・uncooked そのまま
・springroll 春巻き
・tender やわらかい
→cooked chicken in the pan untill it tender
やわらかくなるまで煮る
・roll out the dough 生地を取り出す
・nead the dough 生地をこねる
・egg-yolk 黄身
・egg-white 白身
→brush the egg yolk 黄身を刷毛で塗る
・chill 冷やす (chilly 寒い〜)
・streigh こす
(page 136-137)
★Once upon a time=Long long ago
お話が始まる決まり文句 「あるところに」
★jiggity jig
Jigは速いスピードでおどるダンスの一種、この場合
「ランラランララララ・・・」くらいの感じ
★my fine fellow
Fellowは仲間ですが、この場合は「坊や」
★May I please?
かなり丁寧で、ともすると卑屈な感じまでの丁寧語
「あの〜、申し訳ないのですが、」
子どもがこれを言うと、
「ねぇ、おねがい〜、おねがい〜、おねがい〜」くらいの意味がある。
★I shall stop here
shallをすべきだ、とか許可と考えるとおかしくなる。
この場合は「ここにしようと思う」くらいの軽い感じ
(Page 138-139)
★snip,snap-as fast as that!
snip-snapはハサミでチョッキンチョッキン切る感じですが、
その手軽さをイメージしているだけで実際に何かを切っているわけではない。
意味はない。日本語にすると
「おちゃのこさいさい」って感じ。
★My house is as strong as it can be!
これもasやcanに気をとられると意味が分からなくなる一文
文法的にきっちり訳すすと、それができうる限り強い私の家、
となるかもしれないが、そうではなくて、
「ボクのお家は何があっても壊れないぞ!」という事。
★my juicy, new neighbors
このjuicyは果汁たっぷり、でも肉汁たっぷりでもない、
「よだれが出そうなくらいうまそうなおとなりさん」という事
★tasty bite or two
a biteで一口ですが、味見という意味もあるので、日本語的には
「さて、一口味見でもしてみようか」
★Not by the hair on my chinny-chin-chin
三匹のこぶたの決まり文句 ドアを開けてくれ、というオオカミに対して、
「絶対嫌だよ、開けないよ」と言っている。
(Page 140-141)
★the brick house didn't budge!
budgeで「少し動く」なので「ビクともしない」
Ikuko had worked at the Nagoya Airport for 5years.
飛行機に何人乗って、荷物がいくつあって 機内食は何人分で…など、飛行機のバランスを計算して(しかも単位はポンドで!)機長に知らせるロードコントロール(load control)の仕事の話など、興味深かったです!
ねこちゃんはリトミックの先生になる勉強中だしヒロミさんはセーターを編んでるし、みんなががんばってる話を聞けてパワーをもらいました まみちゃんの京都のホテルでのリッチなカウントダウンパーティー、うらやましい 次回のサークルも楽しみです
☆burn down
建物や家が火によって壊されてしまう時に使います。
If a building or a house was destroyed by fire,
you can say that it burned down.
☆burn out
火というものは燃える為に燃料になるもの(木、紙、ガソリンなど)が必要です。そして、燃料となるべきものがなくなると火は燃え尽きます。火そのものがなくなるときに使われます。
A fire needs fuel to burn.Once that fuel is gone,the fire 'burns out'.
burn out は再帰代名詞とともに使われることが多いようです。
The fire burned 'itself'out.
☆burn up
建物や家以外の何かが火や熱によって完全に燃えてなくなってしまうこと時に使います。
When something other than a building or a house is completely destroyed by fire or heat, the thing burns out.
例として、
A government office building 「burned down.」All the files,all the records inside the building, 「were burned up.」
私たち人にも使える言い方があります。あまりに多くの仕事、プレッシャーに我慢できず、耐えられず、疲れきってしまう時ありますよね。
そういう時はburn outです。People burn out.
We sometimes use up all our energy.We burned out in our job.
まとめとして・・・
Try to remember that structures burn down,things burn up,and the fires
映画といえば、先日ミッドランドでベンジャミン・バトン見てきましたよ。平日の朝にも関わらず、ほぼ満席でした。公開したてだし、レディースデイだったし。こんなに平日の朝の回が混んでいたのは「Sex and the City」以来です。私同様一人で見に来てる人もたくさんいました。 映画を見て・・・「年を取りたくないな〜」と思いました。
後半は、Frogというかえるが小さい頃お父さんに
「Spring is just around the corner」(春はもうすぐそこまで来ている)
と言われその「Corner」(角)を探しに行くという話の絵本
「Frog and Toad」で勉強しました。
まず、ストーリーだけをCDで聞き、次は、絵だけを見て聞く。
その次は文字も見ながら聞き最後はシャドーイング。
「絵本の絵の中にはストーリーで話されていることが
ちゃんと描かれている」と教えられ聞きながら探していくと
解らない単語やフレーズがあってもなんとなく理解できることに
ちょっぴりカンドー(^^)しました。
・Aches are dull,and they usually continue for a while.
(Acheは鈍痛で、その痛みは普通、しばらくの間続きます。)
・Pains are sharper, they can start and stop.
(Painは激しい痛みで、その痛みは始まり、止まります。)
・Hurtはintransitive(自動詞)とtransitive(他動詞)で、意味が違ってきます。
intransetiveの場合・・・目的語なし
My foot hurts.
(私の足は痛い)
transitiveの場合・・・目的語が必要となる
I hurt my foot when I dropped a dictionaly on it.
(私は辞書を足の上に落とした時、足が痛かった)
<say>
say,〜 米・おい、ねえ、ちょっと
hear say うわさに聞く
I say〜 〜だって
It goes without saying that. 言うまでもない
Let’s say〜 例えば〜、まぁそうですね〜など挿入句的に使う
not to say〜 〜とは言えないまでも→例 It’s warm, not to say hot.
say away/say on 言いたいこと言って
say out〜 打ち明ける
→類 come out ばれる、わかる come out with 公表する、口に出す
say to myself 独り言を言う
That is to say〜 すなわち〜
to say nothing 言うまでもない
to say /saying ことわざ
<みち>
road 車が走る道
street 人が歩く道
a path 小道
passage 通路
米 sidewalk歩道=英 pavement 舗装された歩道
a crosswalk 横断歩道
avenue 大通り 〜街 南北○番街 street 東西 ○番通り
boulevard 広い通り
<じんましん>
(a) nettle rash
<みずぼうそう>
chicken pox
<for>
・ 〜のために、適した、所属している、
・ 動詞+for〜 〜を求めて、〜を得ようとして→例 go for, ask for, long for, book for, seek for, send for, spoil for
・ 形容詞+for〜 〜を求めて→例 ambitious for, eager for, hungry for, thirsty for,
・ 期間→例 for five year
・ 予定、原因、理由、代理、交換、報酬、資格、距離、方向、対象、賛成、目的、機会、敬意を表して など →例 in honor of for〜
<eye>目
by (the)eye 目分量で
keep an (one’s) eye on〜 〜から目を離さない、〜を見張っている
<ear>耳
go in (at) one ear and out (at) the other 右の耳から左の耳に抜けていく
earful うんざりする
<nose>鼻
by (a) nose 鼻差で、わずかな差で
lead〜by the nose 〜を思うように操る、あごで使う
keep one’s nose clean 面倒なことに巻き込まれない、手を汚さない
<cheek>ほお、生意気・厚かましい
He has plenty of cheek. あいつはとても生意気なやつだ
None of your cheek! 生意気なことを言うな
<mouth>口、河口
the mouth of the Mississippi ミシシッピ川の河口
big mouth おしゃべり
mouth organ ハーモニカ
mouth watering よだれの出そうな、うまそうな
<jaw>あご
jaw breaker 発音しにくい言葉、米・堅くて丸いキャンディー
Her jaw dropped. 彼女はあんぐりと口を開けた
<chin>下あごの先端、意志・決断・自己主張の表れる所
Her chin fell. 彼女はあんぐりと口を開けた
keep one’s chin up (がっかりしないで)希望を持つ、(肩を落とさないで)頑張る
lift one’s chin= thrust out one’s chin (反抗を表し)頭を高く後ろに反らす、鼻をつんと立てる
<face>顔、直面する
do one’s face= make up お化粧をする
face to face 面と向かって
lose face面目を失う 反・save face 面目を保つ
on one’s faceうつぶせになって →例 He fell on his face.彼は俯せになって倒れた
反・on one’s back 仰向けになって
face card トランプの絵札
<charge>突撃する、激しく襲う、充電する、料金を請求する
How much do you charge for carrying trunk to the station?
今回は、'辞書なしで読む世界の童話'から゜The Little Red Hen゜−小さな赤いメンドリ− をみんなで読みました。
一文づつを一人づつ順番に音読後、訳していくのですが、メンドリさんの行動はかわいらしくてとても楽しい時間になりました。
難しいと思われる語には注が付いていて、とても読みやすいです。
コツコツとまじめで勤勉なメンドリさんと、怠惰な豚さん、猫さん、ねずみさんの織り成す愉快で軽快な物語ですが、子供たちに おいしいパンが食べられるまでにある重労働や下準備の大切さなど(小麦の種をまいて刈り取り、脱穀してパンを作る過程を細かに描いています。)を気づかせてくれます。
6月22日久しぶりに参加できました "The Little Red Hen"は一見簡単そうですがいざ訳そうとするとなかなか訳しづらく、いつも英文を黙読してなんとなく理解していたつもりでしたが実際声に出してみるといいなあと思いましたクロスワードパズルもやりがいがあって楽しかったです!またみなさんと英語や子供のお話ができて良かったです。またよろしくお願いしまーす