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グルジェフについてコミュの代々木監督

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最近、小森健太郎さんの『グルジェフの残影』という小説を読んでいたら、ウスペンスキーやグルジェフを再度読みたくなり、ベルゼバフ・・などを読み返しています。

それで、水素論を調べていたら、代々木監督という方が、水素論などを説明しておられ、びっくりしました。http://blog.livedoor.jp/yoyochu/archives/53519771.html

映像監督で、水素論などを語れるんは、アレハンドロ・ホロスキーさんと代々木監督ぐらいではないでしょうか?

最近、代々木監督が、セックスと哲学の本を出され、そこに少しだけ水素論が書かれていました。
グルジェフの水素論などの理解が、日本で広まることを期待します。

コメント(70)

>>[21]  性エネルギーを性そのものの為に使わず、別の事で解消するのがよろしくないようです(スポーツとかも×)。性それ自体に使う事が内的進化にとっては重要みたいですね。
エニアグラム性格タイプでは、社長のグループにも、学校のグループにも、刑務所の中でも、タイプ分けできるといいます。

タイプ2の泥棒もいれば、タイプ2の社長さんもいます。
なぜ、こうなったのかは、感情のトーンスケールが関係してくると思います。

感情のトーンスケールは、NLPやセドナメソッドや、エイブラハムの本などで良く見かけます。
感情のトーンスケールを最初に発表したのは、L・ロン・ハバードです。

NLPでもエイブラハムでも、感情のトーンスケールから、各人の未来の行動を予測しています。

人は、感情のトーンスケールを、上がったり下がったりしますが、普段の慢性的な感情のトーンはひとつです。

人の性格タイプと感情のトーンスケールを把握できると、面白い心理学ができるように思います。

http://f.edgesuite.net/data/course.volunteerministers.org/files/chartofhumaneval-en_ja.pdf

失礼しました。
もう終わります。
なかなかおもしろい議論をしていますね。
ロンハバのことはほとんどしりませんが、その理論を読む限りストップはバランス、ようするに2極間で平衡状態になって止まっているって意味ですかね。
スタートは正、能動、チェンジは負極から折り返しで、その間でバランスとってストップってとこでしょうか。
性については吹雪さんのこの翻訳
https://mixi.jp/view_bbs.pl?comm_id=20135&id=78006219&comment_count=52&from=community_list
おそらく理解するのに役立ちますよ。
性エネルギーはある種の理解があれば自由意志という名の意識として別利用ができます。
これは言葉で説明がほぼ無理なので、ある種の体験がなければ全くわけわかめです。
ぼくも哲学しかやってないときは読んだだけでは全く意味がわかりませんでした。
>>[41]

コメント、ありがとうございます。
ハバードは、この宇宙はゲームであり、ゲームは、「自由、障害、目的」で出来ていると言っています。
「スタート チェンジ ストップ」は、ゲームをコントロールするために、必要なものだそうです。

グルジェフの言う3の創造の法則ものとは、違っているかもしれません。


OSHOは、すばらしいですね。
勉強になります。

ありがとうございました。
> 「スタート チェンジ ストップ」は、・・・ グルジェフの言う3の創造の法則ものとは、違っているかも・・

やっぱり、あってるかもしれません。

「スタート チェンジ ストップ」は、インドのヴェーダの経典に書いてあるものをLRハバードが書き換えたものだそうです。

昔混沌があった。その中から・・・というやつです。

似たような記述は、旧約聖書にも、古事記にもあります。

グルジェフは、それを3の法則にして弟子に教え、LRHは、それを標語みたいなのにしたように思います。
今「ベルゼバフの孫への話」48章を読んでいます。
私は、びっくりしました。

グルジェフが、この章で語っているものが、LRハバードの「ダイアネティックス」と「勉強の技術」という本の中に書かれていることと、あまりにそっくりだからです。

「ダイアネティックス」のエングラム理論や、「勉強の技術」の言葉の定義を合わせないとコミュニケーションが不可能であることなど、そっくりなのです。

また、さらに、LRHは、人が地球に生まれる時に宇宙の存在にインプラントされることも言っています。

もはや、LRHとグルジェフに何らかの関係があったか、宇宙の情報の源が同じだったかのどちらかだと思います。

もしかしたら、LRHが、ただグルジェフを真似た可能性もあります。

これは、参りました。
まだ、48章の途中までしか読んでませんので、また後で、結論を出したいと思います。

失礼します。


こっちの動画の方が、わかりやすいかもしれません。

グルジェフは、無意識にあるネガティヴな感情エネルギーの解放を望んでいたように思います。それなくしては、機械のように自動的な行動しか出来ないと言っているのだと思います。

さらに、なぜか人間には、気質というものがあり、最初に持った性格タイプがあるようです。
私は、これは宇宙人にインプラントされたと思います。

どうもすみません。




追記
LRHのスキルは、FreezoneのHPで、ほとんどのスキルを公開しています。
HPは、英語版かドイツ語版しかないです。
日本語では、oldtimerさんが、質問があれば、答えてくれます。

ハンク・レビンさんの技法(ランダウン)も素晴らしいです。

失礼しまた。
今、48章を読み終わりました。

この章で、グルジェフは、人に敬まわれたり、一声かけるだけで人を動かすことができる人は、体の中に結晶化したものがあると言っています。

おそらく、石原慎太郎さんやアントニオ猪木さんや大仁田厚さんやハマコーさん、ロミオ・ロドリゲスjrさんなんかの事だと思います。

私が「ベルゼバフの孫への話」を読んで推測したところによると、
おそらく、
男性は、マスターベーションをするとエネルギーが漏れて、結晶化し難くなるのだと思います。
そして、大人より、子供時分に、顕著に、それは現れると思います。

つまり、子供時分に、せんずらなければ、結晶化しやすく、グルジェフの馬車で言う「御者」をしっかりと確立出来ると思いました。

実際アントニオ猪木は、中学まで知らなかったと自伝本で述べています。

グルジェフは、結晶化してないと、他人に自分の御者を乗っ取られ、入れ替わり立ち代り、色んな人が御者になると48章で述べています。

おそらく、御者が他人に乗っ取られるようなひとは、子供のかなり早い時期からオナニーをやていたのではないかと推測されます。

そうでないと、ベルゼバフの本に、あれだけそういう話は出てこないと思います。

こういうことを書くのは、恥ずかしかったのですが、参考にならないと思いますが、感想としてコメントさせていただきました。

どうも失礼いたしました。
これで、終わりにしたいと思います。
失礼します。

>>[51]

LRHがグルジェフシステムをただ真似た可能性が大ですね。年代的にも。
>>[55]

私も、そう思います。
実際、会ったのではないかとも思います。
>>[54]
グルジェフは射精自体が害があるのではなく
性的空想・妄想すると、性センターが別のセンターのエネルギーを奪ってしまい、それが良くないと「奇跡を求めて」に書いていたように記憶しています。
普通に性交する(ただしノーマルな)なら射精自体は問題ないかと。
>>[57]

コメント、ありがとうございます。

どうもすみません。
それが正しいと思います。

今度は、奇跡を求めてを読んで、グルジェフ を感じてみたいと思います。
>>[59]

奇跡を求めての方が
グルジェフシステムの全貌はつかみやすいと思います
>>[60]

ありがとうございます。
頑張って読んでみます。
失礼します。
個人的には奇跡を求めてはそれだけ読むならオススメできませんよ。ええっと文章で読むだけならタダ言葉として理解するだけならできるんですが、その中身、その意味するところの理解を心と頭両方に落とし込むにはむしろ混乱することになるので…
グルジェフ3部作を3回繰り返し読みつつ、OSHOの文献、奇跡あたりを間に挟んで参考図書的な補助にしていくのが個人的にはおススメです。しかも読むだけでなく自分の中と外にその意味するところを適用しながら新たな視点を見つけつつ生活をしていく必要もあります。
グルジェフOSHOは肉体のコントロールについて文献上乏しいですが、ここは肥田春充あたりで埋めておきましょう。
ありがとうございます。
肥田さんも教えていただき、ありがとうございます。
勉強になります。

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