そうなんですよ。私も、この文脈では“誤り”だと思ったので訂正したのですが、悲しいかなサラリーマンですので、“誤りです”とはいえず、「明確に伝えるにはfailure of performanceとした方が良いと思います」としか言えませんでした。
・・・でも、後でみたら、損害賠償金の請求を上司が"claim for damage"と訳していたので"damages"に訂正したら、それすらも上司があとで"damage"に戻していました。要するに、正しい・正しくない、伝わる・伝わらないの問題ではなかったようです。それでは、いくら説明しても、理解してもらえませんね。。。