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♪jazz spot CANDYが好き♪コミュのこんな曲がかかってる&かかってました

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お店でかかった印象的な音楽を、
ただただ紹介していきましょう。

コメント(300)

開店記念(新装Candyの、です♪)おめでとうございます!
いつまでもエネルギッシュな源であれ!

ということで
今日は
常連さんの白さんがとっても興味津津なアルバムを持参で参加!
いつも楽しく知的な楽しさをありがとう!

そして
オーナーのプライベート空間(お宝の山でした)からわたしが漁った
ジャニスやらストーンズやらスライやら(アースはみつからなかったよ〜)


開店記念日な無礼講でヤッホーでした〜

また
来年も楽しく熱く厳しく!

セッキーさん
お忙しそうでいいです!ありがとうございました!

いろいろ聴いての耳のさすがミュージシャン〜。

本当にびっくり仰天なキースとヘイデンの新録音のDUO!
ハー待ち遠しい〜5月末、楽しみが出来ました!

またねハート
chie3号ちゃん

お宝の山のプライベート空間とはいいお言葉、
どうしようもない散らかりようで…アースはどこへ?
chieちゃんがレコード棚あさってくれて、懐かしのレコードかけましたのは
何十年ぶりでしたわ〜。いい音いい迫力で聴けてよかったです。
皆で聴くと楽しいですね!
アノ時代のジャニスやミックやポインターやスライやキュートな声でした。

白さんのCD情報に追いつけません、ちゃんとメモしないとね!ハイ!

ありがとうございました揺れるハート
>本当にびっくり仰天なキースとヘイデンの新録音のDUO!

聴きました♪素晴らしかった、でつ、、、

また、やります???

prisonerno14さん

ヘイデン&キースを、
エーッ、もう聴いたのー、びっくり仰天さすが〜あせあせ


またやりますよ!!!
「日本で一番早くキースの新譜を聴く会!」
何時にします???

早期CD購入、できたらいいですが、
発売前だったら、出来なくてもいいですが、

そういえばお客さんがキース・トリオの来日チケット、
いい席をゲットーしたとホクホクなメールが来ました。

連絡します!


グレン・グールド/バッハ

ザ・ゴールドベルグ・ヴァリエーションズ

1955年、1981年、レコードとCDと4種類聴く。

恐るべし!!!

CDはお客さんにお返しした。
レコードはいただいた。

高橋悠治も昔のと最近のとありまする!

キースさまもチェンバロで凄い!!!

楽し〜!!!
5月3日に「日本で一番早くKeith Jarrettの新譜を聴く会 第4弾」へ、
Keith Jarrett、Charlie Haden/Jasmine(5月5日発売)DUO

ユニバーサルミュージック斉藤さん、青野さん(元)、キース、お客さん、
みなさま ありがとうございました!

キースは5月8日に65歳になりました。ふ〜。。。

ヘイデンとは10年ほど共演していまして、そして31年ぶりに再会、
キースの自宅のスタジオで演奏されたこの音楽、
凄い音楽を、人生を、生きてきた二人の、それはラブ・ソング!

これは珍しく万人に聞かれることでしょう。
お客さんの反応!評判!


3年ぶりに来日しますトリオ・ジャズ(デジョネット、ゲーリー)
一度限りのライブの音へ!
後4ヶ月をきりました。ワクワク〜!

先ごろTV放映されたせいか、Freeもリクエストなど、いいね!

生まれながらにしてブルースマン、アイラーの、
精霊と会話するヴァイブレーション!

『My Name Is Albert Ayler』(1963)
N.H.O.Pedersen(b)がBuo Powelと共演した翌年で15歳。Sunny Muray(ds)と。
「Summertime」じーん。


『Spiritual Unity』(1964)
こちらはGary Peacock(b)。Ronnie Gardiner(ds)と。
「Gost」の振動!


コルトレーンな夏がちかずきました!
『My Favorite THings』
アイラーと対照的な「Summertime」、全曲いいものです!


Sax三昧の日!

昼の部 貸切【ジャズ鑑賞・講座・サックス特集】

その時代の、音楽を通じて自分を語る表現者達を取り上げました。彗星のように現れて燃えつくすという短命…レコード演奏に蘇るリアルを、心に染みる音の力を、サウンドの素晴らしさを、行きました!
●1部≪レコード演奏≫
偉大なるミュージシャンの歴史的アルバムを体感!

1.Charlie Parker/『Bebop Into Cool』(1949)
♪「koko」「Bird Of Paradise」
Charlie Parker(as) 
Red Rodney(tp) Al Haig(p) Tommy Potter(b) Roy Haynes(ds)

黄金の40年代ジャズの偉大な遺産Vデスク。第二次大戦中米軍将兵のリクレーション用として1942年〜1948年に作られた。この頃ミュージシャン・ユニオンは吹き込みストライキの真っ只中で貴重な吹き込み。レコードに収まりきれないパーカーの音力を聴く!


2.Ornette Coleman/『The Shape Of Jazz To Come』」(1959年) 
♪「Lonly Woman」
Ornette Coleman(as) 
Donald Cherry(cornet) Charlie Haden(b) Biliy Higgins(ds)

既成の概念に囚われないオーネット、この時代前衛ジャスの先駆者!ジョン・ルイスに支持されてアトランテック・レーベルに吹き込まれたコールマンの問題作!サウンドにウキウキ。(健在)
      

3.John Coltrane/『Africa/Brass』(1961) 
♪「Blues Minor」
John Coltrane(ts) 
Eric Dolphy(as,fl,bcl) Britt Woodman(tb) Carl Bowman(euphonium)Julius Watkins,Donald Corrado,Bob Northem,Robert Swisshelm(frh) Bill Barber(tu) Laurdine'Pat'Patric(bs) 
McCoy Tyner(p) Art Davis,Reggie Workman(b) Elvin Joes(ds)

ABCレコードから独立したインパルスレーベルの初録音はコルトレーン!14人のオーケストレーションの小気味よさ、ドルフィーのアレンジの手腕!アンサンブルにのるコルトレーンの爆発的な、しかし、ドラマチック。


4.Albert Ayler/『My Name Is Albert Ayler』(1963年) 
♪「Summertime」
Albert Ayler(ts、ss) 
Niels Bronsen(p) Niels-Henning Orsted Pedersen(b) 
Ronnie Gardiner(ds) 

アイラーの手にかかると、耳慣れたスタンダードもブルースな魂の振動!ヴァイブレーション!自分を表現するアイラーの音の驚嘆!電光石火のごとくジャズ界に衝撃を与えて走り去った。


5.Eric Dolphy/『Last Date』(1964) 
♪「Epistrophy」
Eric Dolphy(as,fl,bcl) 
Misha Mengelberg(p) Jscque Schols(b) Hn Bennnik(ds)

セロニアス・モンクの曲をバス・クラで取り上げたドルフィー、全音階を使いスリリングな音に魅了!また、鳥のささやきのようなソプラノや、アルトサックスの輝きや、計り知れない。


6.World Saxophone Quartet/『25th Anniversary: The New Chapter』(2001) 
♪「Goin' Home」
Hamiet Bluiett(bs,contra-as,cl) Oliver Lake(as) David Murray(ts,bcl) John Purcell(saxell,Alt-fl)

Sax4管の重厚な音のド迫力!無駄の無い美にノックアウト!彼ら(健在)と同時期にスタートしたcandy(1976〜)の、想いはひとしお!

〜Sax4菅の2部へと続く。

●2部≪ライブ・パフォーマンス≫ Sax Qurtet
サックスの持つさまざまな音の可能性を追及する凄腕演奏者達の、オリジナリティ溢れる迫力の4管のアンサンブルを、美しいハーモニーを、音の良さ、音の力、サウンドを堪能する!

立花秀輝 alto、藤原大輔 tenor 、木村昌哉 tenor、吉田隆一 baritone
             
彼らは松本健一率いるSXQの面々。松本のオリジナルや支持や構成構築されたサウンドのもと、若き5人は10年を迎へて益々前進!

今日は松本来られず残念でした。が、4人は、名曲を演奏するという初試みを、先のレコード演奏の曲を取り上げ、音楽の熱を聴かせてくれました!

1.「Lonly Woman」立花行きました!皆も凄い勢いでした。 
2.「Blues Minor」藤原行きました!初めて、コルトレーン以外の、また、ライ    ブで嬉しい!難しそうなアンサンブルも、皆、やってくれましたね! 
3.「Summertime」木村行きました!聴かせてくれました。 
4.「Epistrophy」なんと、吉田がバリトンで行きました!やるもんだ〜。アレ    ンジ担当は誰?誰でもない、テーマソロ以外は思いのままにって!爆!

夜の部ライブへ続く!
あつ〜い・猛暑〜

9月に単身来日するHan Bennink(ds,per)を聴く!

ICPオーケストラのライブではスネアー一つで、Free Swing!

デレク・ベイリーと!エヴァン・パーカーと!

レコード、凄いです!

9月は、ビリー・バングも来日!
ジョンブッチャー&エディ・プレボウも来日!

@candyでの超楽しみ!
他続々〜!



ビリー兄さんは音楽も人も素敵な人です。きっと、また何度でも日本に来るよ!
272のchie3号ちゃんのレコードは、
先ごろ他界したというWillem Breuker(ss、as、ts、cl、bcl)さんと、
Han Bennink(ds)の、『New Acoustic Swing Duo』、ICP001!

FreeImprovの凄い彼らのこのタイトルに、?、昔、目を惹かれました!

惜しむらく…本物がまた一人…

しかし、ハンが凄い、今もなお!9月5日(日)の東京Jazz日本に来ますね〜。
ハン@CANDYは6日(月)!嬉しいね〜。
274のchie3号ちゃんのレコードは、
Billy Bang(violin・他)と、Charles Tyler(as・他)の、
『Live at Green Space』で、数年前に来た時のサイン入りでした。

9月11日に@CANDYで、羽野と、トッドと!
もう最後かもしれないので皆さん来て下さい!って先日の羽野さんは盛んに言っていました。そう、何時どうなるかわかりません。

そう思わせたのは、3年ごとにサブ豊住と共演していたミシャ・メンゲルバルク、去年から体調を崩しもう遠征はできないそうです。。。

本物の世界の音へ、今という時間へ、立ち会いましょう!
はじめまして

あったんですね

キャンディのコミュニティ

本当にたまにですが


結構前から伺ってます

顔を出すと私の好みそうなレコードをかけてくれますね

ありがとうございます
けん坊さんへ

ありがとうございます!

今度CANDYへいらしたら、
お声をかけてくだささいね。

パットメセニー/オーケストリオン

オーケストリオンとは?
オーケストラの複数の楽器を同時に演奏することが出来る装置で19世紀後半から20世紀初頭に実在したもの。メセニーが現代の最新技術と融合させ、かつて存在したことの無いサウンドを作り上げたという。


ライブでは?機械仕掛けのそれは、CDではウ〜ム〜だったのに面白かった〜!
メセニーのさすが、最後にそれらを即興演奏したのでした〜!

日々更新
http://blog.livedoor.jp/jazzspotcandy/archives/2010-07.html
スタンゲッツ、ジョニースミスのテンダリー、ハワイアンバンドのような演奏。
ハイネケンの小瓶とモモ、いくらでも行けそうです。
桃は小さい頃稲毛のお祭りで鳥居の前あたりにかりかりのやつを並べて売っていました。その桃が一番早いやつだったんです。
そんなこんなを思いつつグーなCANDYでまた飲もうっと。
最近ツィッタでもオンタイムでつぶやいていますので、どうぞです
ronronronadです
すみちゃん へ

浅間神社のお祭り!早い桃のかりかりの思い出!
桃は熟したところが手でスーッと向けて甘みが増しますね。

ジョニー・スミスの「ムーンライト・イン・ヴァーモント」、
ゲッツといいですよね!またいきましょう!

chie3号チャンへ

写真が横なんですけど!新しい携帯の不思議〜。

最初のはジム・オルクとマッツ・グスタフソンのDuoですね。かなりオーソドックスで驚きましたね!

2,3,番目と同じなんですけど〜わーい(嬉しい顔)
ケン・ヴァンダーマークのバージョン・ロックですね。バージョン・クラシックとか、いろりろシリーズで出るかと思ってました、あの頃。
スズキシュンスケ 1stアルバム ピアノはSteinway candyプロデュースです Sound Labで録音 明日8/20は森くんドラム、トッドベースのトリオライブがcandyであります
日東紡エンジニアリングの音響研究所にて、
1ヶ月設置されたスタンウエイのフルコンで録音!
部屋はコンサートホールのようで、音質バッチリ!
大緊感のシュンスケ演奏!

エンジニアもCDデザインも協力の元、
コツコツと私は手作業の毎日…出来上がりました! 
結果、ミキシングにおいてやはりあーすれば・・と思う事もありました。

初めてにしては上出来!大変よくできました!8月20日発売!

広島から、SAX奏者の庄子勝治さんが上京しての、トリオ+ワン、お楽しみに〜

FMアコーステック・パワーアンプ・モノラル一機の修理が終わり、
戻ってきました!
久しぶりにモノラルで聴いたレコード演奏、50年代60年代の名盤名演、
新しい演奏のように鳴りきりました!これはしばらく楽しめます!

60年代後半に始まったインプロビゼーション、そのレコードのリアル!


9月はお出かけライブやお店のライブやキースライブへ、時間が足らず…

exclamationライブ前の営業は、9月はありません。

http://blog.livedoor.jp/jazzspotcandy/


ミンガス、ホランド&バールフィリップス、ヴィトウス、ヘイデン、ジョルジオアゾリーニと名ベーシスト大会でした!楽しませていただきました。
お客さん切れたのをいいことに?オルケストラ・ド・コントラバスの情景描写サウンド、極上のオーディオでかけてもらっちゃって面白かったです(^o^)。
セッキーさんへ

お久しぶり!ありがとうございました目がハート

翌日、オーディオ、グレード・アップしました!
とは言っても、ルームチューニングというものでデス。

ライブもますます良い空間に!

また!!!
Paul Bley(p)とSteve Swallow(b)のトリオ、1961年この時代到来のフリージャズの、熱狂的な動とは間逆のフリーなる静の先鋭でした。

若い!

マンフレット・アイヒャーがECMを設立する前で、多大な影響を受けたというジュフリー・サウンド、2001年にECM からリミックス発売されていて、近頃購入しました。

ただ今ルーム・チューニングのANKH(アンク)が設置!

ANKHスピーカー間の常備!

ANKHコーナーは14日まで!
スピーカーの間のものは常備!

リアル・サウンド!ますます素晴らしい〜〜〜

ライブにも効果!


今日はオーディオの入り口を変えてみると…、あのcandy音が上質に懐かしく蘇ってきて、これだ!
しかし生ピアノの音を聴くと前の設定のほうが生音のようで、これはどういうことなのだろうか。生のような実在感、生のような厳しさ、魂を聴く…とりあえず後3日間これでいくのだわ。

上のレコード、聴かせてもらえて良かったですわーい(嬉しい顔)
ジャケットも素敵です。音の雰囲気に合ってますね。

撤去前にルーム・チューニングのANKH(アンク)設置の音が
聴けて良かったデス。

あのブラジルのアコースティックギターのソロのCD(名前覚えてない^^;)
も、エグベルト・ジスモンチみたいでカッコ良かったです。
わっちさんへ

音の入り口を変えてみて、良かったです!何事もエージング!
ANKHのルームチューニング、よしよし。
candy35周年の自分へのお祝い、購入することへ、
これからも本物を求めて、頑張ります!

エグベルト・ジスモンチ、好きです!
ブラジルのアコースティックギターのソロのCDの人? Norbert Loboさん!
ライブの時は、高岡さんとロボさんと、各ソロのステージ。

個としての思いを奏でる素敵な生音♪に耳を澄ましましたのよ。

何時もありがとうハート
こないだ久々にお伺いしましたが

サキコロ


凄い音でした!


日野元彦のライブ盤買いました


それでは


また


けん坊さんへ

ありがとうございました!

音の力、

音楽の力、

またねるんるん
このところソロ聴き!凄い数ですが、最高!
お客さんが居ない時に、じっと聴けるキース・ファンのお客さん時に。
『Testament/Paris ,London T』2008/11,12  
『Radeance/大阪東京』2002/10  
『The Carnegie Hall Concert』2005/05 
『The Melody At Night With You』1998/12  
『La Scala』1995/02  
『Vievva Concert』1991/7  
『Paris Concert』1988/10
 
『Dark Intervals
/東京サントリーホール』
1987/04
この年、私は色々な事があり、精神的肉体的に大変だったとき、、、コンサートは以外にも短編集であるも、大好きな厳粛なほどの響きであるも、身体は頭はもうろうとしていて、、、1年後、最愛の母が逝く。1年後、この音源は発売されて、来る日も来る日も聴きました。

「Americana」があまりにもリクエストが多いですが、1曲目「Opening」の凄さ。続けて聴いて「Hymh」、最後まで全部いいですね!
『Sunbear Concert』から35年、名演は日本で生まれる、ソロ最高!


Keith Jarrett 来日!http://www.koinumamusic.com/concert/

日々終われて来日の情報を書き込むことを忘れていたみたい。3年ぶりのSolo!5月28,29,もう目の前です!
必ず録音している中、あえて、ライブ・レコーディングとうたってるから、発売を前提とする貴重なライブでしょう。今回は2回だけのライブにチケットは完売だそうです。

ドキドキ・・どんな音を奏でてくれるんだろう・・来てくれてありがとう。

携帯電話の悪、もういい加減にマナーを守るでしょう。ドキドキ・・咳・大きな、小さな、たくさんの咳、出ませんように、10cmくらい厚手のタオルを口に当てましょう。拍手・一音の減衰までを聴く、音♪キースと同じに感ずれば感性の静寂と歓声の拍手と。

日々更新↓
http://blog.livedoor.jp/jazzspotcandy/
John Coltrane
1965年最高!『Sun Ship』『Transition』

7月は、恒例のコルトレーン強化月間!もう行っています!

1967年『Expression』

初期、中期、中後期、後期、はー楽しいー
パワーアンプ、FMアコーステックを節電に、または定期的に、ステレオを回してきて、モノラルのやはり良いね!

EMTレコードプレーヤーオーバーホール終了復帰&モノ針も!

EMT981CDプレーヤーお借りし試聴中、今月一杯くらい。

フェーダーでプリアンプで、コルトレーン、マイルス、ホーン他、キース、クラシック、エレクトリックまで、レコード(CD)演奏の音の在り方のまさに…
響いています!わーい(嬉しい顔)sound of candy

音好きでいて音楽好き、楽しい人達へ

http://blog.livedoor.jp/jazzspotcandy/
訃報 
Horst Weberホルスト・ウェーバーさん(78歳)が2月24日に亡くなったそうです。

1971年にEnja(エンヤ)レーベルをマティアス・ウィンケルマンさんと設立。ファーストレコードはマル・ウォルドロンで、1969年にEcmを設立したマンフレッド・アイヒャーのファースト・レコードも、マル・ウォルドロンでした。

あの当時、ジャズのカテゴリーや枠に囚われず、時代を彩る音楽を発表すべく、新しいジャズ・レーベルが、新しいミュージシャンが、どんどん登場してきました。新譜の発売にワクワクしてレコードの封を切り、レコード針をおいたのでした。

エンヤは日本人ミュージシャンをヨーロッパに紹介すべく、日野皓正、山下洋輔、高瀬アキ、などのレコードもありますね。

リアルタイムに、ありがとうございました。ご冥福をお祈りします。

山下洋輔 『マル・ウォルドロンに捧ぐ』
山下洋輔(p) 国仲勝男(b) 小山彰太(ds) 
(1980/06/17,18録音トンスタジオ・バウアー(ドイツ))

フリー・ジャズのおもむきとは一味違うオーソドックスなフォーマット、そのなかに切れ込む3人の勢い、光っています。山下さんは楽譜がキッチリしていて裏面に乗っています。だれか取り上げて?! 
『サンライズ』菊池雅章Trio(2009/09/14,15,NYアヴァタースタジオ)

ECMレーベル初の日本人リーダー・アルバム を聴く会!4月15日(日)

プーさんのあの間、のなかのスピード感、展開、スリリングなサウンド。信頼の若手ベーシスト、トーマス・モーガンの連なり。シンプルでいて無駄のない心地よいドラミング、ポール・モチアン最後の録音でしょうか。一気に聴きました!

凄い音は怖いのですよ、音!それでいて、美しくて優しくて、心のひだに沁みて行くのです。

この日、お客さんは数名でしたがいい日で​した。ありがとうございました!

ユニバーサル・ミュージック斉藤さん、お忙しい中ありがとうございました!

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