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クリエイター&デザイナーコミュの打ち合わせ料金は請求していますか?

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こんにちは!

グラフィックデザイナーのmomoと申します。
フリーになって日が浅いこともあり勉強不足な質問で失礼します。

WEBデザイナー、グラフィックデザイナーの方等々フリーで活動されてる方はクライアントとの打ち合わせに料金を請求していますか?
交通料と時間を掛けて数回、数十回と足を運ぶのはチリも積もればですよね。

取引終了後では払っていただけないので、先にクライアントにどれくらい打合わせが発生するのか確認し、おおまかに見積もりとして出した方が良いのでしょうか?

みなさんのご意見お聞かせください。
よろしくお願いいたします。

コメント(43)

逆の立場で考えてみて、打ち合わせでどれほどの費用が
割けるプロジェクトか計算してみたほうが早いのでは?
私もフリーですが請求しません。
宅急便代ももちろん・・・。編集部によっては着払いでバイク便と言ってくださるところもありますが、半分は自腹でバイク便だしてます。(前回お出しいただいたので今回はこちらで・・みたいな)
関係ないですが、とあるイラストレーターの方が着払いで宅急便出してこられたことがありました。
う〜ん。ちょっとイヤな気分になりました。

会社員じゃないのですから交通費は自腹が普通じゃないでしょうか???
打ち合わせ代は請求したことはありません。

打ち合わせ代に限らず、目に見えにくい経費が発生します。
私は、その為に諸経費をあげています。
こんばんは。
フリー(グラフィックデザイナー)になってほぼ1年になります。
私も請求しませんね。したことないです。
打ち合わせ料金自体が存在するかどうかは、クライアント次第という気もします。ほとんどは存在しないと思いますが…。
最近は、「直し」料金ですら込みですしw。
何度も行き来が生じて交通費がかなりの額が発生するようなら
打ち合わせ回数を「濃縮」して減らすようにするのも「腕次第」です。
はじめまして、フリー3年目です。
今日初めて「打ち合わせ料金」と言うのを見ました。

内容見て???なりました。
あまりというか普通は無いんじゃないですか?

交通費とかならさすがに滋賀〜関東圏などに出向いた場合は大抵が先方が
交通費くらいは用意してくれていますがいかがでしょうか。
WEBデザイナーです。

私は請求していません。

交通費込みの値段を組んでいます。あと、こちらから東京に行くときは、まとまった案件が3件以上くらいないと難しいですね。
でも、お客様のところにも顔を出せるので、いろんな意味でマイナスにはならないと思っています。
無いというか、その他の請求に含めてます。概算ですけどね
私はフリーの照明プランナーです。
私の場合はクライアントによって込みの場合と、とてもシビアに図面一枚の金額、交通費、打ち合わせ時間給として項目ごとに出しているクライアントがいます。込みの場合は込みにしてもいいくらいの金額をくれるので納得がいっています。細かく出しているところは元々が安くてそうしないと仕事量に見合わないのですが。
それは最初の金額交渉にかかっていると思います。
先方の意向(細かく出してほしいとか、グロスにしてほしいとか)もあると思いますので、最初にしっかり話をしてあとあとイヤな思いをしないようにしたら気持ちよく仕事できると思います!
こんばんは。

当人も同様です。
電話もあるしメールで確認もできたりしますし、打合せに何十回も出向くということがほとんどないので、請求のしようがないといったところなのですが。


確かに、先に先方が金額を提示してきた場合でそれが低かったら、何回以上打合せの場合は別途と言いますが(こちらもビジネスですからね)、ほとんどの場合それは通りません。

そして、出向かなくてもすむように先方にあらかじめ話をして仕事を進めますね。

ただし、都内でも先方の都合などで、結果呼び出された回数が多かった場合は、一応お伺いはしてみますが、、、

遠方の場合は、出張費として見積りは出します。

でも、「打ち合わせ費」として請求したこと(できたこと)はないですね。
フリーで5年やっていますが、
打合せ料金なんて、聞いたこともありません。

取材や撮影などで、どこかに移動する場合の、交通費などは、
支払ってくれるクライアントもいますし。
送料や、バイク便代などを、請求に乗せてくださいという所などもありますが、「打合せ料金」は、ないでしょう。
そもそも、フリーですと、移動にかかる費用は、ほとんど、自腹になると思います。 会社では、交通費を支払ったりしてくれますが。
フリーとは、自由でもありますが、全ての事も自分でする必要があると思います。
なので、打合せに何回行こうが、請求は出来ないと思います。
もし請求するので、あれば、それの領収証を、クライアントの会社に渡さなければいけません。 そうしないと、相手側も経費処理が出来ませんし。
どうしても、費用がかさむような場合は、制作費に上乗せするして、帳尻を合わせた方がよいと思います。

クライアント側には、「打合せ料金」と言う請求はくれぐれもしない方が、良いと思います。

厳しい事を言いますが、その辺の費用まで全て計算して、儲けになるかどうかを考えた上で仕事を受けるのか考えられるのが最善かと思います。
喫茶店でコーヒー代だしてもらってニッコリ
ちょっと世間話で気分転換
もしかして、これが打ち合わせ料金かな〜〜(笑)
打ち合わせ料金は請求をした方がいいと思います。

但し、クライアントに請求されてうれしいと思わせるほど、その打ち合わせでノウハウを提供していくことと、それをきちんとアピールできることが前提です。

もちろん案件ごとに異なりますが、少なからず「ビジネス」にどうつながるのかを考えていくプロセスが「デザイン」の中で重要な位置を占めるのなら、きちんとそれをクライアントに意識させていくコミュニケーションをとっていかないといけないですね。

事前の資料作成、事後のレポート及び、それに伴うデザイン立案など、何らかしら形にしたものを見せていきながら、有償であることをきちんと伝えていくのがプロだと思います。

納品でもって対価を受け取るという請負契約だけでなく、時間や労力をかけたという事実でお支払いが発生するという考え方=委任契約も、デザイナーの仕事において大切な考え方なのではないかと思います。
こんにちは。

フリーのコピーライターです。

ギャラの中に交通費込み、という考えなので
別途に交通費を請求することはないですね。

低価格の案件の場合は、
メールやFAXで済ませたり、
こちらまで来てもらったりしています。
打ち合わせをしない、もしくはナァナァで済ませて
結果的に仕事にトラブルがあった場合は、
先方が打ち合わせとか確認を怠った時以外は、
全て受けた側の責任になります。
信用も無くしますし、次の仕事も無くします。

打ち合わせに行く事で、余計なトラブルも回避できて
コミュニケーションも取れ、信用も得られ、
次に繋がることも多くなります。

確かに、打ち合わせが頻繁だと、拘束時間料も取りたくなる
気持ちは判りますけど、先方も忙しい中、時間を割いてます。
条件は一緒でも、当たり前ですが、立場は先方が上です。
だから、そういった意味で、打ち合わせの時間に関しては
バーターにしてます。

でも、フリーだと、自分の体が縛られると、他のことが
何もできなくなるので、辛いですよね。
なので自分の場合は、最初のうちは自分としても心配な部分が
多いので、打ち合わせに呼ばれれば、赴きます。
やり取りを重ねるうちに、気心も知れてきて、その人が自分に
どういう仕事を求めているのかも判ってきます。
で、そもそも打ち合わせというのは、こっちが面倒って思ってる
くらいですから、先方も同じように思ってることも多いので、
やり取りを重ねながら、先方の求めてくるものの趣向を把握して、
確認事項を簡略化していって、ちょっと専門的な知識が必要なところは
「ほら〜。Aさんの時間割かせるのも悪いし、ここんとこだけちょこっと覚えといてもらって、そちらで処理してくれれば、打ち合わせ省けるし、Aさんも楽でしょ〜?」
というような感じで、理解を求めます。
でもこれは、仕事の実績ももちろんですが、その前の数多くの
打ち合わせや、くだらない世間話とかの上にできる信頼が
あってこそ成り立ちます。そこが出来上がってくると、先方の方から
「いつもの感じでよろしく!」って言ってきます。
そのあとは、全く打ち合わせがないかといえば、イレギュラーな仕事も
もちろんあったりしますので、そういう時は逆に、顔つなぎ(遊びに行く?)
の意味を兼ねて、打ち合わせに行きます。

なので、仕事が落ち着くうちは、ある程度打ち合わせで時間を潰されるのは
しょうがないと思いますよ〜。
もちろん気を使って、こちらの都合に合わせてくれることも多いし
交通費やご飯やお酒(?)を出してくれることも多々ありますし、
ともえさんのように
「喫茶店でコーヒー代だしてもらってニッコリ
ちょっと世間話で気分転換」
っていうのが、一番健全なような気がします。
こんばんは。「打ち合わせ料金」という名前はともかくとして、
仕事の一部としてギャラに含めるように自覚しないと
利益がでません。
請求しない派が多いみたいですが、ギャラ次第で自分が納得できるかどうかで決めて良いのではないでしょうか。

すごく安い案件、あるいは、先方が素人さんで、何度も呼びつけておいて、全然仕事の話はしないなど、経験があります。(生保レディと同様に考えているみたいでした)
他の仕事に差し支えるので「打ち合わせは、料金に上乗せしますから」と言って、拘束時間がただでないことを理解してもらいました。
やはり郊外に出向く別の場合は、「概算お見積もり書」に資料作成代などの名目で入れておいたり。

郊外で、必ずタクシーを使わないといけない所は、
最初にタクシー代を出してもらう条件を決めておきました。
バイク便代は、急ぐ責任が先方にあるときは出してもらい、
私が「遅くなってごめんなさい」のときは自腹、みたいな線引きしています。

たぶん、私は安い案件が多いんだと思います。
打ち合わせ料金はもちろん耳にします。
ただ、ほとんどの場合は請求額にそういった内容はインクルードしていますので、別途「打ち合わせ代」として計上する事はありません。余計な項目を計上すると「!?」って話になりやすいです。

ただ、先方が関東圏外な遠距離の場合はその経費を請求しております。
以前の仕事でロサンゼルスでの打ち合わせ・ロサンゼルスでの視察が含まれた(必要だった)際はその経費はすべて別途で請求しました。

交通費も「請求書を先方に提出しないと・・・」とありましたが、経費処理上はこちらからの請求書があれば先方の処理は問題なく可能ですよ。
依頼する立場で言わせてもらうと、打ち合わせ料金を請求していただくよりは、ギャラの中に含めていただいた方が助かります。

以前デザイン会社と仕事をしていた時に、ギャラの件で揉めることがあり、最後には向こうが「ギャラが高いのは、夜中まで働いていて時間外手当てと夜食分だ!」と言い出した時には困ってしまいました(笑)

フリーでお仕事されていると、交通費など色々痛い出費もありますよね。
でも、それを怠ってメールや電話だけで仕事をしていると色々勘違いなども起きたりするし、たまには御会いして打ち合わせするのも大事ですよね。
あと、他に頻繁に出入りしている人が他にいた場合、その人に仕事を持っていかれる場合もあるかもしれないし。

あと、交通費って確定申告の時に必要経費になったりするんじゃないのでしょうか?
逆にもらうと収入扱いになったり・・・。
よくわからないのですが、会社員の私は交通費も所得税の対象になってますよ。
本社の人がそう言ってました。(本社は関西です。)
みなさんご親切なご意見ありがとうございます!
人の意見ってホントに貴重で、この場を借りられたことに感謝します。

私も打合わせ料なるものは今まで考慮していなかったのですが、最近フリーの方に「私は事前にクライアントに申し出ますよ。きちんと取った方が良い」と言われトピを立てさせて頂きました。

実際頂いてる方は少ないようですね。

成果物に交通料もろもろ含めた見積もりを出すのがスマートなやり方かもと皆さんのご意見を参考に考えました。
決して仕事相手との顔合わせを面倒とは思わないのですが、フリーなのでなあなあになり兼ねない問題を一つ一つ見直そうかと思います。
ビジネスライク、非ビジネスライクとのバランスなど含め課題は多いのですが。。。

余談ですが、今までは読む一方だったこちらのコミュに、これを期に今後意見させて頂くこともあるかと思います。
これからも皆さんのご意見を参考に技術と同時にビジネスセンスを勉強させて頂きたいと思います。
どうぞよろしくお願いしますっ。
なんか 小さい クリエーターでしょ?
交通費 よりか 良い仕事が 重要だよ!!!
3年は 赤字覚悟だよ。
交通費請求なんて 駄目じゃない
打ち合わせの カフェ代は もちろん その後の飲み代
出し気持ちがないと なんだか言って 人のつながり
成功してる 人は みんな ぼくの回りそんな 感じ。
 やっぱり ぼくも グラフィックデザイナーの
人とかかわることあるけど
小さい事言う人ほど 作品も小さい&自分に気がついてない

僕もデザイナーだけど やっぱり 先輩(35〜50歳以上)
みていて 感じました。
MOMOさんも お金の前に 人のつながりから 考えた
ほうがいいじゃないかな???

人それそれ 価値観があるけど...

がんばってね
確かに俺も、打ち合わせ料金を請求するってのはどうかと思うけど、良いクオリティーを維持する為には、それに値する報酬も必要でしょ?赤字覚悟なのは当然だけど、赤字にしない努力をする事も、フリーでやっている者として必要なことだよね。

何気に、周りが思っているより、グラフィックデザイナーになるのって、障壁が低いじゃない?それでもフリーとしてやるんだったら、自分の作品に自信を持たなきゃいけないし、打ち合わせ料金等予想される経費程度の金額を最初から上乗せ出来る位の自信がなきゃ駄目じゃない?

もちろん、人との繋がりは大事だけど、繋がりを持った後で、その人と付き合えるかどうかは、自分に対しの評価次第なわけで、その評価が、ビジネスでやっている以上、報酬なんでしょ?特にクライアント側の担当者が経営者じゃなくて、サラリーマンの場合はね。

綺麗事だけでやっていける自身がある人は、デザイナーじゃなくて、アーティストになった方が良いと思うけど。
私はフリーではないですが、やはりギャラに込めますよ。
というか、あまり意識してないですね。
カンプ出力代と同じです。

お客さんとは長い付き合いだったりするので、
「今回は結構たいへんでしたよ(笑)」等と気軽に話します。
すると多少察していただける事が多いです。
多く支払ってくださったり、打合せに来てくださったり。

一番大切なのは長くお付き合いするということ。
長くお付き合いする中でプラスになっていけばいいわけです。

以前、お客さん同士が他のプロダクションの話しをしていて、
「あそこの会社、終電間に合わないとタクシー代請求してくる」
って笑い話にしてました。
何年か経って、そこのプロダクションには仕事を出さなくなってました。

プロですからお金を請求するのは当然ですが、
仕事を動かすのは人ですから、
気持ち良くやりとり出来るのが
どんな仕事においても鉄則ですよね。
たしか、昔(十数年以上)そんな項目を出した方が
いたように思います。
そんときはバブル期で、なんでも請求すれば
出たような時代ですが。
通信費まで計上してたなあ…。。

打ち合わせのキモは素早く要点を掴む事。
場数を踏むとレベルアップしますよ。
NYでWEBも含めたデザインをちょこっとやっていますが、これはご自分の業務形態に依ると思いますよ。

自分の所は、コンサルタント業も比重が大きく、クライエントの広告、イメージ戦略から実際のターゲット層のサンプリングまでやりますので、いかなる質問であれコンサルタント料/打ち合わせ料をガッツリ取りますが。。。

もちろん打ち合わせ料を頂かない物もあります、完全に指示が決まっていて、こちらは出すだけの物とか頂きませんし。。。
また、余計な経費の削減の為に、顔見せして系のリクエストは遠いと言う理由で全部却下してますし。。。 
真面目な話し、大抵の打ち合わせはネットで済みますので、結局お客が能率的な相手がどうかにかかっているのだと思います
後はクライエント担当者の年齢ですね〜 
経験では40〜50代の担当者に当たると顔見せコールが多かったので。。。
monmoさんのお考え、もっともですが、仕事の発注先はフリーの人間を呼びつければやってくるものとてんから思っていますので交通費、打ち合わせ費など一切ありません。請求すれば
びっくり仰天するものと思われます。
自分を一人のサラリーマンとして換算すると、手取り25万円の社員で社保交通費を含め36万円程度の支出です。

これを22日で割ると日当約17000円
個人事業主は控えめに換算しますが、経費・固定費を含めると実質1日30000円は請求しないと手取り25万円の生活すらままなりません。

最低限このように価格設定していかないとどん詰まりになります。

話はそれましたが、請求はしないまでもこれらを元に経費にあらかじめ入れますね。
初回の打合せと見積もりで、メールと電話主体の打合せであればこの価格です。とあらかじめ釘をさしますね。
東京在住です。
都心付近で打ち合わせをするとき お互いの時間や都合に合わせて
「何かのついで」に出来る様に努めているので 基本、請求はしていません。


一度だけ大阪の企業へ 30分の打ち合わせの為に 呼ばれた時は
30000の日当+交通費を 了承を得て、請求しました。

打ち合わせに出向くのは 
仕事の完成度を上げる為と 次回への営業活動 食事をごちそうになる
と思っているので 1〜2度は コミだと思っています。

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