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外部機関〜「緑」の基地:連携室コミュの●マルシェ・ジャポン・プロジェクト事業公募(公開情報)

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(※ノマドノマド氏により公募申請準備中とのことで、連携支援として情報集積等を。)

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●農林水産省-「マルシェ・ジャポン・プロジェクト」事業概要説明会の開催について
http://www.maff.go.jp/j/press/soushoku/seisui/090508_1.html
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大都市における農産物の直売を支援するため、公園などを活用し、テントなどの仮設施設による直売事業(マルシェ)の運営に対して運営経費助成
●「マルシェ」に参加しませんか![PDF]
http://www.maff.go.jp/j/press/soushoku/seisui/pdf/090508_1-01.pdf
□応募できる方は以下の3つの要件を満たす方
・NPO、地域協議会、第3セクター、民間企業などの民間団体であること
・年間を通じてマルシェを運営できること
・助成終了後も独立採算で安定的にマルシェを運営できる見込み(具体的な計画)があること
※マルシェ運営者の公募に先立って、
マルシェの運営にご関心のある方を対象とし、事業概要について説明会を開催
日時:平成21年5月14日(木)13時〜14時30分
場所:東京都千代田区霞が関1−2−1農林水産省7階


(※その他詳細、説明会資料等はノマドノマド氏がPDFお持ちです。)
(※5/24ミーティング議事備忘録は下記へ・・・。)
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●【作業会議】09-002:マルシェ・ジャポン・プロジェクト
http://mixi.jp/view_event.pl?id=42853206&comm_id=315036
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コメント(37)

(※昨日5/24ミーティング後、情報収集等此方に集積しておきます。)
(※検索結果でもblog等、当該事業に関するもの結構出てきたようです・・・。)
(※昨日、ノマドノマド氏より御紹介あった当該関係の研究論文)


●パリにおけるマルシェの空間形態に関する考察 : 2005年第2回市場空間調査報告
A Study on the Space Configuration of 'Marche' in Paris : A Second Report on the Field Survey of the Market Places
鶴田 佳子 , 高木 亜紀子(昭和女子大学生活環境学科)
http://ci.nii.ac.jp/naid/110006424371/
http://nels.nii.ac.jp/els/110006424371.pdf?id=ART0008430616&type=pdf&lang=jp&host=cinii&order_no=&ppv_type=0&lang_sw=&no=1243244377&cp=
(※上述1、につづいて同関連を・・・)

●5505 パリのマルシェの空間形態による類型化 : 市場空間の形態に関する研究 その1(都市の空間分析,建築計画I)
5505 Typology of the Space Configuration of 'Marche" in Paris : A Study on the Form of the Market Place Part1
鶴田 佳子(昭和女子大学生活科学部), 高木 亜紀子(昭和女子大学生活環境学科)
http://ci.nii.ac.jp/naid/110006647455
イール・ド・フランスにおけるマルシェの空間形態に関する考察 : 2005年第2回市場空間調査報告 その2
A Study on the Space Configuration of "Marche" in Ile de France : A Second Report on the Field Survey of the Market Place Part 2
鶴田 佳子(昭和女子大学現代教養学科), 高木 亜紀子(昭和女子大学生活環境学科)
http://ci.nii.ac.jp/naid/110006424423
●パリのオーガニック朝市(マルシェ)
渡辺 雄二
http://ci.nii.ac.jp/naid/40007061102
NII論文ID(NAID):
40007061102NII書誌ID(NCID):
AN00123700本文言語コード:
JPNNDL 雑誌記事ID:
0600060900NDL 雑誌分類:
ZE17(社会・労働--家事・家政--一般誌)NDL 請求記号:
Z6-76収録DB:
収録刊行物:母の友 (632) pp.72〜75 2006/1 福音館書店
●パリにおける市場の空間形態に関する調査報告
A Report on the Field Survey of the Market Place at Paris
鶴田 佳子(昭和女子大学現代教養学科),高木 亜紀子(昭和女子大学生活環境学科),加納 由似(昭和女子大学生活環境学科)
http://ci.nii.ac.jp/naid/110004617671
●フランス小売り流通の現状とマルシェの動向
田中 道雄
大阪学院大学流通・経営科学論集
Review of distribution,communication and administrative sciences 27(4) pp.3047〜3066 2002/3
大阪学院大学流通・経営科学学会
http://ci.nii.ac.jp/naid/40005557867
(※一般情報も併せて備忘蓄積。医療関係者のblogのようですが・・・。)

●パリのビオ・マルシェ(PPblog)
http://martin.p2b.jp/200808-bio-marche-paris.html
(※写真つき、パリ近郊の各区マルシェの紹介ページ、開催日時・場所等の詳細情報)

●パリにあるマルシェ
http://www.nippon.fr/useful_infos_jp/marche.html


国内事例です。
高知の日曜市です。

上記2による分類では「歩道型」となると思います。

●高知市公式HP:
http://www.city.kochi.kochi.jp/soshiki/39/nichiyouichi.html

●Web高知:
http://www.webkochi.net/shop/
前橋の事例で恐縮ですが、弁天ワッセです。
商店街型です。

●弁天ワッセ(弁天マルシェHP内):
http://www.benten-marche.com/wasse.html
 
 
「マルシェジャポン」でWEB検索してみたところ・・・
●食育プロデュース委員会サイト内掲示板
http://www.shokuiku-pro.com/modules/newbb/viewtopic.php?topic_id=2437&forum=16&post_id=3131
食育プロデュース委員会
http://www.shokuiku-pro.com/
「食と健康」・「食と農」といったテーマで活動している個人
のためのナレッジ(知識)&情報サイト
運営:ウエルネス・フロンティア 株式会社(大阪市中央区)
http://www.well-frontier.co.jp/
食・農業・ウエルネス(健康)を結びつける事業の企画開発

ちなみに、紹介されている本の著者は「全国農産物直売ネットワーク」の副代表者
●まちむら交流きこう・(財)都市農山漁村交流活性化機構
http://www.kouryu.or.jp/info/index.html
支援事業として「全国農産物直売ネットワーク」が発足
(※申請様式内の検討課題1:物流経費の抑制について・・・試算表一般事例用として。)

●赤帽(兵庫県)・料金表のページ
http://www.hyougoak.jp/home/fare.html
●赤帽(法人トップ)
http://www.akabou.jp/business/

本日、大阪府環境農林水産部に行ってきました。

大阪産の普及
http://www.pref.osaka.jp/kannosomu/tabearuki/index.html
今般の公募申請支援にあたり、当該「応募のしおり」(全15ページ)のp2の序文がもっとも事業概要・要求を要約していると想われ、特に序文の中に具体的に課題として4つの項目提示がなされている点に注目・検証中です。

(以下、当該事業・「応募のしおり」より、p2序文全文)
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●マルシェ・ジャポン・プロジェクトに応募をご検討の皆様へ、

最近のマスメディア等で、農業をめぐる厳しい情勢や農政改革に関する話題
がクローズアップされる機会が増えております。その一方で、地域レベルでは、
農業と観光産業、IT企業、加工・小売業などが連携し、成功を収める事例も
出てきております。

今後、農業をめぐる様々な課題に対応していくためには、実は、こうした農
業以外の分野や異業種からの新しいアイデアやコンセプトの提案、ノウハウ・
技術の導入と、これらを触媒とした具体的なプロジェクトの構想・具体化・実
行が鍵になるのではないかと実感しています。

今回のプロジェクトのテーマは、「大都市において生産者と消費者を直接結
びつけること」です。コンセプトは単純明快です。これを一過性の「産直イベ
ント」と捉えれば実行は容易でしょうが、継続的な経済社会システムとして定
着させようとすると、

・ 担い手不足、高齢化が進む中、出店する生産者をどのように募集・確保する
のか
・ これまで消費者と直接向き合ったことがない生産者をどのように啓蒙・教育
するのか
・ 生産地から販売地点までの効率的な物流体制をどう構築するのか
・ 生産者に代わり「語って」販売できる要員をどのように育成・確保するのか
・ 立地調整や運営方法、既存のチャネルとの関係、収益確保をどうするのか

等々、相当ハードルの高い事業であることがご理解いただけると思います。
しかしながら、もしこうしたハードルを乗り越えることができれば、消費者
にとっても、生産者にとっても、そしてプロジェクトを担うこととなった企業・
団体等の方々にとっても、大きなメリットを還元できるポテンシャルを秘めた
事業ではないかと考えております。

この事業が、我が国の農業に改革やイノベーションをもたらす、いわば「呼
び水」となれば幸いです。

皆様の積極的なチャレンジを期待しております。
(プロジェクト担当者一同)
----------------------------------------------------------------------
(以上、序文全文終わり)
(※実施計画時の参考資料として、ひょうご景観園芸産業研究会での07年度催事資料一式、転送致しました。)

(※上図:【EM】緊急時マニュアル.pdf)
一式資料の内、総合実施資料の【EM】緊急時マニュアル.pdf(全19ページ)が当該参考用となりますが、原版そのままを転送しております。
都合、お手数ですが、印刷して御利用等の場合は、資料内の各位携帯・車両番号の個人情報等は、墨塗り・黒消しなどで使途にあわせ適宜、情報保護下されば幸いです。
(※教授宛て、以下、事後承認願いです。。)

今般の公募申請支援にあたり、当該企画案において神戸地区の協議会メンバー候補(案)(各地域6〜8名)に、緑のまちづくり研究所:代表として教授にも参戦頂きたく、書類作成して戴いております。
(※現況企画段階の為、決定次第で詳細は後日とさせて下さいませ。)
(※大阪地区ではなく、神戸地区に引張ってスイマセン。。)
上記20了解しました。

(※なかなか公園に伺えずにおりますが、御容赦下さいませ。緑の状況なども気になるところなのですが...。)

(※状況次第ですが、神戸ないし阪神間に引越かも???という話もあります。詳細は後日という事で。)
(※上述21、確認・了解致しました。御承諾有難う御座います。。)
(※公募書類作成中のノマドノマド氏より、下記部位の支援要請有りましたので検討中です。)
(※課題提案書・別紙様式1-3内の “事業効果”、“成果・効果の検証方法”の項目部位。)

特に、
●“成果・効果の検証方法”について、
書類作成上及び実施する場合も含め、有効な施策等あれば、文案送信したいと想います。
本日、過去類似書類等の検索中ですが、「名文」あれば随時御意見下されば幸いです。

(※3種、画像はノマドノマド氏作成中の当該書類)
(※上左図:作成中当該書類・分割京都案ページ)
(※上中央:作成中当該書類・分割大阪・神戸案ページ)
(※上右図:作成中当該書類・分割大阪・神戸案ページの拡大)
(※本日06/04時点で、分割ではなく地域統合して1つの書類にする予定だそうです。)
上記24ですが、効果として、農林水産業者の可処分所得の上昇と来場者数の確保が挙げられています。

これらを測定するだけなら単純に数値を調べれば分かる訳で、目標をどの程度上回ったり、下回ったりした場合に、それらをどのように評価するかという事でしょうか?また、事業が複数年度におよぶときに、単年度で評価するのではなくて、複数年度で評価しよとする場合、どのくらいのスパンでどの程度の目標達成を考えるか、という点でしょうか?


顧客として、いわゆる「常連さん」、「お得意さん」の定着を念頭に置くのであれば、複数期に渡る評価が良いと考えますが、とにかく来てくれた人というのであれば、単年度の数値でかまわないのではないでしょうか。


さらに、効果として、「食品の安全性の確保」、「おいしさ」、「産地・生産者の認知度の向上」など数値化しにくいようなものを入れても良いかと考えますが、いかがでしょうか?

全体像をあまり把握しておらず、適切なコメントか分かりませんが、的外れなようであればスルーしてください。
 
 
(※上述25、早々に有難う御座います。。)

・生産(出店)者の所得向上については、設定目標に対する達成度などが必要かも?
・その場合、目標値は個別設定?、それとも一律平均値?等、かなり難題と推測。。
・効果測定の基準は「単年度」で良さそうでは?・・・と、kumiseは要綱解釈。
・事業効果として、数値化しにくい指標も取入れるのは、必要且つ有効だと賛同。

・・・と、いうわけで、教授の上述25をもとに、
当該項目について取敢えず一覧に纏めてみました。(上図参照)
(※ノマドノマド氏宛てには、xls原ファイルを別途添付送信致します。御査収の程を。。)

また、取敢えずkumise案として、
御約束的ではありますが、アンケート実施策について少し検討致しました。(上右図)
(※これまた的外れであれば、御指摘を・・・。)
(※当該案件ではありませんが、「事業効果の測定」に関する参考資料のリンクです。)

日本NGO連携無償 効果検証シート(案)
http://www.mofa.go.jp/mofaj/gaiko/oda/shimin/oda_ngo/renkei/kensho/pdfs/setsumei.pdf
事業評価表(介護予防・地域支え合い事業)
https://www.pref.kumamoto.jp/invited/opinion/seisaku_hyoka2/h17/pdf/4-030.pdf
(※上述28と同じく、別件参考です。・・・どこかで聞いたことのある財団です。。)

1.応募件数、採択プロジェクト件数、採択率など
2.採択されたプロジェクトの課題、成果、課題達成のための方法論などの傾向
3.次年度以降への提案
http://www.toyotafound.or.jp/03entry/kjp_kenkyu/comment.html
上記28,29大変参考になりました。

特に、日本NGO連携無償 効果検証シート(案)が一番具体的で参考になりました。
(※感謝です。)
(※トヨタは「具体的に!」と他人には言うくせに、自分の言っている事が一番抽象的な印象です。)

その上で、27のkumise氏の案に補足させてください。

1. 目標の設定が必要ですね。

その場合、参考資料にもありましたが、どのような前提での目標なのか、を定める必要があると思います。その上で、実際の数値を観測し、目標との差異が生まれた場合、原因の追求による検証となります。


2. 目標値は平均なのか、個別なのか、両方使うのか、という問題ですが、まずは平均値で始めて、参加者や開催日時で格差が生じるようであれば、個別と突き合わせて格差の解消を図る、というのはいかがでしょうか?


3. 会場運営でボランティアを募る場合、ボランティア参加してくれた人たちの参加満足という指標もあるかと考えますが、いかがでしょうか?
企画書作成に集中をしており、
なかかなコメントが書けない状況です。
泣き顔

上記のコメントや情報を
参考にさせていただきます。

ありがとうござます。
(※上述30、確認・了解致しました。感謝。。)

1、目標設定:
運営上、出店者の固定化が必ずしも計れないことも想定すると、通年などではなく開催日毎の目標設定(例:目標売上高/1小間・1日)が現実的かもしれません。仮にでも公募書類時点で数値目標を提示するとなると・・・、前提難題です。。

2、目標値:
上記同様に実施においては、出店者種別(野菜系、穀物系、乳製品加工品系、畜産系、その他物品系、その他飲食サービス系、など)が多肢に渡る可能性を想定すると、やはり御指摘のように何らかの平均値をもって標準型を定義するしかなさそうです。
公募採択後の実施計画時にかなり練らないと大きく外しそうです。

3、運営スタッフ・販売員(ボランティアなど含む)アンケート:
仰るとおり必須項目です。忘れておりましたスイマセン。。
販売員の人材育成に関しては、ノマドノマド氏原案内でも大きな比重をしめているようですので、どこかに組込めると想定しています。

以上、当該公募書類内、“事業効果”、“成果・効果の検証方法”については、
ノマドノマド氏より他の参考文献入手との御連絡も戴きましたので、結論でず中途半端ですが、取敢えず、上述24〜30等を参考に書類整備戴ければ幸いです。

(※続いて、昨日御依頼の各会場での無線LAN設備等を使用した集計システムその他検証中です。)
(※念の為一応、上述27の一覧表を、上述32までの内容で修正。)
(※ノマドノマド氏宛てには、同原紙xls、pdfを別途送信致しました。)
会場設備の試算参考用:【発電機】について

(※レンタル価格帯は下記程度をご参考に。マルシェ規模なら2〜3kwの複数個で対応可)
http://www.event21.co.jp/hatudenki.htm
http://www.event21.co.jp/gen_001.htm

(※以下、発電機類の詳細データ)
(※短期イベントは、通常このクラスで対応・可。移動・持運が可)
小型発電機(2kVA〜3kVA)/ガソリン式
http://www.aktio.co.jp/exec/product/details/ha_kogata_ga/
小型発電機(2kVA〜3kVA)/ディーゼル防音型
http://www.aktio.co.jp/exec/product/details/ha_kogata_di/

(※中・長期イベントの場合は大容量・据置タイプ)
中型発電機(10〜90kVA)
http://www.aktio.co.jp/exec/product/details/ha_tyuu/

(※その他参考資料)
超低騒音型発電機/騒音値[49〜56dB(A)]
http://www.aktio.co.jp/exec/product/details/ha_souon/
工事用発電設備法規
http://www.aktio.co.jp/exec/product/details/ha_kouji/
会場設備の試算参考用:【無線LAN等での簡易な売上集計・管理システム】について

●CASIO ネットレジ
http://casio.jp/ecr/netregi/
http://www.cxdnext.co.jp/showcase/case14.html
http://casio.jp/ecr/netregi/products_te.html

●簡易な、POS販売管理システム? (システム構成・価格表)
http://www.rajikon.jp/SOFT/REJI.htm
(※本日、ノマドノマド氏より、バイク&飛行機便にて公募提出完了との御連絡戴きました。)

本日6/9、17:00が公募締切(必着)だったが故ですが、来週には2次ヒアリング等がある模様なので、それまでには書類選考結果は判るとのことです。
今般、書類作成のお手伝い余り出来ませんでしたが、吉報を祈り結果が愉しみです。御連絡有難う御座いました。。

(※また皆様、上述の課題検討・ご協力有難う御座いました。。)
(※勿論、審査通過後は更なる御協力の程、宜しくお願い致します。)
(※PC不調、分解・清掃・組立処理の為、暫く確認できておりませんでした。スイマセン。。)
(※7/1付けで、当該結果でているようですね。。)

●仮設型直売システム普及事業(マルシェ・ジャポン・プロジェクト)に係る実施者選定審査委員会の結果等について
http://www.maff.go.jp/j/supply/hozyo/soushoku/090701_1.html平成21年7月1日
総合食料局
(以下、本文抜粋)
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1 補助金交付候補者
[1] 全国事業者
株式会社 ぐるなび
[2] マルシェ運営者
株式会社 トライ・ビー・サッポロ (札幌市)
万代にぎわい創造株式会社 (新潟市)
株式会社 TBSテレビ (東京)
株式会社 マインドシェア (東京)
森ビル株式会社 (東京)
株式会社 野菜ビジネス (東京)
株式会社 エヌケービー (横浜市、川崎市)
マルシェ・ド・大阪テロワール実行委員会 (大阪市)
東果大阪株式会社 (大阪市)
株式会社 西日本新聞社 (福岡市)
( )内の都市名は、各団体が運営の中心として提案した都市名です。

2 マルシェ運営者の再公募
本事業は、全国各地でバランス良くマルシェの運営が行われる必要があることから、今回、採択されなかった東北、中部・東海及び中国・四国の3地域について、再公募することと致しました。

公募の開始は7月中旬頃を予定しております。
なお、今回、提案が採択されなかった団体の方についても、再応募ができますので併せてお知らせ致します。
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(以下、本文抜粋終わり)

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