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理学療法士コミュの脳卒中の異常筋緊張と骨格系の変位がもたらす骨格系の変位WEBセミナー

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[脳卒中後遺症者の異常筋緊張と骨格系の変位がもたらす筋連鎖の関係性]


・10秒の治療で痙性が半減しました。脳出血後遺症患者様

・5分の治療で10年間伸びなかった麻痺側上肢と手指が伸展しました。
 (手指には随意性も生じました) 頭部外傷による脳損傷受傷患者様


「脳卒中後遺症者の異常筋緊張と骨格系の変位がもたらす異常筋緊張の関係性」

骨格系の変位により全身に筋連鎖の異常が生じる事をご存じでしょうか?
骨の位置が変位する事により筋の起始停止の関係が微妙に変わり、その結果異常な筋連鎖が生じるのです。

脳卒中後遺症者のリハビリを行う上で疾患の特徴たる異常筋緊張の評価を行わないPTOTはいないはずです。

しかし、以下の二つを判別して評価を行っているのでしょうか?

・骨格系の変位が引き起こした筋連鎖の異常
・中枢神経疾患がもたらす異常筋緊張

あなたは混同して考えてはいないでしょうか?

骨格系の変位がもたらす筋連鎖の異常を理解しなければ、
中枢神経疾患の持つ本当の意味での筋緊張の異常は診る事が出来ません。

今回は無料動画ではこの上記二つの問題を判別して考える重要性が無料で学べます。
*治療結果も動画でご覧になれます。

[WEBセミナーの内容]
1,CVAの異常筋緊張と骨格系の影響を分けて評価する意義
2,身体における骨盤の位置づけ
3,骨盤の変位のパターン
4,仙腸関節の変位がもたらす筋連鎖の評価
5,可動域、坐位、起居動作の評価
6,仙腸関節の治療(10秒で結果が出ます)
7,治療後の再評価
8,まとめ。脳卒中後遺症者が抱える深い問題について
9,ボーナストラック:頭部外傷者の治療
  10年間屈曲位にあった上肢が一回の骨盤治療によりほぼ完全に伸展します。


その他、無料WEBセミナーはこちらからご覧になれます。
http://www.ira2011.com/%E7%84%A1%E6%96%99web%E3%82%BB%E3%83%9F%E3%83%8A%E3%83%BC/

コメント(1)

統合的リハビリテーションアプローチ研究会 http://www.ira2011.com/
・IRA研究会「骨盤の評価と治療 セミナー」詳細 http://www.ira2011.com/pelvis/
・IRA研究会「骨盤の評価と治療 DVD」詳細 http://www.ira2011.com/pelvisdvd/

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