールでの演奏とは違って不自由な点は多かったのですが、ステージの横の座席に座れてアンスネスの直ぐ後ろから演奏が聴けるなんて最高でした。また昼間のリハーサルにもぐりこみアンスネスの許可を得て家内と二人だけでブラームスの弦楽五重奏OP.34をMiro Quartetとの練習を聞けて感激しました。
非常にバライエティに富んだプログラムで、馴染の少ないグリークの歌曲や、ヴァイオリンのラクリン、ヤンセン等これから嘱望される若手演奏家も登場し皆演奏を心から楽しんでいました。アンスネスには毎日挨拶できましたが最終日の前日にショスタコのヴァイオリン・ソナタOP.134をラクリンとDuoで演奏し終わったあとで夜中の1時ごろにアンスネスに麻布十番の豆源の揚餅を渡したら喜んでくれました。彼の手は柔らかくてポッチャリと肉厚で、彼の人柄が滲み出るような感じの感触で嬉しくなりました。ベルゲンとは違ってリソールは不便なところですが反面手造りのよさに溢れています。インターネットでホテルを探し、Det Lille Hotelというホテルをやっと予約しましたが数が少なくて大変でした。でも横浜と宇都宮から来た女性2人のファンがいたので驚きました。音楽祭でも日本から初めて来たというので地方紙2紙にインタービュウされました。
アンスネスの真価を知りたい方は、遠くて大変なところですが是非お出掛けになられることをお薦めします。オープニングの挨拶はノルウエーの観光大臣が担当し、国を挙げたプロジェクトになっているようです。興味のある方は情報を提供しますのでマイミクで連絡してください。
なお美人で若手の評判のJanine Jansen(Violin)が活躍していましたが、7月半ばに読響を東京で演奏するとのことなので当日池袋芸術劇場にに出かけましたが急病とのことで来日がキャンセルされ再会できませんでした。でも彼女はこれからの注目株です。
ヤマキン
>ヤマキンさま
素敵なご旅行をされましたね。わーい(嬉しい顔)
情景が浮かんでくるようです。
ノルウェー大使館の方も、リソールに熱心なアンスネスファンの日本人がいらしていたとおっしゃっていました。

ただ、このコミュには「リソール室内音楽祭」のトピがほかにありますので、そちらに転記されてはいかがでしょうか?
こちらのトピは、記事情報ですので。。。あせあせ
こんにちは。
皆様の貴重な情報、とても楽しく読ませて頂いてまするんるん

「音楽の友」9月号の08年来日速報によると、10月来日の予定とありましたぴかぴか(新しい)
>ヤマキンさん

すごーーーいっ!!!
ついにあの憧れのRis?r音楽祭に行ってこられた体験談がこのコミュで聞けるとはっ!!
羨ましです〜〜〜
日記の方も厚かましくも拝見させて楽しませて頂きました〜〜

このおばちゃん達とリゾールで微笑む彼の姿は、大ヒットです(爆)わーい(嬉しい顔)
本当にステキなお話分かち合ってくださってありがとうございました!
記事ではないのですが、10月6日頃、伊熊よし子さん著の
「グリーグを愛す」というCD付きの本が発売されます。

その中でアンスネスが、グリーグについて1ページにわたり語っています。また、スナップ写真も掲載されています。
ベルゲンの、オーレ・ブル通りでのショットだと思います。
11月15日付けの朝日新聞夕刊
クラシックのCDの紹介に「バラード・フォー・グリーグ」が推薦盤で載っていました。
特選盤は他にあるのに、ジャケ写はアンスネスの盤1枚のみ掲載わーい(嬉しい顔)
ここに載ったCDは必ず売れるので、今回もヒットでしょう。

音楽之友社から発売の「ピアノ&ピアニスト2008」
世界のトップ・ピアニスト<厳選>25に選ばれています。
P.26,27の2ページに渡って紹介されています。

「音楽の友 3月号」
では2007年の良かったコンサートベストが挙げられていて、昨年の来日コンサートは14位に入っていました。
日本で行われたクラシックの全コンサートのベスト14とは何たる快挙でしょうね。これはもう完全に巨匠の扱いです。おめでとう!
来日中で、みなさまテンション上がっていらっしゃると思いますハート達(複数ハート)

自分が保存しておいた、93年初来日の公演の新聞記事のアンスネスの部分を紹介しますね。
(多分朝日だと思うのですが、そこがイマイチ不明ですたらーっ(汗))

***
93年6月25日東京芸術劇場

グリーグの抒情 心を打つ ベルゲン・フィルハーモニー
(間宮芳生氏)

(日本人バイオリニストと、指揮者のキタエンコについて述べたあと)

〜そこへゆくと、ノルウェーのごく若いピアニスト、ライフォーべ・アンスネスがソロを弾いたグリーグの協奏曲になると、相性にいささかの心配もない。
アンスネスは正直一辺倒の真摯なグリーグこの曲にとってはアッサリ味で少しもの足りない。〜

以上です。

当時のチラシ、チケット、記事の写真です。
名前が、ライフォーべ・アンスネスとなっています。
ノルウェー語の発音だと、ライフ・オーヴェに近いようなので、日本で、
「レイフ〜〜〜!」と言ってもピンとこないのかもしれません。

当時から行かれた方もいらっしゃるかと思いますが、記事にある、グリーグのコンチェルト。私はアッサリでよかったと思います、私の理想のグリーグの演奏が、たまたまアンスネスでした。
それまでの弾き方が、歌いすぎなのではないかと思います。
ミーーファーーソファミ〜  ミーーファファソミ〜
この後半を極端に弱く弾くような演奏はもう流行らない気がします。
楽譜にはココを弱くとは書いていませんし。

ちなみにこの年の6月28日はオーチャードホールでラフマニノフの2番でした。
エスクァイア2月号の34ページに、少しアンスネスが載ってました。
バックナンバーで見たので、もう書店にはないかもですが…。
記事ーでなくウェブ・ビデオなのですが、この方(cinematographer)のサイトにアンスネスの短編ビデオが載っています。
とってもキレイな画像で、初めて聞いた様な彼の話しとかも聞けます(ノルウェー語+英文字幕付き)
http://www.viggoknudsen.com/commercials.html
レコード芸術7月号の情報を頂きました。

冒頭にカラー写真入りで6ページのインタビュー記事あり。
3月20日兵庫、21日オペラシティ、22日トッパンホール、という来日予定も記されています。

また、NRK局HPにリソール音楽祭番組について出ているそうです☆
ネットで見れる?聴ける?みたいです。
http://www.nrk.no/kanal/nrk_klassisk/1.6652792

もうリソール音楽祭の時期なんですねぴかぴか(新しい)
Risor音楽祭の音楽監督の座を退くのですね〜!
ノルウェーの新聞にかなり大きく取り上げられています〜


http://www.nrk.no/nyheter/distrikt/sorlandet/1.6910484
http://www.haugesunds-avis.no/article/20091215/NYHETER/912159994/-1/webtvarkiv
http://www.aftenposten.no/kul_und/article3424530.ece
http://www.vl.no/kultur/article4761242.ece
>かねこさん

今年音楽祭に行ってきた親友曰く、来年で最後だそうであります。
我々も自動翻訳機と格闘の末(笑)インタビューで、どうやら現在のGFともっと時間を過ごしたり家庭を持ったりする事に専念したいーと話している様であります。
すごく隠れた珠玉の音楽祭だったので、残念ですよね〜(って音楽祭がなくなる訳ではないのだが)
まだ来年もありますので、ぜひお出かけを!!
> くうたもうさん
> かねこさん

やはり、そうですか〜。
妻ができたら暖かな家庭を作りそうだなぁとは思ってたんですが…。

音楽祭のことは本当に残念です。
来年は最後の機会ですから、ぜひ行ってみたいです。
オフィシャルサイトによりますと、レイフオヴェさん、パパになるみたいですねー!
おめでとうございます☆☆
ほんとですねーexclamation ×2
おめでとうございますぴかぴか(新しい)

それと、それより前の5/15のリリースで、ベルリン・フィルの次のシーズンのレジデント・ピアニストとして発表されたとありますね。室内楽にリサイタルなども含まれ(アムランとの2台ピアノとか目)、盛りだくさん。いいなー、ベルリンに聴きにいきたいるんるん
ピティナのHPにアンスネスの記事が出ておりました(^^)。
ザルツブルグ音楽祭のレポートです。

http://www.piano.or.jp/report/04ess/itntl/2010/08/16_11184.html
>バルカローレさん
情報ありがとうございまするんるん
いいな〜アンスネスのクラリネット三重奏、聴いてみたいです〜ぴかぴか(新しい)
9月21日(水)ノルウェー大使館にて、アンスネスと作家の佐伯一麦さんの対談がありました。実は台風のなか、行ってまいりました。

大使館のホームページに掲載されています。時間が経つと記事が変更になるかもしれませんのでお早目にご覧ください。

http://www.norway.or.jp/news_events/culture/music/X/

イベントのプログラムでは、ブラームスのバラードの2番と4番のみを演奏するはずでしたが、美しさや怒りや悲しみといった全ての感情を含むショパンのバラード1番と、やはり大使館にいるのだからと、グリーグの「春に寄す」を演奏してくれました。
そういう気遣いで人柄がわかりますね。

ログインすると、残り22件のコメントが見れるよ

mixiユーザー
ログインしてコメントしよう!

Leif Ove Andsnes 更新情報

Leif Ove Andsnesのメンバーはこんなコミュニティにも参加しています

星印の数は、共通して参加しているメンバーが多いほど増えます。

人気コミュニティランキング