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SGI海外の同志の活躍を讃えるコミュの湾岸SGIの同志の活躍を紹介する!

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「湾岸SGI」は、アラブ首長国連邦(UAE)のドバイを中心に活動するSGI組織です。
2007年に、ドバイ政府が運営する教育センター「ドバイ・ナレッジ・ビレッジ」ーより、正式に教育・文化法人として正式に認可されました。

イスラム圏に位置しながら、ドバイは特別にイスラム色がそれほど強くないようですが、そんな中で活躍している同志の活躍を紹介していきましょう!

コメント(3)

2004年10月には「世界の少年少女絵画展」を、2005年11月には環境展「変革の種子−地球憲章と人間の可能性」などを相次いで開催しました!

「素晴らしい!子どもたちの素直な心に感動しました」「2回3回と続けて欲しい」など、反響の声は大きく広がり、新聞をはじめ各種メディアも展示の模様を紹介したそうです。

ドバイのSGIメンバーの熱意と、平和構築への取り組み−こうした行動を教育センターが高く評価し、「湾岸SGI」の正式認可となったそうです!

Press clippings and Coverage
http://www.sgidubai.org/sgi/soc-soconthemove.html
1962年にトルコのイスタンブールに初訪問して以来、池田SGI会長は、このヨーロッパとアジアが出会う文明の十字路を精力的に往復してきました。

このSGIメンバーのいない地域で、会長は、トルコのオザル大統領やアンカラ大学のセリーン総長、歴代駐日大使とも存分に語り、会長が創立した民音と創価大学も、友好交流を推進。1992年の訪問の半年後には、デミレル首相とも会見している。

「帰国の方々に喜んでいただけるような友好の歴史をつくりたい。そのための努力は惜しみません」。これが会長の信念です。

イスタンブールで、池田会長一行の輸送、移動を担当した地元の会社は、「このようなお客様は見たことがない」と言って驚いたそうです。
観光目的で来る日本人ばかり見てきたが、会長は明らかに違っていて、早朝から深夜までスケジュールがびっしりになっており、時間の限りに動き、友好の歴史をつくり続けたそうです。

トルコと日本の文化交流に詳しい人物はこう振り返るそうです。
「トルコを重視する人など、日本にはまだまだ少ない時。会長だけが教育・文化などあらゆる分野で両国を近づけ、トルコを訪問された。すばらしい歴史です。」

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